小さなイタズラしーちゃった!
2人だけの内緒の秘密。
私は、とある町のショッピングセンターの中で小さな店舗を営業している。
このショッピングセンターは、小さな町の娯楽の場で、休日になると学生や主婦や年寄りまでさまざまな人が訪れる。
そんな夏のある日の夕方に、、
うちの店に1人の少女が訪れて来た。
少女は、小学校高学年位の、ややぽっちゃりな体型の子で、白いTシャツにデニムの短めのスカートで素足にスニーカーを履いている、
典型的な女子小学生の服装だ、
髪型は、長めのおかっぱの黒髪で、目はパッチリとして割りと可愛い顔だ、
ぽっちゃり体型だから白いTシャツは、ピッタリと体に添い胸元は少し膨らみ始めているのが見て分かった。
その女の子が1人で、うちの店内に入ってきて、、
(なーおっちゃん?、、自転車のカギ落ちてなかった?、、)
「ん?チャリのカギか?見てないなー、この辺で遊んでたんか?」
(うん、、)
女の子は、目に涙をためて今にも泣き出しそうに、うなずいた、、
「ほんならな~、あっちの奥にサービスコーナーって有るから、そこでいっぺん聞いてきてみー?その間、おっちゃんは店の中を探しといたるからなー、いっぺん行っといでー」
(うん、、)
女の子は、半泣きでサービスコーナーに向かった、
「あ、嬢ちゃん?もしサービスコーナーにも無かったら、もういっぺん戻っといでやー?」
(うん、、分かった、、)
女の子は、小走りに向かった、
私は少女の後ろ姿を見ていた、
短めのスカートから健康そうな小学生らし
い肉付きの良いムッチリした足が、
後ろ姿で、もも辺りまで見える、
少女好きな私は、ちょっとムラムラした、
この時に、私の脳裏にちょっとしたイタズラ心が芽生えていたのだ、、
もし、あの子が戻って来たらちょっと、、
ムフフ、、、
しばらく店内を探してみたが、カギは見つからなかった、、多分どこか違う所で失くしたのだろう、、
すると、私の背中をトントンと、つつかれた、
あの女の子だ、、
半泣きで、うつむいている、、
「あ、どうや?カギ有ったか?」
女の子は首を横に振り
(無い、無かった、、)
「困ったな~、1人で来たんか?」
(うぅん、、友達と来たけど、友達は先に帰った、、)
「そうなんか~、お家はどこ?遠いの?」
(うん、、南町、、)
「そうか、、ちょっと有るな、自転車でも20分はかかるな?」
(うん、、半泣き、、)
「お家の人に電話するか?電話使っていいぞ?」
(うぅん、、多分居てないし、、怒られるから、、いぃ、、半泣き)
「じゃあ、どないすんの??」
(うぅ、、半泣き、、6時までに帰らないと、怒られる、、うぅ、どうしよ、、どうしよ、、うぅ、半泣き)
時間は5時だ、、
ここを5時半には出ないと、間に合わないだろう、、
「じゃあ、自転車のカギ外すか?外してエエんやったら、おっちゃんが外したろか?どうや?どないする?」
(うぅ、、外したら自転車で帰れる?)
「うん、乗って帰れるから外したろか?、、自転車をここまで持って来れるか?」
(うん!おっちゃんやってくれる?本間に!?すぐ持って来る!)
女の子は嬉しかったのか、走って店を出て自転車を取りに行き、
しばらくすると笑顔で自転車を持って来た、
ホッとしたのか、笑顔がなかなか可愛い、
私は自転車を店内に入れてやると、自転車に名前が〔橋本りか〕と書かれていた、
カギはドライバーだけで簡単に外せる物だが、
私は、ちょっと女の子に意地悪を言ってみた、、
「りかちゃんて名前なんやな~?今、何年生なんや?」
(うん!りか〔笑〕今、4年生やよ)
「えー!そうなんか?4年か?5年か6年生かと思ったよ(笑)」
ほぉ~、、4年生にしては、ぽっちゃりにしても、、
けっこう成長早いな、、
乳も膨らみ出してるし、、ムフフ、、
「りかちゃん?じゃあ、こっち来て座っててー」
(うん!)
店の倉庫の中のイスに座るように言い、ジュースを手渡してやった、
(おっちゃんありがとー)
私は、りかちゃんと向かい合わせに座り、
「じゃあ、カギ外すけどかまへんか?」
(うん!)
まだ元気なりかちゃん、
「せやけどなー、困ったんやけど、このカギな外すのんなー、むちゃくちゃ難しいカギなんや、、困ったな、、もしかしたら無理かもや、、」
りかちゃんの顔色は急変し、、
(えぇ、、アカンのん?出来へんのん?ど、どないしよ、、)
顔がひきつり、すごく不安になっているのが見て分かる、、
「うん、、どうかな、、」
私は、この時から、りかちゃんに近づき安心さすふりをしながら、ふとももやら生足にベタベタとタッチしながら、
〔あくまでもスキンシップと言う型で〕
りかちゃんと話をしていた、、
「まあ、出来るだけ頑張ってみるわ、、じゃないと、りかちゃん帰られへんしな、、」
不安がり、さみしい顔で、また半泣きになる、りかちゃんだ、、
私は、りかちゃんの両肩や頭を撫でてやり、片手では何度も肉付きの良いふとももを撫で回しながら、、
不安がるりかちゃんに
「帰るの遅れたら怒られるんか?」
(うぅ、うん、、半泣き)
目に涙をためている、、
「怒られるのイヤやもんな、、どう?
ドキドキして怖いか?」
と、Tシャツの上から、りかちゃんの胸の上に手を置いてみた、、
りかちゃんは、抵抗する事なく、うなずいている、、
「本間やな、、りかちゃんの心臓ドキドキしてるなー」
私は、りかちゃんの心臓を診てるふりで、膨らみ始めた、りかちゃんの小さな胸に手を充てて、その固いような、柔らかい胸の感触を味わっていた、、
ヒヒヒ
かわいい小学生の胸、、ヒヒヒ
でも、4年生にしては確かに胸有るな、、
ポヨンポヨンしやがって、、
けっこうエロいイタズラだ、、イヒヒ、、
「よしっ、ほんならおっちゃん頑張ってみるわ!ちょっと待っててなー」
私は、作業にかかった、
りかちゃんは、涙目でうなずいている、、
作業中も、たまにりかちゃんを見てやると、心配そうにジッと見ている、、
「大丈夫やー、もうちょっとで外れそうやからなー」
りかちゃんは、心配そうにうなずいている、、
5時半には帰してやらないといけないし、でも、もうちょっと私も、りかちゃんの胸を触ってみたいし、、
私は、作業を急いだ、、
そして、カギを無事に外し終えた、、
「よっしゃ!りかちゃん外れたぞ!」
(えー!本間ー!やったー!)
タイヤを、クルクル回して見せてあげた、
りかちゃんは、嬉しそうにしている、
「良かったなー、ちょっと難しかったけど、何とかいけたわー」
(おっちゃんありがとー!)
「ハハハどや?もう心配してたドキドキは無くなったかー?(笑)」
と、私はまた、りかちゃんの胸の上に手を置いてみた、、
りかちゃんは、ジッとしながらホッとしたのか、笑顔でニコニコしながら、
(うん!もう大丈夫と思うけどなぁ、どう?おっちゃん?まだ私の心臓ドキドキしてる?)
私の手は、りかちゃんの心臓のドキドキを診るふりをしながら、少しずつ位置をずらしながら、医者が触診をするように胸の感触を楽しませてもらっていた、、
ポヨポヨした感触が触り心地良い、、
「うん、りかちゃん?もう大丈夫そうやなー良かったなー、ドキドキも普通になってるわー(笑)」
(うん!良かった!)
「ハハハ!なー?りかちゃんて4年生やんなー?」
(うん、そやよー)
「4年生言うたら10歳やろ?りかちゃんは、10歳やのに大きいなー、もう胸が少し膨らみ始めてるんやなー?成長早いなー、同じクラスの他の子達は、まだやろ?」
ここは、エロくなく警戒されないように、サラーッと自然に聞いてみた、、
(んー、、私デブやからかな〔笑〕)
「ハハハそんな事ないぞー、まあややぽっちゃりさんやな(笑)かわいい思うけどなー」
(うそや!おっちゃんデブて言いたい顔してたー)
「ハハハしてへん、してへんって~、かわいい思うで(笑)本間、モデルさんして欲しい位やで(笑)」
ここからは、りかちゃんを騙すウソっぱちの話だ、、
(モデルて何の?おっちゃんの仕事の?)
「うん、おっちゃんなー、今この仕事以外に実はマネキン人形を作る仕事してんやけどなー、おっちゃん所は子供が男の子ばかりやから、いまいち女の子の体の感じが分からんのやー、」
「でも今な、ちょうど女の子のマネキン人形を作ってくれへんか?って、注文が入っててなー、、それで実は、、ちょっと困ってるんやー、、おっちゃんには、女の子の体の事は、よー分からんでな~、、りかちゃん?マネキン人形て知ってるか?」
(うん、知ってるよー、服売場とかで、服着てる人形やろ?)
「うん、せやせや、あれの、服を着せる前の人形さんやな、それの女の子バージョンや」
(ふ~ん、難しいん?)
「うん、、まあな、、男の子の人形さん作るんは、おっちゃん所の子供の体見たら出来るけどなー、女の子の知り合いが、おっちゃん居てないからなー、、女の子の体の線って言うんか、男の子と違う感じが見られへんから、ちょっと困ってたんや、、りかちゃん分かるか?ちょっと難しいか?ハハハ」
(んー、男子と女子の違いみたいな事?)
「おー!せやな!そう言うこっちゃな(笑)りかちゃん賢いなーハハハ、、
あっそうや!なー?りかちゃん?」
(何ぃ?)
「ちょうど今、頼まれてる人形が、りかちゃん位の年の子供のマネキン人形作るの頼まれてるんやけどな、、
ちょっと相談やねんけど、、りかちゃんは今ちょうどエエ事に、胸も膨らみ出してるしやー、、りかちゃん?すまんけど、ちょっとだけでエエから、おっちゃんに胸の裸て見せて参考にさせてくれへんか?アカンか?」
自分でも気付かれないように、必死でサラーッと聞いてみた、、
(うん、かまへんよー)
何も警戒せずに、即答でOKしてくれた、、
「そーかそーか、かまへんか?おっちゃん助かるわー(笑)ほな、ちょっと手ぇ洗って来るから、ちょっと待っててなー」
イヒヒヒヒヒ、、
(うん)
私は、ドキドキしていたが常にエロい感情はグッと押さえ、あくまでも大人の平常心と自然な成り行きで、りかちゃんとの会話を必死に怪しまれないように心掛けた、、
戻って来ると、りかちゃんはニコニコしながら倉庫のイスに座っていた、、
「おっしゃ、手もキレイに洗って来たで完ぺきや(笑)、りかちゃん?ほな、ちょっとだけ見せてもろても、かまへんか?」
(うん、いいよー)
「よっしゃ、ほな、ちょっとシャツめくってみてくれるか?」
(うん)
りかちゃんは、恥ずかしがらずに、すぐにシャツを両手でまくりあげてくれた、、
(これで良い?)
目の前で、小さな膨らみを見せてくれている、、
乳頭辺りがプックリと膨らみ、胸は少し横に膨らみ広がりだし、まだオッパイとまでは言えないが、膨らみ始めた可愛い胸を、恥ずかしがらずに、私に見せてくれている、、
こんなに簡単に行くとは、、イヒヒ、、
「うん、いいよーいいよー、、ふ~ん、、
こんな感じで、女の子の胸って膨らみ出すんやね~、、おっちゃん始めて見たで~、りかちゃんは、いつ位から胸膨らみ始めたんや?」
(んー、3学期位やったかなー)
「え?じゃあ3年生の3学期位から?」
(うん、その時はまだ先ッポだけが大きくなってきてた、私デブやから〔笑っ〕)
「ハハハ!ちゃうてー!りかちゃんは、成長が早いんやてハハハ(笑)ほんで、その頃から今で半年位で、胸もだんだん出てきたんか?」
(うん)
「そうなんやー、女の子の体は、そうやって変化していくんやな~、すごいなー?
なー?りかちゃん?もうちょっとだけシャツを上に上げてみてくれへんか?」
(うん、この位でいける?)
りかちゃんは、シャツを目一杯上に上げると同時に、少し胸を前に突き出すようにした、、
「うん、そんな感じそんな感じ!良く見えて分かりやすいわー」
プックリした両方の胸が良く見えている、
「男の子と違ごうて、女の子の胸はふっくらしてるんやなー、ちょっと触ってみてもかまへんか?」
(うん、いいよー)
私は、りかちゃんの胸に手を充ててみた、
「ほ~~、、柔らかいけど、まだちょっと固い感じもするなー?ビミョーやな」
(エヘヘ、そうかなー〔笑っ〕)
「うん、始めて触ったよー、でもポヨポヨしてて、気持ちいいで(笑)」
私は、最初は片手だけで片方だけ触っていたが、いつの間にか両手で両方の胸を触っていた、、
そして私は、りかちゃんの未だ小さな膨らみの乳頭を軽く摘まみながら、、
「ねー?りかちゃん?」
(なに?)
「この胸の先ッポの所が最初に大きくなってきたんやろ?」
(うん、そうやよー)
「じゃあ、今の先ッポて、その膨らみ始めた時より、やっぱり少しは大きくなって来てるの?」
(んー、どーかな??ちょっとは大きくなったかも〔笑っ〕あんまり分からへん)
「そーか、そーか(笑)ここは、服で擦れたりしたら痛くならへんのか?」
(んー、痛くは、あんまり無いけど、擦れてかゆくなって、掻いたら痛い〔笑っ〕)
「そーか、そーか、バイ菌入らんようにせなアカンで(笑)多分成長してるんやで」
(うん、)
しばらく、りかちゃんの胸で楽しませてもらえて、しかもこんなに簡単にイタズラ出来てめちゃめちゃラッキーだ、
しかも、何も警戒されてないし(笑)
もしかしたら、、
明日、もう一度いけるかも、、ムフフ
イヒヒ、、イヒヒ、、
私は、明日の事を考えてみた、、
結果、、
OK!上手くいった!(笑っ)
「よっしゃ!りかちゃん?ほんなら、そろそろ帰るか?今からなら6時には間に合うやろ?」
(うん!ちょうど位に家に着くと思うー)
「ありがとうなー、マネキン人形作るの
参考になったわー、助かったで(笑)ありがとうなー」
(うん)
「あ、ほんでな?明日、学校すんだら、もういっぺん来れるか?」
(うん、来れるけど、なんで?)
