アナルを掘られた美雪さんが乱れまくってセックスをする旅。

Hatch コメントはまだありません

我々はこうしてようやく食事が終わり、会計をし、レストランの外に出ました。

階段を下りながら、美雪さんに

「何でも言うことを聞くって約束ですけど、私が手のひらを上に向けてあげたらスカートを上げてくださいよ。」

と強く、ハッキリと命じると、美雪さんは顔を真っ赤にして、

「そ、そんなこと恥ずかしくてできません・・・」とイヤイヤをします。

「だったら車に乗るまでに一度イッちゃいますか?」とスマホの操作画面でローターのスイッチを入れると、美雪さんの腰がビクッと震え、足が止まります。

「ほら、ちゃんと歩かないと他の人にバレちゃいますよ。」と腰に手を回して歩かせると、

「だ、ダメなの。イヤ、動けない、と、止めてください。」

「だったら言うことを聞きますか?」と追い込むと、半泣きの顔になって、恥ずかし気に頷きます。ローターのスイッチを止めて、施設の外に出ました。そのまま建物の裏手に行きます。そこは従業員が出入りするための通路があり、奥にはドアがあります。

美雪さんをプロパンガスのボンベの陰の位置に立たせ、人気の無いことを確認してから、私は美雪さんから5歩ほど離れた場所に立ち、美雪さんに見えるように、手のひらを上に向けて、クイクイと振ります。

美雪さんは顔を青ざめさせ、イヤイヤとかぶりを振ります。美雪さんに聞こえるように、

「早くやってください。さもないと・・・」とスマホを操作するふりをすると、美雪さんは全てを諦めたかのように、おずおずとワンピースを持ち上げます。美雪さんの真っ白な太ももが少しずつ面積を増やしていきます。

膝上20センチのところで手を止めたので、手のひらをさらにクイクイと振って

「ほら、もっと上げてください。全然見えませんよ。」とハッキリした声で命じると、美雪さんは膝をガクガクと震わせて、目をしっかりと閉じて、ゆっくりとスカートをたくし上げました。建物の壁が黒く、そこに美雪さんの白い太ももがエロいコントラストになっています。

恥毛が少しだけ見える状態になったので、

「もうちょっとだけ上げてみましょう。」と追い込むと、美雪さんは意を決したように、一瞬だけ腰までスカートを捲りました。そこにそよ風が吹いて、美雪さんの股間を撫でると、美雪さんはそのまつしゃがみこんでしまいました。

「しゃがんだまま、膝を割ってください。大丈夫、誰もいませんから。」とそそのかすと、美雪さんは妖艶な濡れた瞳をこちらに向けて、おずおずと膝を開きました。

股間の奥の茂みがハッキリと見え、その下にある恥丘が興奮のためテカっているのがハッキリ分かります。その奥にはローターが美雪さんの膣道をピッタリと塞いでいるはずです。

私はしゃがんでいる美雪さんの目の前に立ち、ファスナーを下ろしてイチモツを取り出しました。美雪さんは、ビクッと身体を震わせ、目を背けます。

「美雪、ここでしゃぶって」と命じました。今までは美雪さんと呼んでいたのに、いきなり呼び捨てにされたので、目には戸惑いの色が浮かんでいます。しかし私の口調がハッキリしていたためか、全てを受け入れるかのように目を伏せて、唇をイチモツに近づけました。

私はイチモツで美雪さんの唇を割り、そのまま押し込みます。

「美雪、こっちを見て」と目をこちらに向けさせます。美雪さんは戸惑いの目で、私を見ながら、ゆっくりとフェラチオを始めます。丁寧に舌を動かして、亀頭を舐めまわします。私はゆっくりと腰を前後に動かし、美雪さんの口の感触を楽しみます。

ジュボッ、ズポッ、グジュッ、ヌチャッと淫靡な音を立ててしゃぶる美雪さんの顔が徐々に上気してきたのが分かります。唇で竿に適度な圧力を掛けながら、亀頭の先っぽを舐めまわし、尿道口をコチョコチョ、チロチロと刺激します。

「そんなにちんたらしゃぶっていたら、いつまでも終わらなくて人が来ちゃうよ」

と喉の奥にドシンとねじ込むと、美雪さんのしゃぶるピッチが速く、激しくなってきます。ジュブジュブと音を立てながら、亀頭を舐め、カウパーを吸出し、時折ゴクッと飲み込んでいきます。

美雪さんの呆けたようなエロい顔が堪りません。

「美雪は外でおしゃぶりするのが好きだったんだ。今度から一杯しゃぶらせてあげるからね。」と言うと、美雪さんはイヤイヤと顔を横に振って抵抗します。

「スゴくイヤらしい顔でしゃぶってるよ。人に見られるかもしれない場所で、チンポをしゃぶるようなイヤらしい女だったんだね。」と言葉で追い込むと、美雪さんはさらに激しくイチモツをしゃぶり、私をイカせようとします。

「どうせあそこもグチョグチョなんでしょ。自分で触りながらしゃぶってごらん。」と命じると、美雪さんは膝を割って、右手を股間に持っていきます。

「指でグチョグチョとおまんこを掻きまわしてごらん。」と言うと、右手の指がおマンコの中に入り、人差し指の根元でクリトリスを刺激します。

私は美雪さんの頭を押さえつけ前後にリズミカルに動かしながら、腰を押し込み、さらに喉の奥に挿入します。フゥー、ンググー、という嗚咽の声が漏れますが、構うことなく腰を振り続けると、美雪さんは左手で竿の根元をしごき、早く私に射精をさせようとします。

「美雪、気持ち良いよ。美雪もおマンコをもっと擦って気持ち良くなってごらん。」と促すと、美雪さんの右手の動きが速くなります。

おマンコの中をグチョグチョと掻きまわす指の動きに合わせて、チンポをしゃぶる舌の動きも激しさを増してきます。ジュルジュル、クチョクッチャ、ジュボッ、ジュッ、という唾液が絡む音と、んふっ、アフッ、ンガッという美雪さんのアエギ声が混ざり、二人の空間がピンサロのようになっています。

