アイドル活動をしている彼女が晒された話 2話

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今話から自分の会話は青、まほはピンクにて表記します

また写真貼れてないのかな?もしあればそれはまほのイメージです

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まほの頭を右手で少し抑えながら咥えさせるとまほが突然口を放し

「苦しい、、」

と言い上目遣いで言ってきます

今までこういった事をしたことがないので当然です

「ごめん」

「なんかマコトいつもと違うよ?」

「そんなことないよ」

「なんか目が怖い」

「特になにもないんだけどな。。」

そんな事を話しているうちに自分のチンコがしぼんでしまい、なんとなく

気まずい雰囲気になり自分はパンツとズボンを履くと

まほが立ち上がりキスをしてきました

「マコト疲れてるんじゃない?あたし配信が毎週水曜日になって準備もあるし今日は帰るね」

「分かった」

まほは帰り準備をすると

「水曜日配信見てね~、あとまた金曜日のバイトで」

と言い部屋を出ていきました

水曜日、配信の時間になり携帯のアプリを開くと画面の中には自分の部屋から配信しているまほの姿があった

「みんな初めての配信来てくれてありがと!」

「まほちゃん可愛い!」

「配信楽しみにしてました!!」

コメントが沢山流れており

自分が見たときにはすでに視聴者が500人は見ている状態でした。

この日の配信は1時間ほどで終わり視聴者からの投げ銭は見た限り数万円分は入っていたと思います

配信が終わった後にまほからLINEがきて

「めっちゃ疲れた!目の前に人がいないのに話すの大変。。」

「お疲れ様。自分も配信見たよ、結構人来てたね」

「そうなんだよ、あんなに来てくれるなんて思わなくてさ。」

「けどあんなに投げ銭入るもんなんだね」

「あれもびっくりした。少し配信業者に持ってかれるけど結構入ってくると思う」

「へ~、けどあの配信毎週は大変そう」

「ほんと、、結構憂鬱、、」

「いつでも話聞くからさ」

「ありがと、マコトが居てくれてよかった。また明後日のバイトでね」

「うん、また明後日」

この前もしたように自分はまほの配信を見返しながらまたもまほのセックス中の姿を想像しながらオナニーしていた

配信でみんなに笑顔を見せてるまほを自分は好きに出来る、という事を考えると堪らなく興奮してしまうのだ。

バイトの日は何もなく終わったが、またもシミズさんが機嫌が良かったのが気になった、、

週末まほはアイドルのライブでほぼ埋まっておりその週末ももちろんライブだった

土曜日ライブが終わった時間にまほからLINEが来た

「ライブにシミズさん来たんだけど!!」

まほの活動はバイト先で知っているのは自分だけだ

「え、どこで知ったんだろ」

「分からない、けど知り合いみたいに振舞えないから知らない振りしたけど」

「しかもチェキまで撮ってったし。。」

チェキはお金さえ出せば何枚でも撮れるし、まほみたいなグループでは貴重な収入源だ、ある程度密着して撮るとは前にまほが言っていた

自分は今まで配信などは見ていたがそういった場面は見ていなかったので翌日ライブ会場へ行くことにした

翌日夕方にライブ会場へ着くとそこは地下にある会場でイベントとしては何組かのグループが出るようだった

客層は想像していたオタクっぽい人もいたが結構若いイケメン風な子もいるのに驚いた

ライブは生で見たのは初だったが想像以上に曲などちゃんとしており、まほはうちで見る姿とはまったく違った。

ライブが終わりチェキ会が始まった

会場内をそれぞれのグループが使い撮影するようだ。

自分は遠巻きに見ていたが、チェキに並ぶ列にシミズさんの姿を見つけ、とっさに隠れてしまった。

流石にここに自分がいるのは説明が面倒になる、、

そうこうしているうちにチェキの撮影が始まり、みんなお金をバンバン払って撮っていく。

そしてその光景に唖然とした、前に話では聞いていたがかなりの密着具合だったのだ

腕を組むのは当たり前、身体を男の方にかなり近づけながら撮っている。

あれは胸なんて完全に当たっているだろう

まほも当たり前の様に腕など組んでいた、余程危なくなければリクエストを

聞いて撮影してもらえる様だ

シミズさんの順番になり券を渡すとまほは

「昨日も来てくれましたよね!ありがとうございます!!」

なんて愛想を振りまいている