「明日、自転車に新しいカギ付けたるから用意しといたるわ(笑)そのまんまやったら、自転車盗まれるやろ?」
(え!新しいカギ付けてくれるのん?)
「うん!その代わり、おっちゃんも自転車の修理を勝手にしたのバレたら怒られるから、りかちゃん?この今日と明日の自転車の修理と、おっちゃんとの事は、絶対に誰にも言うたらアカンで?約束守れるか?
じゃないと、りかちゃんも、お家の人にバレたら怒られる思うで?な?約束出来る?
」
(う、うん!分かった!絶対に約束守るから、私の家には言わんといてなー)
「よっしゃ!ほんなら2人だけの内緒の秘密やな?」
(うん分かった!)
「あ、りかちゃん?明日は、だから1人で来るんやで?OK?」
(うん!分かったOKOK!笑っ)
そして、りかちゃんは自転車に乗って帰って行った、、
~そして次の日~
私は、新しいカギを用意して待っていた、
、、、せやけど、4年生言うたら、まだ嬉しい事に本間に警戒せえへんのやなー、
逆にビックリするわ(笑笑笑)
まだ子供で可愛いもんやなー、、
今日、あの娘来たら、もうちょっとエロいイタズラしても大丈夫そやなー、、、
脱がしたろかな、、
ムフッムフフ、、イヒヒヒヒヒ、、
私は、昼前から夕方が待ち遠しくて仕方なかった、、
~そして夕方~
(おっちゃーん!来たでー)
女の子の声がした、、
りかちゃんだ、急いで来たのか少し息を切らしている、
「おー!りかちゃんこんにちわー、昨日は時間間に合うたか?」
(うん!大丈夫間に合ったでー)
「そーか、そーか、良かったなー、
よっしゃ!新しいカギ付けたるから、自転車持っておいでー」
(うん!すぐ持って来るー)
店の中に自転車を入れた、、
「あれ?りかちゃん?着替えせんと来たんか?」
(うん、帰ってすぐに制服のまんま来た〔笑〕)
「そーか、そーか(笑)急いで来たんやな」
(うん!)
りかちゃんは
白い夏用のブラウスの制服とスカートで、
名札が付いていた、
確かに
〔4ー1橋本りか〕
と書かれている、、
~おぉー!願ってもない!制服姿で来よったでぇーハハハ!しょ、小学生の制服を脱がしてみるって、、、
出来るかなー、、イヒヒヒヒヒ
やってみよー、、
ウハァ~、、ハハハ、、ムハハハ、~
こんなチャンスめったに無いぞ!!
「ほんなら、カギ付けたるから、また倉庫のイスに座っときー」
作業にかかると、、
(うん!なー?おっちゃん?、、)
「なんや?」
(なー?本間に私の家の人に何も言うてないよなー?)
「うん、2人の約束したから、絶対に言うてへんぞー、安心しいやー(笑)」
(良かったー、、安心したー)
、、、そんなん、、どこの子かも知らんのに、、(笑)
本間に子供やな、、
「よっしゃ!カギ出来たぞー(笑)ほら見てみー、これが新しいカギやで、もう無くしたらアカンぞ(笑)ほんで、これがスペアキーや、ちゃんと置いときや」
(うん!おっちゃんありがとー!)
「良かったなーハハハ」
(うん!)
「えーっと、、ほんなら、カギ代で全部で
3500円なー?」
(え!、、)
りかちゃんの顔から笑顔が消えた、、
「うん、3500円なー、安くしといたるよ(笑)、りかちゃんには俺も助けてもろたしな!あれ?お金持って来てないんか??
えー!ウソやろ?、、」
(え、、お金、、持ってない、、)
「まさか!ただと思うてたんかいな?エーッ??なー?」
(、、、、)
「ちょっと、りかちゃん?お家に電話してくれへんか?おっちゃんも困るわー!そんな上手い話あるかいなッ!さーっ早く電話しー!」
りかちゃんは泣き出しそうだ、、
(ごめんなさい、、ごめんなさい、、)
私は、まだ執拗に、語気をわざと強めて
「そんなん、謝っても仕方ないやろ!
こっちが困るやろ!ちょっと家の人に、俺から話するから!電話してくれ!早く!」
(おっちゃん、、ごめんなさい、、
うう、、うぅ、、ごめんなさい、、)
りかちゃんは、とうとう泣き出した、、
よしよし上手くいった、、(笑)
まあ、この位にしといたろか、、
4時半か、、後1時間有るな、、
ムフフッムフ、、イヒヒヒヒヒ、、
「もう、、分かったょ、、もう泣きなや、、分かったって、、どうしようも無いんやろ?なー?りかちゃん?」
(うぅ、、うん、、ごめんなさい、、)
「仕方ないなぁー、、まあ、りかちゃんにも世話になったから、もう何とかするわー、、もうエエから、泣き止みやー!本間に、、しゃぁーないなッ!」
(うぅ、うん、、、ごめんなさい、おっちゃん、、)
目に涙をいっぱいためている、、
「うん、もーいいよー、、りかちゃん?今日は昨日位までまだ時間いけるんやろ?」
(うん、、いけるよ)
「ほんなら、、りかちゃん?」
(なに、、?)
「実は、おっちゃんなー、昨日言うてたマネキン人形の事でな、まだもう少し分からへん事があってなー、昨日の晩も1人で色々考えてたんやけど、どーしても、もういっぺんだけ、教えて欲しい事が有るんやけど、アカンか?」
(なに?どんなこと?難しいの?)
「いやいや、簡単な事なんやけど、マネキンの人形さん作る事でなー、まだどないしても、女の子の体の事が分からなくてなー困ってるんやわ、、
もういっぺん、りかちゃんがおっちゃんに協力して、助けてくれたら、カギの事は、もう、ただにしてあげるよ!どや?アカンかな?」
(うん!いーよーそんなん!かまへんよー)
りかちゃんも、カギをチャラにしてもらえるのでホッとしたのか、笑顔で即答でOKしてくれた、、
(笑)イヒヒ、、上手くいった、、、
「よっしゃよっしゃ(笑)ほんなら、もう泣かんでなー、そないして笑っときやーハハハ可愛いもんやなー(笑)」
(うん!分かった)
りかちゃんは、泣き止み普通に戻ってきた
「ほんなら、ちょっと手ぇ洗ってくるわなー」
(うん)
「お待たせお待たせー、ちゃんと手も洗って来たからなー(笑)」
(うん、おっちゃん?どんな事が分からんの?)
「うん、実はな、ほら?今りかちゃんは制服着てるやろ?マネキンさんにも、そうやって制服とかも着せる事が有ったり脱がせたり、普通の服を着替えさせたりするんやけどなー、着せ方とか、、脱がさせ方とか、ポーズとかなんや、、分かるか?どないしたら、上手く脱がせて着替えさせてあげるとかなんや、、ちょっと難しいか?」
(う~ん、、着せ替え人形みたいな事?)
「おー!せやせや、早よ言うたら、そんな感じやな(笑)りかちゃん賢いなー、せやから、いっぺんりかちゃんに、マネキン人形さんになってもろてやな、おっちゃんがマネキンさんの服を着替えさす練習をさせて欲しいんやけどな?アカンか?」
(うんーいいよー、ほんならどないしたら良いの?)
「あー、りかちゃんは何もせんでエエねんで、マネキンさんやからな(笑)、そこにじっと座ってるだけで、かまへんねんでー(笑)簡単やろ!」
(うん分かったー)
「ほんなら、とりあえずお着替えの所からしてみても、かまへんか?」
(うん!いーよー)
「よっしゃ(笑)ほんならちょっと、とりあえず脱がしてみるわなー、、ほな、ボタン外すで」
(うん)
イスにちょこんと座ってる、りかちゃんの制服のブラウスのボタンを1つ1つ外していった、、
胸元付近では少しの膨らみが、、
より指先に力が入った、
けっこう緊張している私だが、、
そんな私の緊張感を、諸ともせずに、何くわん顔で
りかちゃんは黙って座っている、、
ブラウスの前ボタンを全て外すと、中は子供用の白いキャミのような肌着が見えた、
「りかちゃん?スカートの下はパンツか?」
(体育のズボンはいてるよー)
「あ、そーか、、それはちょっとアカンな、、」
(え!なんで?)
「そりゃそうやろ?服売場のマネキン人形さんは、制服のスカートの下に体育のズボンは履いてへんやろ?ハハハ」
(あ!そうかー、じゃあどうしたらいい?脱いでた方が良い?)
「そやな、普通マネキンさんはショーツやから、ズボンは脱いでくれへんか?」
(うん分かったー)
りかちゃんは立ち上がり、体育のズボンをスルスルと脱いだ、、
(おっちゃん?ズボンどこに置いたら良い?)
「おっしゃ、こっちに置いといたるは、貸してみ?」
(うん、ハイ)
りかちゃんのズボンを手渡され、別の場所に置きに行き、りかちゃんに見えない所で、ズボンの匂いと頬擦りを繰り返した、、
脱ぎたてで、まだ生温かみが残っている、
ムフフ、、たまらんな、、
「よっしゃ、ズボンはあっちに置いてきたからなー(笑)」
(うん)
りかちゃんは、ブラウスのボタンが外れ前が開いた状態で座っている、、
「りかちゃん、だんだんマネキンさんに近づいてきたな(笑)」
(エヘヘ)
「続きしょーか(笑)ほな、スカートからちょっと肌着出すで?」
(うん)
「ほな、りかちゃん?昨日みたいに、そのまんまでエエから、中のシャツを、めくり上げてみてくれへんか?」
(うん分かったー、これでいい?)
りかちゃんは、今日も恥ずかしがる事なく、スルスルとシャツをまくりあげて、
可愛い胸を見せてくれた、、
「おっしゃ、おっしゃ、それでエエでー
可愛いもんやなー(笑)ちょっとりかちゃん?横向いてくれへんか?」
(うん)
りかちゃんは、シャツを上げ胸を出したまま、横を向いた、、
「よっしゃよっしゃ、昨日、この横から見た膨らみ方と、感触が良く分かりにくくてなー悩んでたんやで、、ちょっと触らせてもらうでー?」
(うん、いいよー)
「すまんけど、もうちょっとシャツを上げてみてくれへんか?」
(ハイ)
小さな可愛い、横乳をフニフニと触った、
大人の乳とは違う、、
独特な触感で、夢中で触っていた、、
たまに指先で、乳頭辺りを撫でてやると、
まだ10歳でも、感じるのか、くすぐったいのか、、
乳頭が少し固くなっていた、、
「おっしゃ、横からは大体分かったでーありがとうやで(笑)ほんなら次は、着せ替えの練習してみよかー?な?」
(うん分かったー)
「ほんなら、まずブラウスを脱がしてみて、次にシャツも脱がしてみるでー?」
(うん、このままでいい?)
「うん、りかちゃんは、そのまんま座っててやー(笑)」
(ハイ)
ブラウスを脱がし、シャツ1枚にした、、
「マネキンさんに、肌着だけ着せる事も有るから、ちょっとこのままの感じで触らせてもらうでー?」
(うん)
りかちゃんの肌着を体に添わせ、シャツの上から、胸やら上半身を撫で回した、、
プックリと乳頭部分が膨らみ、、
感じるのか、、(笑)
「肌着だけなら、、こんな感じになるんやなー、、これが女の子やねんなーなるほどな~、男の子とやっぱり違うなー、、、
分かった分かった、、じゃあ、シャツもいっぺん脱いでみるで?りかちゃん?ばんざーいしてくれへんか?」
(うん分かったーハーイ)
りかちゃんは、両手を上げた、、
シャツの裾からまくりあげて、一気に脱がしてみた、、
上半身全裸のりかちゃんは、初めてだ、、
ややぽちゃで、可愛いまだ幼児体型だ、、
恥ずかしがる事なく、座っている、、
全裸の少女を触りまくりたい気持ちに自分自身も負けそうだが、、
後の楽しみに置いておき、、
「(笑)これで今、りかちゃんは上だけマネキン人形さんやな(笑)」
(エヘヘうん)
「ほな、次はシャツを着ないで、ブラウスだけ着せてみるわなー?このパターンは、普通にマネキンさんで良くするんやで、やってみるわなー」
(うん)
裸の上半身に、制服のブラウスを着せ、ボタンを1つ1つ止めて着せてみた、、
制服のブラウスは夏用の薄手の生地だ、、
左の胸元には名札とポケットが有るが、右側は薄い白い無地の生地だ、、
りかちゃんに裸にブラウスを着せたのは、言うまでもない、、
ブラウス越しに写る、小さな乳頭を見たかったからだ、、
ムフフ、、イヒヒヒヒヒ、、
そして、その小さな膨らみを指先で、イタズラしてみたかった、、
もちろん、、ムフフ、、
「ほ~、、そのままマネキンさんがブラウスを着たらこんな感じか、、なるほどな~、、りかちゃん?ちょっと立ってみてくれへんか?、ほんで両手を後ろに回して組んでみて?」
(はーぃ、これでいい?)
「うん、OK」
よっしゃ!上手くいった(笑)、、
後ろに手を組ますと、ブラウスが体に張り付き、、胸がピンとなっている、、
左は名札が有るから見えないが、、
右側は、うっすらとプックリ乳頭が写っていた、、
狙い通りだ、、イヒヒヒヒヒ、、
「はーぃ、可愛い可愛い(笑)本物のマネキンさんも、こんなポーズで立ってるやろ?」
(うん)
りかちゃんは、ニコニコ笑顔だ、、
「やっぱり、マネキンさんの男の子と女の子の違い言うたら、髪型と胸元やなー(笑)」
(うん)
「女の子のマネキンなら胸元が、こんな感じになるんやな~、、ちょっと男の子と違う感じの所、触らせてもらうでー?」
(うん、いいよー)
警戒も怖がりもせずに、素直に了解してくれる、りかちゃんだ、、
私はブラウスの上から、りかちゃんの胸元を優しく撫で回し続けた、、
ブラウス越しに膨らむ乳頭の感触がたまらない、、
りかちゃんは、後ろに手を組みながら私の手を見ている、、
「OK~OK~(笑)りかちゃん本物のマネキンさんみたいやな(笑)」
(本間に?エヘヘ)
「うん、本物より可愛いで(笑)ほんなら次なー、足の感じ見せてくれるか?」
(うん、いいよー)
「じゃあな、そのイスに立ってみて?」
(うん靴は?)
「そやな、どっちでもエエけどなー、まあ、脱いで立ってみー?」
(うん分かったー)
りかちゃんは、イスに立った、、
「どうや?マネキンさんの台みたいやろ?(笑)」
(うん、アハハ)
「ほんなら、ちょっとスカート上げてみて足を見せてくれるか?」
(うん、いいよー、これくらい?)
