初めまして
もっちと申します。
地方都市在住の29歳、普通の会社員です。
27歳の嫁あみと結婚四年目になりました。
私は、あみと結婚する前から寝取られ気質に目覚めていました。
大学時代
私が自宅近くの喫茶店(古めのカフェ)でランチを食べていた時です。
アルバイト時代のあみに「いらっしゃいませ(ニコ)」
と声を掛けられ、いつものメニューを告げて尿意を催しトイレに立った私はカウンターの中の彼女を見やりました。
すると後ろを向いた彼女の尻を店主の手が這っていたのです。
しかもスカートの中に…
見てはいけないものを見た罪悪感と強烈なショックを受けて、心臓がドキドキしてトイレで吐いてしまいました。
なのに、何故か興奮してザーメンを便器に飛ばしてしまいました。
以前からアルバイトをしていたあみが気になっていました。
こんなに可愛い娘がいたことにまず驚きましたし、店主の趣味か分からないけれど
お店の制服がメイドみたくなっていて、シャツを盛り上げる豊かなバストやミニを膨らますおしりをいつも目で追っていたのです。
完全に脳内彼女、脳内妻として毎夜慰めて貰っていました。
(店主といつからこんな関係に…どこまでの関係なのだろう)
毎日頭から離れず、朝立ちの勢いでオナニー、キャンパスのトイレに籠って二発目、帰宅して、、更に
眠れずに四回目を数える日もありました。
この頃、彼女は完全に私のオナペットでした。
ある日
学食でたまたま一人になった彼女を見つけ勇気を振り絞って声を掛けました。
内気な自分でも驚く程に話ができました。
私のバイト先を紹介するとあっさり乗って来たんです。
店主との関係が嫌だったそうで、後日聞いた話ではやはりセクハラに悩んでいたとの事。
お尻を触られるのは茶飯事で、胸を揉まれたりも有ったそうです。
一番ひどかったのは、閉店後まで残されて制服を脱がされ下着姿を鑑賞され、尻と胸に手を差し込まれて延々揉まれたと…
店主がズボンを下ろし始めたため激しく抵抗して事なきをえたらしいです。
最近まで何度となく店主との関係を探っても本当にそこまでだと言い張るので事実でしょう。
あみの初体験は18の時、その当時の彼氏だそうです。
でもセックスは四回だけ。
それからは意外にも私とするまでは誰にも裸を見せもしなかったとか
モテるはずなのに…
彼女は高校時代から地元のタレント事務所からスカウトされるほどの美形でした。
家が厳しい事と、当時の彼氏の束縛が激しかった為。
そして、性に対しての興味が薄かったために奇跡的に新鮮な状態で私に届いた次第です。
容姿は美人よりかは可愛いタイプです。
大きなたれ気味の目が特徴で色白なのも自慢です。
笑うと八重歯が覗いて幼く見えます。
性格は明るい方だと思います。
誰にも笑顔を作れるタイプです。
身長は160㎝、バストは86くらいのFカップ。ヒップも同じぐらい。
ウエストはおそらく60無いくらいに細いのでグラマーに映ります。
脚もきれいなので街を歩くと目立ちます。
露出が高い服で男たちに見られるのはやはり興奮します。
2年くらい前
あみを脱がせて撮影し、見ず知らずの男達に見せようと画像を編集してましたら
見つかってしまいました。
涙ながらに「やめて」と言われ断念しました。
それからはセックスのたびに「あみを見せたい。触らせたい。やらせたい」と鼓舞してました。
勿論変態扱いでした。
何度となくエロ動画を見せては擬似妄想プレイをしました。
やがて去年の秋に
「下着姿を見られるくらいなら」と言ってくれたのです。
問題はどこでどう見せるかです
下着ごときでラブホテルは重過ぎる
自宅には呼べないし車の中で脱ぐのは抵抗があると
そこである考えがうかびました。
温泉なら嫁も好きだしリラックスできるのでは。
貸し切り風呂にて、温泉に入る前の下着姿を見られる程度なら‥‥と募集をかけました。
【下着姿を見るだけでもいい方】と投稿すると半日で7件もの応募がありました。
文章がしっかりしている、暴走しなさそうな40代の方にお願いしました。
「見せるだけよ、下着だけだからね」
緊張の中にもまた非現実的な行為に酔っているように見えて
当日が待ちきれなくなりました。
1週間後
温泉施設に現れた募集男性の田辺さん。
写真通りの優しい感じで腰の低い好印象です。
田辺さん「はじめまして。奥様、きれいな方ですねー」
私「ありがとうございます(笑)」
あみはそれはナイナイと照れてます。
緊張気味に世間話をしながら家族風呂へ
あみは後ろから無言で恥ずかしそうに付いてきました。
家族風呂室内は、先ず玄関が兼脱衣場になっていて、左手の浴室も広めの洗い場と石造りの角い大きな浴槽でした。
右手のドアを開けると8畳程の和室で、いかにもという分厚い角テーブルが有りました。
座布団を並べ嫁と並んで座ります。
正面で田辺さんがニコニコと嫁を見てます。
「こんなにかわいい奥さんのヌードが見れるなんて幸せです」
???
