アパート経営の私と充希ちゃん その26

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

今回は、充希ちゃんの成人式の話です。

充希ちゃんは、地元の成人式には帰らず、大学内で開催の、「新成人を祝う会(以降成人式)」の出席をえらんだので、当日は我が家からの出発です。

大学での式が、13時からどの事で、

午前10時に髪のセット

午前10時30分着付け

11時30分写真撮影(屋内・屋外)

正午終了

というスケジュールとなっています。

年末に庭の手入れも業者がやってくれているので、写真は映えます。

朝起きるといつものルーティーンで、2人の生尻を触り、今日の健康を確認します。

充希には朝ごはん控えめ、飲み物控えめを言ってあります。

何故か花が緊張しています。

花の仕事は、成人式に家族として同伴し、写真を撮ってくる事です。

お姉ちゃんの邪魔にならない様に、花には落ち着いた、洋服のセットアップを用意してあります。

花も制服以外のセットアップは初めてだったらしく、喜んでくれました。

午前9時頃、ウロウロしている充希を捕まえ、カツをしれました。

もちろん、入れました。

ただ,今日は垂れてくると可哀想なので、お口に出しました。

10時前に、呉服屋の女将さん、美容師さんと化粧の人が、揃えて我が家に来られました。

3人協力して段取りするので、1時間あれば十分お釣りが来ますと言う事なので、お茶を入れ一息ついてもらいます。

しばらくして、セットから始まりました。

ヘアピースを地毛に混ぜてボリュームを出すそうですが、私にはわかりません。

全ては呉服屋の女将さんの考え1つです。

次に化粧です。

化粧を前に襦袢までは先に着せて頂き、化粧らしいです。

化粧品まで全て持参いただきました。

「この子下地要らないわ。ツルツルよ。」って言葉が聞こえます。

充希に色を確認しながら、丁寧にやっていただいているみたいです。

女将さんな、「一度見て下さいと。」と、私が呼ばれました。

そこには、見惚れるくらいに美しく化粧された充希がいました。

充希は、幼さを残しながらも凛とした顔つきをしています。

この時、なぜか花が化粧をしてもらっています。洋服姿を見て、女将さんが指示してくれた様です。

これから本格的に着付けらしいです。

「立ち会われますか?」と聞かれましたが、楽しみを残しておきたいので、私は退室しました。

「締め付け大丈夫?」とか、「苦しくない?」

などの声が聞こえます。

「あら、すごく可愛いなった。本当に動くお人形さんね。」と言う声が聞こえたあと、「どうぞ、入り下さい。」と、女将さんの声。

入室すると、見目美しい日本人形が立っていました。

女将さんから、

「本当に美しいお嬢さんですね。最後の髪飾りを刺してあげていただけませんか?」と、言われました。

私が躊躇していると、

「お嬢さんからのお願いです。お願いします。」と言われました。

場所と角度を聞きながら、私は恐る恐る刺して飾りをつけてあげました。

ここに、日本人形に見間違えんばかりの、美しい充希の姿がありました。

横で花が、「お姉ちゃん、すごく綺麗。」と涙ぐんでいます。

女将さんからは、

「こんど、こちらのお嬢さんを着物のモデルにお願いできませんか?もちろん、お代はお支払いいたしますので、ご検討ください。」とも言われました。

プロも驚くくらい、美しい娘さんに仕上がっています。

「本人と検討して、またご連絡いたします。」と伝えました。

そして、女将さんたちは引き上げていきました。

入れ違いに、頼んでいたカメラマンがきました。

彼は、広告写真などで活躍する本物のプロカメラマンです。

助手を引き連れ、沢山の機材と共にやってきました。

まず、屋外での撮影です。

和傘などの小物も携えて来てくれています。

途中、花と一緒の写真も撮ってくるました。

室内へ移動すると、和室での撮影が開始されました。

和室での撮影後、ソファーでも撮影していました。

予定時間を少しオーバーして撮影は終了しました。

撮影が終わると、充希に少しだけサンドイッチを食べさせました。

サンドイッチが1番食べやすいと、女将さんから事前に聞いていたから、用意していました。

このあと、私は充希と花を乗せて、大学へむかいました。

大学には色とりどりに着飾った、新成人の娘さんたちがいましたが、贔屓目抜きに充希がダントツでした。

迎えの連絡を入れるように、花に伝え私は会場を後にしました。

3時間後、花から連絡があり、私は大学まで迎えにいきました。

