アブノーマルなセックスが趣味の先輩に誘われて3Pした夜(2)

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浴槽の大きな映し鏡に、大きなピンクのマシュマロの塊のような影が映っている。何だか3人で、おしくらまんじゅう、のゲームをやっているみたい。それにしても、本番はベッドの上でこれから始まるんだけど、浴室だけでこんなに興奮するとは思わなかった。

「美香、佳奈子ちゃんの乳首なめてあげてくれる?」

「いいわよ。佳奈子の乳首、きれいなピンク。乳輪も綺麗」

あまり遊んでいないのか、ピクっと立った佳奈子の乳首は茶色に着色もせず、綺麗な濃いピンク色をしている。私は少し前かがみになると、佳奈子の身体を引き寄せ、舌先を佳奈子の乳首に這わせていく。

先輩は今まで吸い付いていた佳奈子の股間から口を離して上体を起こすと、私にキスをしながら、指先を佳菜子の股間へと伸ばしていく。私は先輩とキスをしつつ、2人で佳奈子の乳首を攻めながら、先輩は佳奈子のクリトリスの皮を向くと、膨らんだ蕾を攻めていく。

「ああああ、あっつ、すごいよ、超気持ちいい、ああ、いっちゃうよ。」

「佳奈子ちゃん、どう?2人に攻められるのは?」

「気持ちいい。手がいっぱいある…」

「佳奈子、ああっ…すごい気持ちよさそう、、私も気持ちよくなりたい。」

私は自慰がしたくなって、自分の指先を自分の股間に伸ばす。そこはヌルりと濡れていて、貝口はぱっくりと開いている。指先をゆっくりと沈め、第二関節まで入れて上下へと激しく動かす。身体がピクリと痙攣する。

佳奈子は身体を震わせながら、

「あああっつ、気持ちいい、やばい、イク、いっちゃう、本当に、ああっつ、イク~~っ。」と叫ぶ。佳奈子は身体をピッくと軽く痙攣させると、蜜口から少量の潮を吐き出した。どうやら、本当に絶頂に達したみたい。

「はあ、、はあああ、こんなの初めて。2人に攻められるのって。はあ、はあ」

********

肩で息をしていた佳奈子の呼吸が徐々に平常に戻ってくるのを見ながら、

「佳奈子ちゃん、じゃあ、次は僕にしてくる?」。先輩は佳奈子の顔に肉棒を近づけた。先輩の肉棒は今だに固くそそり立っている。

先輩のペニスは長さはそんなに「すごい」ってことはないけど、とにかく太くて、先端の括れがすごいの。これで、膣の中をかき回されると頭のネジがふっとび、おかしくなりそうになる。それに、セックスが長くなっても、固さをキープできるエネルギッシュなところがすごい。

「どう、佳奈子ちゃん、おれのオチンチンって、大きい?」

「うん、おっきいですよ。いい感じです。」

先輩のペニスを見てこの質問をされた女はほぼ、「大きいです。」と答える。先輩はそれを聞くのが楽しみだ、なんてこと、いつも言っている。

「佳奈子ちゃん、咥えてくれる?」。佳奈子はおもむろに大きく口を開けて先輩の男根をぱっくりと咥えた。目をつむり恍惚の表情。彼女は今、口から伝わるその感触を楽しんでいる。口の端からは唾液が漏れ始めていた。

私はその様子を黙って見ていた。普段から長風呂が得意じゃなく、あまり長い時間、お風呂に入らない私は少しのぼせ始めている。

ジュぶじゅぶ

ジュるじゅる

私を横目に男女の卑猥な交わりで出る淫靡な音が浴室に響く。「いいよ、佳奈子ちゃん、、うまい、、気持ちいいよ。」「うつん、うっつ、はっ、はっん。」

佳奈子は悩ましい鼻声を漏らし、顔を前後に打ち振っている。口の端からは唾液が漏れ、髪を手ですいて耳にかけながらゆったりとオチンチンの根元まで咥えている。

「ねえ、先輩、続きはベッドの上でしてくれない?なんだか、私、のぼせてきちゃった。先に上がっとくね。」

「佳奈子ちゃん、じゃあ、ベッドに行こうか。」

「はい。」

そう言うと、佳奈子は唇を肉棒から離すと、名残惜しそうに肉棒をゆるりと撫でると、ニッコリとほほ笑んだ。切れ長の目の下が赤く染まり、頬は紅潮し、瞳は潤んでいるようにもみえる。