「そんなに派手な音を立てると、他の人に気付かれちゃうよ」とからかうと、上目遣いで私を見つめて、エロい視線で、物欲しそうな顔を晒します。

「美雪がこんなにアヘ顔でしゃぶるとは思わなかったよ。本当にイヤらしい人だ。」

私も気分が高まって来たので、素早くスマホを取り出して、ローターのスイッチをオンにします。ブブッ、ググッというくぐもった音が、美雪さんの股間から聞こえたような気がします。

スイッチを入れた瞬間に、美雪さんの股間がブルブルっと震え、美雪さんは膝をついてしまいました。私は容赦をせず、

「僕が行くまでスイッチを入れてあげますから、一緒に行くんですよ。」と命じて、腰の動きを速めます。竿に絡みついた舌が、動きを速め、チンポを吸い尽くすようにバキュームをします。

美雪さんの指もおマンコの中に深く突き刺さり、前後に激しく抽送しています。蕩けたような、美雪さんのアヘ顔が色っぽ過ぎて、金玉の周りがズキズキと疼いてきます。射精感が急速に高まって来て、私は美雪さんの頭を押さえつけながら、激しく腰を打ち付けました。

美雪さんは悲鳴のような声を、んがっ、むぐぐ、あうう、と上げながら、それでもチンポに絡める舌は離さず、私に射精を促します。

私の後頭部がスッとしたその瞬間に、美雪さんの口の中に大量の精子をぶちまけました。それは三回、四回、五回と続き、美雪さんの口を満たします。唇の端から白い液体がチョロッと垂れて来ます。私はそれを許さず、

「美雪、全部飲むんだよ。こぼすんじゃないよ。」と命じると、美雪さんは慌ててゴクッ、ゴクッと私の精子を飲み込みます。

「竿の中にも残っているから全部吸い出すんだ。」と言うと、舌を尿道口に差し込み、中を割って、チュウチュウと強く吸い出します。快感に私の腰がビクッと跳ねました。精子を吸い上げると、美雪さんはようやくチンポを口から出して、左手を使って口の周りに着いた精子を舐めます。

私はスマホを操作してローターを止めました。美雪さんは、「あんっ、まだ・・・」と小さく呟き、恨めし気に私を見つめ、妖艶なおねだりをします。それを無視して、立ち上がり、美雪さんの手を取って歩き出します。

ワンピースなので、立ってしまったら普通の女性に見えます。ま、おマンコとアナルには相変わらずローターが入っているんですが。

美雪さんは私の腕を取ってもたれかかり、甘えて来ます。

「青木さん、自分だけズルいです。私まだ・・・」

「一緒に行けって言ったのに、イカなかったんだから仕方ないですよ」とつっけんどに答えると、美雪さんは目元を昏くさせ、

「今日の青木さんってどうしてそんなにイジワルなんですか?」と拗ねたように訊いて来ます。

「今回の旅行で美雪さんを完全に僕のものにしますからね。これからもちゃんと言うことを聞いてくださいよ。」と言って街路樹の脇に美雪さんを立たせます。

私はそこから5歩ほど下がって、手のひらを上に向けてクイクイと動かすと、美雪さんの顔色が変わって、膝がキュッと締まったのが分かります。怯えた目でかぶりを振り、縋るような目で私を見つめます。

「早くして!」と小さく鋭い声で命じます。美雪さんはグズグズとワンピースの裾を触りながらモジモジしています。それならばと、私はスマホを取り出して、ローターのスイッチをオンにします。

美雪さんの腰がガクッガクッと2回跳ねたのが見えました。突然お尻の穴に振動が来た美雪さんは、気が動転して、心の中で、

「ああっ、なんでいきなりそっちが・・・こんなところじゃダメっ!」

先ほどまでおマンコを掻きまわしていたため、感度が高まっていて、これ以上やられると歯止めが効かないことになる、そんな破滅の予感がした。

私はスイッチを止め、もう一度手のひらをクイっと動かすと、美雪さんは観念したかのように、スカートの裾を指先で持ち、周りに人がいないことを確認して、素早くめくった。白い太ももと、少な目の陰毛がハッキリと見えました。

「こんなところで露出をしてしまった・・・」と言う想いが、身体の芯をカっと熱くさせた。しかし先ほどイキそこなった身体は、ジュクジュクと刺激を求めている。これ以上されたらダメになっちゃう・・・

私は美雪さんの手を握って、駐車場に向かいます。途中でスタバがあったので、おカネを渡してコーヒーを買って来るように言いました。

「あの、お店の中ではダメですからねっ!」と睨みつける美雪さんが堪りません。

「でもちゃんと保温しておかないと冷めちゃうでしょ」と素早くスマホを操作すると、美雪さんは「あっ!」と鋭い声を上げ、慌てて口を押えます。

「弱にしてあげますから、早く買ってらっしゃい」と背中を押すと、美雪さんは内股でゆっくりと店内に入っていきます。私は美雪さんのすぐ後ろを付いていき、美雪さんの肩を抱きながら、耳元で

「こんなところでビクビクしたらドキドキしますよね。でも店内は意外に静かだから声を出したらバレちゃいますよ。」と脅します。

「ああっ、お願いです、と、止めてください。」と消え入るような声で哀願しますが、辱めるのが目的なんだから止めるわけにはいきません。ほどなく順番が来て、美雪さんはアルバイトの女性店員と会話を交わします。

顔には脂汗が浮かんでいます。あそこはさぞムレムレでグチュグチュなんだろうなと想像したら、先ほど出したばかりなのに、また硬くなってきました。

店員が後ろを向いた瞬間に、ローターの強さを中にすると、美雪さんの背中がビクッと震え、膝がキュッと締まったのが分かりました。快感を貪りながら、でも愉悦の声をガマンする妙齢の女性の横顔は、ハッとするほど美しいです。