会って早々、花が伝えてきました。

「オーナー、お姉ちゃんがお偉いさんに呼ばれて、写真を撮ってもらってたんでしよ。」と、報告。

「もう、花のおしゃべり。実は、大学の広報の方から広報誌用の写真を撮りたいといわれ、学長から記念品をもらう姿や、キャンパスの何ヶ所かで写真を撮られただけですよ。」

「たぶん、オーナーに作って頂いた着物が綺麗だから、写真のモデルに呼ばれたのだと思いますよ。」と、謙虚に付け足していました。

わたしは、「花、どうだった。お姉ちゃんは輝いていたかい?」と花に聞きました。

花は、「すごく輝いていましたよ。どこにいても、他の人には申し訳ないですが、綺麗な人が居ればいるだけ、お姉ちゃんの引き立て役になってました。」

「私のお姉ちゃんが1番綺麗って、胸を張って言えるくらい、誇らしかったですよ。」と言ってきました。

「花の贔屓目ですよ。身内の贔屓目です。」と、充希はなお謙遜していました。

「いやいや、今日の充希は本当に可愛いかったよ。でも、着物の締め付けはきつくなかったのかな。」と尋ねました。

すると充希は、「着崩れがない様にきっちりと、でも、苦しくなり過ぎない様にお気遣いいただいていましたので、あまり苦しくはありませんでした。」

「でも、全くかと言われると、やはり、普段とは違う締め付けや、動きの制限もあるので、やはりきついところはありましたね。

それと、着物はトイレに行きにくいところがけってんですね。」と答えたました。

「トイレに関しては、洋式だと着物は捲り上げにくい面があるから大変かもね。」

「途中、おトイレは行けたの?」と聞くと、

「それが行けてないんですよ。着物を脱いだら行こうと思ってるんです。」と言ってました。

家につき、花と2人の写真と、私も入った3人の写真を庭で撮り、部屋に入りました。

「シワになったらいけないから、私が脱がすね。」と言って花を助手に脱がし出しました。

小物を取り、帯から順に外していきます。

帯を外していると、「オーナーが、帯を引っ張って、お姉ちゃんをコマの様に回して、あぁれぇ〜ってヤツをやると思ったんですが、無かったですね。」と花がいうので、

「あれは、もっとカジュアルな着物でやるの。しかも、あれほど古典的な事はやらないよ。」と、私が言うと「えへっ」と花がイタズラっぽく笑っていました。

襦袢だけになりました。締め付けが、一気に減り体が解放されたと思います。

充希の顔も一旦、楽な表情になりました。

次に襦袢を脱がしていると、表情が一気にくもりました。

「どうしたの?」と充希に聞くと、「おトイレに行きたいのですが。」と、言ってきました。

「ちょっと待ってね。」と言ってわざとゆっくりと作業しました。

呉服屋の女将さんは、下着をつけさせていませんでした。

私の目の前にいる充希は、白い足袋だけ残して一糸纏わぬ姿になりました。

「あのぅ…」と言いかけた充希の下腹部を、くっと押してみました。

「えっ、そんなぁ。」と言って、充希の太ももには、一筋の細い流れができました。

「あらっ」と言って、私は流れる尿に口をつけ、流れ始めに辿り着くと、ギュッと吸ってみます。

「オーナー、ダメですよ。」と充希はいいますが、当然流れは止まりません。それどころか、堰を切ったよう様にどんどん流れてきます。

「嫌だ、オーナー。」と、私の頭を手で押し除けようとしてきます。

私は負けません。しっかりと喰らいついていました。

大きな音をだし、大きな音を鳴らして飲んでいくと、充希の抵抗も無くなりました。

流れも止まり、吸っても出なくなりました。

充希に「今日のは、特に濃かったね。間違いなく過去1だね。」と言うと。

「オーナー、もう許して下さい。」と、充希が願い出たので、「こう言うことも、したらダメなのかな。」と言って手マンしました。

充希は、

「ダメっ、ダメっ、ダメぇ〜。でもすごく気持ちいい、いいっ」と言っていました。

横にいた花が冷静に、

「お姉ちゃん、いいの?ダメなの?どっちなの?。」

と言い、「はっきりしないと、私、電マを持ってくるよ。」と、なぜか参加する気満々で言っています。

「電マはダメ、あれだけは本当にやめて。お願い。お願いします。あれだけはやめて。」と、本気のお願いをされました。

私は花に、今はやめておく様にと伝えました。

このあと、私は優しく充希を愛撫し、極普通のSEXを、基本に忠実に行い、自然の摂理に従い、充希の1番奥で、基本通りに果てました。

充希のアソコは、花と同居する先日の悪魔の仕業で、電マの先を入れられていたので、締まりに心配な部分もありましたが、しっかりと気持ち良く、もとの充希に戻っていました。

