アパート経営の私と充希ちゃん その18

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

今回は、京都観光の2日目から始まります。

京都観光の2日目も2人には着物を着せて出かけました。

京都は、嵐山散策をして、平安神宮と国立博物館にいく予定でしす。

お宿で朝食を食べ、嵐山にむかいます。

紅葉の始まった嵐山は、大混雑です。

タクシーもほどほどでおり、散策をしました。

外国人の観光客に2人は写真を撮らせて欲しとねだられ、引き受けていました。

人力車にも乗りましたが、2人は撮影されまくりでした。

混雑がひどいので、早めにタクシーで平安神宮に移動。

庭園はではゆっくりとできました。

平安神宮の周辺で、湯豆腐を食べ、少し腹ごなしに散策していると、ラブホテル街がありました。

岡崎のラブホテル街というらしいです。

もちろん、2人は入ったことがありません。

スマホで3人入れるところを探すと見つかりました。

花ちゃんの年齢を指摘されるか心配しましたが、案外入れました。

中に入ると、2人は物珍しそうに見て回っています。

もちろん、SEXをするところです。

おもちゃを売っている箱(コンビニボックス)を見せ、2人に選ばせました。

2人とも、1番安いローターを選びました

が、偶然にもそれはコードレスのローターでした。

ローターを使って遊びました。

乳首にあてたり、クリちゃんにあてたり、アソコに入れたりと、いろいろ楽しみました。

そしてそれぞれに、挿入もさせてもらいました。

着物を着直すときに、フロントにパンツを2枚持ってきてもらいました。

あそこには、「垂れてきたらダメだから。」という理由で、ナプキンをつけさせました。

全て気直しを終えたあとに、「ちょっと待ってね。」と言って、着物を捲り上げ、あそこに「ローター」を入れました。

2人は理解した様子でした。

そして、ホテルを出て国立博物館にタクシーでむかいました。

国立博物館の内部は、仏像や巻物が展示してあり、人も少なく静かです。

私は黙って、ローターを操作しました。

もちろん、2人はすぐに気付きます。

「えっ」という感じで、こちらを見てきます。

止めるとホッとした顔をしています。

近くに他のお客さんが来た時に、強めでスイッチをオンにしました。

花ちゃんは、「あっあっあー」と小さく声を出し、充希ちゃんは、「う〜」としゃがみ込みました。

2人とも顔は真っ赤です。

お客さんから「大丈夫」と声をかけられていました。

私はそこでスイッチを止めてあげました。

その後、博物館もそこそこにタクシーでお宿に戻りました。

部屋に入ると、2人は声を合わせて「もう、恥ずかしいかったよう。」「あれは、無しだよ。」と口々に言ってました。

私は「出かけたんで、喉が渇いた。2人とも吸わせて。」というと、「汚いよ」とか、「汗もかいてき匂いますよ」と言いながらも、着物を着たまま寝転んでくれました。

開脚させ、まずは、充希ちゃんの股の間に顔を突っ込みました。

ナプキンも液をたっぷり含んでいます。

ローターも外して、直接吸い付きました。

すでに中までボトボトです。

舐めていると、充希ちゃんは失禁しました。

それも一瞬に、吸い付き、ほとんどこぼさず飲み干しました。

「充希ちゃんのおしっこも飲んじゃったよ。」というと、軽く頭をたたかれました。

次に、花ちゃんです。

花ちゃんのナプキンもボトボトでした。

水分を含んだナプキンを軽く吸うと、花ちゃんから「それはダメ」と怒られました。

ローターを取り出し、お股に顔をつけると、充希ちゃんより少し匂います。

花ちゃんが充希ちゃんより匂いが少しキツめなのはいつものことです。

花ちゃんのアソコも、上から下までペロンと舐めました。そして、クリちゃんを甘噛みすると、潮を噴き出しました。

もちろん、これも飲みます。

「ずるずるずる」と音を鳴らしながら飲むと、花ちゃんは「何で花だけ音をさせるの。恥ずかしすぎる。」と言ったので、

「恥ずかしいの?」と言ってベロベロと音をさせながら、舐め続けました。

「2人とも、美味しかったよ。」というと、充希ちゃんから「オーナーの変態に磨きがかかりましたね。」と言ってきました。

「じゃあ、ついでにお尻も触ろうかな。」というと、「ここではダメですよ。」とたしなめられました。

「じゃあ、花ちゃんのお尻かな。」とも言うと、「私もここじゃダメです。」と断られました。

少し休憩していると、夕食となりました。

夕食では、板さんがきて、「今日は丹後産のいいグジ(甘鯛)がはいりましたので、せいろで蒸し上げました。」といい、取り分けてくれました。