「え?ヌード?」
あみが聞いてないとの反応
私も下着までとしか打ち合わせしてません。でも、見せたい気持ち満々だったので話を繋ぎました。
「お風呂入ってるところも見ますか?」
あみ「それは恥ずかしいよー」
「お湯に浸かってるところ。ならいい?」
あみ「うん、まあ」
田辺さん「お願いします」
あみの表情が意外に大丈夫でしたので
「みんなで混浴する?」
と畳み掛けると
「それは無理(笑い)」
と返されました。
でも笑顔が見れてホッとしました。
「じゃあ、もう入る?」
「うん」
重い腰を上げて脱衣場に向かう嫁。
それを止めました。
「ここで脱いで」
「ぇ~(>_<)」
テーブルの我々から背を向け何故かスカートから下ろします。
厚手のごく普通のグレーのスカートから黒タイツのお尻が現れました。
田辺さん「ああ」
興奮した様子です。
しっかり見てます。
お尻の膨らみでタイツが薄くなりパンティが透けてるのが艶かしいです。
後ろを向いたまま
次は黒のセーターを脱ぎました、きれいな背中に水色のブラジャー
チラッと私を見てタイツを下ろし器用に爪先を抜きます。
下がったパンティを直して、言われなくてもブラのホックを外し始めました。
ブラカップを重ねて足元に置く時に田辺さんに向け大きな乳房が垂れて
「おっぱい大きいね~」と感動していました。
「ふー」
深呼吸を挟んでパンティを素早く下ろします。
細い背中に似合わないサイズのお尻。
ツルツルの自慢のヒップです。
「きれいなお尻」
吹っ切れた感が有るのか、尻を見せたまま脱いだ服をまとめています。
もう私は生の全裸を見せている現場に酔ってしまい言葉を失って勃起する事すら忘れていました。
服と下着を抱きしめて風呂に消える嫁を追うようにドアに近づく田辺さん。
股間を握っていて発情状態でした。
風呂に入る直前のあみに「洗い終わったら教えて」と声を掛けました。
「凄い身体ですね」
鼻息の荒い田辺さん
「凄いですか(笑)」
「エッチな身体ですよ。お尻の形もおっぱいの大きさも…可愛らしいし完璧じゃないですか」
「ありがとうございます(笑)後で直接言ってあげてください」
ここまで褒められると調子に乗ってしまいますね。
ここで急に勃起して来ました。
シャワーの音をバックにテーブルを挟んで発情した男同士という不思議な構図です。
「奥さん見ながらオナニーするのは駄目ですかね」
「それは嫁に訊いてみないと」
「おっぱいだけでもいいです。凄い事になりそう」
「見るだけなら大丈夫だと思いますけど…」
Gパンを明らかに脹らませて身体を折る田辺さんが
「ズボン脱いでいいですかね(笑)」
とつらそうに言いました。
「どうぞ楽な格好になって下さい」
と返すとトランクスと上はTシャツになりました。
「ヤバいですよこれ」
ガッツリ突き上がったトランクスが興奮度を物語っています。
予定では下着姿を見せるだけ
それが後ろ姿だけど全裸に
プラス入浴を見せて…その後私達夫婦は何処まで…
あみさえOKならもっと
寝とられの快感を実感して心臓が破裂しそうでした。
「どうぞ」
浴室から小さい声がしました
「行きましょうか」
「はい」
浴室の引き戸を開けると奥の湯船であみが後ろを向いて座っていました。
濡れた肩とうなじが色気を醸し出して、自分の妻なのが信じられない気分でした。
私に続いて暑い浴室に田辺さんも続きます。
頭だけ振り向いたあみが田辺さんのトランクス姿に少し驚いてうつむきました。
「こっち向いて田辺さんに見せて」
肩が上がり胸を両手で押さえながら反転しました。
浴槽が浅いので普通に座れば胸部が楽に出てしまいます。
「もっとこっち」
広い浴槽の奥から呼び寄せました。
