これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。
今回は、2人と過ごす初めての年末の話、その3です。
本日は、大晦日です。
朝早めに起きると、まだ2人は、キッチンにいません。昨日のブリのアラを使い、アラ煮をつくり、骨などを使ってあら汁も,作りました。2人はいつもの時間に「裸エプロン」でやってきました。
私がいるので、少し驚いています。
「朝ごはんできたよ。あとは、よそっね。」と言ってから、いつもの様に、2人のお尻を撫でながら愛でていきます。
「準備、ありがとうございます。」と、充希が言い、花もペコっと頭をさげました。
食べながら、「今日は、夕方までに用事やお風呂も済ませておくように。」と伝え、今日のやるべきことを伝えます。
「お雑煮の準備」「掃除の残り」「最後の買い物」「年越しそば」くらいです。
食後、まず全員で、掃除の残りをしました。
そして、「雑煮の準備」にかかります。
我が家の雑煮は、両親が関西出身だった名残で、白味噌です。
里芋や金時人参、雑煮大根の皮を剥き、煮込んでいきます。出汁は「茅乃舎だし」を買っていたので、これをつかいました。
昼前には完成したので、3人揃って買い物に行きます。
デパートでは、地下で2人に生菓子や焼き菓子を選ばせ購入しました。
ついでに「海老天」も買っておきました。
上の階に行き、バックも買いました。
充希が雑誌でみていた、イヤリングがあったので、花にも選ばせ購入しました。
パーラーが空いていたので立ち寄り、2人には「パフェ」を食べさせると、2人が初パフェだったことも分かりました。
2人は「美味しい」と笑顔で食べていました。
買い物も終わり、帰宅しました。
帰宅後、「年越しそば」の準備をしました。
今年の「年越しそば」は「海老天そば」となりました。
3人揃った食べていると、充希がポロっと「年越しそばで、こういったお蕎麦を食べるの初めてかも。去年までは、どん兵衛でも無く、緑のたぬきを食べてましたから。」と言っています。
「私も、マルちゃんの緑のたぬきも好きだよ。」と言うと、「たまに食べるとって言うことですよね。」と言っていました。
年越しそばを食べ終えると、順番にお風呂に入りました。
ソファーに座り、何気なく見ていた紅白も終わりをむかえようとしていた時、全身裸で充希と花がやってきました。
充希が「今年1年、ありがとうございました。来年も宜しくお願いします。」と言い、頭を下げてきまきた。
花も一緒に頭を下げてきました。
そして、充希から「今年最後のご奉仕をさせて頂きます。もちろん、こんなことでは足らないのは分かっていますが、宜しくお願いします。」と改まって言ってきました。
「毎日、お世話になっているのは、私の方だよ。」と言うと、「抱いて下さい。」と花が言ってきました。
2人を抱き寄せキスをしました。
2人を見つめると、2人も見つめ返してきます。
この日は、特別なことはせず、ごく普通に基本に忠実なSEXをしました。
充希をいかせ、花と一緒に果てると、花のアソコから、タラタラっと血が流れてきました。
「生理が来たんだね。暖かくしつゆっくりおやすみ。」と言うと、2人はもう一度シャワーを浴びた後、自分の部屋に入っていきました。
すでに、新年を迎えていました。
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