りょうさんのアナルセックス。ゆうこさんの追加責めと3Pセックス

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りょうさんからの呼び出し。

りょうさんからの呼び出しは、9割がアナルセックス。

でも、りょうさんはゆうこさんの旦那。

りょうさん…単純にアナルセックスが好きなバイ。

俺も、りょうさんだけは受け入れる。元々、ペニバンプレイでアナルは開発済み。快感も覚えている。

りょうさんとのアナルセックスは、その延長として考えている。

車を走らせて、家に着く。

「こんちゃーっす。」

りょう「おぅ!来たか。上がって来い。」

「お邪魔しまーす。」

俺は家に上がらせて貰い、りょうさんの元に。

「どうしたんすか?ゆうこさんは?」

りょう「ゆうこは、まりの所に髪切りに行ったよ」

「知美は?」

「知美は、朝からかずみさんの所っす。服買うからって事で、お付き合いかなぁ。」

りょう「なら大丈夫だな。じゃあ秀、単刀直入に、アナル貸してくれ!」

「はい」俺は、素直に受け入れる。

りょうさんとのアナルセックス。

俺はウケ。全て、りょうさんにお任せをする。

寝室に行き、服を脱ぐ。

下着1枚になり、ベッドに寝る。

恥ずかしさから、目を閉じて、顔を手で隠す。

りょうさんも服を脱ぎ、添い寝をしてくれる。

頭を撫で、耳をなぞり…首筋を指でソフトタッチ♡

「ウッ!アン♡」少しだけ吐息を漏らす。

りょう「可愛いなぁ。後は俺に任せな。」

「はい。」

俺は女になった気分…

胸を揉まれ…乳首を爪で弄られる。

乳首を摘まれ、少し痛みのある刺激…

「あっ♡ハァ」

俺は、少し身をよじる。

「ハァハァハァ、アィ!フン♡」

りょうさんの責めに悶える。

更に責めがエスカレート。

乳首を舌で舐められ、吸われ…歯で甘噛みをされる。

「ダメ♡イイ〜!」

りょう「可愛いぞ♡もっと感じてくれ!」

舌は、乳首、脇、首筋と執拗に舐め続け、股間にも手が伸びる。

「ハァハァ♡ダメ!イヤ♡ハァハァ」

「りょうさん…ダメェ…イヤン!」

俺は、シーツを握りしめ、りょうさんの責めに悶えるしか出来ない。

りょう「イイぞ!好きなだけ感じろ。ホラ!秀のペニス、勃起してきた。気持ちイイんだな?」

「イイ〜、うん。気持ちイイの♡我慢出来ないの。もっと感じたいの。シテ♡」

りょうさんは、最後の一枚に手をかける。下着は降ろされ…生まれたままの姿に…。

りょう「可愛いなぁ。ちょっと待ってな!」

オナホールにローションを垂らし、俺のペニスを入れる。ローションがペニスに絡み付き、ヌチャッ、ヌチャッと音を立てペニスを刺激して来る。

「アァン♡アァァァダメ!気持ちイイの♡りょうさん、もっと早く♡スリスリして!」

りょう「それはダメだ。早く動かしたら、イッちゃうだろ?」

「イヤ、意地悪しないで…イキたいの!我慢出来ないの!お願い。ビュッビュッ!て出させて!」

(ガチャ!)

