ウソのようなホントの話し
身バレがヤバいから適当にフェイクまぜます。
先週水曜日、前日見たコロンビア戦のあと興奮してなかなか寝付けず、
寝不足気味でパソコンの画面を眺めていました。
《午後はジムでも行って体動かそうかな》
なんて思っていると、スマホがなりまた。
[着信 ケンジくん]
俺「どうした?今日休み?」
ケンジくんは俺が良く行く高級ソープの店長で主任。
仲良くなってたまに飲みに行く仲です。
ケンジ「コウタさん(俺ね)、微妙な子面接来て不採用なら紹介してって言ってましたよね(笑)。
家で性処理付き家政婦にしたいって(笑)。」
俺「言ったけど、それって酔った時の冗談じゃん?」
ケンジ「普通、そこまで酷くなければ採用して、
高級ソープにふさわしくなければ格安店に回すんだけど。」
おれ「何か訳あり?」
ケンジ「そう。これから時間あるなら良かったら会ってみない?」
俺「了解。じゃあいつもの喫茶店で待ってるね」
そう言って俺がオーナーやってる喫茶店に向かい、
奥の個室に座って待っていると、
ケンジくんが女の子連れてやってきた。
その女の子は、美奈子ですと自己紹介した。
美奈子:20才、見た感じは南海キャンディースのしずちゃん系統のちょっと微妙な感じ(笑)
身長160半ば位、ただおっぱいがヤバい。HかIカップ位(後で聞いたらHカップらしい)。
全体的に肉付き良さそうなムッチリした感じ。
AV女優の春名はなみたいなスタイル
Tシャツの胸の文字が伸びてますけど(笑)
事情を聞くと、双子らしくもう一人は専門学校生。
母親が半年前急死したらしく、
ほとんど遺産は無く、頼れる親類もおらず正社員の肩書で借金したらしい(葬儀代や学費など)。
総額400万位。
美奈子「コウタさんなら給料前借り出来る仕事紹介しくれるかもと伺って来ました。」
ケンジ「聞いたら男性経験一人で、回数は数えるくらいしかないらしいんだよ。
だからソープは厳しいかなってさ。」
《テクニックほぼ無いウブな子の教育面倒なんだな(笑)》
俺「美奈子ちゃん俺の紹介する仕事内容は聞いた?」
俺は、うちに住み込み家政婦してほしい話をした。
美奈子「実際どういうことすればよろしいですか?」
①うちに同居して炊事洗濯する。
②毎月30万渡すから、そこから俺が立て替える借金を俺に返済する。
③逃げられると困るから、1人で外出させない。
俺が外出するときはついて来る。
④俺がエッチしたいときは応じること
そう伝えると
美奈子「じゃあ私、コウタさんの奥さんになれば良いんですね(笑)」
笑うと愛嬌あってかわいい
俺「そうだね。契約結婚みたいな感じかな。借金終わったら好きにすれば良いよ。」
ケンジ「コウタさんは信頼出来る人だから安心して良いよ。」
美奈子「是非お願いします。
優しそうなお兄さんて感じだし、お金持ちだし、借金返済出来るまでお世話になります。」
ケンジ「上には、採用したけど辞退されたってことにしておくね」
コウタ「俺の周りの人間に会うときは彼女として紹介させてもらうよ。仕事関係の時は秘書ってことで。」
そして、帰りは美奈子を俺の車に乗せて、自宅に向かった。
今更たけど、
俺:コウタ 38才
身長185の細見
見た目は典型的な東北顔って言われる
巨乳ちゃん大好物
株とかFXであてて、飲食店とか不動産の収入で暮らしてます。
顔のストライクゾーンは広い(笑)
だけどおっぱいのストライクゾーンは狭い(笑)
元嫁の不倫で離婚して×1
家について、4LDKの間取りを説明し、あいている洋室に荷物をおかせた。
俺「俺も見ず知らずの女の子と住むから、色々心配なことがある。
俺のパソコンおいてある仕事内容部屋は鍵付いているから絶対に入らないでね。」
美奈子「わかりました」
