この前の投稿の続きです。
眠りから覚めて、まず頭に浮かんだのは、さっき迄、服従していた隣の部屋のHさんの事でした。
主人のとは全然違う、大きくて硬くて立派なおちんちんの事が頭に浮かんできました。
私は、さっき、あんな風になる迄は、男性経験は、主人と、その前の彼氏と合わせて二人だけでした。
二人とも性欲がなくて、多分、二人合わせても10回も、エッチしてないと思います。
フェラも、私が好きじゃないってのもあって、合わせても10分もしてないかも。
なのに、Hさんのおちんちんは、1時間以上しゃぶっていました。
私は、Hさんのおちんちんを、自分からしゃぶりたいと思い、このいやらしい口で、Hさんのおちんちんを放すまいと吸い付き、舌と口の中全体でおちんちんを感じ、ヨダレを垂らしながら、オマンコからもヨダレを垂らしていました。
そして、ふと気付きました。
「どうして、Hさんは私のオマンコの中に入れようとしなかったんだろう。」
Hさんは、全く入れようともしなかったのに、私は、フェラしながら、早く入れて欲しくて仕方ありませんでした。
私も性欲はなかった筈なのに、Hさんのあのおちんちんを入れられたい、私のオマンコに好きなだけ擦り付けて欲しい、無茶苦茶にして欲しいと願っていました。
目が覚めてから、そんな事ばかり考えていたら、自分が、トイレの床に吹いてしまった潮を吸い込んだ服をまだ着ている事を、そして、醜いオマンコをドロドロに濡らしていたオマンコ汁をいっぱい吸い込んだパンティーをまだ履いてる事を、そして、顔に出していただいた精子が体に垂れていたのに拭かずに服を着た事を、そして、まだシャワーも浴びていない事を思い出しました。
そして、Hさんから言われた「チンポが欲しくなったら、お前がインターホンを鳴らせ」と言われた事を思い出しました。
さっき迄の私なら、あんな事になったのは一時の気の迷いだと我に返ってた筈です。
なのに、私の頭の中は、Hさんに無茶苦茶にされたい、Hさんに服従したい、あの立派なおちんちんと、いやらしい動きをする指を感じたい、まだ味わっていないきっと素晴らしいであろう舌使いも味わいたい、射精の道具として使われたい、そんな事ばかりで一杯でした。
そして私は、シャワーを浴びました。
そして、下着も替え、服もさっきとは違うのを着て、隣に向かおうと、Hさんに抱いていただこうと、玄関に移動しました。
靴を選んでいる時に、置いてある鏡に、自分の顔が写り、ビックリしました。
一瞬、私とは思えないくらい、いやらしい表情をしていたのです。
そして、Hさんの性欲処理女になって、この体を好き勝手に扱われる事を受け入れ、自らトイレの鍵を締めた3時間程前と同じで、自分がもう引き返す事を放棄した事を再認識しました。
部屋を出て、隣に歩き出した時、心臓の高鳴りが凄かったのと、子宮がウズウズしてるのが分かりました。
そして、震える指でインターホンを押しました。
「情けない女の◯藤純子、何しに来た?」
「Hさんのおちんちんが欲しくて来ました。」
「俺は別にお前みたいな情けない女の相手なんかしたくないで。」
私は、酷い事を言われているのに、どんどんオマンコが濡れていくのが分かりました。
「さっき、どうして私のオマンコに入れようとしてくれなかったのですか?。」
「そんな、醜くて汚いマンコに入れたくなかったからや。」
「そんな事言わないで下さい。何でも言うことを聞きますから、ドアを開けて下さい。」
「じゃあそこで下着姿になれ。」
私は、震える指でブラウスのボタンを外して脱ぎ、そして、スカートも脱ぎました。
ここは、ハイツの2階で、うちとHさんの2部屋なのと、通りからは見えないとは言え、恥ずかしくて頭がおかしくなりそうでした。
インターホンのモニターで見ていたHさんに、色んな命令をされました。
淫乱女の◯藤純子、そこでM字開脚で座れ。
やりまん女の◯藤純子、そこで四つん這いになって、こっちにその汚いケツを向けて、ケツを振れ。
精子受け女の◯藤純子、さっき俺のチンポをしゃぶってた時みたいに、いやらしくカメラに向かって舌舐めずりしろ。
全部従いました。
そして、カメラに向かって、自己紹介してから、どうされたいのか言えと言われました。
「私は、神戸市◯◯区の◯◯ハイツ201号に住んでいます32歳の人妻の◯藤純子です。」
続けて、色々言いました。
Hさんのおちんちんで、オマンコを滅茶苦茶にして欲しい。
心も体もHさんに服従したい。
精子をさっきみたいに、一杯かけて欲しい。
カメラに向かって、さっき鏡に写ってた顔より恐らくもっといやらしい顔をして言いました。
