やっとゆきの処女をもらった

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休日にゆきがまた遊びにきた

部屋で少しゲームする

ゆきが『またお尻でする?』と言ってきた

よほどアナルセックスが気に入ったらしい

けど今日は親がいるしふいに部屋に来るかもしれない。バレたらまずい

『今日はまずいかも』

ゆき『え〜やりたい』

『じゃ、どこか他でやるか?』

ゆき『どこで?』

少し考えた

ラブホならいいかな

『ちょっと外出しよう』

ゆき『どこへ?』

『いいとこ』

ゆきを連れ出して車に乗る

海岸沿いにあるラブホ街に行った

部屋に入る

ゆき『凄い部屋だね』

初めて入るホテル、はしゃぎながら色々見てる

『ここならいっぱいできるぞ』

ゆき『うんうん』

『まあ先に風呂に入ろうか』

ゆき『は〜い』

ゆきの身体を洗った

胸撫でたとき『こちょばい、きゃはは』と笑う

お尻も綺麗に洗った

風呂から出てベッドに入る

ゆき『やる?』

『ゆきにお願いあるんだけど』

ゆき『何?』

『今日はほんとのえっちしたい』

ゆき『ん?どうゆう意味?』

『ゆきのここにするの』

そう言ってまんこを撫でる

ゆき『ここ?』

『そう』

ゆき『あたしとえっちしたい?』

『したい、ダメかな?』

ゆき『ん〜前にいつかゆう君に処女あげるって言ったしね』

『いいのか?』

ゆき『ん〜いいよ』

『ほんとに?』

ゆき『うん、でもちょっと怖いな』

『優しくするから』

ベッドに寝る

ゆきの身体を抱くとちょっとブルブル震えてる

『やっぱ怖いか?』

ゆき『うん、少しね』

ちゅっとキスした

キスしながらあそこを触る

ゆき『んっ』一瞬身体が固まる

『まだ緊張してるか?』

ゆき『うん』

やっぱまだ無理か

手をのけた

ゆき『あっやめないで』

『怖いんだろ』

ゆき『まだ少し緊張してるけど大丈夫だよ』

ゆっくりしよ

キスしながらあそこを触る

だいぶリラックスしてきたのか、あっ、あっと声でだした

あそこもだいぶ湿ってきた

指を軽く入れた

アナル並にきつい

(大丈夫かな、ちんぽ入るかな?)

指一本がやっと入るぐらい

『いいか?』

ゆき『うん』

ゴムを着けようとすると

ゆき『それ着けなくていいよ』

『えっ、なんで?』

ゆき『まだ生理始まってないし大丈夫だと思う』

そこそこ性知識あるみたい

『でも着けた方が・・・』

ゆき『初めてだからゆう君のおちんちんをそのまま入れて』

そう言うならと着けずに生でする事にした

ゆきにかさなり足を拡げさせ腰を近づける

ちんぽを握りあそこに当てる

ゆきは目をつむってじっとしてる

穴が小さいのかなかなか入らない

手で軽く拡げて入り口に当てた

んっと小さな声出した

ぐっと先を入れた

ゆき『痛っ・・』

『痛いか?』

ゆき『ちょっとね、我慢するから』

さらにぐっと入れた

ゆき『んんん〜』

シーツを握り我慢してる

涙が出てる、かなり痛いみたい

『力抜いて、深呼吸して』

一旦入れるの止めた

す〜は〜、す〜は〜、す〜は〜と息吐いたときぐっと一気に入れた

『ぎゃ〜』と悲鳴あげた

ゆき『痛い、痛い』

足をバタバタする

ゆき『お尻より痛いよう』

ここまでしてやめれるか

ゆきの両足の膝裏に手を入れて持ち上げ両手をおさえた

まんぐり返しみたいな体制

ゆき『いや〜〜』

頭を振りまくり

犯してるみたいに腰を打ちつけた

ぐちょぐちょと音が聞こえた

ゆき『あああ』

バンバン突いた

ゆき『ううう、痛いよう』泣いてる

アナルとはまた違う締めつけ

すぐに絶頂感がきて出そうになった

さすがに中で出すのはまずいと思い抜いてゆきのお腹に出した

ゆきの身体から離れあそことちんぽを見た

ちんぽは真っ赤、シーツも血が着いてあそこからは血が垂れてきてる

(こんなに血出るのか?)

『ゆき大丈夫か?』

ゆき『大丈夫じゃない、こんなに痛いとは思わなかった』

『ごめんな』

ゆき『謝らなくていいよ』抱きついてきた

ゆき『ちょっとびっくりしただけ。ゆう君とえっちできて嬉しいの』

笑顔になってる

ゆき『あっ、血だらけだ』

『そうだな、まだ痛いか?』

ゆき『なんかお跨がジンジンする』

ティッシュをばばばっと取りあそこに当てる

『トイレで拭いてきいや』

跨にティッシュを当ててひょこひょこと変な歩き方しながらトイレに行った

トイレから出てきてからすぐに風呂場に連れていった

シャワーで胯を綺麗に洗った

ベッドで一休み、すっかり落ち着いた

ゆき『こんなに痛いならお尻の方がマシだね』

『ほんとはここの方が気持ちいいんだよ』

ゆき『そうなんだ』

『そろそろ帰ろうか』

ゆき『うん』

支払い済ませホテルから出た

『またえっちしような』

ゆき『あんなに痛いならもうやだ』

『痛いのは最初だけ、やってれば気持ちよくなってくるよ』

ゆき『そうなの?』

『そうだよ』

ゆき『考えとく』

ゆきを家まで送り俺も自宅に帰った

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