田辺さんの正面2メートルも無い距離です。
両手から乳肉がはみ出してエロさを強調しています。
あみの視界には突きだしたトランクスが見えてる筈です。
「ありがとう奥さん。幸せです」
やっと田辺さんがしゃべりました。
「恥ずかしい」
あみも声を絞りました。
ダメ元で云いました
「手をのけて田辺さんにおっぱい見せてあげて」
長い沈黙の後
あみの手がゆっくり下がりました。
「あああ、きれいなおっぱいだ」
身を乗り出すようにする田辺さんがもう1メートル程に接近していました。
薄暗い浴室にすり硝子から射し込む日光が横から乳房に当たってエロく映ります。
新しい発見でした。
夫婦の新鮮な体験なのに他人の田辺さんが独占状態です。
1分ぐらいはたったでしょうか
「もう…ちょっと暑いから」
乳房を再び隠してしまいました。
「ごめんなさい」
田辺さんが慌てて退室しました。
暑かったのは私も同じでした
ズボンにシャツ姿でしたから。
「外で続きいい?」
「え?まだ見せるの?」
強い拒否感は有りません。
田辺さんの感激様に酔っていたのかも知れません。
見られる快感に目覚めたのでしょうか…
「もしかして恥ずかしい?(笑)」
「普通恥ずかしいでしょ」
「ちょっとこっち来て」
あみを呼び寄せキスをしました。
舌を絡めながら両乳首を摘まんで軽く引っ張ると舌が引っ込む代わりに「アアン」と熱い息が送られました。
浴槽から立ち上がる濡れた身体を引き寄せ乳首を口に含みます。
「ああん、洗ったのに。田辺さんに見られてるぅ」
「田辺さん、あみを見ながらオナニーしたいんだって」
「え~?ああん、駄目よ。おっぱいはもっくんのだから」
「裸でなくていいから、和室でいろいろ話ししようか」
必死で切り替えて
バスタオルを渡し備え付けの浴衣を置いて脱衣場で待機する田辺さんと和室に戻りました。
「うらやましいな、あんな素晴らしい奥さんを独占できるなんて」
お世辞でも嬉しい言葉ですね。
「凄いおっぱいだった~。大きさも乳首も完璧だった」
「ありがとうございます。嫁が喜びますよ」
カチャリとドアが開いて浴衣の妻が入って来ました。
ここの浴衣はパリッとしたやつではなく、薄めの柔らかい生地なので直ぐにノーブラなのが分かりました。
「オオ、似合いますね」
あみ「ありがとうございます(笑)」
満更でもない笑顔で私の隣にちょこんと座りました。
浴衣がたわみおっぱいがチラチラしてます。
髪は上げたままでした。
私「後でおっぱい見せてあげてね」
「やっぱり恥ずかしいから止めとく」
(マジか~泣)
勢いって大事ですねやっぱり…
お風呂でもっと続ければ良かったとガッカリしました。
手が肩から降りて行きます。
二の腕を揉むようにしたり擦ったり。
膝立になり背伸びをして胸の谷間を覗く田辺さん。
嫁は正面で観覧する私に少し嫌そうな表情を見せます
本当に嫌なのか…田辺さんに気を使っているのか、あるいは私に…
喉が渇いて、飲み物があみの残りしかないのに気づきました。
「飲み物買ってきますね。田辺さんは何が良いですか?」
「あ、僕買います」
あわてて立ち上がる田辺さんを制して廊下に出ました。
長くても20メートルもない距離の突き当たりの自販機。
スポーツドリンクとお茶を2本持ってそのまま立ち尽くしました。
二人きりにした事がこんなにハラハラドキドキを呼ぶとは
胸が張り裂けそうです。
もっと…
おっぱい見られてたり…
どうだろう?嫁が許すかどうか…
部屋に戻る足取りはゆっくりになっていて、もう挙動不審者になっていました。
あらかじめ鍵を閉めてないノブを回し静かに玄関へ
更に締め切ってない和室のドアの隙間を覗くと二人の姿が有りません。
ン?