突然、寝室のドアが開いた。

これには、流石に俺も驚いて、自分のおける状況で、布団を探した。

ゆうこ「何〜んか、美味しそうな喘ぎ声が聞こえるじゃん!秀?気持ちイイんか?」

「そんな事ないです。」

と言いながらも、股間にはオナホールが装着されたまま。言い訳なんて出来る訳ない。

ゆうこさんは、俺を仰向けに寝かせ、服のまま69のマウントポジションを取った。

ゆうこ「で?秀は、このオナホールが気持ち良くて、喘ぎ声出してたんやね。」

ゆうこは、オナホールをペニスがら抜く。

ペニスの方は萎えていた。

ゆうこ「秀?何でチンコ小さいん?私は、別に怒ってもしてないょ!」

ゆうこは、俺の萎えたペニスを口に含む。ゆうこさんのフェラは絶品で、舌が絡まって来る。

はしたない肉棒は、見事に復活をしてしまった。

ゆうこ「イフィワァ!」

口からペニスを抜く。

ゆうこ「イイわぁ♡ビュッビュッ!て出したいんでしょ?」

ゆうこさんは、ペニスを扱く。

ゆうこ「出しなさい♡」

「我慢出来ません。ゆうこさん…イクッ!」

今日初の射精!ゆうこさんの口内で、大量のザーメンを出してしまった。

ゆうこ「ん!ん〜ん♡」

射精した後もフェラし続け、鬼頭部に舌、茎部は手で扱いて、残らず舐めとってくれた。

ゆうこ「コクッ!う〜ん、最高の濃さね♡美味しかったわ♡」

最初、ゆうこさんが入って来て、ビックリしたのと、怒ってるんじゃないか?凄く心配だったけど、今の口内射精で、怒ってないのはわかった。

オナホール射精が、ゆうこさんのゴックンフェラ。

ゆうこ「ちょっと待っててな!着替えて来るわ。りょう?!どうせ、秀のアナル狙いやろ?。着替えて来る間に、優しく解してやってな!」

りょう「おぅ。任せな。じゃ、秀。そのまま脚を持って、広げてな。」

「はい。」

膝裏を持って、股開き。恥ずかしいが、ペニスとアナルを丸出しにする。

「こうで良いですか?恥ずかしいよぉ…」

りょう「恥ずかしいか♡可愛いなぁ!でも、アナル解さないと痛いからな。優しくするから、深呼吸してリラックスするんやで♡。」

りょうさんは、指でアナル周りを押してほぐす。

「アン!イヤン♡」

りょう「ダメだよ。我慢し。痛いの嫌やろ?」

最初から用意してあったローションを取り出す。

ローションの蓋を取って、直接アナルに少し流し込む。

「アッ!クッ♡」

流し込まれたローションのせいで、指は軽くアナルに消える。

ヌチャヌチャと、いやらしい音を立てながら、ゆっくり解し、指の数も二本で広げられた。

ゆうこさんも着替えて再登場。

白のガードル付きのストッキングに白のTバック。

上は、コルセットで胸はノーブラ。

褐色の肌に浮かび上がる様なセクシーランジェリー。でも、それ以上に衝撃だったのが、髪。

ショートで可愛い仕上がりだけど、まさかの金髪。

快感に身を任せながら。

「ゆうこさん…素敵だけど、金髪って。」

ゆうこ「あぁ、これね(笑)ちょっとイメチェンしたいって、まりに言ったら金髪になってた(笑)。」

「私も仕上がった時はビックリしたわ(笑)でも、たまにはイイかなぁと思って♡似合う?」

「変です。見た事ない、ゆうこさんで。可愛いんですけど、恥ずかしい。それに下着も見たいけど、恥ずかしくて見れない。」

ゆうこ「何か褒められてるのか、けなされてるのかわからないわね♡でも嫌いじゃないみたいだから。私も、秀を虐めちゃおっ!」

相変わらず、りょうさんはアナルを解してくれている。ゆうこさんは、肌を密着させながら首筋を舐めて来る。

「アァン♡ハァハァ。ダメ♡」

ゆうこ「何?何がダメなの?嫌?嫌い?」

ゆうこさんは、そう言いながらも責めを辞めない。むしろ、俺の弱点の性感帯を責めまくる。

「ダメ♡イヤ!感じちゃいます。これ以上されたら…。」

りょう「これ以上されたら?秀、アナルは十分、解れたぞ。挿れてもイイか?」

ゆうこ「意外な一面を見せるのね♡可愛いじゃない(笑)イイわ。私も可愛いがってあげる♡りょう、もう少しだけ我慢して♡。後で私も可愛いがってあげるから♡。」

りょうさんは、アナルから前立腺を責める。

ゆうこさんは、乳首と首筋を舐めながら、手コキをしてくれる。

俺も我慢が出来ないので、ゆうこさんのオッパイを乳首中心に揉み、弄る。

「ハァ〜♡ハァハァ!アッ♡もう…我慢出来ない。気持ちイイ〜!シテ!シテ♡犯して」

ゆうこ「可愛い♡女の子になったみたいね。(笑)りょう、イイわよ♡挿れてあげちゃいなさい。」

「欲しい!挿れて♡」

りょうさんの前で四つん這いになって、お尻を突き出す。

りょうさんは、ゴムをはめてペニスにローションを垂らし滑りを良くしてくれる。

りょう「挿れるよ。深呼吸して。」

アナルにりょうさんが当たる。かちかちになったペニスを、ゆっくりと押し込む。ちょっと挿れ、出して、また挿れて…カリ首が入るまでは、ゆっくり出し挿れの繰り返し。カリ首まで入る。

