前回の投稿からかなり空いてしまって申し訳ないです。
前回の温泉旅行中にゆずの性癖を開花させ、露出させた話になります。
日中散々楽しんで、夜になると僕とゆずは2人で浴衣を着て夜の街へ出かけました。
2人ともムラムラしていたのに加えて、夜遅いのもあって街にはそこまで人が多くなく、どの店も数人程度客がいるだけでした。
そこでゆずに「浴衣めくってパンツ見せてながら歩いて」と指示しました。
ゆずは頬を赤くしながらハァハァと荒い息遣いでゆっくりと浴衣をめくりあげました。
浴衣の下からは細い足と共に水玉模様に英語がバックプリントされたインゴムパンツが丸見えになり、ゆずは完全に浴衣の裾を上げ切りました。
興奮のあまりゆずは一点を見つめたまま固まってしまい、緊張で足がプルプルと震えていました。
そんなゆずの姿を見ている僕も浴衣の下でギンギンに勃起して大興奮でした。
「そのままあの店の前まであるいて」そういうとゆずは浴衣をぎゅっと握ってゆっくりと歩き始めました。
ゆずを先に歩かせ、僕は後ろからパンツ露出してる小学生6年生の妹のお尻をみて弾けそうなくらい勃起していました。
目的の店に着くと浴衣を整えさせて、2人で入店しました。
物販店だったので色々な商品棚があり僕の背丈程の棚もあったため店内は死角がかなり多かった。
ゆずは少し落ち着いた様で、ゆっくりと店内の商品を見て回っていました。
他の客がいなくなったタイミングで言葉巧みにゆずを誘導して例の死角へと連れて行き、商品を見ていました。
僕はゆっくりと物色しているゆずの後ろに立ち、無言でそっと腰を掴んでギンギンに勃起しているチンコをゆずのお尻に押し付けました。
少し驚いてる様でしたがそのまま浴衣を少しめくりお尻を触った後、少しパンツをずらしてチンコを挿れて素股をしました。
外で隠れてする背徳感が加わり2人ともいつも以上に興奮していて、いい感じになってきたところに新しい客が入ってきました。
急いで浴衣を正して何食わぬ顔で店を後にしましたが、2人ともお預けになったのでムラムラは最骨頂に達していました。
ムラムラしすぎた僕はゆずを商店街から少し外れた場所へ連れていき、「パンツをここで脱いで」と指示しました。
ゆずはゆっくりとパンツを脱ぎ、脱いだパンツをこちらへ渡してきたのでクロッチを確認すると、マン筋の通りに汚れているクロッチがヌルヌルになっていました。
それを見て僕の脳内ブレーキは壊れました。
僕も興奮し過ぎていた為、ゆずがパンツを脱いでから一切会話をしておらず、小6妹のパンツをみてはち切れそうなほど勃起していました。
僕は何も言わずに自分のパンツを脱いで、ゆずのパンツを履き始めたした。
すいませんこれは完全に僕の性癖なんです。
ゆずも僕が大の下着フェチなのは知っていたので恥ずかしがってはいましたがしっかりと見てくれてました。
息を荒くしながら「妹のパンツ履いてこんなに勃起してるお兄ちゃんでごめん」と謝るとゆずは「いいよ…。ゆずのパンツ履いて興奮する…?」と聞いてきました。
妹のパンツの中でギンギンに勃起したちんこを見せつけて「勃ち過ぎて痛いから舐めて」と指示すると、ゆずは無言でパンツをずらしてフェラを始めました。
小6がジュポジュポと音を立ててちんこを加えてる姿があまりにも刺激が強く直ぐに射精そうになりました。
ここで出すのは勿体なかったので一旦中断させて、再度商店街へと戻りました。
ノーパンで歩く小6妹とその妹のパンツを浴衣の下に履いて勃起してる兄というド変態兄妹が誕生しました。
そのまま商店街で少し買い物をして、帰り道に人気の少ない広場へと向かいました。
何気ない会話を少しした後に2人とも無言になりソワソワしているとゆずが「お兄ちゃん…。私お外で裸になってみたい…」ととんでもないリクエストをしてきました。
驚きましたけどゆずの目は完全に発情したド変態の目をしてました。