ゆっくりドアを押すと田辺さんの背中が見えました。
(ア、おっぱい触ってる)
さっとあみが離れました。
「続けていいですよ。これここに置いてますね」
平静を装いました。
本当はドキドキして気分が悪いぐらいに動揺していたのに。
「はい。ありがとうございます。じゃあ続きを」
田辺さんが再びあみの浴衣を開いて露出した二つの乳房を揉み始めました。
田辺さん「乳房マッサージしたこと有りますか?」
あみ「いえ、無いです」
うつ向いて恥じらい満載に顔を背けます。
田辺さん「下ろしていいですか?」
私を見たのでどうぞと頷きました。
浴衣が完全にはだけられ足元に落ちました。
さすがに全裸では無くてパンティは穿いていました。
折り畳んだ脚の上に浴衣の束があるものの、肝心の股が露呈してるのも田辺さん的にはラッキーだったと思います。
「きれいですね~。本当にきれいです」
ピンと起った乳首と細いパンティを見比べてます。
……この記念日に解った大きな事実。
それはあみ自身が田辺さん(他人)に流され易かった事。
田辺さん(他人)に見られて興奮した事でした……
田辺さんの手が無防備な嫁のおっぱいを持ち上げて感激しています。
あみは眩しそうな目を田辺さんに送ります。
もうすっかり部外者の私はこの場に居るのがいけない気がしたのが不思議です。
経験者の方は分かってくださると思います。
後ろを向いてスポーツドリンクを口にしてまた乳房愛撫を眺めたり。
さりげなく勃起したぺニスの位置を直したり。
結局意味もなく部屋を出る事にしたのです。
どうしてそうしたのか、動機がはっきりしません。
「ロビー行ってくるよ。そのまま、続きいいですよ」
見たいのに、居たいのに…大切な嫁なのに危険に晒してまで興奮を得ようとするダメな旦那の始まりでした。
ドアを閉める時、一瞬あみと目が合いました。
目が何かを訴えていました。
ふらふらと1階に降りて隅っこのソファーで体を丸めました。
ロビーといっても簡単な談話室。
テレビも雑誌も見ずに多分10分か15分か…
やはり心配やら期待やら複雑な興奮に押されて起き上がりました。
一旦ドアの前で立ち止まりポケットに手を入れて壁にもたれた時、スマホが振動して着信が有りました。
あみからでした。
(田辺さんがもう少ししていいか言ってる)
直ぐに返事しました
(もう少しって?)
(セックスはしないけど)
(セックスの手前くらいまでしたいって)
(あみはいいの?俺はいいよ)
(分かった)
(もっくん怒らないよね。イヤよあみは)
(怒らないよ。嬉しいよ興奮するよ。)
既読になって返事は有りませんでした。
心臓がバクバク鳴って見たいのに部屋に入れないでいると
「大丈夫?」
と掃除のおばさんに声をかけられました。
汗びっしょりになっていました。
間もなくそっとドアを開けて忍び足で和室に近づきました。
少しでも開けていればと後悔しました。
ドアに耳を当てようと屈んだ時
「アアン」
と悩ましいあみの声が
「ああ、ああん」
大きな喘ぎ
小さな喘ぎため息…
ドアノブを持ってゆっくりドアを開きました。
びっくりしました。
始めにあみの脚が見えました
そして
田辺さんの頭
あみのお腹の下に田辺さんの濃い胸毛
その分厚い胸板のすぐ下におっぱいがぶら下がって半分潰れていました。
そうです。なんと69をしてたのです。
私ともほとんどしたことの無い性器の舐め合いをさっき会ったばかりの二人が励んでいるとは…
堪らず狼になる男、気持ち良くなって流される嫁。
全ては私の責任です。
「ああん、ゴフッ、んあん」
直立した勃起を頭を上下させて奉仕するあみはとても妖艶でした。
「ああ気持ち良いよ奥さん。おまんこもきれいで気持ち良さそう」
ここで田辺さんに見つかりました。
そしてあみにも
「すみません、お借りします。奥さん最高ですね」
「……」
無言の嫁は恥ずかしそうにばつが悪そうにも見えます。
