つい先日の話です。
僕は都心でアルバイトをしていてその日は午後
からアルバイトでした。
アルバイト先に向かう際いつもアーティストがライブを行う劇場の前を通り、どんなアーティストが今日ライブをしているのか確認するのが日課でしたが
その日はよくわからないアーティストでした。
しかし驚くことに並んでいるファンの女の子の服装が9割地雷系ファッションで
ほとんどの女の子が可愛く見えましたがとにかくその場は通過点だったので颯爽と去りました。
アルバイトは遅くに終わり、帰宅しようとすると稀に見る大雨の時間帯と被り渋々傘を出して外に出ると風もすごく驚き
靴の中に水の感触を感じ始めると今日ライブが行われていた劇場の前辺りを通りました。
何人かの地雷系ファッションの女の子たちが雨宿りしていてチラッと見て少しニヤけて直ぐに帰宅に前進した。
「地雷系の服は可愛いな〜」と鼻の下を伸ばしていると急に風が強くなり傘を持ってかれ傘の骨が何箇所折れてしまい、咄嗟に横のビルに体を沈めた。
「まじでどうしよう〜な〜」
考えていると横に先客がいることに気づきました。
少し離れてはいるが二人の地雷系ファッションの女の子も雨宿りしていた。
暇なので僕はその二人の会話を傍聴することにした。
「先に帰りなよ〜明日朝からバイトっしょ?」
「置いてけないし!」
「さやは自分で何とかするから」
「マジどうしよう」
「そんなことより今日の〇〇(おそらくアーティストの名前)〜〜」
今日ライブの話をし出した。
二人は今日通った劇場のライブの客で片方は傘を持っているが片方は壊れた?
とにかく帰るすべを探しているらしい
すると数分後、
先程、明日アルバイトがあると言っていた女の子が傘を出して
「じゃあ先に帰るね!本当に大丈夫?」
「マジでヤバそうならタクシー呼ぶから大丈夫!」
一人が去っていった。
この空間に二人だけだし話しかけてもバチは当たらないだろうと思い
女の子の方に少し寄っていって、
「雨止まないですね〜」
少し驚きながら
「えっ!?あっはぃ・・」
続けて
「今日はまたどうしたんですか?」
「傘が壊れまして・・」
(知ってる)
「どっか行ってたんですか?」
「あるライブに参加してまして・・」
(知ってる)
「へぇー、何って歌手ですか?」
「一応メジャーデビューもしているんですけど〇〇っていう名前で」
「〇〇か〜少しだけ知ってますよ!」
「知ってます!?」
ここまで質問に対してだけ答えてくれていたがこの歌手の話になると食い付きがすごくなった。
「そこまで詳しくはないですけど〜〜でーーですよね?」
もちろん昨日の自分なら全くこの歌手は知らなかったが今日行き道、劇場を通りかかって歌手の名前を見てから少しだけ調べていた(^^)v
「合ってます!お兄さんすごっ!」
「私その中で〇〇くんがマジ好きで〜」
と語り出してくて、打ち解けることには成功!
10分程聞き役に徹したところで
「雨すごいですけどどうするんですか?」
「それ今悩んでます!」
「僕、すぐ近くのカラオケにでも行こうと思うんですけどもしよかったら一緒にどうです?」
「暇なんでさやも行きます!」
誘いに成功!
2個隣の建物だったので雨に少し濡れながら移動
カラオケ屋に無事入ったがかなりの雨で服が少々濡れた。
さやちゃんを見るとかわいい地雷系の服が少し透けて背中のブラの線が少し見えていた。
(ご馳走様です!)
店に入店、一応オールコースでとって部屋に入った。
「何歌います?私やっぱり〇〇歌いたいです!」
「先に好きなだけ歌っていいよ」
かわいい女の子とはいえ、これから全く興味のない歌を聞かされるのでハイボールを注文してさやちゃんの歌を手拍子した。
ちなみに
「20歳ですけど、お酒は飲まないです」
と酒は拒否られました。
さやちゃんが2曲歌い、僕が1曲を3周したところでさやちゃんの歌手〇〇についての談笑が始まった。
とにかく相槌と聞き返すことを大事にしていると気持ちが昂ったのか
「さやもお酒飲みます!カシスオレンジ!」
酒がきて意気揚々と談笑をして一曲挟み、また談笑
その頃にはカシスオレンジを飲み切って少し酔っている感じがあった。
「ハイボールって美味しんですかね?飲んでみてもいいですか?」
こっちが飲んでいるハイボールを少し欲してきた。断る理由もないので了承すると
「なんか大人!って感じですね〜〜」
「お口直しにカシスオレンジもう一本飲みます!」
そしてそのカシスオレンジを飲み干した時にはさやちゃんの目はトロ〜として
「おじさーん、さや酔ってますねウケる」
どこか座る位置にも距離があったがこちらに近づいてきて距離が近い
これはもういいんだよね?
