これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。
昨日は、充希ちゃんの服や下着を買いに行ってきたのですが、今日も連日とはなりますが、2人で日用品の買い出しへ行こうと思いました。
充希ちゃんの作ってくれた昼ごはんを食べてから、充希ちゃんに「買い出しに行こう。」と誘いました。
充希ちゃんは、早速昨日買って服をきてきました。
私に「似合ってますか?」と聞いてきたので、「もちろん、かわいいよ」と返しました。
普段着ていた服より若干ガーリーな服は、実年齢よりも幼く見える充希ちゃんには、抜群に似合っています。
しばらく眺めて「本当にかわいいよ」と言ってやると、「ありがとうございます。」と言って満更でもなさそうでした。
本日の目的地は「コストコ」と「ドン・キホーテ」です。
大型のクーラーボックスに保冷剤を詰めていると、「何を買いに行くんですか?」と聞いてきます。
「コストコに行こうと思って。冷蔵庫の食品も買うと思うしね。」と答えると、
「充希、コストコ初めてなんです。行ってみたかったです。」と言っているので、
「じゃあ、早く準備して。」というと、急いで準備を手伝ってくれます。
車に乗って、コストコにむかいます。
約1時間でコストコに到着しました。
平日なのに、駐車場もそこそこ混んでいます。
車をおき、入口むかいます。
入口では、会員証の確認があります。
充希ちゃんはこれさえ驚いていました。
カートを押して入場します。
カートの大きさにも、充希ちゃんは驚いています。
普段は見ないコーナーも端から順番に見ていきます。
お酒も買ってみました。
桃の果肉入りの果実酒です。
充希ちゃんは、
「美味しそうですね。でも酔っ払ってしまうのですかね。」と警戒もしています。
我が家に来た当初に、酔っ払って二日酔いになったのを思い出したのでしょう。
「美味しいけど、ほどほどにね。」と言っておきました。
生鮮品のコーナーでは、「大きい、大きい」とはしゃいでいます。
焼肉用の牛や豚の肉や、ソーセージ類を購入します。
冷凍倉庫に入り、冷凍された野菜を見ていると、「寒く無いですか?」と、頓珍漢な質問。
「そりゃ寒いでしょ。冷凍庫の中なんだから。」と返すと、
「そうですよね。冷蔵庫に入ったこと無かったから。」と納得していました。
「鳥の丸焼き」を買うと、
「こんなの食べれるんですか?」ときたので「美味しいよ」というと、
「楽しみです。」と言ってました。
巨大なピザも買いました。
充希ちゃんはコストコの巨大なケーキも眺めてましたが、
「人が来た時にしよう」と言って諦めさせました。
大きな「ティラミス」には、充希ちゃん、興奮したので、カートに載せておきました。
大量のパンやマフィンも購入。
お菓子売り場に行くと「大きなポテトチップス」に反応を示したので、買っておきました。
その他いろいろ買って回ると、結構な金額になっていました。
レジの後ろにあるスナックコーナーで、ドリンクとホットドッグを買ってコストコをあとにしました。
次に「ドン・キホーテ」にむかいました。
行った店舗は「ドン・キホーテ」の中でも大きめの【メガドン・キホーテ】です。
充希ちゃん、ドンキも初めてだったらしく、興奮気味です。
仕方がないので、隅々まで回りました。
健康用品やお菓子、Tシャツなどを購入しました。18禁のコーナーには、入るのを躊躇っていましたが、周りに人がいないのを確認して、一緒に入ってきました。
中にある商品を照れながら、見てないフリをしながら、しっかりと見ています。
私が「これと、これでいいかな。」と言ってカゴにバイブとローターを入れると、直ぐにTシャツで蓋をしていました。
レジを終わらせて、袋に詰めかえりましたが、ドンキだけで、大きな袋4つありました。
我が家に戻り、荷物を全部下ろしました。
充希ちゃんは、我が家に知らない冷蔵冷凍庫を見てびっくりしていました、
物置の中にある業務用冷蔵冷凍庫は、明らかに店舗用のサイズ(ウォークインタイプ)で、一般家庭には不向きなものです。
夕方になって、コストコのチキンを食べ(半分残しました)、大きなティラミスを食べ(私は食べていません!充希ちゃんだけです)、お腹がいっぱいになったので、ソファーて、休憩。