私は浴室を後にする。お風呂から出ると、ローションでホテルのベッドが汚れないように、ベッドにシートを敷いた。すぐに2人は浴室から出て来て、3人はホテルのベッドの上へ裸のままで寝転ぶ。

まずは全身リップから始まった。私と佳奈子で先輩を挟むように寝そべり、チュッ、チュッと音を立てながらいろんなところにキスをしてあげる。私は首筋からだんだんに下りていき、乳首にキスしてあげる。佳奈子はどちらかというと自由奔放にあちこちにキスをしている。先輩はちょくちょくと2人のうちのどちらかを抱き寄せてキスをした。

「ローション、使おうか」

先輩はベッドから起き上がると、ヴィトンのバッグの中からローションのボトルを取り出した。

「これ塗ってくれる?」

私達は手のひらにローションをたっぷりと落とすと、4つの手のひらで先輩の身体に塗りたくっていく。先輩は気持ちよさげに恍惚の表情を浮かべている。私は先輩の肉棒を中心にローションを塗り、佳奈子は大きな胸でパイズリをしながら、身体全体でローションを塗っていく。ヌチャヌチャという音が響いている。私は指先や手のひらで、先輩の陰嚢や蟻の門渡りを優しく触ってあげる。

「うふふ、うわっ、いっぱいお汁が出てきてる」

肉棒の先からはさっきから透明なガマン汁がとろりと出てきている。

「佳奈子ちゃん、さっきの続きをしてくれる?」。先輩は仰向けになってオチンチンを差し出す。

佳奈子は私にお尻をむけて四つん這いになると、勃起した男根にチュチとキスをする。佳奈子の逆ハートのお尻が妖しく揺れ、奥のアナルまで見えそうになるほど足を開いている。佳奈子のヴァギナはとっても綺麗。

陰毛も濃くないほど適度に生えていて、そこにはあたかも淡く雲がかかっているようにみえる。経験人数があまり多くないと思われるが、ビラビラも小さめでまだピンク色だし、私のビラビラの色とか大きさとかと比較すると、うらやましくなってくる。

先輩は手を伸ばして蜜口の割れ目を左右に押し広げると、そこからツ透明が愛液が垂れ、ふとももに一条の線を作った。佳奈子のお尻が触るえて、愛液が糸を引きながらシーツの上に落ちる。佳奈子の女口の、ビラビラよりもさらに鮮やかなピンク色だった。

ひとしきり、キスをしたり、手コキをしたり、匂いを嗅いだりした後、佳奈子は口の中へとオチンチンを沈めていく。しっかりと根本をもち、顔を左右上下に降りながら、幹の根本から先端、裏筋、陰嚢へと懸命に唇を滑らせている。

じゅるじゅる

じゅぶじゅぶ

「んうう、、あああん、うっん。」。淫靡な水音に混じって、佳奈子の口から感じ入った声が漏れる。時折、切れ長の目をすっと細めて切なそうな表情を浮かべる。その表情が私にはとても色気のあるものに見えた。

「彼にも…うっ、こうやってあげてんだ…うまいよ…気持ちいい。」。それには佳奈子は何も答えず、ひたすらと肉棒への愛撫を繰り返す。顔を上下させるたびに、肉棒の胴体が見え隠れしている。

