最近の話です。
面倒な用事を仕事終わりに済ませ、帰宅する乗り換え駅に到着したのが夜12時少し前。
当然だがバスは終わり、だからタクシーか徒歩になるが、週末金曜の終電も近い時間なのでタクシー乗り場もかなり並んでる。
素直に帰りたくないと考えた俺は風俗と考えて、たまに使う人妻風俗店に電話をしてみた。
待ち時間無しが1人と、1時間程度待つのが1人との答えがあり、名前を聞いてHPでプロフを確認してみたいと伝える。
比べると、待ち無しは太目のこの店では若め、待ちありは新人で出勤が少ない細いが年齢が上限値だ。
折り返し電話して、新人さんにしたいが正確な待ち時間を尋ねると、1時過ぎには到着させると言われたので、料金と待ち合わせ場所に、多分入れないかもと言われたホテルを探して押さえてもらう確約させ、長めの時間で頼んだ。
約1時間あるから食べてない夕食を目の前にあったラーメン店に決め、生ビール一杯とラーメンで落ち着かせた。
1時少し前に待ち合わせ場所に行き、タバコを吸い、HPで再確認しながら到着を待つがやはり遅れてる。
2本目を吸い終え、電話でまだかと確認しようと考えた時に、顔は予想(ボカシがあるのでわからない)と違うが、体型は文句無しの女性が
「お待たせしました、俺さんですよね?」
と確認してきた。
のぞみさん(仮名、アラフォにした辻のぞみと勝手なこじつけです)は汗を光らせてる。
少し離れた場所で先客があり、迎えも来れないからタクシーで来たらしい。
のぞみさんからホテル名を言われ、彼女は土地勘がないらしく、分かる俺が手を繋ぎ歩き出すとのぞみさんが
「嬉しいかも・・・〇〆*@§☆%£」
聞き取れなかったが何かを言われた。
途中のコンビニでお茶と俺の飲みたいアルコールを買い、ホテルに入る。
古いホテルで、エアコンが中々涼しくならないのと、料金支払い店へ連絡するが繋がらない。
さらに、タイマーと何かを先客の所に忘れたとのぞみさんが慌てる。
俺がお風呂やベッドそばのエアコン(古いから冷房機だな)を用意してると連絡がつき、スマホのタイマーか目覚ましを使えと言われたが、使い方わからないとのぞみさん(ホテルに入りたぶん20分は経過した)俺にキスをして密着してすでにやる気な雰囲気。
そこから言われた時間にタイマーを設定し、お茶とアルコールで乾杯。
すでに30分は経過、俺は得をしてます。
やっと部屋が涼しくなり、お互いに話ながら服を脱がせるエロな展開。
のぞみさんから言われたのは
(本当に先に言われたのは信じるか信じないか読者に任せます)
「彼氏とアナルを経験して開発されてからどちらも同じに気持ちよい、風俗は生活費でなく借金返済でしてるからアナル、セックスどちらもしたい人なら言うからして欲しい」
「俺さんならどちらもしたいからして」
裸になり、風呂に向かう時にまだ硬くない息子を触りながら抱きつかれて言われました。
のぞみさんMで奉仕好きと言いながら、お互いの身体を洗い泡を付けたままオマンコに息子を擦り付けてきます。
シャワーで流し、浴槽につかると向かい合い密着し、股間を擦り付け胸を舐めてとおねだり。
舐めて擦り付けると喘ぎだし、乳首は硬くなりお湯とは違う液体が亀頭に感じるぐらい。
のぞみさんが俺を立たせ、浴槽でフェラを始めると指はアナルを弄ります。
フェラも喉の奥まで自分から入れてしまうぐらい激しいフェラをされ、俺も完全勃起する。
のぞみさんは嬉しいらしく、ムセながら続けるのとアナルを弄る。
のぞみさんが立ち上がり、
「我慢できないからベッドで・・・・・・」
タオルで拭かれベッドに行くと、仰向けに寝かされて舌で袋からアナルまでを舐めてとまりません。
指でアナルを弄りながら舌を息子に絡め、袋を口に入れ舐める。
俺が感じると嬉しいらしく、こちらを見てる。
「舐めて・・・弄ってくれますか?アナルを・・・」
69になり、アナルを舐めてから指で弄り、クリを舌先で舐めると割れ目からはヌルヌルとした液体が流れて出てきます。