隠しておいた、本日購入のローターとバイブを取り出しました。
電池の設定をしていると、横にいる充希ちゃんは、すでに真っ赤になっています。
たぶん、もう興奮状態みたいです。
とりあえず、ローターを使って乳首を可愛がってあげます。
充希ちゃんは、音だけで興奮していたので、乳首を触ると直ぐに絶頂をむかえました。
絶頂の直後に下を脱がします。
脱がしている最中に分かるくらい、ボトボトです。
嫌がってましたが、嗅いでみると、おしっこの匂いはありません。
汗以外は全てエッチなお汁みたいです。
「感電したらダメだから、とりあえず舐めとるね。」と言って一舐めしています。
「あ〜〜。」と言って充希ちゃん、撃沈。
数日前までは、処女だったなんて思えません。
一段と濡れたので、今度は舐めずに吸い取っていきます。
これが、充希ちゃん曰く最高だったみたいで、昇天されました。
まだ、下でローター未使用なのに。
私の方がだんだんキツくなってきたので、「充希ちゃん、入れるね。」というと、「オーナー、お願いします。」と予想外の返事。
昨日も、一昨日も入れてはいなかったので、充希ちゃんを使った3度目のSEXをしました。
感度が良くなった充希ちゃんは、ほえまくります。獣かっていいたいくらいに声をだしまくりです。
膣内は、やはり狭いく奥が浅いので、底にどんどん当たります。その度に充希ちゃんは、声を大にしています。
子宮口にこれほど当たる子も初めてですし、この締まりも初めてです。
昨日、綺麗にツルツルのパイパンにしたので、本当に子供とやっているのではないかと思うくらいでした。
ここで、充希ちゃんがいってしまいます。
私はまだ大丈夫なんで、お構いなしに腰を振り続けます。
充希ちゃんから「もういった、もういった」との言葉が聞こえますが、続けました。
すると、私の射精感が高まってきました。
充希ちゃんも再度いきそうな気配です。
充希ちゃんに「一緒に、いこう」と言ってGスポットを集中攻撃。
充希ちゃん、再度撃沈。
私も1番奥で発射いたしました。
「オーナーから出たのが分かった。」と、充希ちゃんは、言っていました。
「もう1回するね」と言って私は充希ちゃんの両脚を掴みそして広げます。
わたしの予想外に回復した息子を差し込みます。
あっさりと入りました。
先程出した精子のおかげでしょう。
深さとキツさは変わりませんが、腰を前後左右に振り回します。
充希ちゃんが、「もうダメ、もうダメと」いっていますが、頑張ります。
途中、キスをして、クビを舐めると汗だらけでした。
耳を軽く噛むと、充希ちゃんは、潮を噴きました。
それでも動かし続けると、私にもふたたびの射精感。
遠慮なく、気持ち良く出しました。
少しまどろんでいると、充希ちゃんのワギナから、ピンク色の液が流れていました。
驚いていると、
「生理始まったかも。」と充希ちゃん。
「慌ててナプキンとかあるの」と聞くと、「今日明日の分はあります。」との返事。
今日明日の分はある=明後日の分は無い
との結論と私の中でなりました。
ついでに、「生理用のショーツとかはあるよね。」と、充希ちゃんに尋ねると、
「1枚は持ってます。あとは妹と共用だから置いてきました。私、寝相がいいから滅多に漏らしません。」と答えています。
「昼間もいるし、お風呂の時も履き替えるし、予備もあった方がいいし」と、私は伝えました。
そして、「もう一度買い物に行くよ」と言って、充希ちゃんを車に乗せ、昨日と違うイオンに行き、必要なものを購入しました。
生理用品も実家では、出来るだけ交換せず、種類も出来るだけ普通サイズを使うという、ウルトラC的なことをしていた様です。
「これからは、袋に書いてある頻度以上には交換するように」と伝えました。
以前、かすみちゃんがたまに使用していた、タンポンもアプリケーター付きの商品をかいました。
タンポンに関しては、充希ちゃんは「処女が入れるのは危ない」と、思っていたそうですが、もう処女でも無いので大丈夫って言ってやりました。
売り場でそのやりとりをしていたので、近くにいた店員さん(女性)が笑っていたので、充希ちゃんは、真っ赤になって、私の肩を叩いていました。
続きを希望の場合は、継続希望をクリック下さい。
また、評価して頂けると大変励みとなります。宜しくお願いします。