はじめまして。
普段はTwitterで活動してるRyoです。フォロワーさんからの要望が多かったのでいつもオナペにしてるJDの事をレポートにして書いていきたいと思います。
初めてなのでところどころ読みづらいとこがあると思いますが是非最後まで
僕の家にはよく一つ上の兄弟の友達が遊びに来ます。
普段は話すこともそんなないですが、仲は悪くなく兄弟がいないとき少し話す程度の仲でした。
いつも無防備な格好でいるその友達をみておなにーする日はよくありました。
Twitterで私物ぶっかけの話や画像をみつけた僕はいてもたってもいられなくなり泊まりにきた日、その友達(次からはJDオナペ)がお風呂に入った時に脱ぎたてのパンツをどきどきしながら拝借し、自分の部屋に持っていきました。
この時興奮は最高潮に達していて人生で初めて触らないでイきそうになりました。
持ってきたパンツをみてみたらクロッチの部分にシミが2箇所に…
それをみた瞬間に理性がふっとび、そのシミパンの匂いをかぎクロッチの部分にちんこを押し付けて激しくおなにーを始めました。
当時のシミパンの匂いは蒸れて少しくさく、えっちな匂いがしたのを覚えています。
その時後先考えていなかった僕はJDオナペのパンツをそのあとどうするか考えなしにザーメンを生でぶっかけてしまいました。
理性を取り戻した僕はどうしようか考え、最終的にはザーメンを拭き取り普段とは確実に違うカピカピになったパンツをそのまま元あった場所に戻しておきました。
お風呂からでた時、今ぶっかけたパンツを履いている事を考えると僕の精液とまんこが重なり合ってることを想像してしまい興奮してきて、本日2度目のぶっかけをする事をそのとき決意しました。
その日は泊まりに来ていたので、次にするチャンスは寝た後だと思いずっとその時を待っていました。
深夜2時ごろみんなが寝静まった事を確認するとリビングにあるJDオナペのバッグを静かに開けました。
その中にはマスク、靴下、イヤフォン、財布など色々ありましたが結局バッグの中にあるものにぶっかけるのはやめ、その時履いてきた靴にぶっかけることにきめました。
最初は靴でしころうと思いましたが中に入れて上下に動かしてみると底が硬いので案外痛く、結局JDオナペの事を考えながら靴のくっさい匂いを嗅ぎ手でおなにーをして最後には靴の中でイきました。
最初は拭き取ろうと思いましたが履くまでに時間がかかるし大丈夫だろうと拭き取らずにそのままにしておきました。
その日から更なる快楽を求めた僕はこのJDオナペに色々な事をするのですがそれはまたの機会に…