前回の続きでその後の事をお話しします。
当時17歳、高校生になりバイトをしてもいい年になり、お金欲しさに
バイトする事になった。
バイト先は小さな八百屋さんに小料理屋がくっついている所でした。
僕は主に八百屋さんの担当でした。
3ヶ月ぐらい経ってようやく仕事も覚えてた頃店長に
「この野菜、料理屋のほうに持ってってくれ、料理屋に女性がいるから渡してくれ」
と頼まれて、料理屋に持って行きその女性に渡しました。
当時40代後半名前はなおこ、バツイチ。元旦那は病気で亡くなったらしい。
ちょっと綺麗なおばさんで看板娘?って店長は言ってました。
その後ちょくちょく料理屋さんに野菜を届けていく間、なおことは
話すようになりすっごい仲良くなりいい感じになりました。
ある程度お金も貯まり勉強もしなくてはいけなかったので
辞める事にしました。
子料理屋で店長やなおこもいる時に辞める挨拶を言ってたら
店長が「お金も貯まってるんだからなおこと飯行ってきたら、仲良いんだから」
と言われなおこも嫌そうな感じでもなかったので番号交換して食事の約束をして
バイトを辞めました。
数日経って約束の日が来て僕は時間より早めに来て、その後なおこがきた。
「久しぶり、元気だった?」
なおこはOL風の服でスカートはちょっと長めでいつもとは感じが全然違いました
なおこの車で目的地まで向かい楽しく会話して目的地につき
食事をしました。
「食事した後、どうする?」
「散歩したあと映画みたい」
その後、散歩して映画館につきました。
映画が始まりちょっとした後、なおこが
「さっき散歩している最中、周りの人に私たちの事変な目で見られて、、、」
「え、そう?」
「嫌だったけど、それが興奮して、ほら見て今も」
「想像したら、マンコが濡れてきっちゃって」
「まじ?」
「ほら、触って濡れているでしょ」
僕は周りを見ながらなおこのパンツを触ったら、すっごく濡れており
僕はなおこの言葉で興奮してすぐにちんこが勃起した。
周りに見られているかもしれない事が逆に興奮し
なおこのパンツのなかに指を入れ、クリトリスを擦った
「う、あ、あ、あーん、気持ちい、興奮する」
なおこは声を押し殺しても聞こえるぐらい感じており僕にくっつき耳元で喘ぎ声を言ってくる。
「あ、あ、あーーん、もっとして、マンコのなかに指を入れて〜」
僕はすかさず指をマンコに入れて激しくした。
「気持ちいい?」
「気持ちいあ、あーん、興奮する、ねえ〜我慢出来ないから外でよ。」
映画の事は忘れ、出る最中もベロチュウしたりなおこのマンコを触り
なおこも僕にくっつき耳元で喘ぎ声をし周りの人に見られながら興奮し千鳥足になりながら外にでました。
なおこの車に戻る最中もキスしたりして僕はもう精子がでるかと思いました。
車にもどり、帰っているとなおこがいきなり路上に車を止め僕のズボンを下ろし
しゃぶり始めた。
「ジュル、ジュボジュボ、クチュ、クチュ。う、う、あ、いい」
「まずいって、こんな所で誰かに見られるし」
「う、ジュル、あ、興奮するから、気持ちいでしょ」
なおこの言葉でぼくは
「あ、ダメ。でちゃう、口に出していい」
「ダメ、まだ我慢して。次は私の番」
って言ってなおこは服を脱ぎだし、僕はおっぱいをもんでマンコを触ってたら
凄くなおこはいやらしく喘ぎ声を叫びマンコはビショビショでした
僕は車の中から人が歩いているのが見え恥ずかしいさもあり変な感じでしたが
それが興奮しなおこもMAXに興奮していました。
「あ、あ、あーん、もうダメ。入れて」
僕はすかさずなおこのマンコにちんこ入れ、激しく動かしました。
「あ、奥まで入ってる、あ、あーんー、気持ちい、いっちゃう」
なおこは凄く気持ち良さそうで、僕もMAXでした。
「なおこ、なかでいっていい?」
「なかにだして、あ、あ、気持ちい、私もいちゃう、早くきて」
「あ、でちゃう、いくよ、ドピュ」
僕はなおこのマンコの中に出した。なおこは満足そうに
「綺麗にしてあげるね、ジュポ、ジュルルル、あ、う、あーー」
その後、なおこの家に行き何回かセックスをしました。
なおことは卒業するまで付き合いました。
なおこと出会っていろいろな大人の経験をしたし、なおこと付き合っている間
年下の女性にまったく興味がわなく、オナニーをしても若い子だと抜けませんでした。
なおこと出会ってやっぱり熟女が好きなんだなって思もいました。
現在30代ですが、たまに思い出すして興奮してオナニーしてます。
いい思い出です。おわり