店員が振り向いた瞬間に弱に戻すと、美雪さんの背中の緊張が解け、膝が緩みます。

紅潮した顔を晒したまま、テイクアウトのコーナーに進む美雪さん。他の客はこのことを知らないのだと思うと、ニマニマが止まりません。

店員がコーヒーのカップを手渡すその瞬間に、強に切り替えると、ビクッとつま先立ちになり、背中がのけ反ります。店員が怪訝な顔で美雪さんを見ます。そこでスイッチを止めると、ホッとした顔で、平静を装いコーヒーを受け取ります。

店を出ると美雪さんは、

「もうっ!あんなところでヒドいです。もう止めてください!」と抗議の声を出しますが、

「でも内心はズキズキとしてたんじゃありませんか?まだイってないですもんね。」とお尻を撫で上げると、キュッとお尻を締め付け、

「もうダメになっちゃう・・・」

クルマに乗り込むと、美雪さんは期待に満ちた目で、

「もうガマンできません・・・どこか途中で・・・」

「イヤ、予想外に道草を食ったから、そのまま旅館に向かいましょう」と言うと、お預けを食らった犬のような顔をします。

「ガマンできないならこれでどうです?」と前後のローターを間欠の弱にすると、

「あんっ!そ、そんなのダメよっ、もっとダメになっちゃう。ああっ、止めてください。」

私は知らん顔で、クルマを走らせます。高速に入ると美雪さんは、小さな声で、あっ、ううっ、フグッとアエぐようになりました。

私は手を伸ばして、美雪さんの太ももの下から撫で上げると、

「あんんっ、ダメなのっ、そんなことされたらガマンできなくなっちゃう・・・」と喉を鳴らします。

「でも旅館に着くまでは何もできませんからガマンしてくださいね。」と笑いながら太もものしっとりした感触を楽しみます。美雪さんは腰をピクピクと跳ね上げながら、

「ううっ、イジワルっ!あんっ、ど、どうしたら良いの・・・あぐっ!」とローターが動き出したのでしょう。歯を食いしばり、ローターの動きを貪るように味わいます。そしてローターが止まると、腰が緩み、はあはあと肩で息をします。

トロ火でゆっくりと火を通した身体は、後で何度でも快感を貪るようになるはずです。試しに指先を太ももの付け根に持っていくと、そこはすでにじっとりと汗ばんでいます。これが汗なのか愛液なのかを確認するために指を動かすと、おマンコの周りがベットリと濡れています。

「こんなにはしたないことになってますよ。」とからかうと、

「だって、さっきからずっとなんですから・・・ああんっ、もう、ガマンできません。」

「じゃ、一度止めますか。」とスマホでローターの動きを停止すると、それはもっと強烈なお預けになったようで、腰をモジモジとさせています。

スカートの上から、股間の上に手を置くと、敏感になった身体はビクッと跳ね、

「ダメよ、ああんっ、直接触ってください・・・」と哀願します。手のひらを前後に動かすと、湿り気が伝わってきます。これはそろそろ限界かなということで、クルマの速度を上げて旅館へと急ぎます。

私は運転をしながら、美雪さんの手を握り、指先で感触を味わいます。ここまで感度が上がると、手のひらでさえも性器のような感じになるのでしょう。美雪さんは、ああうっ、ウフン、はぁううっ、と愉悦の声を漏らします。

「美雪さん、手を握っているだけなんですから、そんなに興奮しないでくださいよ。」

「だって、さっきからずっと・・・もう手を握られるだけでイッちゃいそうです。」

「あとでたっぷりとイカせてあげますよ。」と指で手のひらをスッと刷くように撫で上げると、美雪さんの背中がピクンと跳ねました。敏感過ぎてすぐにでもイッちゃいそうなところに来ました。

クルマは高速道路を降りて、山間の国道を進みます。そこから5分ほど走ったところに目的の旅館がありました。駐車場は建物の隣で、そこにクルマを停め、ボストンバッグを持ち、旅館に向かうのですが、クルマを降りた私は、美雪さんを呼び止め、その場で手のひらをクイクイと上に振りました。

ここまであれだけトロ火で熟されている美雪さんは、今さら拒めるはずもなく、クルマの前でゆっくりとスカートを捲ります。

「そのままじっとしててくださいね。」と恥部を露わにさせたままの姿を私はスマホに撮り、そしてそのまましゃがみ込み、美雪さんのおマンコを観察します。そこには午前中とは違った、エロく、グロい、オンナの匂いをプンプンは発散している熟女のおマンコがありました。

「ああっ、こんな場所で、変なことはしないでくださいっ!」

私は構わず、指をグサッとおマンコに突き立てます。先ほどから焦らされたおマンコは、濡れているどころが、沼のようにグチャグチャになっています。二本の指を軽々と飲み込み、キュウキュウと締め付けます。

「ダメって言いながら、こんなところでこんなにグチョグチョにして、美雪さんはホントにイヤらしい人だなぁ。」と指を出し入れしながらからかうと、

「だ、だって、アンっ、もうガマンできない、でもここじゃダメです。」

「でも指を食いちぎるくらいおマンコが締まってますよ。ほら、聞こえるでしょ。」と上下に激しく動かすと、おマンコからはグチャッ、クチュっ、ジュブッ、という淫靡な音がなり、私の指にはベットリと愛液が付きました。

「ほら、ちゃんとスカートを捲らないとやってあげませんよ。」と命じると、美雪さんは両手でスカートの裾を持ち上げ、腰の上まで捲りあげました。

ここに人が通りかかったら確実に見られてしまうでしょう。

私は指を抽送させながら、スリットの頂点でヒクヒクしているクリトリスを、包皮ごとカプっと口に含み、そのままチュウチュウと吸いあげ、舌で包皮全体をグリグリと舐めまわします。

