21歳女子大生(処女)のバイト面接

Hatch コメントはまだありません

プロローグ長いですが気長に読んで下さい

36歳でうどん屋を開いて、今年で4年目。

開店して1年でコロナの影響をモロに受けて大変だったが、なんとかテイクアウトを考えて、なんとか乗り切り、固定客も増えてきた。

老舗のうどん屋に修行として3年働き、うどんの味には自信もあった。

固定客も増えたといっても、複数のバイトを雇える余裕もないので、現在は女性のバイト1人を雇ってるだけだった。

その女性のことで、早急に対応しなければならないことが起きてしまった。

その女性は久美さんといって、開店当初から働いてもらっている、俺の店の大戦力だったのだが、

1年前に結婚して、現在妊娠中で、今月末で産休に入ってしまう。

早急に新しいバイトさんを、見つけなければならなかった。

求人サイトに載せて、今日やっとバイト希望の人の面接をすることになった。

木之内奈穂美さん。

21歳の女子大生。

「うーん、21歳の女子大生かぁ、即戦力になるかなあ?」

「達也さん、何独り言言ってんですか?」

久美さんが大きなお腹を擦りながら、俺に話し掛けてきた。

「久美さんの抜けた穴は大きいよ、早く次のバイトさんを見つけないと」

「じゃあ仕込みは終わったので、私一旦帰りますね、面接頑張って下さい」

「ああ、ありがとう、じゃあまたあとで」

14時5分前

「失礼します」

店の扉が開いて、女の子が入って来た。

小学生と思うような、小柄な女性。

花柄のワンピースを着ているが、ランドセルを背負っていても、違和感はないと思った。

「14時に面接に来た木之内です」

「あっ木之内さん、お待ちしてました、こちらに掛けて下さい」

「失礼します」

テーブルに座って、バッグの中からクリアファイルを出していた。

「ああお茶飲みますよね、ちょっと待って下さい」

「あっお茶は持ってますから、大丈夫です」

そう言ってバッグからペットボトルを取り出した。

「あっそうですか、じゃあ履歴書拝見しますね」

女子大生ということだったが、この辺りでは有名なお嬢様大学が書かれていた。

「木之内さんはバイト経験は?」

「前は親戚のお店を手伝ってました」

「お店はどんな?」

「うどん屋さんです、お蕎麦も出してました」

「へぇじゃあ仕事内容はわかってますね」

見た目は小学生だけど、戦力になってくれるかも。

「仕事内容は大丈夫だと思います」

「あとは勤務はどれくらい入れますか?」

「私は働けるなら、目一杯働きたいです」

「そうなんだ、失礼だけど有名な大学で、お家はお金持ちかなと思ったんだけど」

「うちはお金持ちじゃないです、無理して大学通ってるから、母親には負担掛けたくないので、学費くらいは自分でと思って」

「木之内さん、見た目と違ってしっかりしてますね」

「見た目って子供っぽいって思われましたか?」

「ごめんなさい、最初は中学生かなって思って」

さすがに小学生とは言えず、中学生と言ってしまった。

それでもニコニコと笑って

「中学生ならうれしいです、みんなに小学生って言われてますから」

やっぱり小学生って言われてるんだ。

でも笑った顔は可愛らしい。

すると俺のスマホが鳴った。

「ちょっとすいません、はい、久美さんどうした?」

「うん、わかった、お大事に」

はぁ〜と電話を切ってため息を吐いた。

「どうかされました?」

「今日夜からバイトに来る子が、気分が悪くて来れないって」

「私、今日から働いても良いですか?」

「えっ助かるけど、大丈夫?」

「はい、大丈夫です」

「まだ時給の話もしてないけど」

「ネットに掲載されてた時給の50円アップでどうですか?」

「まあ足下見られてるみたいだけど、時給はそれでOKだよ」

