38歳で、ようやく結婚出来た。
しかも、嫁さんは32歳で若い。
僕は、性欲が強く、嫁さんに会うまで毎日の様にオナニーしてきた。
結婚する半年前くらいに嫁さんに会い、エッチも何回かしたが、結婚すると誘っても乗り気でなく、僕もエッチしたかったが、誘いづらくなりセックスレスになった。
それからは、またオナニー生活が続いた。
半年くらいして、嫁さんが親と同居したいと話してきた。
僕は、特に嫌な理由もなかったので、承諾し、お義母さんが同居することになった。
まもなくお義母さんが引っ越してきた。
お義母さんは、54歳。
全体的にふくよかな体型をしている。
ぽっちゃりしているのもあり、オッパイはかなり大きい。
メロンが垂れ下がってるくらいの爆乳で、
僕はオッパイ大好きなので、たまらなかった。
お義母さんと言えど、結局他人だし、僕はエロい目でしか見ていなかった。
嫁さんとエッチも出来ない、そんな時に爆乳のお義母さんが来てくれて良かったかもしれないと思っていた。
それからは、お義母さんをオカズにしてのオナニーが増えた。
服を着てても、破壊力抜群のオッパイは最高のオカズだ。
まず最初にしてしまったのは、お義母さんの洗濯物でオナニーだった。
下着は室内干しをしていたので、いつも目に入る。
嫁さんもEカップあり、僕は満足していたのだが、お義母さんのブラジャーを見るとIカップだった。
僕は、思わず指を折りながら数えてしまった。
A、B、C、D、E、F、G、H、I
(凄いよな)
ブラジャーを見ても、ありえないくらいの大きさだ。
カップの部分に、僕の顔が入ってしまう。
(こんなオッパイ、すごい)
ブラジャーを被り、パンティーをチンコに巻き付けた。
そのまま、お義母さんのパンティーのオマンコの部分にドピュッ、ドピュッ。
パンティーは、ベタベタでグチュグチュに。
このままでは、マズイのでティッシュで軽く拭き取り少しだけベタベタを残した。
その日の夜、嫁さんは仕事で遅かった。
僕は、お義母さんの脱ぎたての下着を拝見したくなり、お義母さんがお風呂に入ると脱衣場に向かった。
お義母さんのシルエットがガラス越しに見える。
見たいなぁ、と思いながらもバレると思い、洗濯機をそっと漁った。
直ぐに、ブラジャーとパンティーがあった。
手に取り匂いを嗅ぐと、ブラジャーからはお義母さんの匂い、パンティーは少しツンとした匂いがしていて、直ぐ勃起した。
その匂いに興奮し、たまらず顔に被りチンコに巻き付けた。
(ハァ、ハァ、ハァ)
(今の今まで付けていた下着)
そう思うと、たまらなかった。
ガラガラガラガラ
お風呂からお義母さんが出てきてしまった。
「キャッ」
「何してるの?」
僕は、ブラジャーとパンティーを手に持ち、チンコまで出した状態で何も言えなかった。
「ちょっ、それ私の」
「ごめんなさい」
と、言いつつも振り向くと、全裸のお義母さん。
僕は、その大きくて垂れたオッパイに目が釘付けになった。
「すごいオッパイ」
お義母さんは、慌てて手で隠しながらも
「大っきい」
お義母さんも、僕のチンコを見ていた。
「とりあえず部屋で待ってて」
僕は、部屋に行き、お義母さんを待った。
「えっーと」
「とにかくどうしてあんな事」
僕は、お義母さんに事情を話した。
結婚して、エッチしたいのに嫁さんとはセックスレスで、ずっと我満してて。
それでも、ごめんなさい。
「そうだったの」
「あの子」
「それでも、こんなオバさん」
「魅力ないでしょ」
「いや、たまらないです」
「そんな、たまらないだなんて」
「オッパイ好きなの?」
お義母さんは、手で、大きく胸をゆすった。
「ああっ、すごい」
「そんな目で見られると」
「お義母さん、お願いします。1回だけ」
「1回だけ?」
「じゃぁ触ってみる?」
僕は、お義母さんのオッパイを触った。
「うわ、すごい柔らかい」
「ンンッ」
「直接触って良いですか?」
お義母さんは、服を脱ぎ、裸になってくれた。
僕は、たまらず顔を埋めた。
「ああっ」
乳首も舐め、夢中に舐めたり吸ったり、揉んだり。
「そんなに」
「あっん、気持ちいい」
お義母さんは、僕のチンコを握ってくると手を動かしてきた。
「お義母さん」
「スッゴい大きいのね」
「あの子、大きすぎて嫌だったのかしら」
僕は、そうなのかと少し胸が痛かった。