「ヒィッ、エグッ、だ、ダメッ、そこは弱いの!」と腰をヒクヒクさせて哀願します。指の腹を上に向けて、おマンコの天井のザラザラしたところを擦りあげながら、舌を高速で動かすと、

「あんって、どうして私の弱いところばかり攻めるのっ!それ以上されたら死んじゃうっ、イッちゃうからっ!」

そこで私はすっと攻撃を止めて、何事もなかったかのように、ボストンバッグを持って旅館の入り口に向かいます。美雪さんは放心状態で、股をパックリと開いたまま、中腰で腰をビクビクと痙攣させています。

最後に仕上げで、アナル側のローターのスイッチをオンにします。思わぬ刺激に、美雪さんは立っていられず、その場にしゃがみ込んでしまいました。

私は美雪さんの手を取って、立たせて旅館に向かって歩かせました。

「部屋に入るまでにイッちゃダメですからね。イッちゃったら今日はずっとお預けですよ。」と命じると、

「ああんっ、だったらこれを止めてくださいっ!これじゃ歩けません・・・」

「歩かないんだったら、いつまでもここでお預けですよ。」と美雪さんのお尻を撫で上げ、アナルあたりの場所を指先でユルユルと撫でまわし、時折グッと指を突き立てます。

「ヒッ、そっちは許してっ!」

「何を言ってるんですか。あんなにグチョグチョにしていたくせに。今日はこっちで、たくさんよがらせてあげますからね。」とお尻をパシンと叩くと、美雪さんは全身から妖艶なオーラを出しました。

美雪さんはアナルのローターが動いている状態で、しどろもどろになりながらチェックインをしました。部屋の鍵をもらい、階段を上り、一番奥のスイートに入ると、そこは和室で、お隣にダブルベッドが設置されている部屋でした。

ボストンバッグを置いて、ジャケットを脱いだ途端に、美雪さんは鼻を鳴らすようにして、私に抱きついて来ました。焦らされ過ぎてもう待ちきれないのか、全身から妖艶な、エロいオーラを出して、

「今度こそは責任を取ってください。私ばっかり恥ずかしい想いをしたんですから。もう待ちきれません。は、早く・・・」と私の服を脱がせます。

私も美雪さんの抱きしめながら、ワンピースの背中に付いているファスナーを下ろし、身体から抜き取ります。ノーパンにブラジャーだけの姿からは、ムンムンとオトナのオンナの匂いが漂っています。

「今日は一日ノーパンで、スゴくドキドキしたでしょ?またやりましょうね。」

「いやん、もう、あれはイヤです。恥ずかしすぎて死んじゃいますっ!」

「こっちはそうは思っていないみたいですよ。」とおマンコを下からなぞり上げると、グッチョグッチョ、ジュボジュボと音を立てて、粘液が指に絡みつきます。

ディープキスをして、お互いの口の中を舌が這いまわり、唾液を絡め合い、口の中を愛撫します。

「あんっ、このネットリしたキスはダメになっちゃうの。」

キスをしながら、ブラジャーを外すと今日はほとんど刺激をもらえなかった乳首がフルフルとヒクつき、私の舌と指を待ちわびています。キスをしながら、乳輪を指先でそっと円を描くように撫でまわすと、美雪さんの舌の動きが激しくなり、口からは愉悦の声が漏れて来ます。

んんーっ、んふーっ、キスで口を塞いでいるいので声は出せませんが、焦らされて身体が昂っているのが良く分かります。

んんっ、どうして触ってくれないの?ああんっ、そこじゃないの、焦らさないで乳首を触ってください。とでも言いたげに、身体を揺すって私の指と乳首を重ねようとします。

そうはさせじと、私の人差し指は乳輪だけをヤワヤワと緩くなぞります。

唾液を絡め合い、クチュクチュと淫靡な音を立ててキスを続けると、ガマンがならなくなったのか、美雪さんは私の股間に手を伸ばしてきました。ベルトを外し、震える手でパンツを下すと、怒張したチンポを握って来ます。

そのタイミングで美雪さんをベッドに押し倒し、股を割ります。キスから逃れた美雪さんは、

「もっと激しくして、もう焦らさないでっ!メチャメチャにしてっ!」と鳴き声でお願いします。

「まずはここに入れていたヤツを取り出さないとね。」と指をおマンコに入れてローターを取ろうとすると、あそこは洪水どころの話じゃありません。トロトロに溶け切ったおマンコは、沸騰寸前で私の指をキツく締め付けて来ます。

「そんなにガッついてはしたない人だなぁ。まずはローターを取らせなさい」と指を奥に入れて膣道の中ほどに収まっていたローターを掻き出します。

「今日はこいつが大活躍だったね。こんなにベトベトにしちゃって。ちゃんとお礼を言わなきゃ。」と白濁した愛液がべっとりと付いたローターを美雪さんに見せると、自分が出した分泌液でこんなになっているのを見て、イヤイヤと恥ずかしがります。

私はローターを美雪さんの口に押し込んで、

「気持ち良くしてもらったんだから、ちゃんと舐めてキレイにしなさい。」と命じます。美雪さんは自分の愛液でベトベトになったローターを舌で舐めてキレイにします。

「じゃ次はこっちだね。」とアナルに指を這わせた途端に、美雪さんは顔を真っ赤にして、

「ああんっ、そっちは本当にダメなんです。あううっ、触っちゃイヤです。」

私はお構いなく、指をアナルに挿入し、出がけに入れたローターを掻き出します。指で端っこを引っ掛けてゆっくりと取り出そうとすると、美雪さんは括約筋をギュッと締め付けて取れないようにします。