ここまで我慢していたが諦めた。
顔が近いさやちゃんに顔を近づけてキスをした。
反応を確認する前に舌も入れた。
「んーんーー!」
と言ってきたが向こうも舌を絡ませてきた。
さっき注文したフライドポテトのケチャップの味がする口内だったが優しく絡ませくる。
ゆっくり顔を離すとさやちゃんは雌の顔で待ちの状態だったのでソファーに押し倒しておっぱいに手をかけた。
(この子思いの外あるぞ)
すでに抵抗もされなかったので急いで上を脱いでハンガーを通してドアの窓を隠すようにしてさやちゃんに戻る。
生おっぱいを拝みたいがこの地雷系服は上下一体型で折角なのでこの格好でしたい
俺は下に移り黒い厚底の靴を脱がさず自分の肩に両足を置かせてスカートの中に顔を侵入させた。
すると
「おじさん・・やさしくね♡」
そんな可愛らしい声が聞こえ
「優しくね」
いきなりパンツだった。
しかも黒のTバック
隙間から毛一つでてないのでこれはパイパンだな
改めて上玉の女の子を引いたことを認識
「じゃあ見るね」
Tバックをずらし、マンコを見るとこの子から想像もつかない大きなアワビでクリトリスも丸見え
「こりゃすごいな〜」
思わず声が出るくらい
クリトリスをワンタッチ
「ひゃっ!」
いい声
ワンタッチ、ツータッチ
「んっあっっ!」
さやちゃんからいい声が漏れるのでクリトリスを攻めた。
「あっっ!いい・・気持ちいい・・.」
満足そう!
次は大きなアワビの外壁をなぞってから中指を少しずつ侵入させた。
関節一つ入ったところでわかる。
(せま〜〜!)
探究心からさらに中へ中へ進めていく。
既に中は準備万端なのか汁とヒダの動きが凄い
指を抜けば糸をひいて汁が出てくる
本当は血が出てきて処女であることも願ったが最近の子は甘くない
俺は立ち上がり下のズボンとパンツを一気に脱いだ。
その姿を見たさやちゃんは
「おじさんのちんちんおっきい〜入るかな〜♪」
「大丈夫。挿れるから」
「おじさんエロっ!」
「じゃあ後ろ向いてくれる」
「は〜〜い♡」
ソファで四つん這いになったさやちゃんのスカートをたくしあげTバックを横にずらした。
(一体この子の中はどれだけすごいのだろうか)
期待を膨らませ、お尻を少しサワサワしてからちんこをアワビに当てがう。
腰を押し込みちんこを中に挿れていく
「んっ!」
さやちゃんも力が入り、中が急激に締まる。
「さやちゃん・・締めすぎ」
「だって・・・」
それ以降の言葉は返ってこなかった。
全部挿れこんでからわかる。奥にいくにつれて狭くなる経験数の少ないマンコ
停止していてもヒダの絡みと温かさで気持ちいいが生殖本能が許さない。
「動くよ」
「・・・あっ!♡」
ピストン運動を始め、スピーディーではなく中の感触を味わうようにジワジワと腰を振った。
奥をつくたび
「んっ・・あっ・・んっ」
さやちゃんも気持ちよさそう
よしスピードを上げようと軽くあげたらちんこの奥に込み上げるものがあった。
発射の予兆だ。
決して早漏ではなかったがこの早さは初めて
それだけさやちゃんのマンコに夢中にだったのだろう。
一気に抜いて一度してみたかったかわいい服のスカートに向けて発射した。
こういう日に限ってドバドバでる
さやちゃんは四つん這いからソファーに倒れ込み体を入れ替え仰向けになった。
「ハァハァハァ・・」
呼吸に忙しそう
俺も一度ソファーに座った。
「ちょっと酔いが覚めました。」
流石に酔った勢いとはいえ襲う形だったので恐怖が走る。
「恥ずかしいんですけど・・気持ちよかったです・・」
「んっ?」
「一度抱かれたので言いますけどこういった変わった場所でするの好きで・・」
「じゃあもう一回する?」
「はい!」
思わぬ方向に進んだが良い方向に進んだのでオッケー
「おじさんも変態ですね♡私みたいな子襲うなんて」
「可愛かったからね。ちなみに私みたいな子とは?」
「私真面目に20歳ですけど19とかだったら犯罪ですからね♡」
「肝に銘じとくわ」
「それよりおじさん筋肉かなりあるね!」
「まぁそれなりには」
さやちゃんはこっちにきて胸筋と上腕二頭筋を触りだした。
「さや、実は筋肉フェチなんですよ♡」
「お好きにお触りください」
「やった〜!」
さやちゃんが触り終えると
「じゃあ続きします?」
二回戦へ
さやちゃんは流石に上のかわいい服を脱いでブラとパンツだけになった。
「ソファーに寝転んで」
「はい」
非常に従順である。
さやちゃんに覆い被さり、ブラの上からおっぱいを触る。
「おっぱいおっきいね!着痩せするタイプ?」
「そうですかね笑一応Dくらい!」
「じゃあこっちは?ほっ!」
ブラをめくり乳首と目が合う。
真っ白いおっぱいの中の小さな小さなピンクの乳首だった。
全部が見たくなり、ブラのホックに手を回してブラジャーを取った。
さやちゃんに両腕で隠されたがゆっくり剥がしてフルおっぱい!