「ハァハァ。フ〜。ハァハァ。ウッ!ハァハァ。」

「入って来る♡りょうさん、入ってる!」

りょう「仕上げだよ。深く!行くよ。」

ゆっくり根元まで挿入される。

「ウワッ!ハァ〜。」

ゆうこ「こっちにもよ♡」

一回、アナルからりょうさんを抜く。

ゆうこさんは、口にゴムを含んで、俺の肉棒にゴムを装着した。

ゆうこ「今回は、ちょっと難しいから。ゴムは我慢してね♡」

ゆうこ「秀、ゆっくりおいで♡」

俺はゆうこさんの花園に、肉棒を挿入する。

その後、りょうさんは、俺のアナルに挿入した。

アナルからの快感。挿入の快感。

俺は、ゆうこ夫婦にサンドイッチの快楽に溺れた。

徐々に早くなる、りょうさんの突きに

「アッ!アンアン♡」

前立腺に当たる刺激によって、俺の肉棒も、ゆうこさんの花園で大きくなる。ゆうこさんを俺が突いて、ゆうこさんは感じる。

可愛いから、抱きしめて、濃厚なベロチュウをしてしまう。

いよいよ、りょうさんも限界。ピストンの動きが早くなるので…

「りょうさん、イイ♡アナルに…」

「りょうさんのザーメン中出しして♡」

ゆうこ「秀、イキたい?イク?イッて♡その為にゴムしたんだから、秀も私の中でイッて♡吐き出しない♡」

「ウン!ゆうこさん、我慢出来ない。イキたい。」

「イク〜!」の言葉と同時に2人のザーメンは、それぞれの穴に流れ込んだ。

しばらく休む。

が、休憩も数十分だった。

りょうさんは、ゆうこさんを抱きしめて、肉体を求めた。

荒々しい、りょうさんの求めに

ゆうこ「仕方ないわね♡イイわ!約束もしたし、好きにしてもイイわよ♡」

俺はベッドから出る。

りょう「ゆうこ♡」

りょうさんは、ゆうこさんのオッパイを丸ごと口に入れる。もう片方のオッパイは、鷲掴みで、もぎ取るみたいに揉んでいる。

温泉旅行に行った時の、まりさんを思い出させる程の激しい求愛♡

さっきまでは、あんな優しかったのが嘘のようだ。

ゆうこさんも、それを受け入れている。

「アァン♡アッ!」と、吐息を漏らしながら、りょうさんの責めに対応する。

ゆうこさんを押し倒す。内股にかじりついて、キスマークを付ける。脚を持ち、限界まで広げ、花園に突進するかの様な豪快な舐め方。まるでレイプ。

ゆうこさんは、オモチャみたいに責め続けられるが、抵抗はしない。

69体制で、りょうさんが上。ゆうこさんの口に、ペニスを強引に突っ込み、腰を振る。りょうさんは、花園だけでなく、アナルも指を入れたり舐めたり…獣の様に、ゆうこさんを食い尽くす。

とても俺は真似出来ないと思ったが、見てるだけで興奮して、肉棒を扱いていた。

当然、夫婦。ゆうこさんを持ち上げて、花園に生挿入。

「アァン♡イイわ!りょう、今日はご褒美。好きなだけ突いて♡」

「ゆうこ♡ゆうこ!」

りょうさんは、ゆうこさんをキツく抱きしめて離さない。体位も、バックから始まり、正常位と騎乗位と、どんどん変えて行く。

ゆうこさん、さっきから感じまくりで何回もイッている。

りょうさんは、ゆうこさんを抱きしめながら騎乗位の体制にする。背中を抱き締め、りょうさんは俺を見る。顎を使って合図をする。

ゆうこ夫婦の激しいセックスを見て、肉棒はカチコチ。ゴムをして、ゆうこさんのアナルに挿入した。

ゆうこ「ハァハァ♡久しぶりの同時責め♡」

花園に入る、りょうさんのペニスが肉壁一枚で、ゴリゴリ当たる。

ゆうこさんは、そろそろ限界らしく、喘ぎ声も少なくなって来た。

りょうさんも、ゆうこさんの限界に気付き激しさを増す。多分、ラストスパート。

りょうさんの射精に合わせて、俺も根元まで突っ込み、気分を味わった。

ゆうこさんを真ん中に、3人で寝る。

ゆうこさんの身体の疲れを気にして恋人握りだけしておいた。

しばらくして…

ゆうこ「秀、誤解しないでね。毎回、こんな激しいのはしてないから(笑)でも…たまには私達とも、3Pしましょうね♡」

「はい。」

少しだけ仮眠を取らせて貰ってから、家に帰宅した。

帰宅すると、知美も帰宅。

ゆうこさんの金髪話に華が咲き、知美もしてみようかと冗談を言って笑った。

…fin…

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