シミズさんも「覚えてくれたんですね、うれしいです!」

なんて言っている

そしてチェキの撮影だが前の男の様に腕を組み、そして更に密着して方に腕を回しての撮影、更には腰に手を回して引き寄せての撮影をしていた。

あれも許されるのか、、自分は今まで見てこなかった光景を前に何かが崩れていく気持ちだった。

まほとシミズさんにバレないように会場を出て家に帰るとまほからLINEが来た

「またシミズさん来たんだけど、、最悪」

自分は行ったことは隠して

「また来たんだ、チェキも撮ってってたの」

「撮った、、けど来ないでとも言えないしどうしよ。とりあえずゲームセンターは辞めないとな~」

「さすがにそうだよね、そうしたら早く次見つけないとね」

「ね、急だけど来週いっぱいにしようかな」

「早い方がいいね」

「うん。じゃあ明日はマコトの家行くから」

「分かった」

月曜日夕方まほが家に来ていつもの様にテレビを見ながら

くつろいでいると

「今日昼間にお店に連絡して家の事情で今週一杯で辞めるって伝えた」

「店長何か言ってた?」

「ん~仕方ないねって」

「そっか、けどまほ辞めると家でしか会えないね」

「あれ?マコト寂しい??笑」

「寂しいよ」

「そっか~じゃあ、慰めてあげる」

そう言いまほは自分に抱き着いてきた

この日のまほの服装は上がTシャツで下は少し長めのスカートだった

抱き着いて来たのでTシャツの隙間からキャミに隠された谷間が見えた

自分はまほにキスをすると腰に手を回し抱き寄せ身体を撫で始めた

まほの目がトロンとしてきて自分の首に手を回し、舌を絡ませてくる

まほと自分の舌が絡み合い唾液が絡む音がする

チュッ、パッ。

まほのTシャツを脱がしスカートも脱がすとこの日の下着は白地に紫の刺繍が入ったものだった。

まほはそんなに下着の種類を持っている訳ではなく、10種類もない位だろう。

派手は色は持っておらず時にはユニクロなどの色気がないものの時もある

下着姿にしてブラに手をかけると

「少し汗かいてるし先にシャワー浴びてくるね」

そういい浴室にまほは向かっていった

自分も後を追い浴室に行くとまほが驚いた顔をして

「そうしたの?!」

「え、たまには一緒に入ろうと思って」

「恥ずかしいから嫌~笑」

そういい浴室のドアを閉められてしまった

少し達シャワーを浴びたまほが出てくるといつもの様にベッドに腰かけ

セックスが始まった

まほは最近になりあそこが敏感になってきたのか手マンを少し激しくすると

潮を吹くようになってきた

この日も挿入する前に何回もまほはイってしまい

挿入する頃にはバテバテになっていた

それでも自分のチンコを挿入し正常位で突くと

「気持ちイイ。。」

「アッ、、んんん、、」

まほの可愛い顔が苦悶なのか快楽なのかの表情になる

更に後ろを向かせ足を開かせるバックで入れると更に声は大きくなり

「ああ、、気持ち、、イイ」

突くのを止めるとまほから腰を動かしてきた

「まほ前よりなんかエッチになったね」

「そう?気持ちいいんだもん」

もう一度正常位になるとまほの足を広げ挿入し、激しく突く

肌の当たる「パン、パン」という音とあそこから聞こえてくる

「グチュ」という愛液の絡む音がする

「マコト気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

「もうすぐイキそう」

「自分もイキそう」

一気に突く速度を速めると

「ああ!気持ちいい!!イク!!!」

という大きな声と共に二人ともイってしまった

汗をかいた身体を合わせつつまほのあそこからチンコを抜くと

ゴムの中には沢山の精子が溜まっていた

「一杯出たね」

「溜まってたからかな」

「ふふ、気持ち良かった」

そのまま疲れたのか寝てしまい翌日起きたらまほの姿はなく書置きに

「仕事行ってくるね、昨日は気持ち良かった笑」

この週でまほはゲームセンターのバイトを辞め、しばらくは配信とアイドル活動の収入がメインとなった。

配信はあれから少しずつ視聴者も増えていて相変わらず投げ銭は好調の様だった

そんなある時ふとまほのチェキ会の事を思い出しネットで検索すると撮影したチェキを自分にモザイクをかけツイッターでアップしている人がいた

そのチェキは前に見たようにまほが男の腕にしがみつき密着しているものだった

その服装に見覚えがあり更にその人のツイートを見ていくと顔こそだしてないもののシミズさんのアカウントだった。