さやちゃんは肌がとにかく白くほくろも少ない。その中の小さな乳首がまたかわいい。
おっぱいをゆっくり揉みながら乳首も攻めたりして楽しんだ。
「ちんちんおっきくなってますね♡触ってもいい?」
「どうぞ!」
優しく両手で触ってきた。
「あったかぃ・・血管もすごい・・」
「じゃあもう挿れちゃう?」
「えっ?でも・・はい、いいよ♡」
さやちゃんはソファーに仰向けになり
「これからで?」
「いいよ」
先程とは違い、さやちゃんが着ているのは白いフリフリの付いたくつ下だけ
足元に周り、M字にさせて軽くアワビの状況を確認
初回の余韻とここまでのイチャイチャからなのか既に出来上がっていた。
ちんこをアワビにあて軽く焦らす。
「ん〜!いつでもいいよ♡」
優しくいくのではなく今回は一気に奥まで押し込んだ。
「あんっ!」
口に手を置いて声を出さないようにしているがおっぱいが丸見えで軽くピストン運動しながら揉んで乳首を愛でる。
「んっ!いやっ!」
下の穴は相変わらず100点満点でさやちゃんが口元を抑えていたら、手がおっぱいを隠す方に移行したので俺は体を前にやり、さやちゃんの口にキスそして舌をガッツリ入れた。
上の穴、下の穴を同時に塞ぎ、幸福の限り。
ピストン運動をやめ、キスに力を注いでもちんこにヒダが絡みついてくるので長い時間ディープキスを繰り返した。
ようやく離すと
「おじさん・・すごくいい・・♡」
最高の表情をもらい、ピストン運動を加速させた。
「んっ!あっ!あっっ!」
小さいソファーで正常位をしていたのでこちらの体勢が辛くなってきたところで
名残惜しいが一旦抜いて
「立って壁に手をつけて」
「立ちバックかな」
カラオケのミュージックを適当にかけて
既に準備しているさやちゃんに近づくとさやちゃんの足が長いことに気がつき足腰で調整せず真っ直ぐお尻を掴んで挿入
「あっ!いい・・!」
相手のことを気にすることなく生殖本能に任せてひたすら腰を打ち付けた。
すると
「気持ちいい!気持ちいいよ♡ダメっ!」
さやちゃんのお尻がピクッと揺れ、中が急激に締まる。ピストン運動を止めるとお尻の毛が逆立っていた。
「・・イッちゃった。」
ちんこはまだ穴に挿れた状態、さやちゃんの復帰を待とうと思ったが待てず休憩するさやちゃんを無視して再開した。
「ちょっと待って!でもいいかも・・」
ずっとお尻か腰を持っていた手を回しておっぱいを後ろから揉んだ。
「そんなところから・・ひゃっ!」
そしてそれらを続けたところで込み上げてくるものがきた。
「俺もそろそろイキそうだゎ」
「・・どうぞ」
ギリギリで抜いてお尻にかけた。
お尻から滴る精子がまたエロいがさやちゃんがお疲れでソファーにうなだれた。
終了。
俺はすぐに服を着てトイレからトイレットペーパーを拝借しさやちゃんにだした精子やその他床に落ちた我慢汁を掃除した。
さやちゃんは服を着てすぐにソファーで爆睡して始発の時間で起こして連絡先だけ交換して帰った。
最高の子だったな〜