ゆいかを写真で脅して、本能のままに犯した話

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※都合により、会話文は標準語です。

登場人物(当時)

俺:173㌢54㌔、恋愛経験あり。顔は中の上くらい(?)。

ゆいか:155㌢、48㌔、中2。妹の友達、彼氏持ち。俺に対しては冷たかったが、寝ている隙に犯されてしまう。

まあ、詳細は前作を見てほしい。

ゆいかに出した後、俺はゆいかから回収した白いラインのカルバンクラインの黒パンツで抜き、そのまま寝た。

翌朝。七時か八時くらい。俺はゆいかに起こされた。

「おはようゆいか。◯◯◯(妹)は?」

「寝てます…それより…昨日の写真、消して下さい………あと…」

「あと?」

「……パンツ返してください…」

ゆいかは赤面し、もじもじしながらこう言った。その姿がとても可愛くて、またイタズラしてやりたくなった。

「言うこと聞いてくれたらいいよ」

「ええ…?」

俺の息子は、もういきり立っていた。

「じゃあ、可愛いゆいかに選ばせてあげる。ゆいかのおててで抜くか、お口で抜くか、お尻で擦るか」

「いや…もうやだぁ…」

ゆいかは半泣きになった。

「いいの?写真、ネットにばら撒くけど」

「…手で…手でします…」

「いい子だ、おいで…」

「……」

「来いって」

俺はベットに座っていたが、その前にひざまづくように座らせた。俺はもう一度息子を顕に。

「うぅ……」

ゆいかは嫌そうに、ぎこちなく触り出した。その、柔らかくてあったかくてちっちゃくて可愛いおててが、たまらなく愛おしかった。

俺はゆいかの右手を手に取り、口へ運んで指をしゃぶった。手首から指先まで、くまなく念入りに舐めまわした。

「ゆいか、手はもうそこまででいいよ。口でして。」

「え…いや…やです…」

彼氏にもそんなことしたことないのに、って顔だった。

俺はゆいかの頭をがっしり掴んで、口の中にぐいぐい押し込んだ。

「うぅ…ふっ…」

口の中はぬるぬるしてて、体温もよくて、俺の息子はとろけそうなほど気持ちよかった。

「舌、動かして」

こう命令すると、ざらざらした舌が息子のいろんな部分に絡んできて、俺はすぐ限界になった。

息子の口から抜いて、そのままゆいかの顔に出した。興奮のせいか、昨日の晩二回も抜いたとは思えないほど濃い、ドロドロの聖液だった。

「うぅ…汚い…」

そんなゆいかを見てると、すぐまた興奮してくる。

「ゆいかのおっぱい見せて」

「……」

ゆいかはいかにも嫌そうに立ち上がって、上の服を脱いでブラ一枚になった。パンツと同じ柄の、カルバンクラインのスポーツブラだ。

俺も立ってゆいかの後ろに周り、背後から密着して胸を触った。中学生らしい、まだ成長途中のおっぱい。でもしっかりと柔らかくて、綺麗なおわん型だった。

「うっ……触らないで…ください」

俺は腰を動かして息子を尻に当て擦りながら、ブラを上にずらして、指で乳首をつまんだ。

「ふぅ…んっ♡…やめっ…」

首筋を舐めながら、乳首をコリコリつまんで刺激した。

「いや…ぅ…うっ♡」

ゆいかは前屈みになって感じ始めた。とても可愛かったので、俺はゆいかの顔をこっちへ向け、唇を近づけた。

「いや…キスは!…んっ♡…」

そのまま唇を奪う。無理やり舌を捩じ込んだ。唇の裏側、歯、歯茎とくまなく舐め回す。そのうちゆいかの舌も捕まえて、チューチュー吸ってやった。

ゆいかの身体の向きを変え、向かい合う体勢にして抱きつき、後頭部を手で押さえながらベッドに押し倒してキスを続けた。

五分ほどゆいかの唾液をじゅるじゅる吸っていると、ゆいかが泣き出してしまったので、糸を引きながら口を離す。

「あっ…う♡」

「一回だけ、あと一回させてくれたら、パンツも返すし写真も消すよ?」

「もう…もうやだよぉ…やだぁ…」

泣いてるゆいかのズボンをもう一度脱がせて、そのまま正常位の形で挿入。ゆいかは恥ずかしいのか、腕で目を隠していた。ほっぺは真っ赤だった。

「うっ…うっ…うっ…んぅ♡」

優しく奥へピストンしてあげる。俺はゆいかの耳元で囁いた。

「ゆいかは奥弱いの?さっきも言ってたよね…俺が奥まで犯してあげるからね!」

「いや…ですぅ…ひっ♡…やめ…」

図星らしく、奥を突くたびに相変わらずキュッと締めつけが。俺はもう一度、ゆいかのおっぱいを触ってから、口で舐めたり吸い付いたりした。肌には弾力も張りもあって、反応も最高だった。

「おっぱい…舐めないでぇ…くぅ♡」

俺はゆいかの頭を撫でながら言った。

「また出すよ…ゆいかちゃんのおま◯こに…」

「もうやだっ…変態!…あっあ♡」

俺は出しながら、もう一度唇に乱暴に吸い付いた。

二十秒くらいは出し続けただろうか。ゆいかのア◯コからは、ごぽっと白い液体が溢れてきた。俺はティッシュで拭き取ってやった。

「ふぅ…ふぅ…う♡…ふぅ…これで…消してくれますか?…パンツも返して…」

俺は携帯の写真を目の前で消し、パンツのクロッチ部分をベロッと一舐めしてから返した。

半裸で横たわっているゆいかの写真を撮り、パンツを穿かせてやった。俺はゆいかの耳元で言った。

「ア◯コの写真消させるつもりが、全身の写真撮られちゃったね…パンツ、俺の聖液こびりついてるから…穿いて帰ってね」

「…変態…もう…やだぁ…」

その日はゆいかは帰った。それにしてもゆいかは可愛かった。あそこまで可愛く反応してくれるとは。やはり彼氏持ちは違う。次は夏休みにでも可愛がってあげよう。

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