「ほら、力を抜かないと取れないですよ。」

「あんっ、だって・・・そこが引っ掛かってお尻がズキズキするんですっ」

指をアナルに突っ込んで、中をまさぐっていると、指の付け根が痺れるくらいに締め付けられます。仕方がないので、そのまま指を前後にズブズブと動かすと、

「あっあっあっあっ、それダメッ、そこをほじらないでっ!あんっ、く、狂っちゃうからぁ」と叫ぶと腰を浮かせ、身体をブリッジさせて痙攣させます。指がヒクヒクと食い締められ、それでも動かすと、アナルに全ての感覚を集中させている美雪さんは、

「イヤぁ、お尻でイカせないでっ!元に戻れなくなっちゃうっ!」と腰をガクガクと震わせます。やっぱりここでの経験があるようで、しかもそこそこ開発された感じがします。私はその男にちょっとした嫉妬を抱き、今日はそいつ以上に美雪さんのアナルを開発して、私好みの身体にしてやると決めました。

それなら話は別です。私はスマホを取り出して、アナルに入ったローターのスイッチを入れました。ブブブと鈍い音と振動がすると、美雪さんは、

「あうっ、止めてっ、お尻でイクのはイヤっ!」と泣き叫びます。

「こっちを使ったのはいつのことですか?ずいぶん味を覚えているみたいですね。」

「ああんっ、そんなこと言えません・・・訊かないで・・・」

「ダメですよ、美雪さんの全部を知りたいんですから。ちゃんと言わないとお仕置きしますよ。」とローターの振動を強くし、クリトリスにしゃぶりつきました。

クリトリスを包皮ごと口に入れて、グチュグチュと音を立てて吸いながら、舌で包皮を剥いて、一番敏感な芯を円を描くようにレロレロと舐めまわします。アナルとクリトリスの両方に強烈な刺激が来た美雪さんは、

「あっ、それっ、ヒドいっ、そんなのガマンできませんっ!あんっ、感じちゃうっ!はぁっ、はぁっ、ハヒッ!ダメぇ!グチュグチュしないでっ!」と腰をビクビクさせて哀願します。

ここで止めたらお仕置きにならないので、

「いつアナルでやっちゃったんですか?ちゃんと白状しなさい。」と今度は左手でおマンコを弄り、尿道口を刺激します。

「ほらっ、言わないとここでおしっこ出ちゃいますよ。」と刺激を強めると、

「あんっ、ダメよっ、許してっ!イヤんっ、ズルいっ!こんなのガマンできるわけありませんっ」

「だったら早く白状しちゃいなさい。どうせ最後は負けちゃうんだから。」と宣言し、再びクリトリスに吸い付き、クリトリス、尿道口、アナルの3つを同時に攻め立てます。

「ウガッ、んくくっ、ハウッ、い、言いますからっ、もう止めてっ!ああっ、風俗で働いていた時の彼氏にして頂きました。ああっ、ホントですっ!」

「して頂いたって、マゾみたいな言い方だなぁ。やっぱり美雪さんはそっち系だったんだね。じゃ、今日はその男を忘れさせてあげる。」

私は緩んできたアナルに深く指を差し込み、ローターを掻き出しました。アナルはポカっと入り口が開き、ヒクヒクと蠢いて次に自分を屈服させてくれるおチンポを待ちわびているように見えます。

私は美雪さんをうつ伏せにし、目の前にあるだらしなく開いたアナルにキスをしました。舐められるとは思わなかった美雪さんは、

「あっ!イヤッ!そこは舐めないでっ!ああんっ、どうしてそこを攻めるの・・・ウグッ、アウッ!」と悶絶の表情で歯を食い縛ります。

私は舌を開ききったアナルに差し込み、アナルの周辺だけでなく、壁面にも舌を這わせます。同時に右の人差し指と中指をおマンコに入れて、第二関節を曲げた状態で膣道を刺激し、中から白濁した愛液を掻き出します。親指はクリトリスを包皮の上からグリグリと揉み込みます。

「それっ、イイっ、そんなっ、全部刺激したら死んじゃいますっ!はぁっ、はぁっ、どうしたら良いのっ!こんなの初めてっ!おマンコとアナル狂っちゃうっ!」

そこで余っている左手を伸ばして、美雪さんの左の乳首をキュッと捻ります。美雪さんは背中を弓ぞりにのけ反らせて、

「アフゥッ!もうダメッ!イグぅぅぅっ!!」と叫び、おマンコからドビュッと愛液を出しました。

「あらら、もうイッちゃったの?」と一度攻めを止めると、上がった息で背中をハァハァと震わせながら、美雪さんは

「どうして私の弱いところばかり知っているんですか。もう息が止まるかと思いました。ハァ、ハァっ」

私は美雪さんの息が整うのを待たず、今度は中指をアナルに押し込みます。緩くなったアナルは、私の指を深々と飲み込み、第三関節まで完全に迎え入れました。指を動かして腰を上げさせ、ワンワンスタイルにさせると、左手の人差し指と中指をおマンコに入れ、両方の手で抽送を開始します。

リズミカルに右手、左手を動かします。両方の指は、お互いの指の腹が向き合う角度になっていて、どちらも指の腹を押し付けるようにしてゴリゴリと削るように抽送させると、

「あっ!それもダメッ!あんっ、あんっ、あんっ、両方が擦れるぅ!」

おマンコは中がグチャグチャになって、グッチョグッチョという淫靡な音を立てています。アナルは完全に指を飲み込んで、括約筋がキュウキュウと指を締め付けて来ます。ここにチンポを突っ込んだら、さぞかし気持ちが良いだろうなと妄想が止まりません。私のチンポですぐにアナルをキュウキュウ言わせてあげるからね。

