やりたい放題してた人妻は地元の先輩だった

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出会い系で知り合った人妻の郁美

39歳と三つ上でした。

NGなしでエッチな話題もありで、「あたしフェラ好き」とか、「ガツガツ突かれるの好き」と。

そしてそんな郁美から

「来週の金曜会わない?」

PTAの飲み会でその後にならと言う話

もちろん行く以外には無く夜に車で迎えに

待ち合わせ時間より遅れて車に

「今晩わぁ…かづくん?」と酔った郁美が乗ってきた。

「はじめまして」と挨拶して車を移動

ショートカットの茶髪で、少しムッチリした人でした。

スカートとブラウス姿で胸も小さくない

話ながら市街地のホテルのある地域に

「どこいくのかな?」と笑って話す郁美

「静かな場所」と話すと

「やだぁ…エッチな事される!」と笑って居ました。

「車に乗ったが最後」と話すと「いゃあ!連れ込まれる」とノリがいい

早く連れ込みヤってしまいたいのですが、残念ながら四件あるうち三件満室で、あと一件

路地を曲がりそこに行くと 満の文字が

「残念」と笑う郁美

仕方なく近くの公園の駐車場で話をした。

「ついてないね」と笑う郁美

「チッ連れ込んでしたかったのに」と話すと

「あたしもストライク?」

「ストライクだよ…」と脚から胸まで見たら「目付きギラギラしてる」

そして郁美は太ももを触ってきて股間を撫で回し出した。

「イヤらしい」と話すと「だってエッチしたかったから」と。

優しく撫で回してむくむくと膨張すると「アンッ…凄い元気だね」と笑っていた。

「おっきくなってきた」と触りチャックを下げると中に

「いゃん…硬いね」と撫で回して郁美はトランクスから俺のを外に露出させた。

「立派なオチンチンだね」と笑うと郁美はいきなり股間に顔を埋めてしゃぶりつきました。

「アンッおいしい」とジュルジュルとしゃぶりつきました。

「おっきい」と舐め回し俺は郁美の胸を触るとなかなかある。

ブラウスのボタンを外して中に手を入れて触りました。

「郁美さん欲しい?」と聞くと

「うん」と頷く

スカートをまくりあげて触るともうかなり濡れている。

「凄い濡れてる」と話すと「オチンチン食べてるから」と。

撫で回しながら「こっちにはいらない?」と聞くと「欲しいよ?する?」と郁美

「もう我慢できないよ」と話すと郁美は起き上がりパンティを脱ぎ脚を開き、俺はズボンを脱ぎ助手席に

「入れちゃうよ」と話すと「頂戴」と話す郁美にゆっくりと

「アンッ!ぶっとい!」と声をあげる郁美にゆっくりと沈める。

動かしながらぬるつきながら絡み付く中に沈めていった。

「アンッ!いいっ!」と声をあげる郁美

ブラウスを脱がせて下着を取るとちょっと下向きながら胸が露に

しゃぶりつきながら突き上げ「気持ちいい!気持ちいい!」と声をあげる郁美

ズンズンと強めに突き上げると「それ気持ちいい!」と声を上げて少し早めると「アッ!イクッ!」と腕を掴み仰け反らせた。

俺も高まりだして早めていき、郁美に入り込ませた。

「郁美さん出していい?」と話すと「いいよ!いいよ!」と話す

激しく突き上げて高まりだし「郁美さん出すよ!」と話すと「凄い!」と声を上げる郁美の中で発射

「アッ!アッ!」と郁美は流し入れると声を上げていた。

そのまま抱き合いキスをしてまったり

「めちゃくちゃ良かった。久しぶりにイッたよ!」と郁美

「俺も中が狭くて(お世辞)気持ち良かった」と話すと「超相性いいね?」と。

あっさり次も会う約束をしました。

そして郁美を自宅近くまで送りました。

その先はまた

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