「素股良いですか?念のためゴム着けるんで」
私が頷きあみが頷きました。
準備していたコンドームを大きな反り棒に被せると再び仰向けになる田辺さん。
言わなくても振り向いて騎乗する嫁。
「そのまま乗って」
「ああ」
「あー気持ち良いよ奥さーん」
クチョクチョ
ローション無しでも音がするのは十分濡らしてる証拠です。
不器用に腰を前後させても揺れまくる乳房を田辺さんが掴みました。
「ああん」
あみが快感に溺れて前に倒れると田辺さんが耳にキスをしました。
「ああ奥さん」
耳元にキスの嵐です。
髪の匂いも嗅いでる様子でした。
あみに入ってもおかしくない位に田辺さんが腰を上げています。
身体を起こしたあみが私を呼びました。
私と両手を繋ぎます。
「もっくん、ああ、怒らない?ねえ、ああん、怒らないでね。ああ、ああ、怒らないでー」
何度も同じ事を…
ここで初めて分かりました。
田辺さんの肉棒があみの中に刺さっていました。
「あ~!奥さん気持ち良い~!」
「ああ、ああ、ああ」
今度は腰を上下に乱舞する嫁。
止めようもなく、ただ唖然とする私に
快楽に溺れてわびる二人でした。
「うわっ」
あみの腰を持って2回くらい突き上げた田辺さんがびくびくと震えぐったりしました。
遅れてあみが倒れて
二人が死んだように身体を重ねました。
寝とられが一気にかなってしまい、今更勃起を取りだしゴシゴシとオナニーをして、刺さったままのあみの背中に精をぶちまけました。
計算外もひそかな願望がかなった濃密な夢の時間でした。
【私がロビーに行ってた時】
おっぱいを執拗に揉まれたそうです
そして
乳首を口に含まれ左右代わる代わる吸われました。
乳輪こそそこそこの大きさだと思いますが、乳頭が小指大としっかり突出していてしゃぶりやすいです。
濃いピンク色にも大変喜んでいたそうです。
そんな乳首にかつてない刺激を受けてすっかり気分が盛り上がった亜美。
耳にキスされながらパンティを無断で脱がされ、ドボドボの秘部を弄られてもう抵抗を諦めたと告白しました。
クリを擦られて早々にオーガズムを迎えたのに指を一本差し込まれて同時にまたクリを押されました。
その時
「奥さん。セックスごっこしませんか?」
「ごっこ?」
「入れる直前までをするんです。もうここまでしちゃったし…。旦那さんに訊いてみて」
それでラインをしたのでした。
それからは前の通り
素股からセックスです。
このあと少し気まずくなりましたが、テレビを見たりして談笑。
もう一度お風呂へ
今度はあみと田辺さんが一緒に入浴(田辺さんの提案)
湯船でイチャイチャしてました。
もちろん私はそれを見て勃起。
最後に田辺さんの勃起を口で抜きました。
揺れる乳房を触らせながら
最後まで健気に奉仕する嫁でした。
あみに感想を聴くと
田辺さんは良い人だけど、年齢もかなり上だし始めは抵抗が有った。
見られて私を含め二人が興奮してるのが分かって自分も興奮してきた。
触られて気持ち良くなるともっと快楽を求めてしまい、私には申し訳ない気持ちが有りつつも受け入れてしまった。
セックスを見られた時は変な気分になった。
言葉では言い表せない気持ちだったとそれ以上詳しく分析してくれませんでした。
その後正直あみはへこんでいました。
最後までやってしまいショックだったみたいです。
私の「興奮したよ。ありがとう」の言葉で立ち直ったのはもう3日も経った頃でした。
田辺さんの強烈なリクエストにより実現した翌月のミーティング。
直前で「やっぱり無理」と亜美。
キャンセルは申し訳ないのでセックス無しの軽い絡みなら、と…
生理が始まったと嘘をついておっぱいだけの愛撫は受け入れました。
膝に田辺さんの頭を抱いておっぱいを吸わせました。
長時間の授乳プレイで乳首がふやける程でした。
もちろんあみの両手で心のこもった手こきでフィニッシュ。
これ以降今までの他人経験はまだ有りません。