花も呼び寄せました。

そして花に

「花は夜に可愛いがってあげるね。楽しみにしていてね。」と言うと、花は「にっこり」笑っていました。

夕食も食べ終わり、夜になりました。

私はソファーに座りながらテレビを見ていました。

充希を呼び寄せ、この様に伝えました。

「今夜は、今日充希のサポートに回ってくれた、花に感謝を伝えようと思っている。充希も、始まったら私の指示に従ってくれるかな。」と。

充希は、「オーナーがおっしゃる事に、充希は全て従います。了解致しました。」と答えていました。

充希に電マ等をソファーの下に用意させました。

そして、花を呼び寄せました。

花は事前予告を聞いているので、すでに軽く身体をほぐしてきたのか、顔が紅くなっています。

「花、もっとこっちにおいで。」と言って、花を私の横に座らせました。

そして花に

「今日は、お疲れ様でした。お姉ちゃんのサポート、頑張ってくれたね。」

「化粧をした花も素敵だったけど、やっぱり、花は素顔の方がかわいいね。」

と、花の目を見つめながらいいました。

優しくくちびるを重ねます。

耳にも優しく息を吹きかけます。

軽く噛んでみると、花は身体をくねらせていました。

服も下着も一気に脱がしました。

そして、花のアソコに手を当てると、すでにドロドロです。

人差し指と中指の2本の指を差し込みました。

2本の指を花の中で遊ばせます。

花のそこは、温かく、壁から吸い付く感じのする、間違いなく名器です。

充希に合図を出し、電マの用意をさせました。

充希から電マを受け取ると、普段は充希を電マで攻めたてる専門の花のアソコにあててみました。

花はびっくりして、腰をビクンとはねあげました。まだ、「弱」のモードです。

強く押し当てると、再び花は腰を跳ね上げていました。

「私にはダメだって。電マなんて嫌です。」と花は言っていますが、関係ありません。

充希に代わるようにいいました。

充希は、恐る恐る電マを手にします。

顔は、何故か怖いものを触る様な手つきです。

「充希、怖いの?」と聞くと、充希は

「最近、これを見たあとに記憶を無くすことが、何度かあって、なんだか苦手で。」

と言っています。

「充希が、この機械が苦手なんてことは、ないと思うよ。むしろ、記憶を無くすほど大好きだと思うね。」と私は言いました。

「私、電マで失神していたんですね。それも記憶を失うくらい。」とボケていれのか、まじボケなのかわからない発言をしています。

「花がいつも充希を昇天させてくれていたんだよ。たまにはお礼をしてあげないとね。」と言うと、

「分かりました。頑張ってみます。」と言い、電マを持つ顔色が変わりました。

充希は、電マを花のアソコに押し当てます。

ぐっと押さえつける様に持っています。

花が悶えてだしたした。

お構いなしに、モードを上げました。

花は「もうやめて、お姉ちゃん。」といいましたが、充希は全力で、電マを使っています。

血は争えない様です。

花は、もう何度も絶頂を迎えて、動きが鈍くなってきました。

充希はこの時、ソファー下にあった【アナルパール】を偶然見つけました。

充希は、ニヤッと笑うと、花のお尻の穴に、ブスブスブスっと、音がする位一気に突っ込みました。

充希の表情が、ニヤついています。

電マは押さえつけられたままです。

花のお尻から、アナルパールが一気に引き抜かれました。花から悲痛な叫びが発せられました。

充希の表情は、喜びに満ちています。

花が充希に電マをしていた時と同じ表情にみえてきました。

花は、口をパクパクさせ、意識はありますが、言葉は発しません。

充希は、この花を見つめ、再度電マのモードをあげMAXにしました。

そのまま、花は失禁し、気を失いました。

充希の表情が喜びが溢れています。

ここで、私は充希を止めました。

ある種のトランスモードに入っている感じです。

花をソファーにゆっくり寝かせ、充希を裸にしました。

そして、トランスモードから抜け切っていない充希に電マをあてます。

花が倒れている横です。

充希はすぐ絶頂を迎えました。

本来なら、まだまだ続けるところですが、今日は充希の成人式。

ここでやめておきました。

30分くらい後、花がようやく現実世界に戻ってきました。

この間に部屋の掃除は私が済ませておきました。

花に「今日もお漏らししちゃったね。」と言うと、

「えっ、今日も私、やってしまったのですか。最悪。」と言っていたので、

「勢いよく出ていたよ。気持ち良かったのかな?」と言うと、

「オーナー、勘弁して下さい。何も覚えていません。でも、違う時空にいるみたいで、本当に気持ちはいいんですよ。」といい、

「お姉ちゃんも、あんな感じなんですかね。」とも、言っていました。

部屋の反対側には、充希の成人式の着物が掛かっていました。

お読み頂いている皆さま

ありがとうございます。

お読みの皆さまにも、そろそろ飽きが出ていると感じています。

皆さまの反応によって、このまま続けるべきか判断したいと思っています。

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