アナルが吸い付くように指を包み込むようになってきたので、頃合いはヨシとばかりに、私は指を抜いてチンポを美雪さんのアナルの入り口にセットしました。

この時には、お尻をグッと上に向かせておくと、挿入後に重力だけで奥まで沈み込んでいくので体力を温存できるんです。

亀頭をふっくらとしたアナルの入り口にあてがい、身体を沈みこますように、グッと下向きに力を入れると、チンポが侵入することを悟った美雪さんは、

「あっ、ダメですっ!入れないでっ!そっちは違いますっ!!ああんんっ!」

と激しく抵抗します。それに構わず、腰を進めると、プチっともプツっとも言えぬ小さな音と共に、亀頭部分がアナルに埋まりました。

「ああー、入っちゃうっ!んぐぐぐっ、ヒッヒッ、ヒイィィッ」と大きな嬌声をあげます。アナルに入った亀頭は、アナル全体からキュウキュウと締め付けられ、これ以上の侵入を許さないようにしますが、こちらは体重を掛けるだけなので、ズンズンと難なく先に進めます。

中に進むと、アナル全体でチンポを包み込む、というよりは養分を吸い取るかのように噛みしめる、食いしばるような感じで、チンポ全体を味わっています。

「美雪さん、イヤだイヤだって言いながらキュウキュウ締まってますよ。スゴい、先っぽだけじゃなくて、竿までギュウギュウ絞ってますけど、そんなに気持ち良いんですか?」

「ハッ、ハッ、ハッ、あううっ、ハフンっ、ムググッ、た、助けてっ!そっちは狂っちゃうのっ!!」

「じゃ、こっちを一緒に刺激したらどうですか?」と言いながら、クリトリスの包皮を剥いて、クリトリスを曝け出し、シュッシュッシュッと下からなぞり上げると、

「ああググッ、止めてっ!死んじゃいますっ!どうして私のダメなとこばかり・・・壊れちゃうっっ!!エグググっ、んふっ、はぁあっ、イイのっ!」

そして私はズブズブとチンポをアナルの奥深くに侵入させます。根元までピッチりと押し込んで、アナルがチンポ全体を締め付けるのを味わうと、美雪さんを征服したという実感が高まって来ました。

「今から、このチンポの味を忘れられないようにしてあげますからね。」

ここからゆっくりと抽送を開始します。美雪さんはもはや、

「アグゥッ、んくぐぐっ」と口をパクパクさせて、声にならない声を上げるだけで、快感を貪るマシーンになっています。

アナルがねっとりとチンポに絡みつき、おマンコとは違う味わいがあります。美雪さんはチンポを押し込む時にも、引き抜く時にも同じように感じるようで、髪が汗でべったりと額や頬に張り付き、アヘ顔をしながら、快感を貪っています。

「美雪さんのアナルは狭くて、しっとりとしていて気持ちイイですよ。どうですか?僕のチンポもグリグリとアナルを抉っているでしょ?」

「は、はいっ、美雪のお尻が青木さんのおチンポでピッチりとしていて、グリュグリュされて気持ち良いですっ!!」

私は背中側から美雪さんを抱き上げて、後ろから乳房を揉み込みます。柔肌がしっとり、ねっとりと手のひらに絡みつき、いくらでも揉んでいられる感じです。その頂点にある乳首をキュッキュッと捻りながら、乳房をタプタプと揉みこむと。

「ああんっ、おっぱいも感じますっ!うああっ、乳首をコリコリしないでっ!またイッちゃうからぁっ。あんって、どうして私ばっかりイッちゃうの?あんっ、ズルいですっ。でもっ、あっ、死んじゃうっ!」

もはや何を言っているのか分かりませんが、快感に抗えないことは分かりました。美雪さんを後ろから抱きしめ、背中と胸を合わせると、お互いの心臓の鼓動が感じられます。

美雪さんの心臓がバクバクと早鐘を打っているのが背中を通して感じられて、これがまたこのオンナを感じさせているという征服感を高めてくれます。

「美雪さんはこっちの方が気持ち良いんじゃないの?おマンコの時よりも声が大きいですよ。」

「ああんっ、それは言わないでっ!恥ずかしいのっ!こっちでイッちゃう私を見ないでっ!!」

「そんなことを言いながら、腰がクイクイと動いていますし、チンポをギュウギュウ締め付けていますよ。ああっ、僕のチンポ締め付けて潰されそうだ。」

後ろから美雪さんの首筋にキスをすると、美雪さんは首を捻って顔をこちらに向けて、キスを迫ります。ネットリと舌を絡め合いながら、両手でタプタプとおっぱいを揉み、人差し指と中指の付け根で乳首を挟んで、揉みながら乳首をキュッと絞ります。

「あんっ、それっ、それダメッ!おっぱいも乳首もキュンキュンしちゃいますっ!あうっ、どうしたら良いの?美雪、死んじゃうっ!!」

「美雪のお尻をイカせてくださいって言ってごらん。アナルをグチョグチョにしてくださいって言ってごらん。」と命じると、

「あふんっ、美雪のお尻、イッちゃうのっ!お尻でイキたいのっ!グチョグチョにしてイカせてくださいっ!!ど、どうしてっ!お尻がキュンキュンしちゃうっ!!」

私はピストンの速度を上げ、一突き一突きで、美雪さんの身体に刻印をするように、チンポの味をアナルに沁み込ませるように、ドスドスと突きました。

おマンコと違って愛液がたくさん出るわけではないので、チンポが段々とヒリヒリしてきます。そろそろこちらも限界なので、

「美雪、僕のチンポでイクって言ってみろ!美雪のアナルがイッちゃいますって言え!」

「は、はいっ、美雪は青木さんのおチンポでア、アナル、イッちゃいますっ!い、イグッ、んググッ!んがががっ!あうううっ!」最後は歯を食いしばって言葉になっていません。

私も金玉がスッと軽くなって、太ももがツーンとしたら、精子が駆け上がって来ました。そのまま美雪さんのアナルの奥深くに、精を放ちました。それは、ドクッ、ドビュッ、と繰り返し何度も押し寄せ、美雪さんの直腸に入れ墨を彫るかのように沁み込んでいきました。