「じゃあちょっと着替えてくるので、お部屋借りても良いですか?」

「ああ奥の部屋使って」

「ありがとうございます」

そう言って奥の部屋に入って行った。

部屋から出て来ると、ピンクのポロシャツにベージュの綿パンに着替えていた。

「服はこんな感じでいいですかね」

「全然問題ないけど、着替え用意してたんだね」

「もし採用されたら、今日は見習いで見学していこうと思ってたので」

とりあえず店のことを一通り説明したが、木之内さんはほぼ理解してくれた。

細かいことは手帳に書いている。

お店を開けても、注文から厨房まで問題なくこなしてくれるし、お客さんからも

「新しい店員さん、可愛いねえ」

と評判もよかった。

まあまあ忙しい店内だったが、何事もなく終われた。

「ありがとう木之内さん、本当に助かったよ」

「社長、木之内さんは堅苦しいです、奈穂美って呼んで下さい」

「じゃあ社長も堅苦しいから、達也って呼んでよ」

閉店の片付けをしていると、9時をまわってしまった。

「明日は久美さんも来れると思うけど、明日も来てくれる?引き継ぎも覚えてほしいから」

「わかりました、今日は失礼します」

翌日は久美さんも出勤したので、引き継ぎも完璧に覚えてくれた。

「達也さん、奈穂美ちゃんはもう覚えてくれたみたいだから、私の産休早めてもいいですか?」

「俺はいいけど、奈穂美さんはどう?」

「私は大丈夫です、達也さんも優しくサポートしてくれるし」

「まあ心配なのは、達也さんが奈穂美ちゃんに手を出さないかだけだね」

「馬鹿野郎、20歳近く歳が離れてんだぞ、そんなわけないだろ!」

「私、年上の男性好きですよ」

「ああやっぱり心配だあ、たまに顔出さないと」

3人で顔を見合わせて笑ってしまった。

次の週からは、奈穂美ちゃんと2人で店を切り盛りするのが始まった。

お客さんが少ない日は、奈穂美ちゃんと話をすることも増えた。

両親は離婚していて、お母さんとはふたり暮らし。

お父さんと会ったのも、何年も前でしばらく会っていないこと。

「奈穂美ちゃんは仕事ばかりで、彼氏とか居ないの?」

最近やっと奈穂美ちゃんと呼べるようになった。

「居ないですよ、というかお付き合いしたことも無いです」

「へぇそうなんだ、可愛いのに」

「ありがとうございます、でも背も小さいから、魅力無いんですよ」

確かに身長は150cmもないから、子供っぽく見えるけど、長く一緒に居ると、奈穂美ちゃんの魅力はわかってきていた。

「でも奈穂美ちゃんは魅力あると思うよ、お客さんも奈穂美ちゃんのファンたくさん居るしね」

「達也さんも魅力的ですよ、優しいし」

「あっそう、ありがとう、でも俺は全然モテないんだよな」

「そんなことないのに、女の人の男の人見る目が無いんですよ、私は全然アリですよ」

さり気ない奈穂美ちゃんの言葉に、40歳の俺はドギマギしてしまった。

その時はお客さんが来店してきて、話は終わってしまった。

俺は奈穂美ちゃんの「アリですよ」が、頭の中でリフレインしていた。

本気?社交辞令?と思いながら、俺は仕事中なのに、奈穂美ちゃんを目で追ってしまっていた。

その日はお客さんも少なかったので、後片付けも早く終わった。

「奈穂美ちゃん、俺今から買い出しに行くから、車で送って行こうか?」

「ありがとうございます、じゃあ駅までお願いします」

奈穂美ちゃんの着替えを待って、車で駅に向かった。

「達也さん、今日私のこと見てました?」

「ううん、あっそうかな」

「視線感じてましたよ」

「奈穂美ちゃんが、アリですよなんて言うから」

「だって本当にアリですよ」

「やめてよ、おじさんをからかうのは」

「からかってなんかないですよ!」

奈穂美ちゃんの強い口調にちょっとびっくりした。

「達也さん、買い出し付き合うので、その後ドライブしませんか?」

「おおいいよ、どこへ行く」