「美香、こっちにおいで。舐めてあげる。」

「こうしたらいいの?どっち向き?」

私は両腕を先輩の脇のあたりにつくと、足を広げ、性器相互愛撫の体勢になって先輩の顔の上に跨る。先輩は両手で尻割れを開き、尻たぶの奥に息づくピンクの肉襞に舌を這わせる。私は一瞬で伸びあがり、背をのけぞらせて身体を大きく震わせる。すでに、愛液がたっぷりと溢れ出していて、その愛液を、じゅるっっるる、と音を立てながら先輩は啜ってくれる。

先輩は佳奈子の髪から手を放し、私の腰に手をあてて、ゆっくりと私の身体を持ち上げる。少し窮屈でなくなった先輩の顔は上下にふられながら、私の股間にある表と裏の穴をなめてくれる。

「あああっつ、き、気持ちいい、、、あああん、気持ちいいです、先輩。」

「美香、いつもより感じてるな」。ピク、ピクと小刻みに腰が痙攣し、私の口からはひっきりなしに女の悦ぶ声が漏れる。

「佳奈子ちゃん、指、入れてもいいかな?」

「ん、いいですよ。ゆっくり入れてください。」。先輩は二本の指をクロスさせ、指を舐めて湿らせてから、佳奈子の中へと少しずつ入れていった。

「あったかい、さっき指一本のときは締めつけは感じなかったけど、二本入れると、、絡みつくよ。締まるし。」

指の付け根の手前ぐらいまで入ったところで、お腹側をこするようにゆっくり指を動かした。

「はぁ……ん。それ、気持ちいい」。佳奈子の甘い吐息。桜色に染まった肌の佳奈子が心底良さそうに喘いでいる。佳奈子は先輩の指をさらに深く咥え込もうとするように、自分で腰を振っているようにみえる。動くたびにの形が崩れて、ピンク色の柔肉が愛蜜を滴らせながら見えたり隠れたりする。

佳奈子の股間に添えた先輩の手が陰毛の上で動いている。ぐちゅ、ぐちゅ…と淫靡な水音が聞こえてくる。「私にもして欲しいよ…。」。急に嫉妬心に近い気持ちがわいてくる。穏やかな表情で見ているつもりだけど、心の中がときおり荒れくるったようになる。

「先輩、佳奈子ばっかりじゃない、、違う?」

「美香、そんなことないよ。気持ちよくないのか?……もっと、舐めてほしい?」

「私にも激しくして。佳奈子みたいにしてよ、、もっと」

先輩は指で佳奈子を攻めながら、私のお尻をぎゅっと掴むと、その部分にむしゃぶりついた。

「あんっ!」。私は自分でゆっくりと腰を落として、先輩の唇にその部分を押しつけた。先輩の口は愛蜜で濡れそぼって、口の周りがテラテラと光っているtた。

**********

先輩は私の太ももを持つと脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてくる。湿った唇が蜜口に強く押しつけられ,温かい舌が私の敏感な部分にヌルッっと割って入って来た。脚を固定されて、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回してくる。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ・・・いいわ、そこよ。」。私は甲高い女の声を吐き出す。

先輩は私の身体を知り尽くしている。彼の舌は私の敏感な部分をすぐに探り当て,そこを押しつぶし,吸い付きながら,ざら付いた舌全体で舐めまわす。佳奈子への先輩の気遣いに嫉妬したせいで、私は気も狂わんばかりの声を出している。

「もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!、、あっつ、イク~。」。そう叫びながら、あっという間に少量の潮を吹きながらイッてしまった。

「先輩、もう、いいわ…いったわ。」。でも,先輩は私への攻めをやめようとしない。私の身体を徹底して堪能するように,さらに奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込む。舌で中を動かき回し、舌を激しく出し入れてくる。今、イッたばかりなのに、私のアソコは感度をさらに上げている。

「先輩、もう、いいわ。一回…やめて、、お願い。」。私は頭を振り,腰をくねらせながら、淫らな声を出しつづける。舐められれば舐められるだけ,私のアソコからは際限がないかのように愛液が溢れだし、その周りをたっぷりと濡らしていく。