りかちゃんは、スカートの裾をモモの上辺りまで上げたが、、
これではパンツがまだ少ししか見えないから、、
「もうちょっと上まで上げてみてー?」
(はーぃ、)
りかちゃんはスカートの裾を腰辺りまでグッと上げて、白い子供用ショーツが丸見えになった、、
ヨシッ!
りかちゃん、、体育のズボンを脱いだのを忘れたのか、、
本当に恥ずかしくないのか、、
「OKOK~!りかちゃん?ちょっと後ろ見せてみて?てか、ゆっくりそのまんま回ってみてくれるか?」
(は~い、後ろて?こう?)
後ろを向いた、りかちゃんだが、、
ちょっとスカートが垂れて、後ろ姿のパンツが見えにくい、、
「りかちゃん?もうちょっとだけ、後ろのスカート上げてみてくれへんか?」
(こう?)
はっきり見えた!
少し背中も見える位、上げている(笑)
パンツは少し大きいのか、お尻でダブついている、、
これも子供らしくて悪くはない、、(笑)
「うん!いいよー(笑)じゃあクルクル回ってみてー?」
(は~い)
りかちゃんは、スカートを上げたまま、少しずつ回り出した、、
私は、マネキンさんと言いながら、りかちゃんに、大概な事をしている、、イヒヒ、
まだまだ、、
もっと楽しませてもらうよ~、、
ムフフ、、
りかちゃんは、そんな私の言う事を素直に聞き言う通りにしている、、
5回程回っただろうか、、
「は~いOK~、よっしゃ、ほんならイスから降りて座っててくれる?」
(うん)
「じゃあ次は、スカートの取り外しやねんけど、、このスカートて?ホックかファスナーか付いてるの?」
(うん、ここにホックとチャックが有るよ)
「どこどこ??お、ここやな、、ほんならホック外してみるわなー?」
(うん)
「よっしゃ、ちょっと立ってみて?」
スカートのホックを外して、りかちゃんを立たせスカートのファスナーを下げ、、
スカートを脱がせてみた、、
割りと、ムッチリした素足になった、、
「は~いOKで~す、もういっぺんイスに立ってみて、クルクル回ってくれる?ほんで降りてちょっと片足をイスに上げてみてー?」
(うん、こう?)
色々なポーズをパンツとブラウスだけで、してもらっい楽しませてもらった、、
嬉しい事にりかちゃんは嫌がる素振りを1つもせずに、言われた通りにしている、、
私は、もう1つイスを用意し、2台横に並べてみた、、
「じゃあ、りかちゃん?次は、ちょっとポーズの感じを確認してみたいから、おっちゃんの方にお尻を向けて、この並べたイスに膝と手を着いて、ワンワンみたいにしてみよか?出来るか?(笑)」
(うん分かったアハハ!こう?)
「うん、よっしゃ(笑)もうちょっと、お尻をおっちゃんの方に出してみー?」
少し背中を押さえてやり、お尻を上げさせてみた、、
ちょっと緩い目のパンツも、お尻にピンと添い、小学生の丸いお尻の型が突き出された、、
「おっしゃ、そのままジッとしててやー?しんどくないか?大丈夫?」
(うん、いけるよー)
「ちょっとお尻の角度とか確かめるから、触らせてもらうでー?」
(うん分かったいいよー)
小さなパンツの上から、お尻を撫で回したり、両手で揉んでやったり、割れ目を弄ってやったりした、、
(アハハアハハ、おっちゃんおっちゃん!こしょばいこしょばいアハハアハハ)
「そうかそうか(笑)りかちゃんお尻弱いんやな(笑)」
(うんアハハ)
「よっしゃ、ほんならもうちょっとだけガマンしてやー(笑)」
私は、しつこく触り撫で回し続けた、、
「よっしゃよっしゃ!これでお尻も大体分かったでーOKOK~!ほんならな、りかちゃん?次で最後やねんけどな、最後は間接の動きやなー、分かるか?ちょっと座ってくれるか?」
(うん)
りかちゃんをイスに座らせて、いかにも、もっともらしく説明をした、、
もちろんウソっぱちな説明だ(笑)、、
「マネキン人形言うたら、最初は服も何も着てない状態やろ?」
(うん)
「でも、マネキン人形は人間と同じように間接言うのが有るから、例えば、りかちゃんのここやな?分かるか?」
(うん、首?)
「そやなー、ほんでここやな?分かるか?」
(うん、手?)
「そやなー、腕とか、ここ、肩とかやな、
ほんで、ちょっと足広げてみ?そやそやここやな?分かるか?」
座ってるりかちゃんの足を広げさせて、足の付根を触ってやった、、
(うん、足?)
「そやなー、りかちゃんも人形さんと同じように間接動くやろ?」
(うん動くよー)
「最後は、その間接の部分部分の動き方を調べたいんやけど、かまへんか?」
(うん、かまへんよー)
「ほんなら、えーと、、とりあえず腕の動き方も見たいから、もういっぺんブラウスのボタン外すわなー」
(うん)
ブラウスのボタンを外すと、小さな膨らみの生乳が見え隠れしている、、
これはこれで、なかなかエロイ、、
「ほんで、足の間接やねんけど、、ここが一番大事な間接でな、良く調べたい所やから、ちょっとの間だけパンツも脱がさせてもらうよー?」
(うん分かったいいよー)
うわぁー!すぐOK出た!ムフフ、、
「よっしゃ、ほんならちょっと立ってみ?脱がせたるわなー」
(は~い)
スルスルとパンツを下ろしてやった、、
少しぽっちゃり出たお腹と、こちらも少し肉付きの良い、ワレメがくっきりと見えた、、
パンツには、薄く黄色い輪染みが出来ている、、
上は、まだブラウスを着せたままだ、、
もう、いいかー、、
この際だし、、
脱がさせちゃおかー!ムフフ、、イヒヒ、、
「うん!これで見えやすくなったかな、
りかちゃん、ブラウスも脱いで、本物のマネキン人形さんみたいに、なってくれるか?」
(うん分かったいいよー、ブラウスどこに置いたらいい?)
と、サッサとブラウスを脱ぎ、マネキン人形のように、私の目の前で恥ずかしがらずに全裸を披露してくれた、、
「よっしゃブラウスは、こっちに置いとこなー、、じゃあ、ちょっとこっちに来て?
そこの長いイスに座ってくれる?」
(うん)
たまに昼寝用に置いてるソファーに座らせた、、
「ほんなら、今から色々なポーズの型をしてもらうわなー?しんどかたら言うてエエからなー?」
(うん分かったー)
「ほな、そのソファで三角座りしてみてくれるか?狭くないか?出来るやろ?」
(うん出来るよー)
「おっしゃ、そのまんまグーッて足広げてみ?」
(えーと、こう?)
「ちゃうちゃう、、三角座りの膝を立てたまんま、、そやそや、、もうちょっと開けてみ?」
(んー、こう?)
「もう限界か?」
(うん、もう無理やー)
りかちゃんは、自分の両手で両足を広げている、、
つるつるのマンコのワレメからクッキリ見えている、、イヒヒ、、
「次は、そのまま横に成って、ゴロンしてみてー?」
「片足を上げてみて?」
「両足を広げてみ?」
「ブリッジしてみよか?」
「マンぐり返し、、」
「膝を立てて、そのまんまグーッと足を開いてみてー?」
「は~いワンワンみたいにしてみよか?」
「次は立って、片足をイスに乗せて目一杯広げてみ?」
「しゃがんで、オシッコする格好して?」
、、、色々なポーズを堪能し、少女の無毛のアソコをたっぷり見せてもらった、、
イヒヒヒヒヒ、、、
「よっしゃ、よっしゃ、ほんなら最初のイスに座ってくれるか?こっちにおいで?」
(うん分かったーここ?)
りかちゃんは、元のイスに座った、、
もちろん全裸のまんま、、
「うん、ここな~、ちょっと座ってくれるか?(笑)さっきな~間接の動きを見てる時に、ちょっとりかちゃんの体で気になる事とぉ、この前言うてた、胸の先ッポの事な~、、ちょっと心配でな、、気になるから今のうちに診といたろか?」
(えー?何かアカンのん?)
「うん、、3ヶ所位な、菌とか悪い物じゃ無かったらエエんやけどな、、ちょっと見ただけやったら分からへんから、心配でな、、」
(えー、どうしよー)
「ちょっと触るけど、エエか?」
(うん、いいよー)
「おっしゃ、ほんなら、ジッとしときや?」
(うん、、)
いよいよやー、、イヒヒヒヒヒ
こんなけ、色々見せられたら、、
もう、、こっちがムラムラしてタマランぜー!!
お~し、、そろそろ、、
味見、、させてもらうよ~~
ムフフ、、イヒヒヒヒヒ
座ってる、りかちゃんの後ろに回り、、
りかちゃんの後ろから抱えるように私はりかちゃんの胸を両手で触り揉んでみた、、
そして、その小さな乳頭付近を弄りながら
りかちゃんは、黙ってされるがままだ、、
「りかちゃん?」
(なに?)
「今日は、ここ?かゆくならへんかったんか?(笑)」
(んー、、まだいけるけど、こしょばい!アハハ)
「ここやで(笑)」
と、私は爪の先で、小さな乳頭の先を軽く引っ掻いてみた、、イヒヒ、、
(あ・!アカン、、かゆなってきたー!)
と、自ら乳頭を掻こうとし出したので、、
「あ!りかちゃんアカンで?掻いたらまた痛くなるで!何で痛くなるか知ってるか?」
(えーと、分からん、、でも痒い)
「あのなー、ここがかゆく成るのはバイ菌が居るんやでー、だから掻いたら次に痛くなるんやでー?分かるか?」
(えー!そうなんー、ほんならどないしたらエエのー?)
「おっしゃ、教えたるわな、、おっちゃんが居てたらな、こないやって治すからー、どや?まだウズウズしてるか?」
(うん、、痒い、、)
私は、りかちゃんの前に回り、、
「どっちの先が痒いんや?」
(んー、両方やけど、、こっちの方が痒い、、)
りかちゃんは、左を指した、、
「よっしゃ、こないするんやで、、」
と、私はりかちゃんの幼い乳房を摘まみ乳頭を突き出して、そしてそーと口に含んだ、、
軽く、出来るだけ優しく吸ってやり、、
その痒い部分を、舌先でチロチロしてやった、、
幼い乳房を摘まみ揉みながら、軽くチュパチュパ吸って、軽くチロチロを繰り返してやる、、
自然と、りかちゃんの小さな乳頭も、直ぐに固くなってくるのが分かる、、
「チュパチュパ、、チロチロ、、どや?
ましになってきたか?」
(うん、、)
「よっしゃ、ほんなら反対側もやったるわなー」
(うん、、)
りかちゃんの鼻息が聞こえてくる、、
どんな感じしてんやろ?、、
同じように反対側も、チュパチュパチロチロを繰り返してやった、、
「どや?かゆいのん治ったか?」
(うん)
「良かったなー(笑)バイ菌吸うたったからな~、もしまた痒くなったら、おっちゃんが、こないして治したるからな(笑)よっしゃ(笑)もういっぺん、しといたるわな~」
(うん)
幼いりかちゃんの両方の乳房を、ペロンペロンと舐めてやった、、、
「どや?心地良かったか?(笑)」
(うん)
「ほんなら、りかちゃん?ちょっと立ってみ?」
(うん)
「りかちゃん?唾でるか?」
(えー?うん、出るよ)
「ほんなら、口の中に出来るだけ唾を溜めてみてくれへんか?」
(えーうん、やってみるな)
りかちゃんは、唇を尖らせ口をもぞもぞとさせながら、唾液を溜めているみたいだ、、
たまに、クチュクチュと可愛い音がする、
「どや?ちょっと溜まった?」
(うん、、)
りかちゃんは、唾液が口の中に溜まり喋りにくそうだ、、
「じゃあ、おっちゃんがイスに上向いて寝て、口を開けるから、、そこに、りかちゃんの唾を垂らして入れてくれるか?」
(えー!そんな事していいの??汚くないの??)
喋りにくそうに、モゴモゴ言ってる(笑)
「大丈夫や(笑)りかちゃんの体からバイ菌吸い出したから、次は、りかちゃんの唾で、おっちゃんの口の中消毒させてもらうよ~(笑)だから、やってみてくれへんか?」
(うん、分かったーやってみるな)
「はーい(笑)OKー、やってみてー」
私は、イスに寝転び、大きく口を開けて、りかちゃんの唾液を待った、、
私の顔の上に、りかちゃんの顔、、
その距離30cm位だろうか、、
「いいよー、りかちゃんの唾ちょうだ~い、お願~いハーイ」
私は、口を開け待っていた、、
りかちゃんは、無言で頷き、口を尖らせ、そして少し開き、、
透明の唾液が、タラ~っと、、
私の口の中に入ってきた、、
わずかな距離だが、唾液は少し冷めた感じの生温かいような、冷たいような、、
私の口の中に広がった、、
私は、口を閉じ飲み込み、、
そして、人差し指を立てて、、
「もう1~回~(笑)」
と、りかちゃんの唾液を求めた、、
りかちゃんは、苦笑いで、また口を尖らせて口の中に唾液を溜めている、、
そして、もう1度、私が口を大きく開くと、、
(タラ~~・・ポタン、、)
と、りかちゃんから唾液のプレゼントが来た、、
なかなかエロチックな二人だ、、
「よしよし(笑)これで消毒OKやー(笑)じゃあ、続きするよー」
(うん)
「そこのイスに手を付いてみ?」
(うん、こう?)
「もうちょっと、足広げてみ?」
(こう?)
「もうちょっと、、そやそやその位な(笑)
ほんで、付いてる手を曲げて肘にしてみてくれるか?」
(うん分かったーここ?)
りかちゃんは、お尻を向けて、後ろからマンコもアナルも丸見えだ、、ムフフ、
「そやそや、ちょっとそのまんま辛抱しときやー?」
(うん)
「胸の先ッポも痒くなるけど、、ここの所は?痒くなった事ないか?、、」
と、私はりかちゃんのお尻を少し広げ、アナルを爪で軽く引っ掻いてみた、、、
途端に、キュキュッとアナルがシワシワになり閉じた、、
(な、なった事有るよー)
「今は?どや?何かウズウズしてるか?」
(う、うん、、)
「あ~、、やっぱりそうかー、、ちょっとここも気になってたんやで?」
りかちゃんは、ピンと伸ばした両足を開き、恥ずかしがる事なく私にお尻を突き出しながら俯いている、、
私は、気付かれないように音を立てずに、後ろ向きのりかちゃんの膝の裏辺りから、ムチッとしたモモに口付けを繰り返し、
ペロペロと舐め上げていき、、
「よっしゃりかちゃん?」
(なに?)