「気にしないで。私は好きよ」
「こんな立派なの」
僕も、お義母さんのオマンコを指でなぞると、もう充分すぎるほど、濡れていた。
「お義母さん、スゴい濡れてる」
「だって。もう何年もしてないし」
「ねぇ、シャブらせて」
お義母さんは、チンコを咥えた。
口の中は、生温かかった。
ジュポジュポジュポ
「ああっ、スッゴい」
「大きくて口に入りきらない」
「固くて美味しい」
ジュポジュポジュポ
「アアッ、お義母さん」
「そんなにされたら出ちゃう」
「気持ちいい?」
「もう。気持ちよすぎて」
お義母さんは、フェラを止めると
「ビクビクしちゃってる」
「美味しくて夢中になっちゃった」
お義母さんは横になると
「入れてほしいの」
甘えるような声で言われると
僕は、目の前のオマンコに、チンコを当てた。
「良いですか?」
「うん、入れて」
僕が押し込むと
「ああっん、大きい」
「入れただけで、こんな」
僕が、ゆっくりと動くと
「あっ、ダメ」
パンパンパンパン
「イクッ、イグッッ」
お義母さんは、動いただけでイッてしまった。
「スゴい気持ちいい」
僕も、久々のセックスなので逝きそうになってきた。
「お義母さん、逝きそう」
「出して」
「気持ちよくなって」
僕は、腰を激しく振った。
「アアッ、スゴい。またイッちゃう」
「お義母さん、僕も」
「イクッ、イクッ、一緒に・・」
「お義母さん、出るっ!!」
「アアッンンッ」
僕は、逝く瞬間チンコを抜こうとした。
「ダメ、出して!」
お義母さんに押さえつけられるように抱きつかれた。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
お義母さんのオマンコの中に出してしまった。
「お義母さん」
「ああ、中にスッゴい出てる」
「もう出してって言ったでしょ」
「いや、中に出して良かったんですか」
「もう出来ないし、中に出して大丈夫だから」
「お義母さん、もう1回良いですか?」
「えっ!?いいけど」
「今、出したのにスゴいわね」
僕は、まだ勃起していたので、そのまま腰を振った。
「アアッ、良い」
グチュグチュグチュグチュ
オマンコから、音が聞こえてくる。
「すっごい音してる」
「中で精子が」
「たまらない」
僕は、更に腰を振った。
「もう、チンコ気持ちいい」
「大きくて、スゴい。オカしくなりそう」
「良いの、突いて!もっとして!」
パンパンパンパンパンパン
「お義母さん、オッパイも」
揺れて暴れるオッパイを掴み、乳首も舐めて、吸った。
「ダメ、気持ちいい」
「アアッン、イクッ」
ビクビクビクビクッ
「お義母さん、お義母さん、僕も」
「もうダメ!!いいの!」
「出して!全部出して!!」
「お義母さん、中に。中に出すよ!」
「アアッ、イクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
僕は、お義母さんのオマンコの奥に突き刺すと、精子を思いっきり出した。
「アアッ」
「気持ちいい」
「気持ちよかった」
僕は、疲れはててお義母さんの上にもたれ掛かった。
「こっち見て」
お義母さんを見ると、抱きしめてくれ、キスしてくれた。
「お義母さん」
「スッゴい気持ち良かった」
「僕も」
「これからは、したくなったら言って」
「私がしてあげるから」
「えっ、良いんですか?」
「私がしたくなって誘っちゃうかも」
「毎日、しちゃいますよ」
「いいわよ。毎日でも」
「本当に毎日しますよ」
「うん、いいわよ」
それからというもの、嫁さんが仕事でいない時間に、お義母さんと毎日の様にセックスした。
朝、嫁さんがいなくなると、洗い物をしているお義母さんに近寄り、チンコをお尻に当てると後ろからオッパイを揉みくちゃにする。
「待って。洗い物してるから」
僕は、そのままオマンコに指を入れる。
クチュクチュクチュ
「アアッ、ダメ」
「力、入らなくなっちゃう」
そのまま勃起したチンコを後ろからねじ込む。
「アアッンンッ」
パンパンパンパンパンパン
腰を掴み、チンコで激しく突きまくる。
上着も脱がせ、オッパイもさらけ出す。
「お義母さん、たまらないよ」
「うん、気持ちいい」
「お義母さん、このまま出すよ!」
「うん、出して!」
「オマンコに濃いの出して!」
ドピュッ、ドピュッ!!