ふたりともそのまま背中合わせの状態でベッドに倒れ込み、抱きしめ合いました。ズルっとチンポが抜け、パクパクと所在なげにヒクついているアナルから、白濁した私の精子が溢れて来ます。

背中から回した手で、美雪さんのおっぱいをやわやわと揉みながら、この状態で死んだら失楽園だよなと思いました。まだまだ夜は長い、というかまだチェックインしてから1時間しか経っていません。

私たちはそのままベッドで1時間ほど微睡みました。気が付くともう夕方で、あと1時間ほどで夕食になってしまいます。私は美雪さんを起こして、

「ご飯の前に温泉に行きましょう。」と誘いました。この旅館は部屋に露天の温泉が付いているので、気兼ねなく入ることができます。

ふたりで温泉に浸かり、美雪さんの身体を観察すると、あちこちにキスマークが付いています。美雪さんもそれに気付いて、

「もうっ!あんなに激しくしなくても良いのに・・・人に見られたらどうするんですか?」

その時に、隣の部屋のお客の声が聞こえました。あちらも温泉に入るようです。どの部屋も間取りが同じで、壁で仕切られているだけなので、大きな声を出すと聞こえてしまうんです。

私は美雪さんを湯舟のへりに座らせて、膝をガバっと広げました。

「あっ、だ、ダメッ、イヤんっ!」

「大きな声を出すとお隣に聞こえますよ。」と脅すと、先ほどお隣の声が聞こえたため、身体をビクッとさせます。その隙に、私は美雪さんのおマンコに吸い付きました。

目の前には大き目のビラビラと、それがパックリと割れて紅潮した秘肉に包まれたおマンコが見えています。おマンコを下からベロっと舐めあげ、頂点に涼し気に佇んでいるクリトリスにチュッとキスをすると、美雪さんの腰がビクビクっと跳ねました。

「ああっ、もう、部屋に戻りましょう。ここじゃイヤですっ!」

「こんなにスリルがあるところでやるのも良いでしょ。美雪さんが大きな声を出さなきゃ良いんですよ。」

と言って、今度はおっぱいに吸い付きました。先ほどは吸えなかった乳首を口に含み、チュウチュウと音を立てながら、乳首の根元を甘噛みすると、

「あんっ、ダメッ!ウグッ!イヤんっ!!」

「そんなに鋭い声が響くんですよ。」と脅すと、両手で口を押えてイヤイヤとかぶりを振ります。そんな恥ずかし気な顔がまた堪らないので、ついイジメたくなるんですよね。もう少し追い込むために、右手でおマンコを弄ります。

乳首とおマンコの二本立ては美雪さんが大好きなエッチです。おマンコに入れる指を、二本に増やして、第一関節を立てたまま抽送を繰り返すと、おマンコからグチュグチュという音が出て来ます。

トロ火でじっくりと温めていたので、一度のセックスで身体が冷めることはありません。しかも先ほどはアナルでイッたわけで、おマンコは刺激を欲しがっています。

親指でクリトリスを押しつぶしながら、人差し指と中指でおマンコをグリグリと攻め立てます。美雪さんは、声を押し殺しながら、

「あんっ、またっ、ああうっ、また気持ち良くなっちゃいますっ!そこっダメッ!」

「お隣さんに聞かせてあげなよ。」と耳元で囁くと、顔を真っ赤にさせて、

「そんなのムリですっ!ああっ、やっぱりお部屋に行きましょう。」

そこでお隣さんの声が聞こえました。あちらもカップルのようで、男女の声が聞こえます。

「ほら、あっちもカップルだから負けないようにハッスルしなきゃ。」と左手で乳首を強く捻ると、

「あんっ!」と鋭い声を出します。自分の声の大きさに気付いた美雪さんは、顔を真っ赤にさせて、イヤイヤをします。小さな声で、

「ああっ、気付かれたら死んじゃいます!お願いだからお部屋で、ねっ!お願いよ!」

「イヤだ、僕はここで美雪さんをイカせたいんだ。これは命令だからね。なんでも言うことを聞くんでしょ。」と耳元でハッキリと言うと、美雪さんは観念したかのようにうなだれます。

「大丈夫ですよ、あんまり派手な声を出さなきゃ聞こえやしませんよ。」とテキトーなことを言って、美雪さんを立たせます。

「あんっ、どうするの?」と訝る美雪さんをお隣との壁際に立たせ、背後からおマンコに吸い付きました。

「ヒッ、イヤんっ、だ、ダメッ!」と言った途端にドキッとした美雪さんは両手で口を押えます。私は構わず、背後からおマンコとアナルを舌で舐めあげ、時折チュッチュッと吸い上げ、舌を中に差し込もうとします。

美雪さんはお尻をブルブルと震わせて、快感に耐えています。さてさてどこまで我慢できるかな。

私は中指をおマンコに入れて、尿道口を探りあてました。そこをコリコリと刺激すると、

「んぐっ、あううっ、くっ、ひっ、あふっ、イイっ」と愉悦の声が漏れ、私が低い声で、

「ここでおしっこしちゃいなよ。」と尿道口を強く刺激すると、

「ンクゥゥッ!あぐぐっ!も、漏れちゃ・・・」あそこからジュブジュブとおしっこが溢れ出し、遂にはジュワーっとおしっこを漏らしました。美雪さんはガクッと膝を折り、

「はぁっ、はぁっ、恥ずかしいっ・・・見られちゃった・・・」と放心状態です。

私は仁王立ちになって、硬くなったチンポを美雪さんの口に押し込みます。美雪さんは抵抗をせず、というか積極的にチンポに吸い付き、舌でジュボジュボと亀頭を転がします。

「あんまり大きな音を立てると聞こえちゃうよ。」と冷やかすと、顔を真っ赤にさせて、両手を私のお尻に回して、喉奥深くに咥え込みます。自然にイラマチオの体勢になって、私のチンポは美雪さんの喉の奥にゴツゴツとぶつかります。