「いいぞ。美香、、可愛いやつだ。お前の反応は最高だ。いい味だ、美香。」。佳奈子はもうすでに先輩の肉棒から口を離し、ベッドに座って私たちの行為を観察している。佳奈子の視線で私はさらに興奮してくる。部屋には「ピチャピチャ」と水音が響き、敏感な部分を吸いわれる度に強烈な感覚が下腹部に襲ってきて,声にならない声をあげながら中イキしてしまう。

徐々に頭がボーッとしてきた。自分の意志とは関係なく身体が時折,「ピクッ,ピクッ」と痙攣した。

「じゃあ、二人とも四つん這いになってくれるかい。」。先輩にそういわれて、私は四つん這いになる。佳奈子はぼ-っとしながら、「何?」っていう表情で私を見つめていたが、私と並んで同じ四つん這いの恰好になる。左が私、右が佳奈子という体勢で先輩の前で二人、四つん這いになってお尻をぐっと突き出す。

四つん這いになった私達の背中越しに二人の秘部を代わる代わる先輩は愛撫していく。ひとしきり、愛撫が終わると、「佳奈子ちゃん、入れるよ。」。そういうと、先輩のオチンチンがゆっくりと佳奈子のアソコを広げながら中に入っていく。脚を広げられ,男根を下の口で咥えこんだ佳奈子の口から絶叫の声が漏れる。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ。」。あまりの佳奈子の喘ぐ声の大きさに私は驚いた。器用にも先輩は私のオマンコへも指先を入れてくる。

「いくぞ。佳奈子ちゃん。たっぷり感じさせてやるからな。」。先輩はニタニタとイヤらしく笑いながら佳奈子の中へズブズブと入っていく。先輩の指先が私のアソコを貫ぬくのを感じつつ、隣で女の声を喘げ、快感に震える佳奈子を近くに感じながら、身体を駆け巡る電気にも似た痺れる感覚に身体がのたうち回る。

先輩の腰の動きとともに、「パンパン」と数度,腰同士がぶつかる乾いた音が近くに聞こえてくる。先輩の指は私の中で蠢き、ぐっと奥まで指先が入ってくる。これまであまり味わったことのない感覚から来る強い快感に我を忘れそうになる。

「あぁぁぁぁぁぁ、、、奥がぁ・・・先輩、、もう、やだ、私の中に入れて。」

「いいです、、熱いです、ああ、気持ちいい、、いきそう、いっちゃう。」

私と佳奈子の悦びの叫び声がシンクロしながら部屋に響き渡る。佳奈子はおそらく絶頂近くに達している。彼女も中イキしやすい身体だと本人から聞いている。過去に彼とのセックスで一晩に10回以上、イクという感覚を味わったということを聞いた。8回目ぐらいからは彼は精子も出ず空砲になったが、それでもセックスは続けたらしい。

「美香、美香、いくぞ」。先輩は佳奈子の中を散々犯したその太い肉棒を佳奈子から抜き、それをそのまま私の中へ突き刺す。指先とは違い、太いモノが出し入れされる強烈な快感に身体が跳ね回る。亀頭の括れが私の肉壁を擦りあげながら何度も往復していく。そんな私の身体を先輩は押さえつけ,固い肉棒を子宮まで一気に打ち込んできた。

「ほーら,ほーら。美香、ここ感じるだろ。たっぷり味わえよ。」。ペニスの先端が私の一番気持ちい子宮の入り口をつつく。

「あああっつ、そこ、いい、気持ちいい、あああ、私もイク~、いっちゃいそう。」。深々と何度も貫かれ,子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ,跳ねる身体を押さえつけられ,本当に気が狂うかと思う。

そして身体の中で,私を犯しているモノが「ビクビク」と脈動した。先輩は「うっつ」と喘ぎながら、ペニスを私から抜き、私の背中へと一気に精液を吐き出した。

先輩は動きを止めて私の上に覆い被さった。ベッドサイドに置いてあるティッシュを取ると、私の背中の上の濃い白濁液を拭き取っていく。

「よかった。美香、、最高。佳奈子ちゃんもよかったよ。さあ、2回目だよ。」

(続)

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