お義母さんに中出しすると、チンコを抜く。
チンコの形にポッカリと開いたオマンコから、精子が垂れてくる。
「スゴいエロいよ」
「そんなに見ないで。恥ずかしい」
「お義母さん、もう1回するよ」
ズフズブズブ
そのままチンコを挿入すると、
「お義母さん、こっち」
バックで挿入したまま、キッチンから歩く。
「どっち?こっち」
「そのまま真っ直ぐ」
部屋の窓際まで、ピストンしながら歩いた。
リビングの大きな窓に手をつかせ、僕は後ろから突く。
お義母さんの顔も、オッパイも窓に押し付けられている。
「やだ、誰かに見られちゃう」
「大丈夫だよ。誰も見てないから」
「でも、こんな」
僕は、1度ピストンを止めると窓を開けた。
「お義母さん、歩いて」
「えっ、ちょっと」
お義母さんは、裸でベランダに手を掛けた。
パンパンパンパンパンパン
「アッ、アッ」
「ああ、ダメ。声出ちゃう」
「お義母さん、聞こえちゃいますよ」
「だって、こんなの」
「恥ずかしいけど、気持ちいい」
「お義母さん、ほらあそこに人がいる」
「どこ?やだ」
「僕も興奮してヤバい」
「お義母さん、逝きそう」
パンパンパンパンパンパン
「アアッ!アッ、アッ、イクッ、イグッッ!!」
お義母さんの声の大きさに僕がビックリした。
慌ててお義母さんの口を手で押さえると
「イクッ、中に出すよ!」
「イグッッ」
ドピュッ、ドピュッ!!
「お義母さん」
「アアッンンッ」
2人で一緒にイッた。
「すっごい感じちゃった」
「あんなに声出したら」
「だって、出ちゃうんだもん」
「でも、気持ちよかった」
その日の夜、嫁さんは出張でいなかったので、
お義母さんと散歩に行くことにした。
僕は、お義母さんにピタッとしたTシャツをノーブラで着せた。
「こんなの無理よ」
「僕が見たいから」
「夜だから大丈夫だよ」
下もノーパンでスパッツだけ履かせた。
「これ、もう裸みたい」
「お願い」
「まぁ、夜だし」
いやいやではあるが、了承してくれた。
一緒に歩くと、お義母さんの爆乳がユサユサと揺れる。
僕は、生唾を飲みながらオッパイを見て歩いていた。
「お義母さん。スゴいエロい」
「乳首、立っちゃってる」
「たまらないですよ」
「もう」
その時、前から人が歩いてきた。
散歩のおじさんとスレ違うも、お義母さんに釘付けになっていた。
こんな爆乳が乳首立てて、ほぼ裸みたいな格好をしてたら誰だって見る。
「お義母さん。スッゴい見られてたよ」
「すごい見られてた」
「少しだけ休憩しましょ」
海辺の公園のベンチに座った。
あらためて見ると、ほんと裸みたいだ。
乳首もツンと立ってるし。
「そんなに見ないで」
「本当たまらない」
僕は、自然と勃起していた。
「やだ、大きくなってる」
僕も、薄着だったのでズボンがパンパンにテントが張っている。
お義母さんは、膨らみを触ってくる。
「こんなに固くして」
「そんな風に触られたら」
僕も、お義母さんのオッパイを触った。
「すごい何も着てないみたい」
いつもの柔らかさとほぼ変わらなかった。
スパッツも触ると、ビチャビチャだった。
「なんかヌルヌルしてる?」
「汗かいちゃったから」
「これ、汗?」
そのままなぞると、お義母さんは腰をクネクネさせる。
「ダメ、したくなっちゃう」
僕は、もう少しだけイジワルする。
スパッツの中に手を入れると、オマンコに指を入れた。
「ンンッ」
お義母さんは指に腰を押し付けてくる。
「イジワル」
僕のチンコを握りしめ、シコシコしてくる。
「あっ、お義母さん」
お義母さんは辺りをキョロキョロすると
「こっち」
人の目に付かなそうな木陰に行き、
「ここなら大丈夫でしょ」
「もう入れて」
「えっ、ここで?」
「あなたのせいなんだから」