「どこでもいいですよ、達也さんと一緒なら」

俺はまだ狐に騙されてるような気分だった。

スーパーで買い出しを終えて、俺は車を海に向けて走り出した。

海には30分ほどの道のりで、海沿いには大きな公園の駐車場があり、車を乗り入れた。

「ちょっとトイレ行ってくる、飲み物買ってくるけど、何を飲む?」

「ミルクティーがあれば」

「ミルクティーね、買って来るよ」

本当はトイレなんて行きたくなかったけど、あんな若い子と車で2人きりなんて、30分が限界だった。

トイレ前の自販機で飲み物を買って、深呼吸してから車に戻った。

「はい、ミルクティー」

「ありがとうございます」

「お母さん心配するから、これ飲んだら帰ろうか」

「お母さんには、ちょっと遅くなるってメールしました」

「あっそう」

慌てて俺もミルクティーを飲んだけど、全然味がしなかった。

「私、男の人とドライブするのも初めてで、ドキドキが止まらなくて、達也さんが自販機に行ってる間、深呼吸何回もしてました」

「俺も自販機の前で、深呼吸何回もしてたよ」

「本当ですか?私でドキドキしてくれてたなんて、うれしいです」

ミルクティーを飲みながら、話をしていたが、急に話が途切れてしまった。

俺は奈穂美ちゃんのほうを見ると、2人はしばらく見つめ合っていた。

そっと顔を近づけると、奈穂美ちゃんは目を閉じて、初めてのキスを交した。

軽いキスをして、顔を離したらまた見つめ合って、今度は激しく唇を押し付けていた。

俺の唇は止めることが出来なくて、奈穂美ちゃんの唇をむさぼるようにしていた。

最初は戸惑っていた奈穂美ちゃんも、必死に応えようとしているのがわかる。

肩にまわした手が、食い込むようにしがみついてるのもわかった。

俺は奈穂美ちゃんの口の中へ、舌を忍び込ませた。

奈穂美ちゃんの歯をノックするように、舌を当てると、歯の扉が開いて、怯えてるような舌先に触れた。

舌を打診するように、コツコツと這わせると、ゆっくりと舌が動き出して、お互いを求めるように激しく絡め合った。

何分間キスをしていたんだろう。

唇が離れると、潤んだ瞳の奈穂美ちゃんが、目の前でこちらを見ていた。

「ごめん、いきなりキスなんかして」

「謝らないで、私も望んでたから」

「でも初めてのキスだったんでしょ、俺なんかでよかったのかな?」

「私は達也さんでよかったです」

その日はキスだけで、奈穂美ちゃんを家まで送り届けた。

車から降りる時も、キスをして降りて行った。

翌日、久美さんが店に顔を出した。

「こんばんは、あっ奈穂美ちゃんどう?仕事は慣れた」

「久美さん、仕事は慣れましたよ、ねえ達也さん」

その時、久美さんはウッと眉間にシワを寄せていた。

「ちょっと達也さん」

俺を呼び寄せると

「達也さん、奈穂美ちゃんと何かあったでしょ」

「えっ別に・・何にもないけど」

明らかに動揺している俺に

「若い子なんだから、ちゃんと責任取れるように扱いなさいよ」

「わかってるよ」

「やっぱり、どこまでしたの?」

「えっキスだけだよ」

「知らない人から見たら、お父さんと子供だからね、しっかりしなさいよ」

久美さんにはお見通しだったみたいで、きつく念押ししてから、帰って行った。

「久美さん、何言ってたんですか?」

「奈穂美ちゃんを大切に扱いなさいって」

「大丈夫ですよ、大切にされてますから」

でも夜のドライブ以降、キス以上の進展はなかった。

久美さんに忠告された以上に、これ以上進展を求めていいのか悩んでいたし、恋愛経験の無い奈穂美ちゃんも、俺には求められずにいたんだと思う。

店の定休日は木曜日なので、俺は店の補修をするために、店に来ていた。

「こんにちは、達也さん」

休みなのに、奈穂美ちゃんが店にやって来た。

「あれっどうしたの?」

