アナルに目覚めてしまったわたし1

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これはまだ私が大学生になったばかりの話です。

私は今まで恋愛経験が全くありません。というのも、見た目がお世辞にも可愛い感じとは言えず、体重が75キロもあるぽっちゃりな感じで、とてもだけど男の子を惚れさせるような人ではありませんでした。

私が大学生になったばかりのとき、なんとなくでサークルの新歓に行きました。そこに結構かっこいい一個上の先輩がいました。その先輩がやけに私のことを気にかけてくれたんです。正直、私は「イチコロ」でした。好きって気持ちがすぐに芽生えました。そして、その数日後、勇気を出して告白したら、その先輩は私のはじめての彼氏になりました。

付き合い始めて2週間くらい経ったある日、私たちははじめてのエッチをすることになりました。自分の裸を見せることはすごく恥ずかしかったけど、中1のときからオナニーをあたりまえのようにしている私にとって、男の子とするのはすごい楽しかったです。そこから、ほぼ毎週、なんなら週2-3のペースでエッチをしていきました。その間、私は完全なドMになってしまいました。

そして、はじめてのエッチから2週間くらい経った時のエッチでついに、私を目覚めさせる一言が言われました。

彼:「目隠ししてさ、四つん這いになってよー」

私:「い、いいよ、、、。でも何するの?」

彼:「それは今からのお楽しみだよ。力抜いてー」

その次の瞬間、私のアナルにぷつりと刺さったものがあります。そう、浣腸です。生理後に便秘になりやすい私は時々浣腸を使っていました。でも彼から急に刺されるとは思いもしませんでした。そして、私はおもわず言っちゃいました。

私:「え、なにしてるの?」

彼:「浣腸だよ。お腹の中を綺麗にして、このあとアナルするんだよ。」

急にアナルセックスをすると言われ、ただただ驚く私。AVとかで見たことはあったけど、まさか私がするだなんて。でも、こんなに好きな彼のためならやってみよって思うことにしました。そして、

私:「わかったー。我慢はどれくらいすればいい?」

彼:「7ー10分くらいかな?あとエッチ中なんだから、パンツは履いちゃだめだよ。」

私は無意識にパンツを履こうとしてたけれど、彼に止められました。普段5分くらいの我慢でトイレに行ってる私にとって、7ー10分はすごい長い時間です。

私:「えー、長いよ。もっと短くして。」

彼:「だめー。ちゃんとお腹の中綺麗にしないと、アナルセックスできないでしょ?」

私:「わかったー」

彼:「でももし、本当にしんどくなったら言ってね。」

こうして、地獄の我慢タイムが始まったのです。大学生にもなって、しかも大好きな彼氏の前でうんちを漏らすなんて、どう考えても恥ずかしすぎます。私は一心不乱に我慢をしました。

この間、彼のおちんちんをフェラしたり、逆に彼からお腹を押しながら触られたり、おまんこをいじられたりでなかなか大変でした。そして、いれられてから6分が経ったとき。

私:「もう限界。このままじゃ漏れちゃう。」

彼:「じゃあ、トイレに行こうか。トイレまではいける?大丈夫?」

私:「大丈夫だよ。トイレに行く。」

この時、私はもう本当に出そうだったので、本当にゆっくり少しずつ歩きました。そして、彼もそれに合わせてついてきました。実はこの時、私のおまんこもびしょびしょでした。

続編に続きます。

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