これは学生時代の頃の話。
俺は4年半コンビニの夜勤のアルバイトをしていた。夜勤は22~6時までのシフトなので他のアルバイトと顔会わすとすれば、17~22時までの夕勤か6~9時の朝勤のアルバイトだけ。
夕勤はブスばっかりだったので全く興味は無かったが、朝勤のアルバイトに一人美人のスレンダーお姉さんがいた。(茶髪のポニーテール)
おおお!?って衝撃
プライベートですれ違っていても振り向くレベルだ。
先輩に聞いた所、2年ほど前から週2で働いているらしい。年齢27ぐらいだって言われた。
学生の俺からすればそそられる丁度良いお姉さん。
それでそのお姉さんとできるだけ顔を合わせられるようシフトを組みバイトしてたんだけど、正直まとな話はできなかった。
そしてとうとう就職の為、バイト先を退社するとなった時、ひらめいた。
「どーせもう会うこともないし、最後ぐらいかますか!」と。
そしてバイト最終日。
もちろんそのお姉さんが朝勤で入っていた。
「今までお世話になりました」と挨拶を済ませ車へと向かった。そこでいつも通り一服していたらお姉さんが裏のゴミ捨て場にゴミを捨てに入ったのが目に止まったので、今だ!と駆け寄る俺。
お姉さんに向かって、「お疲れ様です」と声かけてから、「あのー、◯◯さんの事ずっと可愛いと思ってました!」って言ってやった。
絶妙なトーンで表情を必死に作り、引かれないか心臓がバクバクだった
そしたらお姉さんが手を止めて
「えー、嘘!ありがとう(笑)」と思っていた以上の反応してきたので、ハグをしてしまった。
もう後には引けねぇ!と胸も揉んでやった。スレンダーなのでペチャぱいだったが…
もちろんお姉さんは動揺し、「え!?ちょっと!」てな反応。
それでも俺は無視して胸やお尻を揉みまくった。
そしたらお姉さんが
「抜いてあげるからほんとやめて!」と怒り出したので、俺は手を止めた。
「え?抜いてくれるんですか?」と言うと、「あまり時間掛けられないけど口でなら」とお姉さん。
よっしゃーー!!!と言いそうになったがその気持ちを押し殺し無言でズボンを下ろし、お姉さんも無言で、仕事終わりの俺のち◯こをくわえだした。
俺は1分もしない内にお姉さんの口の中に大量発射(笑)
もちろんごっくんもしてくれた。そしてお姉さんは何も言わずに小走りで店の中に戻っていってしまった。
ちょっと外から中を覗くと、お姉さんはいつも通りレジを打っていたので、「あのお姉さんが数分前まで俺のち◯こをくわえていたのかー」と物凄く興奮した。
しかし夜勤明け+賢者タイムで猛烈に眠気が襲ってきたのでそのままバイト先を後にし、俺のアルバイト生活が幕を閉じた。
おしまい