「今日店の補修するって言ってたから、手伝いと差し入れ持って来ました」

「ありがとう、でも補修はもう終わったから」

「じゃあ差し入れ食べましょう、コーヒーも買って来ました」

差し入れのケーキを食べながら、話していると

「達也さんは、やっぱり私には興味ないのかなって思って」

「なんでそんなことを、そんなことないよ」

「友達がキス以上をしてこないのは、私の身体に興味ないからだって、からかわれて」

少し涙ぐみながら、話し始めた。

「そんなことないよ、奈穂美ちゃんのことを大切にしなさいって、久美さんにも言われてるから」

「でも私、身長が低いのと、おっぱいが小さいのがコンプレックスで、でも達也さんにキスしてくれて、ちょっと自信持てたのに、何も進展がなくて」

「進展がないじゃなくて、進展させなかったんだよ、奈穂美ちゃんはまだ学生だし、俺の気持ちだけで進展させるのはちょっと」

「私はずっとこのコンプレックスを感じていて、抜け出せなくて、バカにされてるみたいで、一時は豊胸手術も考えたくらいなんです」

いつも明るい奈穂美ちゃんが、こんな悩みを抱えてるとは思わかなった。

「わかった!奈穂美ちゃんのおっぱい見せてよ、それで判断させてよ、このまま話ししてても、奈穂美ちゃん納得出来ないでしょ」

別に奈穂美ちゃんのおっぱいを見たかったわけではなかったが、殻を破るには刺激も必要だと思った。

「わかりました、達也さんに初めて見てもらえるなら、ちゃんと正直に教えて下さいね」

「うん、わかった」

俺は座敷席に座って、テーブルを挟んだ向かい側に、奈穂美ちゃんが立っていた。

奈穂美ちゃんは俺に背中を向けて、ブラウスのボタンを外している。

ブラウスのボタンを外し終えると、袖から抜いた細い腕が見えた。

ブラウスを脱いで、テーブルの上に置くと、ピンクのブラジャー現れた。

白い肌の背中に、ためらう感じが伝わってくる。

細い腕が後ろにまわり、ブラジャーのホックを外していくと、ブラジャーをスルリと外された。

痩せているので、背中の肩甲骨の縦の線が、くっきりと浮かび上がって見える。

奈穂美ちゃんは手でおっぱいを隠しながら、こちらを振り返った。

「私、男の人におっぱい見せるの初めてだから、小さいからって笑わないで下さい」

「笑ったりしないよ、奈穂美ちゃんを傷つけたりしないから」

奈穂美ちゃんは意を決して、手を外してそのまま下におろした。

奈穂美ちゃんの僅かに膨らんだおっぱいが見えた。

脇腹にはあばら骨が薄っすら浮かび上がっている。

乳首は小さく薄いピンク色で、乳輪も小さくて、少女のように見えた。

「奈穂美ちゃん、綺麗だよ、こっちに来てちゃんと見せて」

奈穂美ちゃんは小さく頷いて、テーブルを周って俺の横に来た。

「奈穂美ちゃん、座って」

俺の横に正座して座った。

「奈穂美ちゃん、恥ずかしい?」

「恥ずかしいけど、達也さんに見られて、ちょっとうれしいです」

「ちょっと触ってもいい」

「はい」

俺がおっぱいに手を近づけると、奈穂美ちゃんは身を硬くした。

俺は小さな膨らみにそっと手を添えると

「くすぐったいです」

指で摘めるくらいの、小さな膨らみをプニュプニュとしてみると

「アハハハッ」

と奈穂美ちゃんは笑いだしてしまった。

「やっぱりくすぐったいです」

まだおっぱいは性感帯として、開発されてないんだろうなと思った。

「乳首も触っていい」

笑いだしたことで、奈穂美ちゃんもかなりリラックスしているようだった。

「いいですよ」

そう言って小さな胸を突き出して来た。

小さな胸の、小さな乳首にそっと触れてみると、身体をブルッと震わせた。

「どう?おっぱい触られて気持ちいい」

「うーん、わからないです、自分でも触ったことないから」

俺は乳首を摘みながら

「オナニーとかはしないんだ」

「オナニーは毎日してます」