舌先でアナルを舐めて、オマンコに指を入れGスポを擦るとフェラを止めて
「感じるよ・・・気持ちいいです・・・アアァ〜イッチャウかも・・・」
また喉奥までくわえ、激しくフェラをします。
アナルを指先で弄り、クリからアナルまでを舐めると溢れてくるのも増えて、さらにいやらしく光る。
呻くような声を出してから口を離し、ブルブルと身体を震わせてイッテしまったようです。
「俺さんはツボを知ってるね。私だけイッたら仕事にならないよ・・・」
「私が亀も気持ちよくしてあげるから・・・」
いやらしく笑い、上になるとキスをしてから乳首から下に舐めながら下がり、フェラはしないで内腿や袋からアナルと舐めたりキスをします。
また、硬くなった息子を見るとローションを少し塗り、手こきしますが絶妙な力具合でした。
そのまま枕元のコンドームを息子に被せると、自分からオマンコに入れて腰をゆっくり動かしてきます。
キスをしてから
「俺さんのは硬くて角度が上に向いてるから気持ちいい・・・」
「私、また感じて止まらなくなる・・・」
腰の動きが激しくなると、背中を反らせてイッたあとに抜いて、自分からアナルに半分ぐらいを入れて動く。
俺が不馴れもあり、のぞみさんが自分で動いて少しすると
「うわぁ・・・イクイクイク・・・ダメ、きもちいい」
そのまま倒れこみます。
肩で息をしているのぞみさんを抱いてますが、二人で汗だくでした。
抜かずにいると、少し萎えてきたのを気づいたのぞみさんが抜いてコンドームを外し
「やはりイケない?アナルは苦手みたいだね」
俺も気持ちはよかったんですが、やはり違う感じかなと伝える。
「病気はないって信じてるし、私は絶対に何もないから安心してね」
オマンコに入れて上で回すように腰を動かします。
「中に出さないでね。中出しは私も気持ちいいけどまだ出来ちゃう可能性あるから・・・お腹にオヘソに出してくれると感じるから・・・」
体勢を変えて正上位になり、激しく奥まで突き上げるとのぞみさんの声が変わり悲鳴のようになる。
「まだいかない?バック・・・後ろから突き上げてください」
バックから入れて腰を掴み、ガンガン突いていると絶叫して、突っ伏すようにイッテしまいますが、のぞみさんのスイッチが入ったらしく、腰だけは動いてます。
ローションが見えたので、アナルから結合部までにタップリ垂らし、また激しく突きアナルに人差し指を入れてみると
「それ好きです・・・アァァ〜感じるきもちイイヨォ〜我慢できないもっとしてダメ!もっとアナルもオマンコも感じるの・・・」
指を深く入れて息子を触るようにしてみると、オマンコもアナルもギュッと締まります。
俺も我慢限界に近くなり、それをしばらく楽しんでから抜いて、正上位にして、奥まで一気に突き刺し、深くを突き上げて腰を振り続けると、のぞみさんが足を腰に絡ませて抑えてます。
中が締まるような感覚で限界になり慌てて抜き
「お腹に出すから見て!」
言いながらビュッビュッと勢いよく発射しました。
見てなかったのぞみさんも感じたからか。
「温かいのたくさんかけられてるの感じる・・・」
汗だくで二人寝ているとタイマーが鳴ります。
ティッシュで拭いてあげ、お風呂に浴槽に入り、ローションを落とし、ボディソープで洗い流し、シャワーで流すとのぞみさんが
「サービスだよ」
またフェラをして勃起させてから椅子に座らされ、上からまた入れて腰を振ります。
「出せるならまた出して時間オーバーだけど」
本気で腰を振り感じてます。
キスをして舌を絡ませてると、また締まるような動くような感じがして、のぞみさんをどかし、胸から喉あたりにブッカケをすると
「これも好き・・・私本当に変態だから次に会ったらアナルに出して」
急ぎ洗い流し、拭いて服を着てホテルを出てからお別れした。
さすがに終わりの時間でしたから、待機所まで腕を組んで送りました。
最後に
「仕事忘れたの本当に初めてだったからまた来てください。次回に期待してる。お金抜きでも会いたいぐらいかも」
期待せずにまた近々行くつもりです。