舌は竿に絡みつき、喉の入り口が亀頭に当たります。美雪さんはアヘ顔で、ジュブジュブと口から泡を溢れさせて、おしゃぶりに専念しています。こんなにキレイな人が一心不乱に自分のチンポをしゃぶり抜いているんだと思うと、腰のあたりがゾクゾクしてきます。

お尻に回した両手が私のお尻を揉み込み、腰を前に突き出させようとします。私は美雪さんの頭を押さえつけて、腰をガシガシと振ると、

「んぐぐっ、フグッっ、アググッ、ジュブッ」と言葉にならない声を発して、必死に歯を当てないように、しかし舌は刺激を止めずに私を追い込もうとします。このままではイってしまうので、私は腰を振ってチンポを口から外します。

プハァという声と共に口からだらだらと白く濁った涎を垂れ流して、美雪さんは肩で息をします。私は美雪さんを立たせて、隣との境になっている壁に手を着かせて、バックでおマンコに挿入しました。

ヌプッという柔らかい感触と共に、ピッチりとした膣道を前に突き進みます。温かくて、柔らかい感触が堪りません。軽く腰を使うと、すぐにおマンコからは愛液が溢れ出て、グチュっとも、グジョッとも形容のできない音がおマンコから出て来ます。

そこに腰とお尻がぶつかって出る、パシン、ビチンという音が重なり、音が聞こえる人には、何をやっているのかが完全にバレてしまうような感じになりました。

先ほどまで聞こえていたお隣さんの声も聞こえなくなりました。私は耳元で、

「もしかしたら聞かれているのかもしれないね。」と囁くて、首をブンブンと振って、「は、恥ずかしいからここでイカさないでっ!」と哀願します。そこでピストンのスピードを速めると、パンパンという音にプラスして、美雪さんのアウッ、んふっ、アグッという嬌声が混じります。

バックで突きながら、中指をアナルにこじ入れると、美雪さんは激しく狼狽し、腰を捩って指を逃れようとします。そうはさせじと、左手で腰をグッと押さえつけて、中指を無理やりアナルに突っ込みました。第二関節まで入ると、美雪さんは小さく、鋭い声で、「ヒィッ!」と叫び、その瞬間におマンコがキュッと締まりました。

そのまま抜き差しをしながら、リズミカルに指でも抽送をすると、美雪さんは声を抑えきれなくなり、徐々に愉悦の声が大きくなってきます。

「そんなに派手にヨガると本当に聞こえちゃいますよ。」と言うと、

「あうっ、だ、だって、そこ、あんっ、ヒドいっ!」と悲鳴を上げます。これじゃ完全に聞こえているはずです。

私は美雪さんをひっくり返して、壁にもたれ掛けさせて、前からおマンコを刺し貫きました。私の耳元で美雪さんが、

「あんっ、イイのっ、またイッちゃうっ!ああううっ、はぁっ、うぐぐっ」とヨガリ始めたので、頭を押さえて唇を奪い、声が出ないようにします。両手でお尻を支えて、美雪さんの腰の自由を奪って、前後にバチバチと動かします。

さらに中指をアナルにねじり込み、グチョグチョと掻きまわすと、美雪さんは、背中をのけ反らせて、

「フゥー、ううっー、んががっ、あぐぐっ!」と愉悦の声を漏らして絶頂に向かってまっしぐらです。アナルに入った指がキュウキュウと締め付けられ、おマンコに入ったチンポも温かいこんにゃくで強くしごかれるようなヌルヌルした感触になり、そこにおマンコからはグッチュグッチュと愛液が絡み合った音がします。

トドメとばかりに、左手で美雪さんのお尻を強めにパシーンと叩くと、おマンコとアナルが同時に、ギュギュギュッと今までにないくらいの強さで締め付けます。

お互いの舌は強く絡め合い、口元からは唾液がだらだらと流れています。まさに欲望が絡み合って、善悪も何もかもが考えられない状態です。ただ、快楽を追求し、お互いが同時にイクことだけ。お互いが腰を振りながら、しがみつきあいながら、舌を絡め合いながら、ゴールに向かって突き進みます。

私の腰の動きはさらに速く激しくなり、チンポがおマンコの中でビクビクと震えます。深く貫いた時には、美雪さんの子宮口をグイグイと押し込み、美雪さんの子宮は私の精子を受け止めるべく下に降りてきて、もう絶頂はすぐそこです。

美雪さんは右足を私の足に絡めています。美雪さんの身体は、アナルの指、おマンコのチンポを激しく食い絞り、射精を今や遅しと待ちわびています。もうこれ以上はガマンできません。

激しくパンパンと腰を打ち付け合い、そのリズムがシンクロした瞬間に、お互いの動きが静止し、私は美雪さんの中に大量の精を放出しました。それは何度も何度も、美雪さんの子宮の奥に届くように、深いところでドクドクと出続けます。

10秒ほどの静寂ののち、ゆっくりとチンポを引き抜くと、美雪さんのおマンコから、私のドロッとした精子がゆっくりと溢れ出て来ました。

美雪さんは立ち上がれず、その場にしゃがみ込んでしまいました。私は仁王立ちのまま、抜いたチンポを美雪さんの顔の前に持っていくと、美雪さんは無言でそれを咥え、丁寧に自分の愛液が付いた亀頭、カリ首、竿を舐めとります。同時に尿道口に残った精子を、チュウチュウと吸い取って、チンポ全体をキレイに清めてくれます。

まだ晩御飯を食べていないのに、エッチは4回もしてしまいました。この旅行はまさにセックス三昧となりそうです。でも仕方ありません。こんなにイイオンナとの旅なんですから。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です