アパート経営の私と充希ちゃん その17

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これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとその妹との話です。

前回は花ちゃんの16歳の誕生日の話しでした。

今回は、秋の小旅行の話をしたいと思います。

金曜日に、「土曜日の朝から、2泊3日の小旅行にみんなで行くよ。」と2人に告げました。

泊まりのお出掛けは、夏のハワイ以来ですが、規模が違うので今回は、あくまで小旅行です。」

行き先は、京都にしました。

充希ちゃんも花ちゃんも2人とも、中学校の修学旅行は、「スキー学習」が修学旅行代わりで、高校は充希ちゃんは長崎、花ちゃんは北海道(予定)なので、京都には縁がありません。

今回は、新幹線をベースで出かけました。

これで、アルコールを飲んでも大丈夫です。

京都駅に着くと、お宿(決してホテルではない)手配のハイヤーが待っていました。

2人は、テレビによく出てくる駅前の京都タワーだけでも興奮しています。

お宿は、京都東山の清水寺近くにとっていました。

一応、部屋には露天風呂(温泉ではない)がついています。

お宿に着くと、とりあえず3人一緒にひとっぷろ浴びます。

湯船に浸かりながら、2人並んで反対をむかせて、お尻を突き出させると、かわいいお尻が並びます。

お湯に濡れていて、すごく可愛いです。

私からのサービスで、後ろからではありますが、手マンしました。

普段と違う場所での、しかも屋外での手マン。

すごく感じてくれました。

ただ、普段の様に大きな声は禁物なので、2人に接吻状態で、口を塞ぎ合いをさせながらのプレーとなりました。

充希ちゃん、花ちゃん共に浴槽内で潮を噴いていました。

スッキリさせた後、着物に着替えさせ、お出掛けです。旅館の寝巻き用の浴衣ってタイプではなく、お出掛け用の可愛らしい簡単な着物です。

私は、一応簡単な着物の着付けは出来るので、私が着付けます。

半襦袢と単衣ををきせました。

形が出るので、下着は着けさせません。

着付けていると、お人形さんに着せ替えしている感じです。

着崩れ防止にキュッと締めると、「あっ」と言ってかわいいです。

まず、充希ちゃんを着付けたのですが、着物を着せると、立派なお姉さんになります。

美しいお嬢さんです。

花ちゃんももちろん着付けます。

こちらはかわいいお姉ちゃんになりました。

16歳の彼女には、どこかおぼこさがまだ残っているのでしょう。

着付けていて、少し興奮してきたので、花ちゃんを反対むかせ帯を締め終えた時に、後ろを捲りあげました。

そして、畳に手をつかせ、お尻を舐めてみました。

お尻の穴をギュッと締めて、耐えています。

少し触るとすぐに濡れてきます。

充希ちゃんにティッシュを持ってこさせ、拭くと、アソコがヒクヒクしています。

花ちゃんに、「興奮しているの」と尋ねると、「だってオーナーが触るから。」と、言い訳です。

「いい訳する子はこれで充分。」と言って、充希ちゃんを四つん這いにさせて後ろから花ちゃんのアソコを舐めさせました。

「お姉ちゃん、やだぁ〜。」と言いながら花ちゃんは興奮しています。

私がは舐めている充希ちゃんも後ろから捲ってみました。

もちろん、充希ちゃんも濡れていました。

軽く、充希ちゃんのアソコに挿入してみました。

ほどほどに濡れていたので、結構、気持ちよく、私だけ早々にいきました。

2人は潮を噴くとまずいので、そこそこ中途半端なところでやめさせました。

そしてお出掛けをしました。

タクシーで宇治の平等院にいきました。

車で30分程で到着しました。

鳳凰堂やお庭を散策し、名物の茶だんごと抹茶も頂きました。

次に、伏見の伏見稲荷神社に行きました。

ここは、千本鳥居で有名な神社です。

もちろん、山頂までは行かず、ほどほどまで歩きました。

着物を着て、ふうふう言っている2人に、新たな美しさを感じました。

そのあと、花ちゃんが感動していた京都タワーに上がり、町の景色を見ました。

京都の街とはいえ、ビルも多く、普通の大都市にみえました。

この後、お宿に戻りました。

部屋には夕食の準備ができています。

日本酒も頼みました。

2人がお酌をしてくれます。

板さんが来て、部屋で天ぷらを揚げてくれました。

2人は、揚げたての天ぷらを美味しそうに食べています。

私にはその2人が美味しそうに見えました。

充希ちゃんにも、花ちゃんにも少し日本酒をのませます。

始めはキリッとしたお酒でしたが、次に少し甘いお酒を飲ませると、「これは美味しい。」と言って飲んでいます。

ほんのり赤く色づくくらいでは、やめさせました。

板さんと戻り、食べ終え、片付けが終わると、お風呂タイムです。

2人の昼間の不完全燃焼を解消すべく、お風呂では頑張りました。

まず、手マンで絶頂を迎えさせ、口も使っていかせました。

もちろん、充希ちゃんは失禁し、花ちゃんは潮を噴きました。

気合いを入れて、挿入でも2回づついかせると、私が完全に限界を迎えました。

もちろん、挿入で何度も中に出していたので、ふらふらになったのだと思います。

布団に入ると、直ぐに眠りにつきました。

と、言いたかったのですが、横の布団から充希ちゃんが手を伸ばしてきました。

私の布団に潜り込んでくると、乳首を舐めながら下半身をまさぐってきます。

充希ちゃんも疲れているのでしょうが、それでも精一杯に奉仕してくれます。

咥えられるとすぐに果ててしまいました。

充希ちゃんから「こんなに精液が薄くなるまで、私たちを可愛がっていただいたんですね。」と、言ってきました。

そして、そのまま2人一緒の布団で眠りにつきました。

朝起きると、花ちゃんが若干不機嫌です。

「オーナーは、私を寝させ、お姉ちゃんと2人で一緒に寝たんだ。」と言ってます。

私が「今夜は花ちゃんと一緒に寝ようね。」というと、少しだけ機嫌が良くなりました。

今日は、これから京都観光の2日目です。

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