「しんどないか?ちょっとだけ、そのまんまで、ジッとして辛抱しときやー、、」
(うん、分かったー)
私は、りかちゃんのお尻を目の前にしアナルをベロンベロンと舐め上げた、、
(うわッ、、)
思わず、りかちゃんは声を上げて状態を反らせた、、
「コラコラ!そんなんじゃ、ちゃんと菌が見えないから!もういっぺん、さっきみたいにしてーみて!」
(うん、分かった)
りかちゃんは、再びお尻を上げた、、
「よっしゃよっしゃその格好やな、、ちょっとの間やからな、、ガマンしてやー?」
りかちゃんのお尻を軽く叩いてみた、、
(うん、、)
弾けるような弾力の肌触りだ、、
私は、意地悪に、りかちゃんがくすぐったがるだろう、、
お尻の回りから、舌先を左右に、くすぐるようにチロチロと舐めてやった、、
案の定だ(笑)りかちゃんのお尻は、私の舌先の動きから、小刻みに震えながら小さく逃げるようにしている、、
ムフフ、、どや?どや?初めての感触やろー、、ハハハ、、
これが、大人になれば、、
どんどん気持ち良くなるんだぜ、、
そして、私の舌先がアナルを舐めると、、
りかちゃんのお尻は、少しビクッと反応する、、
りかちゃんは、俯きながら言われた通りにジッとしている、、
私は、舌先に力を入れアナルをツツイテやる、、
りかちゃんは再び体を反らしかけるが、お尻を逃がさないように、抱えてやる、、
そして、容赦なく舌先を尖らして小さなアナルに潜り込まし、ウネウネと動かせてやる、、
どや?たまらんやろ!ハハハイヒヒ、、
少しほろ苦い味がする、、
(あ~、、おっちゃん!こしょばいよーこしょばいよー!あ~、、)
止める事なく、アナルをツツイテ舐め回してやると、、
(もうアカンてーアハハ!ギブギブ!)
「(笑)もうちょっと!もうちょっと(笑)」
(もう無理やー!アハハアハハ)
「もうちょっとやから!よしよし(笑)ほな、、ここはどや?ここ、ここ、(笑)」
後ろ向きの体勢から、お尻をイジメながら、そ~ッとクリ辺りを親指でゆっくり弄ってやると、、
りかちゃんの動きは止まり、くすぐったがる様子も消え、、黙ってジッとしている、、
「ん?どないしたんや?しんどいんか?」
(え、何もないよー、、)
「そかそか、、心配したで(笑)りかちゃん?」
(え、何?)
「ここはどや?ここ?」
(、、、、)
りかちゃんは、黙っている、、
「ここは?かゆいのんとか、ウズウズとかないか?ここ、ここ、??」
知って、クリを弄ってやった、、
(ん、、何か、、分からへん、、)
「おー、、そかそか、、実は、ちょっとここが1番気になっててな、、」
クリを、爪で少し引っ掻いてみた、、
(ビクッ!!)
一瞬で、りかちゃんの体が震えた、、
「どうした?りかちゃん大丈夫か?」
(う、うん、、いける、、)
「ちょっと、変な感じしたんか?」
(う、うん、、何か、お腹の中の方が変な感じする、、)
「あ~、やっぱりか、、ちょっと心配やな、、りかちゃん?ちょっとあっちのソファで上向いて寝転んでみ?」
(うん、分かった、、)
りかちゃんは、全裸のままでソファに行き、仰向けに寝転んだ、、
初めての感覚に、ちょっと驚いたみたいだ
「よっしゃ、力抜いてリラックスしいや?なー?」
(うん)
「ほんなら、ここに両足を伸ばして、ちょっと膝立てるでー」
りかちゃんのムッチリ足を擦ってやり、、
(うん)
「もしかしたら、またバイ菌かも知れへんから、さっき触った所ちゃんと見て見たるわなー」
(うん分かった)
「ほんなら、さっきは後ろからやったから、ちゃんと見えへんかったから、今から、ちゃんと前から足広げて見たるわなー、ちょっと足広げるで?」
(うん)
「力抜いててやー、」
私は、りかちゃんの足元に行き、仰向けのりかちゃんの両足をグィッと左右に広げてみた、、
りかちゃんのマンコが丸見え状態だ、、
さらに膝を曲げ、カエルのように、目一杯M字に曲げ広げてみた、、
さすがに、りかちゃんもアソコに力を入れてるのか、その口は閉じている、、
そして、そのクリの部分を指先で触ってやり、、
「りかちゃん?ここ?ここが、ちょっと変な感じしたんか?」
(う、うん、)
「ここは、女の子の1番大切な所やから、痒くなったりしても、いっぱい掻いたらアカンでー」
(うん、)
「よっしゃ、ほんならちゃんと見たるからなー、りかちゃん?ちょっとお腹の力とか抜いてリラックスしいや?分かった?」
(うん、分かった)
私は、そう言うと、りかちゃんのお腹を撫で、チョコンと膨らんだ乳頭をペロペロ舐めてやり、、
「ハーイりかちゃん?大きく深呼吸して、あいうえおの、お~~って言うてみー?はい、深呼吸して~、、お~~って」
(スーっ、ハーっ、、お~~)
「よしよし、繰り返しててやー」
(スーっ、ハーっ、お~~)、、、
りかちゃんのマンコが少し開いている、、
「その調子その調子、、よーし、、ここやなー、、さっきの所今から直接触ってみるから、力抜いててやー、、よっしゃよっしゃ、、ここ、ここ、ここやな、、、」
私は、クリを弄り続けた、、
指先にスピードを徐々に上げながら、、
りかちゃんは、黙ってジッとしているが、モジモジと腰を動かし出している、、
よーし、もうちょっと、、
私は、指先に唾を塗り、クリを高速で刺激してやった、、
「どないや?りかちゃん?ここか?お腹の中大丈夫か?」
(ん、う、うん、、お腹、、何か分からへん、、スー、ハー、ァ、)
全裸でマンコを思い切り広げられ、1番感じる部分を、おそらく生まれて初めて弄られている、、
明らかに、りかちゃんの息が荒くなってきた、、
「やっぱりこれやなー!よっしゃ、、りかちゃん、もうちょっと、そのまんまジッとしててやー?ちょっとバイ菌見つけたから、取ったるからなー?」
(う、うん、うん、うん、)
りかちゃんは、さすがに顔を歪めながら、何度も頷いている、、
私は、少女マンコに顔を埋め、、
そして舌先で、半開きの少女のマンコを
ベロベロと舐めてやった、、、
しばらくは、半開きのマンコに舌先を突っ込み、出し入れをして、まだ無毛のツルツルマンコを夢中で舐めた、、
ツンと、鼻を刺す、オシッコの匂いがする、、
しかし、一度触られた、1番敏感な部分、お腹の中が変になる部分を、、
りかちゃんは、待っているのか、、
「よーし、、有った有った、、りかちゃん?もうちょっとやでー?」
(うん、うん、うん、)
私は、クリを舐め、吸い、指先で刺激し、また舐める、、
片手で乳頭を弄ってやる、、
クリを高速で舐めまわす、、
りかちゃんも、ガマン出来ないのか、腰をモジモジ動かしている、、
その腰を押さえ付けて、、
再び、クリを指先で刺激しながら、マンコを舐める、、
クリをより高速で刺激してやった、、
りかちゃんは、腰をねじるようにし、、
体を震わせている、、
「よーし、、いけたぞー?りかちゃん?
これでもう大丈夫やからなー(笑)大丈夫か?しんどないか?」
(うん、、、)
りかちゃんは、頷いているが、、
顔を赤らめ、、目元は少し、涙目で、ぐったりしていた、、、
「これで、バイ菌吸い出したからなー
よージッとして頑張ったなー(笑)エライエライ(笑)」
りかちゃんの頭を撫でてやった、、
(うん、エヘヘ)
「ほんなら、りかちゃん?」
(なに?)
「最後に、もういっぺん、おっちゃんの口の中の消毒してくれるか?お願い出来るか?」
(エヘヘ!うん、分かったーちょっと待ってなー、唾作るなー)
りかちゃんは、ニコニコしながら、口を尖らせて、口の中に唾液を溜めている(笑)
「じゃあ、おっちゃんそこに寝るわ(笑)
りかちゃん交代してくれるか?(笑)」
(うん、)
少し唾液が溜まったのか、、モゴモゴ言っている(笑)
私は、ソファに寝転んで待っていた、、
「どう?唾でてるか?(笑)」
(うん、)
「さっきのバイ菌は強かったから、ちょっとたくさん唾ちょうだいな?(笑)」
(うん、アハハ!じゃあ、もうちょっと待ってなー)
りかちゃんも笑いながら、口を膨らませていた、、
(おっちゃん~、いっぱい出来たでー)
「おっしゃ!ほんなら、りかちゃんの唾入れてー(笑)」
私は、大きく口を開けた、、
りかちゃんが顔を上から合わせ、口をすぼめて、透明の唾液を私の口にめがけて、垂れ流した、、
瞬間、私はわざと顔を少し逸らすと、、
りかちゃんの唾液は、私の目元や鼻の下やほっぺたに垂れ落ちた、、
(アーッ!おっちゃんゴメンー)
「あーあー、、外れたなー、、ギョーさん出たな(笑)エエよ?りかちゃん?おっちゃんの顔に付いた唾、りかちゃんペロペロして、取ってよー?
ほんで、もういっぺんやり直ししよー(笑)なー?」
(うん、分かったーやってみるー)
りかちゃんの顔が近付き、小さな口元と舌で、ペロペロと私の顔を舐めている、、
んー、、何とも気持ち良い、、
全裸の少女が、多分した事の無い、初めてだろう、男の人の顔を舐めること、、
私は、非常に気持ち良い、、
りかちゃんは、ぎこちないが一生懸命舐めている、、
しばらく甘えていたが、、
「りかちゃん?もっとアイスを舐める時みたいに、ベロンベロンした方が、取りやすいで(笑)」
(アハハ!うん、分かったー)
りかちゃんの舌が先程より、ベロンベロン来る(笑)、、
あ~、、気持ち良い~、、
たまに、私も口から舌先を出してみると、りかちゃんは、ベロベロと舐めてくれる、、
至福の時間だ、、
「だいぶん取れたか?(笑)」
(うん、アハハ)
「じゃあ、もういっぺん消毒やり直ししよーか?(笑)」
(うん、もうちょっと待ってなー、もうちょっと溜めるなーアハハ)
りかちゃんが、頷いて顔を近付けてきた、、
本心は、このままりかちゃんの顔を掴み、キスをしたい所だが、、
あくまでも消毒だ、、(笑)
そして、りかちゃんの口元から、2回目の唾液が、、
けっこう大量に流れてきた、、
りかちゃんの口元から、唾液は糸を引くように、私の口内に入ってくる、、
たっぷり、味わった、、
少女の唾液を、、
一生の内、有るか無いかの経験だ、、
りかちゃんの口元には、まだ唾液が残っていたので、指でぬぐってやり、、
そして、、
ごちそう様をした、、
「よーし、、ほんならそろそろ、服を着ようか?(笑)どや?どっか痒いとことか、何も無いか?」
(うん、いけるよー)
「よっしゃ(笑)ほんなら服着せたるから、こっちおいで(笑)」
(うん)
「は~いパンツはいてー(笑)、シャツ着よか(笑)、次スカートするか?」
(うぅ、うん、体育のズボン履くー)
「あ、せやせや忘れてたなー(笑)、ほんでからスカートやな(笑)、最後にブラウスっと、、よっしゃ、りかちゃんの出来上がりやなー(笑)」
(うん!出来た出来たー)
「ほな、りかちゃん?」
(何?)
「また、胸の先ッポが痒くなったり、女の子の1番大切な所がウズウズしたりしたら、またおいでやー?バイ菌また取ったるからなー?(笑)」
(うん!おっちゃん分かったー)
「ほんじゃ、気ぃ付けて帰りやー(笑)」
(うん!おっちゃんまたね~、カギありがとー!バイバーイ)
「お~、またおいで(笑)バイバイなー」
、、、、、
っと、少女との、ちょっとエッチな2日間でした。
~それから、りかちゃんは?
どうしたかって??
知りたいですか?
それからも、休みの日になると、友達と一緒に、このショッピングに遊びに来たりして、うちの店の前を通るたびに、笑顔で手を振って来る、、
こんな時は、私も300円程、おこづかいをあげたり、していた、、
かと思えば、、
(おっちゃ~ん、、)
と、1人で来る事も有る、、
こんな時は決まって、店に入ってくると直ぐに倉庫の中のイスに座りに行く、、
そして、
イスの前に手を付きながら、下唇を噛み上目遣いで、はにかんで、私の来るのを待っている、、
決まって、私も知って聞いてやる(笑)、、
「お~、りかちゃん?今日は、どないしたんや?(笑)」
そしたら、りかちゃんは、、イスに座りながら、上目遣いで照れくさそうに、私を見ながら、、
少し足を開いて、自分のマンコを
(ここ、ここ、)
と、言わんばかりに、何度も指を差し、、
私に求めてくる、、
「ハハハ、どないしたんや?ウズウズしてきたんか?(笑)またバイ菌出て来たんかなー?ちょっと見て欲しいんか?(笑)」
(うん、)
少し恥ずかしそうに、頷いてくる、、
その度に私も、
「よっしゃよっしゃ(笑)ほな、ちょっと見て見たろなー(笑)」
と、りかちゃんのリクエストに応えてます
でも、りかちゃんは、、
このイケない遊びを覚えちゃて、まだどうしても、まだ子供の本能でか、自分の1番好きな所だけを、私に求めて来るのだけど、私は順番に、ゆっくり胸からイタズラしたいので、、
最近では、その流れも分かって来たのか、
私が、りかちゃんに近寄り、イタズラを始めようとすると、自ら上の服を脱ぎ出すように、なってます、、
そして、いつも通りしてやると、、
たまに、唾液の消毒もするのだけど、
今では、キスを出来るようになりました、
それから??
(笑)
さすがに、まだ4年生の少女だし、エッチはしませんが、、
フェラは、頑張ってやってくれるんですよ~(笑)
私自身も、りかちゃんに奉仕するだけじゃぁ、、
ガマンも限界有りますしねー(笑)
しかし、、
それからも、しばらくは、この関係は続いていたのですが、、
ある日を境に、ピタッと姿を見せなくなりました。。
おそらく、引っ越したのでしょうか??
心配し、気にもなっていましたが、、
もう、かれこれ2年は過ぎてしまいました、、
今になっては、なかなか楽しい思い出です
もう、、りかちゃんも、、
そろそろ中学生位かな~~、、
って、、
たまに、店の前を通る、中学生をみると、
つい、、
思い出してしまいます。。
そんな、まさかな、、
りかちゃんとの再会が、、
また、掲載したいと思います。。
《りかちゃんは、私のマネキン人形》
でした。
小さなイタズラしーちゃった!
