これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。
ホノルルでの初めての夜を迎えました。
2人は、姉妹でのレズ行為で相当つかれたのか、夕方まで眠っていました。
花ちゃんが先に目を覚ましました。
目を覚ますと、オーシャンフロントのバルコニーの窓から、ハワイのサンセットが、ちょうど見ごろでした。
「お姉ちゃん、起きて、起きて」と充希ちゃんを起こしています。
充希ちゃんも起きて、このサンセットに気がつきました。
2人で、裸のまま、バルコニーにでています。
後ろから眺めていると、本当に美しい光景です。
景色も、姉妹も。
2人にバスローブを渡しました。
バスローブを着ると、まだ2人をは夕日を眺めています。
充希ちゃんの目には涙が浮かんでいました。
私は肩を抱いて、充希ちゃんに尋ねました。
「悲しいことでも思いだしたの?」と。
すると充希ちゃんから、
「とんでもないです。」と否定のあと、
「今年の春、かすみ先輩から紹介頂き、オーナーの元に来させていただきました。住ませて頂いた上に、学費までだしていただき、多額のお小遣いや日用品まで頂いています。」
「しかも、妹の花のピンチにも対応頂いた上、一緒に住ませて頂き、私と同様にお世話頂いています。」
「それなのに、GWにはディズニーランド。
今回は、ハワイにまで連れてきて頂いています。」
「私たち姉妹は、オーナーに感謝してもしきれません。」
「この日々を思い出し、感謝で泣いてしまったのです。」
「オーナー、本当にありがとうございます。」と言って充希ちゃんは、私の胸に顔をうずめました。
横にいた花ちゃんも半泣きになりながら、
「オーナーありがとうございます。」と抱きついてきました。
私からも、2人を強く抱きしめ、
「いつもありがとう。」と伝えました。
夜となり、右前方では花火も上がっています。
夕食をと思いましたが、お腹があまり空いていません。
普段は絶対にしないのですが、「マクドナルド」に行くことにしました。
ここまできて「マクドナルド」って感じもありますが、花ちゃんが「行きたい」と希望していたスポットの一つです。
行くと「ハワイ」が「アメリカ」の一部であることを痛感しました。
バーガーが大きく、ポテトが多い。
ドリンクの容器まで大きく、2人は写メを撮りまくっていました。
それだけ食べると、ABCストアに寄ってからホテルに帰りました。
ホテルに戻ると、私はシャワーを浴びました。
シャワーを浴びていると、充希ちゃんが裸になって入ってきました。
「身体、洗いますね。」と言って、私の体を洗ってくれます。タオルを使わず、手と控えめの胸を使って洗ってくれます。
かわいいJDにそんな事されたら、もちろん大きくなってしまいます。
「失礼します。」と言って、充希ちゃんは、パクッと咥えました。
手を添えながら、舌を巧みに使ってくれます。もう片方の手は睾丸を優しく触っています。
思い出せば、4ヶ月ほど前の充希ちゃんは、経験が全く無く、口も歯が当たって少し痛いのが定番でした。
あれから、いろいろと私も教え、本人も勉強してくれ、今の充希ちゃんの腕前となりました。
しかも今回は、「こちらも失礼します。」と言って、私の後ろに手をまわしました。そして、私のアナルを触り出しました。
私のお尻の穴は、舐められたことはあるものの、異物が入った事はありません。
「オーナー、力を抜いて下さい。」と、充希ちゃんに言われ、素直に従うと、さらに指を突っ込んで来ました。
「いつも、私たちにオーナーがされてる事ですよ。」と充希ちゃんはノリノリです。
「あっ」と言って、充希ちゃんの口の中で果てました。
果てると充希ちゃんは、ペニスをしごきそして強く吸います。
お掃除どころか、睾丸の中に残っているのも吸い出される感じです。
私は立ったまま、充希ちゃんに支えられ、脱力しました。
充希ちゃんは、してやったりと満足げです。
浴室から出ると、花ちゃんから
「オーナー、すっかりスッキリした顔をされてますね。お姉ちゃん、頑張ったみたいですね。」と言ってニヤリと微笑んでいました。
私はこれから、何が待っているのか、想像しながら、私もニヤリとしていました。
花ちゃんが私のベッドに入ってきました。
「私も頑張ってみますね。」と言って、バスローブを開いてきます。
手を下半身にのばしながら、顔を胸に沈めていました。
花ちゃんは、私の乳首を口に含みます。
そして、乳首を舌で転がしだしました。
「乳首、硬くなってきました。」そう伝えると、さらに「チンチンも硬くなってきました。」とも伝えてきます。
下半身に伸ばした手は更に激しく、私のペニスを擦っています。
胸では乳首を舐め転がすのを辞めません。
それどころか、なお激しくなっています。
乳首を触るもう一方のても同じくです。
「そろそろ、入れますね。失礼しまし。」
花ちゃんはそういうと、自身の膣に私のペニスを差し入れました。
上下に動かさず、入れたまま、内部の力をいれます。
力加減を調節して、刺激を変える作戦の様です。私が花ちゃんのお尻に手を回し、穴を触ると、「今日はダメです。」と否定されました。
ペニスを膣に入れたまま、乳首は両手で攻撃されます。
ついに,果てそうになりました。
「このままでいいよね。」私が言うと「もちろんです。」と花ちゃんは答えました。
一層、膣の力の強弱をつけられ、私はまた、果ててしまいました。
花ちゃんが、
「私も頑張ったでしょ」と言ってきたので、
頭を撫で、軽いキスをしました。
こうして、JDの充希ちゃんと、JKの花ちゃんに手玉にとられ、お手上げの私のハワイの初めての夜は更けていきました。
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