アパート経営の私と、入居者とJDとの契約 その4

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アパート経営の私が、家賃と引き換えにJDと愛人契約を結んだ話の続きです。

翌日、土曜日でかすみちゃんは、朝からの授業が無いので、昨晩のうちに、「朝は遅くていいよ。」と言っていましたが、7時頃には起きていました。

起きると早速、朝食の用意をしてくれます。今朝は、シリアルと野菜ジュースなんで、簡単です。

それでも、かすみちゃんは、一応準備の為に起きています。

私も目覚めていたので、キッチンの音を聞きむかいました。

今日は、昨日の朝の様な手マンはしません。

「たぶん、しないと思う。」と、昨晩伝えています。

ので、しませんでした。

ですが、私の息子が元気だったので、かすみちゃんに「舐めてと、」お願いしました。

かすみちゃんに「舐めたことあるの?」と聞くと「初めて」とのこと。

雑誌等で行為自体は知っていた様でした。

「お願い」と言って、パンツから出しました。戸惑いながら、手に持つことの決心をしたかすみちゃん。

おそるおそる手に持ち、そして、舌を出してペロペロと舐めてくれました。

しかし、それはフェラとは程遠いものでした。起きたてで、おしっこ1回済みの我が息子。もちろん、シャワーはまだです。

「これ以上は、難しいかな。また、DVDとかで勉強しておいてね。」と声をかけ、フェラを諦めました。

そして、イマラに変えました。

かすみちゃんは、「えっ」という表情をしています。

私は喉に届く様に、奥に突き差し腰を前後に動かします。

可哀想なかすみちゃん、「ゲボゲボ」いっています。

「口を窄めて、そしてかるく吸って」というとかすみちゃんは素直に従ってくれました。

当然、このタイミングで射精しました。

かすみちゃんは、先程同様、ゲボゲボいっていましたが、容赦なく出させていただきました。

「飲んでねー」というと、かすみちゃんは目を白黒させながら飲み込んでくれました。

この日は夕方から夜のラストまで、かすみちゃん、最後のアルバイトです。

バイトの最終日がラストまで。少し嫌な気がしたので、かすみちゃんにも内緒で、遠隔でリアルタイムで聞くとこができる、盗聴器をカバンに設置しました。

かすみちゃんのアルバイトは、本屋さんです。10時オープン、9時閉店のお店です。

従来は、かすみちゃんら女性アルバイトは、午前9時頃からのオープン準備から営業終了の9時まで。

男性アルバイトが10時のオープンから営業終了後のクローズ作業をしての午後10時までが基本だったらしいです。

今までも、9時退店でのバイトだったらしいのですが、辞める今回だけ10時まで。

かすみちゃんは違和感を感じていませんでした(人手不足かなと思っていた)が、私には???だらけ。

少しおかしいと思い、今回のリアルタイム盗聴器の設置(+録音)となったわけです。

私も車で、本屋の横まで行き(遠いと電波が届きません)、万が一に備え待機していました。

声は十分に聞こえる距離です。

その時は突如きました。午後9時45分位の事です。

店長らしき男性と部下(だと思う男性)の会話です。

店長「あのかすみ、いきなり辞めるなんていい度胸だね。」

部下「予定通り、シフトは我々と彼女だけです。閉店業務はまもなくに終わります。」

店長「更衣室に入ってきた時に、お前が中で忍んでいて、抱きつく。そして逃げ出してくる彼女を、私が捕まえる。まず、俺からレイプする、でいいよね。」

部下「問題ありません。最悪、失敗に備え、西側の非常口の鍵はあけてあります。目出し帽被れば身バレの心配もありません。最悪の失敗時には、一旦出て、犯人を探しに追っかけたことにする」でいいですね。

店長「OKだ。まもなくだから、スタンバイな。」

やりたい内容は、全てきこえました。

2人はやはりレイプを、計画しこのシフトをくんだのでした。

私は、待機していた車の中から、ガムテープとロープを用意し、車を降りました。そして、会話にあった西側の非常口にたどりつきました。

ドアノブを回すと、開いていました。

恐る恐る店内へ。

私、実は元ある格闘技の、重量級の県内チャンピオンで、そこそこ自信があります。

たぶん、本屋の店員くらい(関係者の方ごめんなさい)なら負ける気皆無です。

先に店長を発見したので、問答無用で拘束しました。

軽く首を絞め、失神させました。

次に部下も発見。

無事に部下も拘束しました。

こちらは可哀想に、ていこうしたので、肩の関節が外れています。

2人をレジに連れて行くとかすみちゃんが閉店業務を終わらせるところでした。

かすみは、私がいることに驚いています。

が、ことの概要を説明しました。

店長らは、否定しています。

ので、先程の盗聴内容の録音を再生しました。

まず、かすみちゃんはビックリして、腰がぬけてしまいました。

そこで、かすみちゃんに大丈夫であることを伝え、私の車で待機する様に言いました。

部下のテープを剥がすと、「店長の命令で、店長の命令で。」と言っています。

店長は、「俺じゃない、俺は嵌められたんだ」とほざいています。

とりあえず、2人のキン◯マを踏んで潰しました。今後の被害者防止対策の正当手段です。

そして、警察に突き出さない代わりの、慰謝料について話をしました。

店長1000万円+300km以内処払い。

部下500万円+300km以内処払い、となりました。

始めは渋りましたが、手の指が数本◯れた頃には大人しく、素直になりました。

支払い期限は明日で、私への払いです。

処払いは、3日以内となりました。

とりあえず、2人も私の車に、乗せました。

そして帰宅。

3列シートで良かったです。

かすみちゃんには自室に帰らせ、明日は連絡するまで来ない様に伝えました。

2人は弱ってますが、生きています。

翌朝から街金回りをしました。

当然部下の方が、早く終わりました。

2時間で終了です。

店長は、結局100万ほど足らず、ある筋に売り渡しました。

これで、私はもうどうなっても知りません。

とりあえず、かすみちゃんの貞操が、守られたことと、私に慰謝料がしはらわれたことが事実です。

今回の件で、今後のかすみちゃんの学費・家賃光熱費・今後の小遣い程度のお金は、全て入手することができました。

帰宅してかすみちゃんに連絡をすると直ぐにやってきました。

そして、昨日のお礼を言われました。

一晩中、怖かったそうです。

かすみちゃんには、盗聴した裏話もして納得してもらいまさかた。

そして、かすみちゃんから、

「よろしければ、熱の時にとまらせてもらった部屋に引っ越してきてもいいですか?」と相談がありました。

かすみちゃんからの信頼は、格段上がった様です。

これで、かすみちゃんと完全に一つ屋根の下で暮らすことになります。

また、アパートに1部屋空きができるので、貸せば家賃収入が上がります。

それからかすみちゃんは、甲斐甲斐しく身の周りのお世話もしてくれる様になりました。

その数日後、かすみちゃんから「大切な相談があります。」と話がありました。

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また、評価して頂けると幸いです。

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