2人だけの内緒の秘密。
私は、とある町のショッピングセンターの中で小さな店舗を営業している。
このショッピングセンターは、小さな町の娯楽の場で、休日になると学生や主婦や年寄りまでさまざまな人が訪れる。
そんな夏のある日の夕方に、、
うちの店に1人の少女が訪れて来た。
少女は、小学校高学年位の、ややぽっちゃりな体型の子で、白いTシャツにデニムの短めのスカートで素足にスニーカーを履いている、
典型的な女子小学生の服装だ、
髪型は、長めのおかっぱの黒髪で、目はパッチリとして割りと可愛い顔だ、
ぽっちゃり体型だから白いTシャツは、ピッタリと体に添い胸元は少し膨らみ始めているのが見て分かった。
その女の子が1人で、うちの店内に入ってきて、、
(なーおっちゃん?、、自転車のカギ落ちてなかった?、、)
「ん?チャリのカギか?見てないなー、この辺で遊んでたんか?」
(うん、、)
女の子は、目に涙をためて今にも泣き出しそうに、うなずいた、、
「ほんならな~、あっちの奥にサービスコーナーって有るから、そこでいっぺん聞いてきてみー?その間、おっちゃんは店の中を探しといたるからなー、いっぺん行っといでー」
(うん、、)
女の子は、半泣きでサービスコーナーに向かった、
「あ、嬢ちゃん?もしサービスコーナーにも無かったら、もういっぺん戻っといでやー?」
(うん、、分かった、、)
女の子は、小走りに向かった、
私は少女の後ろ姿を見ていた、
短めのスカートから健康そうな小学生らし
い肉付きの良いムッチリした足が、
後ろ姿で、もも辺りまで見える、
少女好きな私は、ちょっとムラムラした、
この時に、私の脳裏にちょっとしたイタズラ心が芽生えていたのだ、、
もし、あの子が戻って来たらちょっと、、
ムフフ、、、
しばらく店内を探してみたが、カギは見つからなかった、、多分どこか違う所で失くしたのだろう、、
すると、私の背中をトントンと、つつかれた、
あの女の子だ、、
半泣きで、うつむいている、、
「あ、どうや?カギ有ったか?」
女の子は首を横に振り
(無い、無かった、、)
「困ったな~、1人で来たんか?」
(うぅん、、友達と来たけど、友達は先に帰った、、)
「そうなんか~、お家はどこ?遠いの?」
(うん、、南町、、)
「そうか、、ちょっと有るな、自転車でも20分はかかるな?」
(うん、、半泣き、、)
「お家の人に電話するか?電話使っていいぞ?」
(うぅん、、多分居てないし、、怒られるから、、いぃ、、半泣き)
「じゃあ、どないすんの??」
(うぅ、、半泣き、、6時までに帰らないと、怒られる、、うぅ、どうしよ、、どうしよ、、うぅ、半泣き)
時間は5時だ、、
ここを5時半には出ないと、間に合わないだろう、、
「じゃあ、自転車のカギ外すか?外してエエんやったら、おっちゃんが外したろか?どうや?どないする?」
(うぅ、、外したら自転車で帰れる?)
「うん、乗って帰れるから外したろか?、、自転車をここまで持って来れるか?」
(うん!おっちゃんやってくれる?本間に!?すぐ持って来る!)
女の子は嬉しかったのか、走って店を出て自転車を取りに行き、
しばらくすると笑顔で自転車を持って来た、
ホッとしたのか、笑顔がなかなか可愛い、
私は自転車を店内に入れてやると、自転車に名前が〔橋本りか〕と書かれていた、
カギはドライバーだけで簡単に外せる物だが、
私は、ちょっと女の子に意地悪を言ってみた、、
「りかちゃんて名前なんやな~?今、何年生なんや?」
(うん!りか〔笑〕今、4年生やよ)
「えー!そうなんか?4年か?5年か6年生かと思ったよ(笑)」
ほぉ~、、4年生にしては、ぽっちゃりにしても、、
けっこう成長早いな、、
乳も膨らみ出してるし、、ムフフ、、
「りかちゃん?じゃあ、こっち来て座っててー」
(うん!)
店の倉庫の中のイスに座るように言い、ジュースを手渡してやった、
(おっちゃんありがとー)
私は、りかちゃんと向かい合わせに座り、
「じゃあ、カギ外すけどかまへんか?」
(うん!)
まだ元気なりかちゃん、
「せやけどなー、困ったんやけど、このカギな外すのんなー、むちゃくちゃ難しいカギなんや、、困ったな、、もしかしたら無理かもや、、」
りかちゃんの顔色は急変し、、
(えぇ、、アカンのん?出来へんのん?ど、どないしよ、、)
顔がひきつり、すごく不安になっているのが見て分かる、、
「うん、、どうかな、、」
私は、この時から、りかちゃんに近づき安心さすふりをしながら、ふとももやら生足にベタベタとタッチしながら、
〔あくまでもスキンシップと言う型で〕
りかちゃんと話をしていた、、
「まあ、出来るだけ頑張ってみるわ、、じゃないと、りかちゃん帰られへんしな、、」
不安がり、さみしい顔で、また半泣きになる、りかちゃんだ、、
私は、りかちゃんの両肩や頭を撫でてやり、片手では何度も肉付きの良いふとももを撫で回しながら、、
不安がるりかちゃんに
「帰るの遅れたら怒られるんか?」
(うぅ、うん、、半泣き)
目に涙をためている、、
「怒られるのイヤやもんな、、どう?
ドキドキして怖いか?」
と、Tシャツの上から、りかちゃんの胸の上に手を置いてみた、、
りかちゃんは、抵抗する事なく、うなずいている、、
「本間やな、、りかちゃんの心臓ドキドキしてるなー」
私は、りかちゃんの心臓を診てるふりで、膨らみ始めた、りかちゃんの小さな胸に手を充てて、その固いような、柔らかい胸の感触を味わっていた、、
ヒヒヒ
かわいい小学生の胸、、ヒヒヒ
でも、4年生にしては確かに胸有るな、、
ポヨンポヨンしやがって、、
けっこうエロいイタズラだ、、イヒヒ、、
「よしっ、ほんならおっちゃん頑張ってみるわ!ちょっと待っててなー」
私は、作業にかかった、
りかちゃんは、涙目でうなずいている、、
作業中も、たまにりかちゃんを見てやると、心配そうにジッと見ている、、
「大丈夫やー、もうちょっとで外れそうやからなー」
りかちゃんは、心配そうにうなずいている、、
5時半には帰してやらないといけないし、でも、もうちょっと私も、りかちゃんの胸を触ってみたいし、、
私は、作業を急いだ、、
そして、カギを無事に外し終えた、、
「よっしゃ!りかちゃん外れたぞ!」
(えー!本間ー!やったー!)
タイヤを、クルクル回して見せてあげた、
りかちゃんは、嬉しそうにしている、
「良かったなー、ちょっと難しかったけど、何とかいけたわー」
(おっちゃんありがとー!)
「ハハハどや?もう心配してたドキドキは無くなったかー?(笑)」
と、私はまた、りかちゃんの胸の上に手を置いてみた、、
りかちゃんは、ジッとしながらホッとしたのか、笑顔でニコニコしながら、
(うん!もう大丈夫と思うけどなぁ、どう?おっちゃん?まだ私の心臓ドキドキしてる?)
私の手は、りかちゃんの心臓のドキドキを診るふりをしながら、少しずつ位置をずらしながら、医者が触診をするように胸の感触を楽しませてもらっていた、、
ポヨポヨした感触が触り心地良い、、
「うん、りかちゃん?もう大丈夫そうやなー良かったなー、ドキドキも普通になってるわー(笑)」
(うん!良かった!)
「ハハハ!なー?りかちゃんて4年生やんなー?」
(うん、そやよー)
「4年生言うたら10歳やろ?りかちゃんは、10歳やのに大きいなー、もう胸が少し膨らみ始めてるんやなー?成長早いなー、同じクラスの他の子達は、まだやろ?」
ここは、エロくなく警戒されないように、サラーッと自然に聞いてみた、、
(んー、、私デブやからかな〔笑〕)
「ハハハそんな事ないぞー、まあややぽっちゃりさんやな(笑)かわいい思うけどなー」
(うそや!おっちゃんデブて言いたい顔してたー)
「ハハハしてへん、してへんって~、かわいい思うで(笑)本間、モデルさんして欲しい位やで(笑)」
ここからは、りかちゃんを騙すウソっぱちの話だ、、
(モデルて何の?おっちゃんの仕事の?)
「うん、おっちゃんなー、今この仕事以外に実はマネキン人形を作る仕事してんやけどなー、おっちゃん所は子供が男の子ばかりやから、いまいち女の子の体の感じが分からんのやー、」
(うん、)
「でも今な、ちょうど女の子のマネキン人形を作ってくれへんか?って、注文が入っててなー、、それで実は、、ちょっと困ってるんやー、、おっちゃんには、女の子の体の事は、よー分からんでな~、、りかちゃん?マネキン人形て知ってるか?」
(うん、知ってるよー、服売場とかで、服着てる人形やろ~?)
「うん、せやせや、あれの、服を着せる前の人形さんやな、それの女の子バージョンや」
(ふ~ん、難しいん?)
「うん、、まあな、、男の子の人形さん作るんは、おっちゃん所の子供の体見たら出来るけどなー、女の子の知り合いが、おっちゃん居てないからなー、、女の子の体の線って言うんか、男の子と違う感じが見られへんから、ちょっと困ってたんや、、りかちゃん分かるか?ちょっと難しいか?ハハハ」
(んー、男子と女子の違いみたいな事?)
「おー!せやな!そう言うこっちゃな(笑)りかちゃん賢いなーハハハ、、
あっそうや!なー?りかちゃん?」
(何ぃ?)
「ちょうど今、頼まれてる人形が、りかちゃん位の年の子供のマネキン人形作るの頼まれてるんやけどな、、
ちょっと相談やねんけど、、りかちゃんは今ちょうどエエ事に、胸も膨らみ出してるしやー、、りかちゃん?すまんけど、ちょっとだけでエエから、おっちゃんに胸の裸て見せて参考にさせてくれへんか?アカンか?」
自分でも気付かれないように、必死でサラーッと聞いてみた、、
(うん、かまへんよー)
何も警戒せずに、即答でOKしてくれた、、
「そーかそーか、かまへんか?おっちゃん助かるわー(笑)ほな、ちょっと手ぇ洗って来るから、ちょっと待っててなー」
イヒヒヒヒヒ、、
(うん)
私は、ドキドキしていたが常にエロい感情はグッと押さえ、あくまでも大人の平常心と自然な成り行きで、りかちゃんとの会話を必死に怪しまれないように心掛けた、、
戻って来ると、りかちゃんはニコニコしながら倉庫のイスに座っていた、、
「おっしゃ、手もキレイに洗って来たで完ぺきや(笑)、りかちゃん?ほな、ちょっとだけ見せてもろても、かまへんか?」
(うん、いいよー)
「よっしゃ、ほな、ちょっとシャツめくってみてくれるか?」
(うん)
りかちゃんは、恥ずかしがらずに、すぐにシャツを両手でまくりあげてくれた、、
(これで良い?)
目の前で、小さな膨らみを見せてくれている、、
乳頭辺りがプックリと膨らみ、胸は少し横に膨らみ広がりだし、まだオッパイとまでは言えないが、膨らみ始めた可愛い胸を、恥ずかしがらずに、私に見せてくれている、、
こんなに簡単に行くとは、、イヒヒ、、
「うん、いいよーいいよー、、ふ~ん、、
こんな感じで、女の子の胸って膨らみ出すんやね~、、おっちゃん始めて見たで~、りかちゃんは、いつ位から胸膨らみ始めたんや?」
(んー、3学期位やったかなー)
「え?じゃあ3年生の3学期位から?」
(うん、その時はまだ先ッポだけが大きくなってきてた、私デブやから〔笑っ〕)
「ハハハ!ちゃうてー!りかちゃんは、成長が早いんやてハハハ(笑)ほんで、その頃から今で半年位で、胸もだんだん出てきたんか?」
(うん)
「そうなんやー、女の子の体は、そうやって変化していくんやな~、すごいなー?
なー?りかちゃん?もうちょっとだけシャツを上に上げてみてくれへんか?」
(うん、この位でいける?)
りかちゃんは、シャツを目一杯上に上げると同時に、少し胸を前に突き出すようにした、、
「うん、そんな感じそんな感じ!良く見えて分かりやすいわー」
プックリした両方の胸が良く見えている、
「男の子と違ごうて、女の子の胸はふっくらしてるんやなー、ちょっと触ってみてもかまへんか?」
(うん、いいよー)
私は、りかちゃんの胸に手を充ててみた、
「ほ~~、、柔らかいけど、まだちょっと固い感じもするなー?ビミョーやな」
(エヘヘ、そうかなー〔笑っ〕)
「うん、始めて触ったよー、でもポヨポヨしてて、気持ちいいで(笑)」
私は、最初は片手だけで片方だけ触っていたが、いつの間にか両手で両方の胸を触っていた、、
そして私は、りかちゃんの未だ小さな膨らみの乳頭を軽く摘まみながら、、
「ねー?りかちゃん?」
(なに?)
「この胸の先ッポの所が最初に大きくなってきたんやろ?」
(うん、そうやよー)
「じゃあ、今の先ッポて、その膨らみ始めた時より、やっぱり少しは大きくなって来てるの?」
(んー、どーかな??ちょっとは大きくなったかも〔笑っ〕あんまり分からへん)
「そーか、そーか(笑)ここは、服で擦れたりしたら痛くならへんのか?」
(んー、痛くは、あんまり無いけど、擦れてかゆくなって、掻いたら痛い〔笑っ〕)
「そーか、そーか、バイ菌入らんようにせなアカンで(笑)多分成長してるんやで」
(うん、)
しばらく、りかちゃんの胸で楽しませてもらえて、しかもこんなに簡単にイタズラ出来てめちゃめちゃラッキーだ、
しかも、何も警戒されてないし(笑)
もしかしたら、、
明日、もう一度いけるかも、、ムフフ
イヒヒ、、イヒヒ、、
私は、明日の事を考えてみた、、
結果、、
OK!上手くいった!(笑っ)
「よっしゃ!りかちゃん?ほんなら、そろそろ帰るか?今からなら6時には間に合うやろ?」
(うん!ちょうど位に家に着くと思うー)
「ありがとうなー、マネキン人形作るの
参考になったわー、助かったで(笑)ありがとうなー」
(うん)
「あ、ほんでな?明日、学校すんだら、もういっぺん来れるか?」
(うん、来れるけど、なんで?)