口コミで料理が美味しいと評判だったので、来させてもらったのですが、本当に美味しく頂きました。

夕食も終わり、お風呂タイムです。

宿に帰って食事との間に、お風呂には入ったので、みんな汗は流しており、さっぱりしています。

私は少し散歩してくると言って出かけました。

そして、少し買い物をして、部屋に戻りました。

部屋に帰ると、「ハーゲンダッツ、買ってきたから食べようか。」と声をかけました。

2人は急いでやってきました。

「選んで」と言うと、2人は好きなフレーバーを選んで食べ出しました。

花ちゃんが、「オーナーが出かけたから、お姉ちゃんと2人で、何かエッチなグッズを買って来るはず。って話していたんです。ごめんなさい。」と言ってきました。

食べ終えてから2人に、「エッチなものを買ってくるって思われてたんだ。ショックやな。でも、2人とも期待してたってことやね。」

と言うと、顔を赤くしいています。

図星だったみたいです。

「2人とも浴衣脱いで、露天風呂にでてくれる?」と、2人にいいました。

「出たら、浴槽の縁にてをついて、お尻をつきだして。」ともいいました。

2人は、従ってくれます。

だって、エッチなことを含めた家政婦さんと言う名の「性奴隷」でもあるんですから。

2人のアソコに、昼間のローターを入れました。

軽く振動を与えてみます。

そして、「これ買ってきたよ。」と告げ、2人の肛門に「イチヂク浣腸」をいれました。

しっかりと絞ります。

「次ね。」と言って、もう一本差込みます。

そして、2本目もしっかりと絞りました。

2人は肛門をギュとしめています。

「勝手にだしたらダメだよ。」と言うと、ふるえだしています。

さらにもう一本、差し込みました。

もちろんこれも、しっかりと絞ってあげました。

ここで、ローターを少し強くしました。

「あっ」と言う花ちゃんの声が早いかどうかで、お尻の穴からも、ピュっとだけ出ました。

2人から、脂汗がでだしたので、ローターを一気に1番強い振動まで、アップさせました。

2人は「いやぁ〜」とか「もうダメ」などと口々に言い、脱糞してしまいました。

露天風呂なんで、匂いは大丈夫……なはずだったんですが、それなりに匂います。

私は、洗い場のシャワで、脱糞した物をながしました。

そしてまず,充希ちゃんを呼び、四つん這いにさせました。その上で、シャワーのベッドを外したホース部分を肛門につけ、お湯をだしました。

「オーナーダメです。」と言われましたが、きっちりと、くっつけるとお尻がお湯を飲み込んでいきます。

再び脱糞しました。

もう、臭くはありません。

花ちゃんも呼び、同じことをしました。

「そして、さっき、部屋の中じゃダメっていってたので、ここでるすね。」と言って、充希ちゃんに挿入しました。

充希ちゃんは、「あっヤダヤダヤダと言っていましたが、今は私の時間です。

今だに膣内のローターは振動しています。

すごく気持ちがいいです。

花ちゃんの肛門に指を入れながら、充希ちゃんで腰を振りました。

肛門内の直腸も動くんですね。

しっかり気持ちよくさせてもらか、中に出しました。

充希ちゃんから抜いて、とりあえず軽く洗い、花ちゃんにも入れてあげます。

膣と同じで、こちらの方が暖かく感じます。

今度は充希ちゃんのお尻に指をいれます。

2本の指で直腸をつねると、充希ちゃんは、また失禁しました。

私は先程の充希との挿入で余裕が少しあるので、花ちゃんの尻への挿入に角度をつけてみたり、カリで遊んだりしてみました。

まだ、広がりきっていない、はなちゃんの肛門は、無意識に抵抗していました。

私は再び気持ちよくなり、また直腸の奥の方へ出しました。

出し終えると、花ちゃんもヘロヘロになっていました。

2人を湯船に浸からせ、私はまわりをながしました。

全て綺麗に流したので痕跡は無いはずです。

そのあと、お風呂から上がり、布団にはいりました。

花ちゃんが、ちゃっかり私の布団に潜り込んできましたが、直ぐに寝落ちしてました。

翌朝は、お宿で朝食をいただき、ハイヤーにて京都駅へ送っていただきました。

駅で荷物をお土産っぽい預け買い物をしました。

その時、マクドナルドがあったので少し寄り、皆んなで食べました。

充希ちゃんや花ちゃんには、お宿の食事よりマクドナルドを食べている時の方が、美味しく食べている様に見えたのは、決して見間違えじゃないと思っています。

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