僕は「見ててあげるから全裸になって指示通りのことして」と言い、ゆずは直ぐに座ってる僕の前に立ち帯を解き始めました。
帯を解くと浴衣をバッと広げて膨らみかけのおっぱいとパイパンマンコを見せつけて来ました。
「そのまま浴衣全部脱いで」そう指示しゆずは浴衣を全部脱ぎ、完全に全裸になりました。
「お兄ちゃん…。これ凄い…。お股凄く熱い…。」そう言いながらゆずの頬はどんどん赤くなり声も震えてきました。
僕は「両手を頭の後ろにしてがに股になって腰振れ」と俗に言うチン媚ダンスをゆずにさせようと指示しました。
ゆずはゆっくりと手を挙げて小さな体で足を開いてヘコヘコと腰を振り始めました。
腰を振り終えてがに股のまま立たせていると、小6まんこから愛液が糸を引いてぽたぽたと落ちていました。
興奮し過ぎてめちゃくちゃに濡れてる様でその格好を見て僕も我慢できなくなり、ゆずのパンツをずらして勃起ちんこを見せつけました。
「お兄ちゃんの上に跨ってちんこ目掛けて腰下ろせ」とゆずをこちらへ来させました。
ゆずは直ぐに跨って勃起ちんこを挿れようと腰をヘコヘコしながら腰を下げてきました。
亀頭が膣口にあたるとゆずは一瞬止まり、そのまま一気に実兄ちんこを丸呑みしました。
「お゙ぉ゙!!!!!」と下品な声をあげたかと思うと全身が痙攣を始め、マンコがキュンキュン締め付けてきました。
ゆずは小6で野外でポルチオイキをしてしまいました。
「お股気持ちいいところに当たって体ビリビリした…。」と性知識が無いなりに伝えてくる姿に余計背徳感が芽生えてしまいました。
「ゆずごめん。何回もビリビリ来ると思うけど我慢して」と言いゆずの膝裏に腕を入れ、お尻を鷲掴みにして前後にスライドさせました。
膣奥までガッチガチの勃起ちんぽが突き刺さり、そのままポルチオをゴリゴリ責められる快感は小6女児には凄まじい様で「ゔぉ゙…!!!ダメダメ!!!どめ゙で…!!!ビリビリくる゙!!!」と言いながら何度もイッていました。
5~6回程イッた時に僕の頭の後ろに手を回してたゆずの手が力が抜けて倒れそうになってしまいました。
ゆずの浴衣の帯で手を結んで頭の後ろに回させてまたポルチオ攻めを始めさらに3回程イッた時。
「あ゙ッ…あ゙ぁ゙ッ…!いっぐ…イ゙ッ!!!!」と唸り声のような声を出したままイッしまい、さらに失神してしまいました。
快楽のあまり失神してダラりと力が抜けたゆずをみて僕はさらに興奮してしまい、失神なんてお構い無しゆずのお尻を掴んで子宮をゴリゴリと攻め続けました。
頭と足はブラブラと揺れて溢れ出た愛液でグチョグチョと卑猥な音が夜の広場に響いて、生身の妹をオナホのように扱っているという状況に余計に興奮しました。
僕も限界だった為一旦動きを止めてゆずの頬を軽く叩いたりして何とか起こさせました。
もう何度も寸止めを食らっていたため何がなんでも射精したかった僕はゆずに「外に出すからこのままマンコ使わせて」と頼むとゆずはニコッと笑い「いいよ」と承諾してくれました。
それから僕は何度か失神しそうになったゆずのマンコを攻め続けました。
「ゆずもう射精る…!お腹にかけるからな…」
「出して…出して…。おチンチンから白いの出して…」
少し視線を落として、大人ちんこを呑み込んでる小6女児マンコを見ると一気に射精感が溢れてきて「あーイクイク!妹のマンコ使って射精る!」
「ビュルルルルル!!!!!!!」
限界まで妹マンコでしごきまくり、最後はゆずのお腹目掛けてビュービューと濃厚なザーメンを吐き出しました。
2人とも燃え尽きて少し休憩した後、ヘトヘトになったゆずを背負って広場を後にしました。
道中すれ違った家族連れが「あの子疲れて寝ちゃったのかな。可愛いね」と会話してるのが聞こえて、何故か少しゾクゾクしてしまいました。
その後ゆずはぐっすりと眠って家族全員で仲良くり旅行を楽しんで帰宅しました。
この件以降、ゆずはポルチオ攻めにハマったらしく中学生になっても続けました。
希望が多かったらまた続き書かせて貰います。