ツイートには

「チェキ会。まほちゃん可愛い」

などあり他にもまほのファンらしき人とやり取りしているものがあった

ただ内容は

「まほちゃんの細身に見えるけど結構胸あるよな」

「スポブラしてても結構分かる」

「今日のまほちゃん汗の匂いしたわ」

などゲスなものが多かった。

この人たちはアイドルを性でしか見てないんだろうな、というものだ。

自分はなんとなしに前から持っていたアカウントを使い

「まほちゃん可愛いですよね」

と送ると早速

「可愛いですよね?ファン歴長いんですか?」

など他愛もない会話が続いた。

ただそこで

「ところでまほちゃんの秘密って見たくないですか?」

「え、秘密ですか?」

「そう、お金はかかるけどいいものありますよ笑」

自分はなんのことだ?と思いつつも

「気になります!」

と送ると一つの画像が送られてきた

それはどこかテーブルの下を写したものだった

何かと思いちゃんと見るとスカートの女の子が座っており

足の隙間から薄い青のパンツが見えている

更には顔にモザイクかけてあるが見る人が見ればまほと分かるもので

「こういったものです笑これのモザイクなしなら〇千円」

自分はこれシミズさんと話に行った時の物だと気付いたが

「え、欲しいです。他にもあるんですか?」

「まずはこの写真買ってくれたら他にも売りますよ」

「分かりました」

そういいアプリでお金を送ると早速モザイクなしの物がDMで送られてきた

その写真にはまほの顔を服装がバッチリ写っておりあの下着もまほの物と分かる物だった

更にDMで

「更に〇万円払えばもっといいもの見れますよ」

そういい更に違う写真が送られてきた

それはLINEのグループで色々書いてあるのがモザイク越しに見えた

自分はこの人が他に何をしたのか確かめたく

「見たいです、それも買います」

またお金を送るとグループに招待された

早速見るとグループには20人位が参加しておりアルバムに写真が収められておりそれを見て盛り上がっているようだった

会話は

「まじでこの人神だな」

「何回抜いたか分からんわ」

意味が分からなく自分はとりあえずアルバムを見るとそこには衝撃の写真が収められていた

最初のアルバムを見るとどこかの部屋の入口、次に扉の写真、部屋の写真だ

ただその部屋の写真は見覚えのある部屋だった

そう配信でみたまほの部屋だ

まほはいつも決まった場所で配信しているが、背景にあるものが完全に一致していた

他にも部屋の隅々まで写真は納められており部屋の隅には洗濯物が干されていた

洗濯物にはもちろん服の他に下着も干されていた

見たことがある薄い青の下着、黒の下着、この前着ていた白地に紫のものもあった。

自分は頭が真っ白になりながらもなぜシミズさんがまほの家を知っているのかと思い考えを巡らすとある理由に行き着いた。

あの人は社員代行だからバイトの履歴書が見れるのだ、、

それで住所を知り、どうやったかは分からないが合鍵を作ったのだろう。

下着の写真にはコメントが沢山ついており

「まほちゃんの下着結構地味だね」

「けど黒とかエロい」

「胸Cなんだね」

このアルバムには部屋と下着の写真で終わっていたがまた別日のアルバムがありそこには更にやばい写真があった

リクエストコメントがありまほの下着をシミズさんが履いているのだ。

更にはまほの歯ブラシを使って歯磨きしているものや、まほの下着を履いたままオナニーしている物まであった

もちろんまほは女の子なのでシミズさんが履けばパツパツになっている、この時の写真では白の下着で可愛らしいリボンが付いたものだった。

動画もありシミズさんの肉でパツパツのパンツからチンコが出ておりしごいているものだ

射精した液はクロッチ部分に撫でつけられティッシュで拭いていた

「まほちゃん妊娠しちゃうじゃん笑」

「いいな~うらやましい」

「歯磨きにも付けなよ笑」

もちろんその写真もあった

そのアルバムの最後には

「まほちゃんの下着全集」

のタイトルで床にまほの下着が並べられていた

全部見たことがあるものだ、、

「これしかないんだ」

「結構少ないな」

などコメントが並んている

そして

「次回はもっとヤバいの提供します」

の文字と共に手にカメラを持った写真がアップされていた

また次回に続きます、次で終わりです

コメントや続編希望お待ちしています

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