「そうなんだ、どんな感じでしてるの?」

「恥ずかしい、話さなきゃダメですか?」

「別に話さなくてもいいけど」

「クリちゃんを触るだけです」

「指とか入れたりはしないの?」

「なんか怖くて入れてません」

「おもちゃは使ってたりするの?」

「おもちゃ?わかりません」

「クリトリス触って、濡れたりするの?」

「濡れるというのはわからないけど、おつゆは気持ち良くなると出てきます」

「じゃあオナニーで逝ったことは?」

「私はまだ逝ったことないと思います、逝くってこともよくわからないので」

「奈穂美ちゃんのおっぱいは、俺は好きだよ、小さいけど可愛いし、魅力的だと思うよ」

「ありがとうございます・・・でも私大人になりたいんです、達也さん、大人にしてくれませんか?」

「えっ俺じゃ奈穂美ちゃんはもったいないよ、もっと素敵な人と出会えると思うから」

「最初は達也さんじゃないとダメなんです、前まではただオナニーしてたけど、今は達也さんを思ってしてるんです」

奈穂美ちゃんは顔を真っ赤にして、俺の目を見て訴えてきた。

俺はその目を見て、奈穂美ちゃんを引き寄せて、きつく抱きしめていた。

「ずっと私は身体が小さくて、友達からからかわれてばかりで、でも踏み出せなくて」

「じゃあ俺で良ければ、踏み出してみる?」

「はい」

そして2人はキスをして、お互いを確かめあった。

「ちょっと前まで、おっぱい見せて抱きあって、キスしてるなんて、夢にも思わなかった」

この日から2人で奈穂美ちゃんの初体験に向かって歩き始めた。

奈穂美ちゃんに痛いだけの、初体験にしないようにしないと。

次の日、奈穂美ちゃんが出勤して来たが、なんかよそよそしくなってしまった。

ぎこちない2人のまま、閉店の時間になった。

後片付けも済んで、2人で座敷席へ座ると

「何から始めますか?」

「えーキスはしたし、おっぱいを触ったから、次はやっぱり」

「やっぱりオマンコですか?」

「まあそうなるよね」

「昨日もオナニーしましたよ」

「でもまだ指は入れてないんだよね、いきなりは難しいから、その辺から始めてみる」

「はい、わかりました」

昨日おっぱいを見せてもらってから、奈穂美ちゃんの態度が前向きになっている。

あんなにモゾモゾ脱いでいた服も、今日はサクサクと脱ぎ始めている。

あっという間にパンティ1枚になってしまった。

「奈穂美ちゃん、すごい積極的だね」

「昨日初めて男の人の前で、裸になったらなんか扉が開いたみたいで、早く前に進みたくなって、昨日のオナニーは今までで1番気持ち良かったです」

「じゃあ俺にオマンコ触られたとしたら」

「なんかわからないけど、ワクワクとドキドキが一緒になってます」

座敷席の座布団を並べて、奈穂美ちゃんを寝かせた。

まだ恥ずかしいのか、おっぱいを手で隠している。

「奈穂美ちゃん、おっぱい見せてよ」

ゆっくりと手を外すと、可愛いおっぱいが見えてきた。

寝ていると小さなおっぱいは、余計に小さく見えて、わずかに膨らんでるいるのがわかるくらいだった。

「おっぱい舐めていいかな」

「・・・」

恥ずかしいのか、目を閉じて軽く頷いた。

「舐められるのも初めて?」

「はい、初めてです」

奈穂美ちゃんの乳首は、小さな膨らみの上のピンクの乳輪の中に、ポツンと乗っている。

優しく舌で舐めると、ブルッと身体を震わせている。

「くすぐったいです」

「でもちょっと我慢していて」

俺は左右の乳首を、交互に舐め続けた。

舌先で小さな乳首を、入念に舐め続けていると

「ふーーーん」

奈穂美ちゃんが声を漏らした。

さらに入念に舐め続けると、乳首が硬くなってきてるのがわかった。

「ああぁ〜、ふーーーん、あぁ」

チラッと奈穂美ちゃんの手を見ると、ギュッと握っているのが見えた。

「奈穂美ちゃん、気持ちいい?」