俺「じゃあ美奈子ちゃん用のベッドとか必要なもの足りないから、
買い物いこうか?」
美奈子「もったいないからベッドはいらないですよ。
コウタさんのベッド大きいから一緒に寝ちゃだめですか?」
俺「美奈子ちゃん良いなら問題ないよ。」
取りあえず近所のドン・キホーテに生活必需品を買いに。
そのまま夕飯の時間で、外食してかえりました。
俺「今日も暑くて汗かいたから、先に風呂入るね」
洗面所で全部脱いだところ、
美奈子「背中流しましょうか?」
俺「そんな初日から気合い入れなくていいのに(笑)」
洗面所のドアをあけると、下着姿で立っていた。
恥ずかしいそうに、ちょっとうつむいてて顔は赤かった。
俺はそんな姿に一気に元気になった(笑)
《おっぱいすげーな》
勃起させたまま
俺「じゃあ一緒に入ろうか」
冷静に招き入れ、初めて美奈子とディープキス
舌を絡めながら、ブラを外した。
美奈子「は、恥ずかしい、、、」
俺「乳輪もピンクで垂れてないし、すごくきれいなおっぱいだね」
美奈子「乳輪大きいのがコンプレックスなんです。」
確かに500のペットボトル輪切りにしたくらいのかなり大きめ
俺「俺は乳輪大きいのが良いんだよ」
もう一度ディープキスして、舌をおもいっきり絡めた。
俺「取りあえず風呂入ろうか?」
美奈子「したくなっちゃったら、先にしても良いですよ?コウタさんがしたいときにはいつでも応えるのが約束ですから。」
俺「ホントに?」
下も脱がせると、キスしただけなのに濡れ具合半端ない。
美奈子「2年ぶりだし、前の彼の1.5倍位おちんちん大きいから、優しくお願いします」
俺「えっ?俺のチンコ標準よりちょっと大きいくらいだけど、前の彼、そんなに小さかったの?」
美奈子「生でおちんちん見るのコウタさんで二人目で、前の彼が初めてなんで、前の彼のが普通だと思ってました。」
俺「じゃあ今まで余り気持ち良くなかったんじゃない?俺が普通の気持ちよさ教えてあげるよ!」
言うと同時に、洗面台に腰掛けた美奈子のほとんど前戯してないのにヌルヌルになったマンコに挿入
美奈子「えっ?ヤバい!えっ?えっ?」
俺「きついな。すげー気持ち良い!痛くない?」
美奈子「だ、だ、大丈夫です。えっ?ヤバい!」
(ヤバいの声に合わせて、体がビクッと動く)
取りあえずマンコの具合を味見程度に考えてたが、
美奈子ちゃんの反応見たら、興奮度マックスに
美奈子「な、な、なんか、さっきより大きく、なった、あっ、ヤバい!ヤバい!」
俺「やっぱりリビング戻ろうか」
駅弁スタイルにして持ち上げてソファーに
爆乳がオレに押し当てられる。
そこから、正常位・バック・座位とかかなり長い時間突いていると、
美奈子「あ~、あっ~、もうダメ~!!」
爆乳がブルンブルンとあっちこっち動く(笑)
突くのを中断し、
俺「美奈子ちゃん?お~い!」
視線が定まらず、よだれ垂らしてます(笑)
俺「俺ももう少しでいきそうだから、再開するね」
全力ピストン再開
美奈子「・・・」
俺「あ~、もうだめ。いくよ!」
グッタリした美奈子ちゃんのおなかに精子ぶちまけた。
美奈子「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」
話す元気無いみたい(笑)
体に触れると、すげービクッと動く
5分位たったら、落ち着いたようだ。
美奈子「これがセックスなんだ。気持ちいい」
《ちゃんと愛撫して、普通に攻めたらこの子どうなるんだろう(笑)》
俺「今の準備運動みたいなもんだから、風呂行って終わったら続きしよう♪」
美奈子「えっ?私壊れちゃいますよ(笑)」
もう壊れちゃうから無理、やめてという顔ではなく、期待しているような感じだった。
まだ爆乳も堪能してないし、今夜ばかり長くなりそうだな。
続きは近いうちに書きます。