「明日、自転車に新しいカギ付けたるから用意しといたるわ(笑)そのまんまやったら、自転車盗まれるやろ?」
(え!新しいカギ付けてくれるのん?)
「うん!その代わり、おっちゃんも自転車の修理を勝手にしたのバレたら怒られるから、りかちゃん?この今日と明日の自転車の修理と、おっちゃんとの事は、絶対に誰にも言うたらアカンで?約束守れるか?
じゃないと、りかちゃんも、お家の人にバレたら怒られる思うで?な?約束出来る?
」
(う、うん!分かった!絶対に約束守るから、私の家には言わんといてなー)
「よっしゃ!ほんなら2人だけの内緒の秘密やな?」
(うん分かった!)
「あ、りかちゃん?明日は、だから1人で来るんやで?OK?」
(うん!分かったOKOK!笑っ)
そして、りかちゃんは自転車に乗って帰って行った、、
~そして次の日~
私は、新しいカギを用意して待っていた、
、、、せやけど、4年生言うたら、まだ嬉しい事に本間に警戒せえへんのやなー、
逆にビックリするわ(笑笑笑)
まだ子供で可愛いもんやなー、、
今日、あの娘来たら、もうちょっとエロいイタズラしても大丈夫そやなー、、、
脱がしたろかな、、
ムフッムフフ、、イヒヒヒヒヒ、、
私は、昼前から夕方が待ち遠しくて仕方なかった、、
~そして夕方~
(おっちゃーん!来たでー)
女の子の声がした、、
りかちゃんだ、急いで来たのか少し息を切らしている、
「おー!りかちゃんこんにちわー、昨日は時間間に合うたか?」
(うん!大丈夫間に合ったでー)
「そーか、そーか、良かったなー、
よっしゃ!新しいカギ付けたるから、自転車持っておいでー」
(うん!すぐ持って来るー)
店の中に自転車を入れた、、
「あれ?りかちゃん?着替えせんと来たんか?」
(うん、帰ってすぐに制服のまんま来た〔笑〕)
「そーか、そーか(笑)急いで来たんやな」
(うん!)
りかちゃんは
白い夏用のブラウスの制服とスカートで、
名札が付いていた、
確かに
〔4ー1橋本りか〕
と書かれている、、
~おぉー!願ってもない!制服姿で来よったでぇーハハハ!しょ、小学生の制服を脱がしてみるって、、、
出来るかなー、、イヒヒヒヒヒ
やってみよー、、
ウハァ~、、ハハハ、、ムハハハ、~
こんなチャンスめったに無いぞ!!
「ほんなら、カギ付けたるから、また倉庫のイスに座っときー」
作業にかかると、、
(うん!なー?おっちゃん?、、)
「なんや?」
(なー?本間に私の家の人に何も言うてないよなー?)
「うん、2人の約束したから、絶対に言うてへんぞー、安心しいやー(笑)」
(良かったー、、安心したー)
、、、そんなん、、どこの子かも知らんのに、、(笑)
本間に子供やな、、
「よっしゃ!カギ出来たぞー(笑)ほら見てみー、これが新しいカギやで、もう無くしたらアカンぞ(笑)ほんで、これがスペアキーや、ちゃんと置いときや」
(うん!おっちゃんありがとー!)
「良かったなーハハハ」
(うん!)
「えーっと、、ほんなら、カギ代で全部で
3500円なー?」
(え!、、)
りかちゃんの顔から笑顔が消えた、、
「うん、3500円なー、安くしといたるよ(笑)、りかちゃんには俺も助けてもろたしな!あれ?お金持って来てないんか??
えー!ウソやろ?、、」
(え、、お金、、持ってない、、)
「まさか!ただと思うてたんかいな?エーッ??なー?」
(、、、、)
「ちょっと、りかちゃん?お家に電話してくれへんか?おっちゃんも困るわー!そんな上手い話あるかいなッ!さーっ早く電話しー!」
りかちゃんは泣き出しそうだ、、
(ごめんなさい、、ごめんなさい、、)
私は、まだ執拗に、語気をわざと強めて
「そんなん、謝っても仕方ないやろ!
こっちが困るやろ!ちょっと家の人に、俺から話するから!電話してくれ!早く!」
(おっちゃん、、ごめんなさい、、
うう、、うぅ、、ごめんなさい、、)
りかちゃんは、とうとう泣き出した、、
よしよし上手くいった、、(笑)
まあ、この位にしといたろか、、
4時半か、、後1時間有るな、、
ムフフッムフ、、イヒヒヒヒヒ、、
「もう、、分かったょ、、もう泣きなや、、分かったって、、どうしようも無いんやろ?なー?りかちゃん?」
(うぅ、、うん、、ごめんなさい、、)
「仕方ないなぁー、、まあ、りかちゃんにも世話になったから、もう何とかするわー、、もうエエから、泣き止みやー!本間に、、しゃぁーないなッ!」
(うぅ、うん、、、ごめんなさい、おっちゃん、、)
目に涙をいっぱいためている、、
「うん、もーいいよー、、りかちゃん?今日は昨日位までまだ時間いけるんやろ?」
(うん、、いけるよ)
「ほんなら、、りかちゃん?」
(なに、、?)
「実は、おっちゃんなー、昨日言うてたマネキン人形の事でな、まだもう少し分からへん事があってなー、昨日の晩も1人で色々考えてたんやけど、どーしても、もういっぺんだけ、教えて欲しい事が有るんやけど、アカンか?」
(なに?どんなこと?難しいの?)
「いやいや、簡単な事なんやけど、マネキンの人形さん作る事でなー、まだどないしても、女の子の体の事が分からなくてなー困ってるんやわ、、
もういっぺん、りかちゃんがおっちゃんに協力して、助けてくれたら、カギの事は、もう、ただにしてあげるよ!どや?アカンかな?」
(うん!いーよーそんなん!かまへんよー)
りかちゃんも、カギをチャラにしてもらえるのでホッとしたのか、笑顔で即答でOKしてくれた、、
(笑)イヒヒ、、上手くいった、、、
「よっしゃよっしゃ(笑)ほんなら、もう泣かんでなー、そないして笑っときやーハハハ可愛いもんやなー(笑)」
(うん!分かった)
りかちゃんは、泣き止み普通に戻ってきた
「ほんなら、ちょっと手ぇ洗ってくるわなー」
(うん)
「お待たせお待たせー、ちゃんと手も洗って来たからなー(笑)」
(うん、おっちゃん?どんな事が分からんの?)
「うん、実はな、ほら?今りかちゃんは制服着てるやろ?マネキンさんにも、そうやって制服とかも着せる事が有ったり脱がせたり、普通の服を着替えさせたりするんやけどなー、着せ方とか、、脱がさせ方とか、ポーズとかなんや、、分かるか?どないしたら、上手く脱がせて着替えさせてあげるとかなんや、、ちょっと難しいか?」
(う~ん、、着せ替え人形みたいな事?)
「おー!せやせや、早よ言うたら、そんな感じやな(笑)りかちゃん賢いなー、せやから、いっぺんりかちゃんに、マネキン人形さんになってもろてやな、おっちゃんがマネキンさんの服を着替えさす練習をさせて欲しいんやけどな?アカンか?」
(うんーいいよー、ほんならどないしたら良いの?)
「あー、りかちゃんは何もせんでエエねんで、マネキンさんやからな(笑)、そこにじっと座ってるだけで、かまへんねんでー(笑)簡単やろ!」
(うん分かったー)
「ほんなら、とりあえずお着替えの所からしてみても、かまへんか?」
(うん!いーよー)
「よっしゃ(笑)ほんならちょっと、とりあえず脱がしてみるわなー、、ほな、ボタン外すで」
(うん)
イスにちょこんと座ってる、りかちゃんの制服のブラウスのボタンを1つ1つ外していった、、
胸元付近では少しの膨らみが、、
より指先に力が入った、
けっこう緊張している私だが、、
そんな私の緊張感を、諸ともせずに、何くわん顔で
りかちゃんは黙って座っている、、
ブラウスの前ボタンを全て外すと、中は子供用の白いキャミのような肌着が見えた、
「りかちゃん?スカートの下はパンツか?」
(体育のズボンはいてるよー)
「あ、そーか、、それはちょっとアカンな、、」
(え!なんで?)
「そりゃそうやろ?服売場のマネキン人形さんは、制服のスカートの下に体育のズボンは履いてへんやろ?ハハハ」
(あ!そうかー、じゃあどうしたらいい?脱いでた方が良い?)
「そやな、普通マネキンさんはショーツやから、ズボンは脱いでくれへんか?」
(うん分かったー)
りかちゃんは立ち上がり、体育のズボンをスルスルと脱いだ、、
(おっちゃん?ズボンどこに置いたら良い?)
「おっしゃ、こっちに置いといたるは、貸してみ?」
(うん、ハイ)
りかちゃんのズボンを手渡され、別の場所に置きに行き、りかちゃんに見えない所で、ズボンの匂いと頬擦りを繰り返した、、
脱ぎたてで、まだ生温かみが残っている、
ムフフ、、たまらんな、、
「よっしゃ、ズボンはあっちに置いてきたからなー(笑)」
(うん)
りかちゃんは、ブラウスのボタンが外れ前が開いた状態で座っている、、
「りかちゃん、だんだんマネキンさんに近づいてきたな(笑)」
(エヘヘ)
「続きしょーか(笑)ほな、スカートからちょっと肌着出すで?」
(うん)
「ほな、りかちゃん?昨日みたいに、そのまんまでエエから、中のシャツを、めくり上げてみてくれへんか?」
(うん分かったー、これでいい?)
りかちゃんは、今日も恥ずかしがる事なく、スルスルとシャツをまくりあげて、
可愛い胸を見せてくれた、、
「おっしゃ、おっしゃ、それでエエでー
可愛いもんやなー(笑)ちょっとりかちゃん?横向いてくれへんか?」
(うん)
りかちゃんは、シャツを上げ胸を出したまま、横を向いた、、
「よっしゃよっしゃ、昨日、この横から見た膨らみ方と、感触が良く分かりにくくてなー悩んでたんやで、、ちょっと触らせてもらうでー?」
(うん、いいよー)
「すまんけど、もうちょっとシャツを上げてみてくれへんか?」
(ハイ)
小さな可愛い、横乳をフニフニと触った、
大人の乳とは違う、、
独特な触感で、夢中で触っていた、、
たまに指先で、乳頭辺りを撫でてやると、
まだ10歳でも、感じるのか、くすぐったいのか、、
乳頭が少し固くなっていた、、
「おっしゃ、横からは大体分かったでーありがとうやで(笑)ほんなら次は、着せ替えの練習してみよかー?な?」
(うん分かったー)
「ほんなら、まずブラウスを脱がしてみて、次にシャツも脱がしてみるでー?」
(うん、このままでいい?)
「うん、りかちゃんは、そのまんま座っててやー(笑)」
(ハイ)
ブラウスを脱がし、シャツ1枚にした、、
「マネキンさんに、肌着だけ着せる事も有るから、ちょっとこのままの感じで触らせてもらうでー?」
(うん)
りかちゃんの肌着を体に添わせ、シャツの上から、胸やら上半身を撫で回した、、
プックリと乳頭部分が膨らみ、、
感じるのか、、(笑)
「肌着だけなら、、こんな感じになるんやなー、、これが女の子やねんなーなるほどな~、男の子とやっぱり違うなー、、、
分かった分かった、、じゃあ、シャツもいっぺん脱いでみるで?りかちゃん?ばんざーいしてくれへんか?」
(うん分かったーハーイ)
りかちゃんは、両手を上げた、、
シャツの裾からまくりあげて、一気に脱がしてみた、、
上半身全裸のりかちゃんは、初めてだ、、
ややぽちゃで、可愛いまだ幼児体型だ、、
恥ずかしがる事なく、座っている、、
全裸の少女を触りまくりたい気持ちに自分自身も負けそうだが、、
後の楽しみに置いておき、、
「(笑)これで今、りかちゃんは上だけマネキン人形さんやな(笑)」
(エヘヘうん)
「ほな、次はシャツを着ないで、ブラウスだけ着せてみるわなー?このパターンは、普通にマネキンさんで良くするんやで、やってみるわなー」
(うん)
裸の上半身に、制服のブラウスを着せ、ボタンを1つ1つ止めて着せてみた、、
制服のブラウスは夏用の薄手の生地だ、、
左の胸元には名札とポケットが有るが、右側は薄い白い無地の生地だ、、
りかちゃんに裸にブラウスを着せたのは、言うまでもない、、
ブラウス越しに写る、小さな乳頭を見たかったからだ、、
ムフフ、、イヒヒヒヒヒ、、
そして、その小さな膨らみを指先で、イタズラしてみたかった、、
もちろん、、ムフフ、、
「ほ~、、そのままマネキンさんがブラウスを着たらこんな感じか、、なるほどな~、、りかちゃん?ちょっと立ってみてくれへんか?、ほんで両手を後ろに回して組んでみて?」
(はーぃ、これでいい?)
「うん、OK」
よっしゃ!上手くいった(笑)、、
後ろに手を組ますと、ブラウスが体に張り付き、、胸がピンとなっている、、
左は名札が有るから見えないが、、
右側は、うっすらとプックリ乳頭が写っていた、、
狙い通りだ、、イヒヒヒヒヒ、、
「はーぃ、可愛い可愛い(笑)本物のマネキンさんも、こんなポーズで立ってるやろ?」
(うん)
りかちゃんは、ニコニコ笑顔だ、、
「やっぱり、マネキンさんの男の子と女の子の違い言うたら、髪型と胸元やなー(笑)」
(うん)
「女の子のマネキンなら胸元が、こんな感じになるんやな~、、ちょっと男の子と違う感じの所、触らせてもらうでー?」
(うん、いいよー)
警戒も怖がりもせずに、素直に了解してくれる、りかちゃんだ、、
私はブラウスの上から、りかちゃんの胸元を優しく撫で回し続けた、、
ブラウス越しに膨らむ乳頭の感触がたまらない、、
りかちゃんは、後ろに手を組みながら私の手を見ている、、
「OK~OK~(笑)りかちゃん本物のマネキンさんみたいやな(笑)」
(本間に?エヘヘ)
「うん、本物より可愛いで(笑)ほんなら次なー、足の感じ見せてくれるか?」
(うん、いいよー)
「じゃあな、そのイスに立ってみて?」
(うん靴は?)
「そやな、どっちでもエエけどなー、まあ、脱いで立ってみー?」
(うん分かったー)
りかちゃんは、イスに立った、、
「どうや?マネキンさんの台みたいやろ?(笑)」
(うん、アハハ)
「ほんなら、ちょっとスカート上げてみて足を見せてくれるか?」
(うん、いいよー、これくらい?)