それでも、Hさんは鍵を開けてくれません。
Hさんは、私がインターホンを鳴らしたところから全部、ビデオカメラで録画している事を伝えました。
そして、全裸になれと命令しました。
私は、全裸になり、命令通りM字開脚で座りました。
すると、ドアが少し開き、Hさんはスマホを置きました。
「M字開脚でしゃがんで、◯藤純子のその醜いオマンコをアップで動画で自撮りしろ、指でビラビラを開いたり閉じたりしながら、どうして欲しいのか言え。」
私のオマンコは、指を入れた訳じゃないのに、この白濁液でドロドロの汚いビラビラを開いたり閉じたりするだけで、グチョヌチョヌチャッベチョッヌチョッといやらしい音を立てていました。
そして、Hさんのおちんちんをこの汚い穴に入れて、この穴の隅から隅まで掻き回して下さい、と大声で言いました。
そして、命令通り、それをインターホンのカメラに向かって再生しました。
それでもまだドアを開けてくれません。
「ゴムはあるのか?」
「はい、持ってきました。」
「なんや、旦那とはゴム付けてやってるのか?」
「はい、私、ゴムを付けてしか、今までしたことがないんです。」
「子作りはしてないのか?」
「はい。あと1年はしないでおこうと主人と決めまして。」
「ゴム付けて、やり捲ってるんやろ?」
「いえ、この半年はしていません。」
「そうかぁ、でも、俺は生でしか入れてやらんぞ。」
流石に、少し気持ちが覚めました。
「なんや、ゴム付けて貰って抱かれるつもりやったんか?、アホか、お前みたいな女にゴム付けてチンポ入れて、男が喜ぶとでも思ったんか?、言ったやろさっき、お前は暫く俺の性欲処理女として使ってやるけど、いずれはどんな男の性欲処理もするようになるんやぞ。」
そうでした。正に今の私は男の人の射精のお手伝いをする穴(お口とオマンコ)を持っているだけの女です。
でも2ヶ月前のその時は、まだそうなってなかったのですが、トイレで罵詈雑言を浴びせられた時に、そうなる覚悟をし、さっき、自宅のドアを開ける時にそれを再確認したのを思い出しました。
「今日は安全日なのか?」
「いえ、今日は一番危ない日です。」
「旦那の血液型は?」
「O型です。」
「俺もO型やぞ、良かったなぁ、妊娠してもバレないなぁ。」
「妊娠」とゆー言葉に体が過敏に反応しちゃいました。
その時の表情の変化をHさんは見逃さなかったみたいでした。
「ほら、◯藤純子、お前のそのドロドロに醜く濡れた射精穴は、俺のチンポを生で欲しくなったんだろ?、ほら、その穴に俺のチンポを擦り付けて欲しいんだろ?、ちゃんとお願いしてみろ。」
「私、◯藤純子のこの射精して貰う為に付いている醜い穴に、Hさんの立派なおちんちんを入れて、気の済むまで擦り付けて、おちんちんのお汁と、汚いオマンコ汁を混ぜ合わせて下さい。」
「それじゃあダメだ。」
「すいません、私のこの男の人の射精用の醜い情けない穴に、Hさんのおちんちんを入れて擦り付けて、好きなだけ精子を出して下さい。」
「よーし、覚悟は出来たようやな、鍵を開けてやるから、自分でドアを開けて入って来い。」
もう、このドアを開けたら、絶対に元の生活には戻れないと悟りました。
そして、私は女性の本能で、立派なおちんちんを求めていました。
女性の本能で、男の人の性欲処理をする事を求めていました。
女性の本能で、健康な精子を求めていました。
主人とか関係なく、そして、私の意思とか関係なく、好きに扱ってくれる男の人なら誰でもいいと、女性の本能で求めていました。
そして、このドアを開けて、全ての本能を満たしてくれそうなHさんの精子受け女になる事を受け入れました。
ドアを開けました。
Hさんが構えているビデオカメラのレンズに向かって、全裸でヒールだけの姿で言いました。
「私は、神戸市◯◯区の◯◯ハイツ201号室に済んでいる32歳人妻の◯藤純子です。」
「私の心と体は、私のモノでもなく、主人のモノでもなく、Hさんの物です。」
「これからは、Hさんの好きな時に好きなだけ精子を好きな所で出して下さい。」
「今日は一番の危険日ですが、Hさんの生のおちんちんを、私、◯藤純子のオマンコに入れていただいて、好きなだけ擦り付けていただき、子宮にたっぷりと精子を出していただく為に来ました。」
「結婚しているのに、主人にではなく、他人であるHさんに種付けして貰うような情けない女ですが、これからは、Hさんの欲望を全て満たす為だけにこの体を使いますので、どうぞよろしくお願い致します。」
長くなりましたので、今日はこの辺で。また書きますので、よろしくお願い致します。