ズボンを下ろされ、お義母さんもスパッツを下ろした。
僕は木にもたれると、お義母さんは押し付けるよう挿入してきた。
「アアッ、イイッ」
「ほら、突いて」
僕も、挿入されてしまえば、もう止まらなかった。
パンパンパンパンパンパン
「ああ、気持ちいい」
「オッパイも」
僕はオッパイも鷲掴みにし、腰を振った。
「良い、良いの」
「こんなとこで」
「お義母さんヤバい」
「私も興奮してヤバいかも」
2人で興奮してると、少し距離はあるが、前に人影がある。
「しっー」
僕は、ピストンを止めた。
「ヤバいですね」
「でも、大丈夫そうね」
「続けて」
「でも、まだそこに」
「いいから、突いて」
「いや、でも」
「お願い!」
「そんなに言われたら」
僕は、ゆっくり腰を動かした。
「もう少し強く」
パンパン
「もう少し、もう少し強く突いて」
パンパンパンパン
「これ以上は」
「見て、いなくなったわ」
「本当だ」
「ねぇ、イッパイ」
「イッパイ激しく突いて!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
思いっきり突きまくった。
「アアッ、イイッ!ダメ、イクッ!!」
僕も、もう逝きそうだった。
「お義母さん、出るっ!!」
「来て!中に!中に出して!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
「中にスッゴい出てる」
「はぁ、はぁ」
「しちゃったね」
「もう途中、突いてって言うから心臓止まるかと」
「だって、もう我満出来ないから」
「バレなかったから」
「さぁ、帰りましょ」
帰る途中で、
「ちょっと待って」
「歩いてると、中から出てきちゃう」
「えっ?」
「ほら、精子でこんなに」
お義母さんのスパッツがテカテカに濡れていた。
「それ、エロすぎる」
僕が勃起したのを見て
「早く帰りましょ」
「お風呂でする?」
「早く帰ろう」
「お風呂で泡まみれでしたい」
「今日はあの子も帰ってこないし」
「お風呂でして、上がってそのままして」
「朝までしますよ」
「たくさんシて」
その日は、お風呂で、お風呂出て、朝まで5回くらいセックスした。
全部、中出しして、お義母さんのオマンコは僕の精子で溢れていた。
「こんなにしたの初めて」
「僕も」
「お義母さんとなら何回でも出来る」
「やだ、そんなこと言って」
「嬉しい」
「お義母さん、まだしたい!」
「眠いし、最後にしましょ」
また挿入し、ピストンした。
「良いの!もうオマンコ気持ちいいの!」
「お義母さん、最高だよ」
「イキそう、突いて!!」
「お義母さん!お義母さん!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「イクッ、イグッッ!!」
「お義母さん、イクよ!」
「出すよ!」
「出して!残りの精子、全部ちょうだい!」「アアッ、お義母さんに精子全部出すよ!」「ちょっと!」
「イグッッ、イグッッ!!」
「アアッ、出るっ!!」
ドピュッ、ドピュッ!!
「アアッン、ンンッ」
「ああっ」
「もう出ないかも」
「全部、出た?」
「うん」
「ちょっと!!」
「えっ?」
「あっ」
「帰ったの?」
「帰ったの?って、何してんの?」
「いや、お義母さんは」
「何!?」
嫁さんがいつの間にか帰ってきていた。
その場は、修羅場となったが、何とか話し合いをした。
その後、何日か一緒には、暮らしたが結局、嫁さんとは離婚することになった。
僕は、お義母さんとも話し合った。
お互いに気持ちは一緒だった。
住む場所は変え、お義母さんと一緒に暮らすことにした。
それから今でも、お義母さんと毎日というほどセックスしている。