りかちゃんは、スカートの裾をモモの上辺りまで上げたが、、
これではパンツがまだ少ししか見えないから、、
「もうちょっと上まで上げてみてー?」
(はーぃ、)
りかちゃんはスカートの裾を腰辺りまでグッと上げて、白い子供用ショーツが丸見えになった、、
ヨシッ!
りかちゃん、、体育のズボンを脱いだのを忘れたのか、、
本当に恥ずかしくないのか、、
「OKOK~!りかちゃん?ちょっと後ろ見せてみて?てか、ゆっくりそのまんま回ってみてくれるか?」
(は~い、後ろて?こう?)
後ろを向いた、りかちゃんだが、、
ちょっとスカートが垂れて、後ろ姿のパンツが見えにくい、、
「りかちゃん?もうちょっとだけ、後ろのスカート上げてみてくれへんか?」
(こう?)
はっきり見えた!
少し背中も見える位、上げている(笑)
パンツは少し大きいのか、お尻でダブついている、、
これも子供らしくて悪くはない、、(笑)
「うん!いいよー(笑)じゃあクルクル回ってみてー?」
(は~い)
りかちゃんは、スカートを上げたまま、少しずつ回り出した、、
私は、マネキンさんと言いながら、りかちゃんに、大概な事をしている、、イヒヒ、
まだまだ、、
もっと楽しませてもらうよ~、、
ムフフ、、
りかちゃんは、そんな私の言う事を素直に聞き言う通りにしている、、
5回程回っただろうか、、
「は~いOK~、よっしゃ、ほんならイスから降りて座っててくれる?」
(うん)
「じゃあ次は、スカートの取り外しやねんけど、、このスカートて?ホックかファスナーか付いてるの?」
(うん、ここにホックとチャックが有るよ)
「どこどこ??お、ここやな、、ほんならホック外してみるわなー?」
(うん)
「よっしゃ、ちょっと立ってみて?」
スカートのホックを外して、りかちゃんを立たせスカートのファスナーを下げ、、
スカートを脱がせてみた、、
割りと、ムッチリした素足になった、、
「は~いOKで~す、もういっぺんイスに立ってみて、クルクル回ってくれる?ほんで降りてちょっと片足をイスに上げてみてー?」
(うん、こう?)
色々なポーズをパンツとブラウスだけで、してもらっい楽しませてもらった、、
嬉しい事にりかちゃんは嫌がる素振りを1つもせずに、言われた通りにしている、、
私は、もう1つイスを用意し、2台横に並べてみた、、
「じゃあ、りかちゃん?次は、ちょっとポーズの感じを確認してみたいから、おっちゃんの方にお尻を向けて、この並べたイスに膝と手を着いて、ワンワンみたいにしてみよか?出来るか?(笑)」
(うん分かったアハハ!こう?)
「うん、よっしゃ(笑)もうちょっと、お尻をおっちゃんの方に出してみー?」
少し背中を押さえてやり、お尻を上げさせてみた、、
ちょっと緩い目のパンツも、お尻にピンと添い、小学生の丸いお尻の型が突き出された、、
「おっしゃ、そのままジッとしててやー?しんどくないか?大丈夫?」
(うん、いけるよー)
「ちょっとお尻の角度とか確かめるから、触らせてもらうでー?」
(うん分かったいいよー)
小さなパンツの上から、お尻を撫で回したり、両手で揉んでやったり、割れ目を弄ってやったりした、、
(アハハアハハ、おっちゃんおっちゃん!こしょばいこしょばいアハハアハハ)
「そうかそうか(笑)りかちゃんお尻弱いんやな(笑)」
(うんアハハ)
「よっしゃ、ほんならもうちょっとだけガマンしてやー(笑)」
私は、しつこく触り撫で回し続けた、、
「よっしゃよっしゃ!これでお尻も大体分かったでーOKOK~!ほんならな、りかちゃん?次で最後やねんけどな、最後は間接の動きやなー、分かるか?ちょっと座ってくれるか?」
(うん)
りかちゃんをイスに座らせて、いかにも、もっともらしく説明をした、、
もちろんウソっぱちな説明だ(笑)、、
「マネキン人形言うたら、最初は服も何も着てない状態やろ?」
(うん)
「でも、マネキン人形は人間と同じように間接言うのが有るから、例えば、りかちゃんのここやな?分かるか?」
(うん、首?)
「そやなー、ほんでここやな?分かるか?」
(うん、手?)
「そやなー、腕とか、ここ、肩とかやな、
ほんで、ちょっと足広げてみ?そやそやここやな?分かるか?」
座ってるりかちゃんの足を広げさせて、足の付根を触ってやった、、
(うん、足?)
「そやなー、りかちゃんも人形さんと同じように間接動くやろ?」
(うん動くよー)
「最後は、その間接の部分部分の動き方を調べたいんやけど、かまへんか?」
(うん、かまへんよー)
「ほんなら、えーと、、とりあえず腕の動き方も見たいから、もういっぺんブラウスのボタン外すわなー」
(うん)
ブラウスのボタンを外すと、小さな膨らみの生乳が見え隠れしている、、
これはこれで、なかなかエロイ、、
「ほんで、足の間接やねんけど、、ここが一番大事な間接でな、良く調べたい所やから、ちょっとの間だけパンツも脱がさせてもらうよー?」
(うん分かったいいよー)
うわぁー!すぐOK出た!ムフフ、、
「よっしゃ、ほんならちょっと立ってみ?脱がせたるわなー」
(は~い)
スルスルとパンツを下ろしてやった、、
少しぽっちゃり出たお腹と、こちらも少し肉付きの良い、ワレメがくっきりと見えた、、
パンツには、薄く黄色い輪染みが出来ている、、
上は、まだブラウスを着せたままだ、、
もう、いいかー、、
この際だし、、
脱がさせちゃおかー!ムフフ、、イヒヒ、、
「うん!これで見えやすくなったかな、
りかちゃん、ブラウスも脱いで、本物のマネキン人形さんみたいに、なってくれるか?」
(うん分かったいいよー、ブラウスどこに置いたらいい?)
と、サッサとブラウスを脱ぎ、マネキン人形のように、私の目の前で恥ずかしがらずに全裸を披露してくれた、、
「よっしゃブラウスは、こっちに置いとこなー、、じゃあ、ちょっとこっちに来て?
そこの長いイスに座ってくれる?」
(うん)
たまに昼寝用に置いてるソファーに座らせた、、
「ほんなら、今から色々なポーズの型をしてもらうわなー?しんどかたら言うてエエからなー?」
(うん分かったー)
「ほな、そのソファで三角座りしてみてくれるか?狭くないか?出来るやろ?」
(うん出来るよー)
「おっしゃ、そのまんまグーッて足広げてみ?」
(えーと、こう?)
「ちゃうちゃう、、三角座りの膝を立てたまんま、、そやそや、、もうちょっと開けてみ?」
(んー、こう?)
「もう限界か?」
(うん、もう無理やー)
りかちゃんは、自分の両手で両足を広げている、、
つるつるのマンコのワレメからクッキリ見えている、、イヒヒ、、
「次は、そのまま横に成って、ゴロンしてみてー?」
「片足を上げてみて?」
「両足を広げてみ?」
「ブリッジしてみよか?」
「マンぐり返し、、」
「膝を立てて、そのまんまグーッと足を開いてみてー?」
「は~いワンワンみたいにしてみよか?」
「次は立って、片足をイスに乗せて目一杯広げてみ?」
「しゃがんで、オシッコする格好して?」
、、、色々なポーズを堪能し、少女の無毛のアソコをたっぷり見せてもらった、、
イヒヒヒヒヒ、、、
「よっしゃ、よっしゃ、ほんなら最初のイスに座ってくれるか?こっちにおいで?」
(うん分かったーここ?)
りかちゃんは、元のイスに座った、、
もちろん全裸のまんま、、
「うん、ここな~、ちょっと座ってくれるか?(笑)さっきな~間接の動きを見てる時に、ちょっとりかちゃんの体で気になる事とぉ、この前言うてた、胸の先ッポの事な~、、ちょっと心配でな、、気になるから今のうちに診といたろか?」
(えー?何かアカンのん?)
「うん、、3ヶ所位な、菌とか悪い物じゃ無かったらエエんやけどな、、ちょっと見ただけやったら分からへんから、心配でな、、」
(えー、どうしよー)
「ちょっと触るけど、エエか?」
(うん、いいよー)
「おっしゃ、ほんなら、ジッとしときや?」
(うん、、)
いよいよやー、、イヒヒヒヒヒ
こんなけ、色々見せられたら、、
もう、、こっちがムラムラしてタマランぜー!!
お~し、、そろそろ、、
味見、、させてもらうよ~~
ムフフ、、イヒヒヒヒヒ
座ってる、りかちゃんの後ろに回り、、
りかちゃんの後ろから抱えるように私はりかちゃんの胸を両手で触り揉んでみた、、
そして、その小さな乳頭付近を弄りながら
りかちゃんは、黙ってされるがままだ、、
「りかちゃん?」
(なに?)
「今日は、ここ?かゆくならへんかったんか?(笑)」
(んー、、まだいけるけど、こしょばい!アハハ)
「ここやで(笑)」
と、私は爪の先で、小さな乳頭の先を軽く引っ掻いてみた、、イヒヒ、、
(あ・!アカン、、かゆなってきたー!)
と、自ら乳頭を掻こうとし出したので、、
「あ!りかちゃんアカンで?掻いたらまた痛くなるで!何で痛くなるか知ってるか?」
(えーと、分からん、、でも痒い)
「あのなー、ここがかゆく成るのはバイ菌が居るんやでー、だから掻いたら次に痛くなるんやでー?分かるか?」
(えー!そうなんー、ほんならどないしたらエエのー?)
「おっしゃ、教えたるわな、、おっちゃんが居てたらな、こないやって治すからー、どや?まだウズウズしてるか?」
(うん、、痒い、、)
私は、りかちゃんの前に回り、、
「どっちの先が痒いんや?」
(んー、両方やけど、、こっちの方が痒い、、)
りかちゃんは、左を指した、、
「よっしゃ、こないするんやで、、」
と、私はりかちゃんの幼い乳房を摘まみ乳頭を突き出して、そしてそーと口に含んだ、、
軽く、出来るだけ優しく吸ってやり、、
その痒い部分を、舌先でチロチロしてやった、、
幼い乳房を摘まみ揉みながら、軽くチュパチュパ吸って、軽くチロチロを繰り返してやる、、
自然と、りかちゃんの小さな乳頭も、直ぐに固くなってくるのが分かる、、
「チュパチュパ、、チロチロ、、どや?
ましになってきたか?」
(うん、、)
「よっしゃ、ほんなら反対側もやったるわなー」
(うん、、)
りかちゃんの鼻息が聞こえてくる、、
どんな感じしてんやろ?、、
同じように反対側も、チュパチュパチロチロを繰り返してやった、、
「どや?かゆいのん治ったか?」
(うん)
「良かったなー(笑)バイ菌吸うたったからな~、もしまた痒くなったら、おっちゃんが、こないして治したるからな(笑)よっしゃ(笑)もういっぺん、しといたるわな~」
(うん)
幼いりかちゃんの両方の乳房を、ペロンペロンと舐めてやった、、、
「どや?心地良かったか?(笑)」
(うん)
「ほんなら、りかちゃん?ちょっと立ってみ?」
(うん)
「りかちゃん?唾でるか?」
(えー?うん、出るよ)
「ほんなら、口の中に出来るだけ唾を溜めてみてくれへんか?」
(えーうん、やってみるな)
りかちゃんは、唇を尖らせ口をもぞもぞとさせながら、唾液を溜めているみたいだ、、
たまに、クチュクチュと可愛い音がする、
「どや?ちょっと溜まった?」
(うん、、)
りかちゃんは、唾液が口の中に溜まり喋りにくそうだ、、
「じゃあ、おっちゃんがイスに上向いて寝て、口を開けるから、、そこに、りかちゃんの唾を垂らして入れてくれるか?」
(えー!そんな事していいの??汚くないの??)
喋りにくそうに、モゴモゴ言ってる(笑)
「大丈夫や(笑)りかちゃんの体からバイ菌吸い出したから、次は、りかちゃんの唾で、おっちゃんの口の中消毒させてもらうよ~(笑)だから、やってみてくれへんか?」
(うん、分かったーやってみるな)
「はーい(笑)OKー、やってみてー」
私は、イスに寝転び、大きく口を開けて、りかちゃんの唾液を待った、、
私の顔の上に、りかちゃんの顔、、
その距離30cm位だろうか、、
「いいよー、りかちゃんの唾ちょうだ~い、お願~いハーイ」
私は、口を開け待っていた、、
りかちゃんは、無言で頷き、口を尖らせ、そして少し開き、、
透明の唾液が、タラ~っと、、
私の口の中に入ってきた、、
わずかな距離だが、唾液は少し冷めた感じの生温かいような、冷たいような、、
私の口の中に広がった、、
私は、口を閉じ飲み込み、、
そして、人差し指を立てて、、
「もう1~回~(笑)」
と、りかちゃんの唾液を求めた、、
りかちゃんは、苦笑いで、また口を尖らせて口の中に唾液を溜めている、、
そして、もう1度、私が口を大きく開くと、、
(タラ~~・・ポタン、、)
と、りかちゃんから唾液のプレゼントが来た、、
なかなかエロチックな二人だ、、
「よしよし(笑)これで消毒OKやー(笑)じゃあ、続きするよー」
(うん)
「そこのイスに手を付いてみ?」
(うん、こう?)
「もうちょっと、足広げてみ?」
(こう?)
「もうちょっと、、そやそやその位な(笑)
ほんで、付いてる手を曲げて肘にしてみてくれるか?」
(うん分かったーここ?)
りかちゃんは、お尻を向けて、後ろからマンコもアナルも丸見えだ、、ムフフ、
「そやそや、ちょっとそのまんま辛抱しときやー?」
(うん)
「胸の先ッポも痒くなるけど、、ここの所は?痒くなった事ないか?、、」
と、私はりかちゃんのお尻を少し広げ、アナルを爪で軽く引っ掻いてみた、、、
途端に、キュキュッとアナルがシワシワになり閉じた、、
(な、なった事有るよー)
「今は?どや?何かウズウズしてるか?」
(う、うん、、)
「あ~、、やっぱりそうかー、、ちょっとここも気になってたんやで?」
りかちゃんは、ピンと伸ばした両足を開き、恥ずかしがる事なく私にお尻を突き出しながら俯いている、、
私は、気付かれないように音を立てずに、後ろ向きのりかちゃんの膝の裏辺りから、ムチッとしたモモに口付けを繰り返し、
ペロペロと舐め上げていき、、
「よっしゃりかちゃん?」
(なに?)
「しんどないか?ちょっとだけ、そのまんまで、ジッとして辛抱しときやー、、」
(うん、分かったー)
私は、りかちゃんのお尻を目の前にしアナルをベロンベロンと舐め上げた、、
(うわッ、、)
思わず、りかちゃんは声を上げて状態を反らせた、、
「コラコラ!そんなんじゃ、ちゃんと菌が見えないから!もういっぺん、さっきみたいにしてーみて!」
(うん、分かった)
りかちゃんは、再びお尻を上げた、、
「よっしゃよっしゃその格好やな、、ちょっとの間やからな、、ガマンしてやー?」
りかちゃんのお尻を軽く叩いてみた、、
(うん、、)
弾けるような弾力の肌触りだ、、
私は、意地悪に、りかちゃんがくすぐったがるだろう、、
お尻の回りから、舌先を左右に、くすぐるようにチロチロと舐めてやった、、
案の定だ(笑)りかちゃんのお尻は、私の舌先の動きから、小刻みに震えながら小さく逃げるようにしている、、
ムフフ、、どや?どや?初めての感触やろー、、ハハハ、、
これが、大人になれば、、
どんどん気持ち良くなるんだぜ、、
そして、私の舌先がアナルを舐めると、、
りかちゃんのお尻は、少しビクッと反応する、、
りかちゃんは、俯きながら言われた通りにジッとしている、、
私は、舌先に力を入れアナルをツツイテやる、、
りかちゃんは再び体を反らしかけるが、お尻を逃がさないように、抱えてやる、、
そして、容赦なく舌先を尖らして小さなアナルに潜り込まし、ウネウネと動かせてやる、、
どや?たまらんやろ!ハハハイヒヒ、、
少しほろ苦い味がする、、
(あ~、、おっちゃん!こしょばいよーこしょばいよー!あ~、、)
止める事なく、アナルをツツイテ舐め回してやると、、
(もうアカンてーアハハ!ギブギブ!)
「(笑)もうちょっと!もうちょっと(笑)」
(もう無理やー!アハハアハハ)
「もうちょっとやから!よしよし(笑)ほな、、ここはどや?ここ、ここ、(笑)」
後ろ向きの体勢から、お尻をイジメながら、そ~ッとクリ辺りを親指でゆっくり弄ってやると、、
りかちゃんの動きは止まり、くすぐったがる様子も消え、、黙ってジッとしている、、
「ん?どないしたんや?しんどいんか?」
(え、何もないよー、、)
「そかそか、、心配したで(笑)りかちゃん?」
(え、何?)
「ここはどや?ここ?」
(、、、、)
りかちゃんは、黙っている、、
「ここは?かゆいのんとか、ウズウズとかないか?ここ、ここ、??」
知って、クリを弄ってやった、、
(ん、、何か、、分からへん、、)
「おー、、そかそか、、実は、ちょっとここが1番気になっててな、、」
クリを、爪で少し引っ掻いてみた、、
(ビクッ!!)
一瞬で、りかちゃんの体が震えた、、
「どうした?りかちゃん大丈夫か?」
(う、うん、、いける、、)
「ちょっと、変な感じしたんか?」
(う、うん、、何か、お腹の中の方が変な感じする、、)
「あ~、やっぱりか、、ちょっと心配やな、、りかちゃん?ちょっとあっちのソファで上向いて寝転んでみ?」
(うん、分かった、、)
りかちゃんは、全裸のままでソファに行き、仰向けに寝転んだ、、
初めての感覚に、ちょっと驚いたみたいだ
「よっしゃ、力抜いてリラックスしいや?なー?」
(うん)
「ほんなら、ここに両足を伸ばして、ちょっと膝立てるでー」
りかちゃんのムッチリ足を擦ってやり、、
(うん)
「もしかしたら、またバイ菌かも知れへんから、さっき触った所ちゃんと見て見たるわなー」
(うん分かった)
「ほんなら、さっきは後ろからやったから、ちゃんと見えへんかったから、今から、ちゃんと前から足広げて見たるわなー、ちょっと足広げるで?」
(うん)
「力抜いててやー、」
私は、りかちゃんの足元に行き、仰向けのりかちゃんの両足をグィッと左右に広げてみた、、
りかちゃんのマンコが丸見え状態だ、、
さらに膝を曲げ、カエルのように、目一杯M字に曲げ広げてみた、、
さすがに、りかちゃんもアソコに力を入れてるのか、その口は閉じている、、
そして、そのクリの部分を指先で触ってやり、、
「りかちゃん?ここ?ここが、ちょっと変な感じしたんか?」
(う、うん、)
「ここは、女の子の1番大切な所やから、痒くなったりしても、いっぱい掻いたらアカンでー」
(うん、)
「よっしゃ、ほんならちゃんと見たるからなー、りかちゃん?ちょっとお腹の力とか抜いてリラックスしいや?分かった?」
(うん、分かった)
私は、そう言うと、りかちゃんのお腹を撫で、チョコンと膨らんだ乳頭をペロペロ舐めてやり、、
「ハーイりかちゃん?大きく深呼吸して、あいうえおの、お~~って言うてみー?はい、深呼吸して~、、お~~って」
(スーっ、ハーっ、、お~~)
「よしよし、繰り返しててやー」
(スーっ、ハーっ、お~~)、、、
りかちゃんのマンコが少し開いている、、
「その調子その調子、、よーし、、ここやなー、、さっきの所今から直接触ってみるから、力抜いててやー、、よっしゃよっしゃ、、ここ、ここ、ここやな、、、」
私は、クリを弄り続けた、、
指先にスピードを徐々に上げながら、、
りかちゃんは、黙ってジッとしているが、モジモジと腰を動かし出している、、
よーし、もうちょっと、、
私は、指先に唾を塗り、クリを高速で刺激してやった、、
「どないや?りかちゃん?ここか?お腹の中大丈夫か?」
(ん、う、うん、、お腹、、何か分からへん、、スー、ハー、ァ、)
全裸でマンコを思い切り広げられ、1番感じる部分を、おそらく生まれて初めて弄られている、、
明らかに、りかちゃんの息が荒くなってきた、、
「やっぱりこれやなー!よっしゃ、、りかちゃん、もうちょっと、そのまんまジッとしててやー?ちょっとバイ菌見つけたから、取ったるからなー?」
(う、うん、うん、うん、)
りかちゃんは、さすがに顔を歪めながら、何度も頷いている、、
私は、少女マンコに顔を埋め、、
そして舌先で、半開きの少女のマンコを
ベロベロと舐めてやった、、、
しばらくは、半開きのマンコに舌先を突っ込み、出し入れをして、まだ無毛のツルツルマンコを夢中で舐めた、、
ツンと、鼻を刺す、オシッコの匂いがする、、
しかし、一度触られた、1番敏感な部分、お腹の中が変になる部分を、、
りかちゃんは、待っているのか、、
「よーし、、有った有った、、りかちゃん?もうちょっとやでー?」
(うん、うん、うん、)
私は、クリを舐め、吸い、指先で刺激し、また舐める、、
片手で乳頭を弄ってやる、、
クリを高速で舐めまわす、、
りかちゃんも、ガマン出来ないのか、腰をモジモジ動かしている、、
その腰を押さえ付けて、、
再び、クリを指先で刺激しながら、マンコを舐める、、
クリをより高速で刺激してやった、、
りかちゃんは、腰をねじるようにし、、
体を震わせている、、
「よーし、、いけたぞー?りかちゃん?
これでもう大丈夫やからなー(笑)大丈夫か?しんどないか?」
(うん、、、)
りかちゃんは、頷いているが、、
顔を赤らめ、、目元は少し、涙目で、ぐったりしていた、、、
「これで、バイ菌吸い出したからなー
よージッとして頑張ったなー(笑)エライエライ(笑)」
りかちゃんの頭を撫でてやった、、
(うん、エヘヘ)
「ほんなら、りかちゃん?」
(なに?)
「最後に、もういっぺん、おっちゃんの口の中の消毒してくれるか?お願い出来るか?」
(エヘヘ!うん、分かったーちょっと待ってなー、唾作るなー)
りかちゃんは、ニコニコしながら、口を尖らせて、口の中に唾液を溜めている(笑)
「じゃあ、おっちゃんそこに寝るわ(笑)
りかちゃん交代してくれるか?(笑)」
(うん、)
少し唾液が溜まったのか、、モゴモゴ言っている(笑)
私は、ソファに寝転んで待っていた、、
「どう?唾でてるか?(笑)」
(うん、)
「さっきのバイ菌は強かったから、ちょっとたくさん唾ちょうだいな?(笑)」
(うん、アハハ!じゃあ、もうちょっと待ってなー)
りかちゃんも笑いながら、口を膨らませていた、、
(おっちゃん~、いっぱい出来たでー)
「おっしゃ!ほんなら、りかちゃんの唾入れてー(笑)」
私は、大きく口を開けた、、
りかちゃんが顔を上から合わせ、口をすぼめて、透明の唾液を私の口にめがけて、垂れ流した、、
瞬間、私はわざと顔を少し逸らすと、、
りかちゃんの唾液は、私の目元や鼻の下やほっぺたに垂れ落ちた、、
(アーッ!おっちゃんゴメンー)
「あーあー、、外れたなー、、ギョーさん出たな(笑)エエよ?りかちゃん?おっちゃんの顔に付いた唾、りかちゃんペロペロして、取ってよー?
ほんで、もういっぺんやり直ししよー(笑)なー?」
(うん、分かったーやってみるー)
りかちゃんの顔が近付き、小さな口元と舌で、ペロペロと私の顔を舐めている、、
んー、、何とも気持ち良い、、
全裸の少女が、多分した事の無い、初めてだろう、男の人の顔を舐めること、、
私は、非常に気持ち良い、、
りかちゃんは、ぎこちないが一生懸命舐めている、、
しばらく甘えていたが、、
「りかちゃん?もっとアイスを舐める時みたいに、ベロンベロンした方が、取りやすいで(笑)」
(アハハ!うん、分かったー)
りかちゃんの舌が先程より、ベロンベロン来る(笑)、、
あ~、、気持ち良い~、、
たまに、私も口から舌先を出してみると、りかちゃんは、ベロベロと舐めてくれる、、
至福の時間だ、、
「だいぶん取れたか?(笑)」
(うん、アハハ)
「じゃあ、もういっぺん消毒やり直ししよーか?(笑)」
(うん、もうちょっと待ってなー、もうちょっと溜めるなーアハハ)
りかちゃんが、頷いて顔を近付けてきた、、
本心は、このままりかちゃんの顔を掴み、キスをしたい所だが、、
あくまでも消毒だ、、(笑)
そして、りかちゃんの口元から、2回目の唾液が、、
けっこう大量に流れてきた、、
りかちゃんの口元から、唾液は糸を引くように、私の口内に入ってくる、、
たっぷり、味わった、、
少女の唾液を、、
一生の内、有るか無いかの経験だ、、
りかちゃんの口元には、まだ唾液が残っていたので、指でぬぐってやり、、
そして、、
ごちそう様をした、、
「よーし、、ほんならそろそろ、服を着ようか?(笑)どや?どっか痒いとことか、何も無いか?」
(うん、いけるよー)
「よっしゃ(笑)ほんなら服着せたるから、こっちおいで(笑)」
(うん)
「は~いパンツはいてー(笑)、シャツ着よか(笑)、次スカートするか?」
(うぅ、うん、体育のズボン履くー)
「あ、せやせや忘れてたなー(笑)、ほんでからスカートやな(笑)、最後にブラウスっと、、よっしゃ、りかちゃんの出来上がりやなー(笑)」
(うん!出来た出来たー)
「ほな、りかちゃん?」
(何?)
「また、胸の先ッポが痒くなったり、女の子の1番大切な所がウズウズしたりしたら、またおいでやー?バイ菌また取ったるからなー?(笑)」
(うん!おっちゃん分かったー)
「ほんじゃ、気ぃ付けて帰りやー(笑)」
(うん!おっちゃんまたね~、カギありがとー!バイバーイ)
「お~、またおいで(笑)バイバイなー」
、、、、、
っと、少女との、ちょっとエッチな2日間でした。
~それから、りかちゃんは?
どうしたかって??
知りたいですか?
それからも、休みの日になると、友達と一緒に、このショッピングに遊びに来たりして、うちの店の前を通るたびに、笑顔で手を振って来る、、
こんな時は、私も300円程、おこづかいをあげたり、していた、、
かと思えば、、
(おっちゃ~ん、、)
と、1人で来る事も有る、、
こんな時は決まって、店に入ってくると直ぐに倉庫の中のイスに座りに行く、、
そして、
イスの前に手を付きながら、下唇を噛み上目遣いで、はにかんで、私の来るのを待っている、、
決まって、私も知って聞いてやる(笑)、、
「お~、りかちゃん?今日は、どないしたんや?(笑)」
そしたら、りかちゃんは、、イスに座りながら、上目遣いで照れくさそうに、私を見ながら、、
少し足を開いて、自分のマンコを
(ここ、ここ、)
と、言わんばかりに、何度も指を差し、、
私に求めてくる、、
「ハハハ、どないしたんや?ウズウズしてきたんか?(笑)またバイ菌出て来たんかなー?ちょっと見て欲しいんか?(笑)」
(うん、)
少し恥ずかしそうに、頷いてくる、、
その度に私も、
「よっしゃよっしゃ(笑)ほな、ちょっと見て見たろなー(笑)」
と、りかちゃんのリクエストに応えてます
でも、りかちゃんは、、
このイケない遊びを覚えちゃて、まだどうしても、まだ子供の本能でか、自分の1番好きな所だけを、私に求めて来るのだけど、私は順番に、ゆっくり胸からイタズラしたいので、、
最近では、その流れも分かって来たのか、
私が、りかちゃんに近寄り、イタズラを始めようとすると、自ら上の服を脱ぎ出すように、なってます、、
そして、いつも通りしてやると、、
たまに、唾液の消毒もするのだけど、
今では、キスを出来るようになりました、
それから??
(笑)
さすがに、まだ4年生の少女だし、エッチはしませんが、、
フェラは、頑張ってやってくれるんですよ~(笑)
私自身も、りかちゃんに奉仕するだけじゃぁ、、
ガマンも限界有りますしねー(笑)
しかし、、
それからも、しばらくは、この関係は続いていたのですが、、
ある日を境に、ピタッと姿を見せなくなりました。。
おそらく、引っ越したのでしょうか??
心配し、気にもなっていましたが、、
もう、かれこれ2年は過ぎてしまいました、、
今になっては、なかなか楽しい思い出です
もう、、りかちゃんも、、
そろそろ中学生位かな~~、、
って、、
たまに、店の前を通る、中学生をみると、
つい、、
思い出してしまいます。。
そんな、まさかな、、
りかちゃんとの再会が、、
また、掲載したいと思います。。
《りかちゃんは、私のマネキン人形》
でした。