「なんか変な気分です、オマンコが熱いです」

「奈穂美ちゃん、パンティ脱がしてもいい?」

「はい、でも恥ずかしいです」

俺は奈穂美ちゃんのパンティに指を掛けると、奈穂美ちゃんは少し腰を浮かしてくれたので、スルッとパンティを脱がした。

陰毛はわずかに生えていて、陰毛がなければ本当に少女の股間に見えた。

「毛は少ししか生えてないんだね」

わざと奈穂美ちゃんが恥ずかしくなるような、言葉を投げ掛けてみた。

奈穂美ちゃんは恥ずかしさから、顔を腕で覆ってしまっていた。

「足を広げて、オマンコ見せてくれる」

奈穂美ちゃんはゆっくりと足を広げてくれた。

処女のオマンコは柔らかいパンケーキが重なったように、閉じられていていた。

「オマンコ広げるよ」

奈穂美ちゃんは腕で顔を覆ったまま、俺の声掛けにも小さく頷くだけだった。

「俺、奈穂美ちゃんの顔が見たいよ」

奈穂美ちゃんは腕を外して、ピンクに染まった顔で俺を見つめてきた。

「達也さん、恥ずかしい」

「じゃあオマンコ広げるよ」

「はい」

指でオマンコを広げると、小陰唇も膣口もクリトリスも全てピンクで、その綺麗さにため息が漏れそうになった。

「奈穂美ちゃんのオマンコ綺麗だね」

「ありがとうございます、達也さんにそう言われるとうれしいです」

「おっぱい舐められたの感じてたのかな?ちょっと濡れてるね」

「今も見られてオマンコ熱いです」

「クリトリス触るよ」

俺は指を唾で濡らすと、クリトリスにそっと触れてみた。

「あっ」

「気持ちいい」

「電気が走ったみたいです」

「自分で触るのとは違う?」

「全然違います」

「もっと気持ち良くなりたい?」

「はい、達也さん」

もう一度をたっぷり濡らして、クリトリスを優しく刺激すると

「ああ気持ちいいです」

今度は少し強めにクリトリスを摘むように刺激すると、オマンコからおつゆが溢れてきた。

「オマンコ濡れてきたね、ちょっとだけ指を入れてみようか?」

「怖いけど、達也さんなら」

俺は左手で奈穂美ちゃんの右手を握った。

奈穂美ちゃんの手は、じっとりと汗ばんでいた。

「痛かったらすぐに言ってよ」

俺はピンクの膣口に人差し指を爪先だけ入れてみた。

「処女膜は破れないんですか?」

「処女膜は指ぐらいでは破れないんだって、ちょっと調べちゃった」

「そうなんですね、まだ指入れても大丈夫そうです」

俺の人差し指は第一関節、第二関節と奈穂美ちゃんのオマンコに入って行った。

第二関節まで入れたところで、指を出し入れしてみた。

溢れてきたおつゆで指はスムーズに抜き差し出来た。

親指でクリトリスもコリコリと刺激すると

「はぁはぁ、はぁはぁ」

と激しい息遣いになってくる。

人差し指の動きも早くすると

「ああなんか変です、ちょっと怖い」

「大丈夫、手をちゃんと握って」

奈穂美ちゃんの小さな手が、俺の手を握り返してくる。

指をスコスコと出し入れすると

「ああやっぱり怖いです、怖い、怖い」

怖さから足を閉じようとするのを、足を入れて抑えながら、ズブズブとピストン運動を続けた。

「ああ〜ダメー!ダメー!」

大きな声を上げた瞬間、奈穂美ちゃんは身体を硬直させて、逝ってしまった。

「はぁはぁ、頭がぼーっとしてます」

「奈穂美ちゃん、ちゃんと逝けたね」

「これが逝くってことなんですね、なんか怖かったけど、一歩進めたんですね」

「そうだね、次ももう少し指で練習してみようか」

「はい、また逝かせて下さいね」

可愛い笑顔に俺のおちんちんは、蛇の生殺しだなと思っていた。

「達也さん、お願いがあるんですけど」

「えっ何?」

「達也さんのおちんちん見せてほしいです」

「あっいいけど、ちょっ待ってくれる」

今の勃起したおちんちんを見せたら、奈穂美ちゃんには刺激が強すぎる。

ちょっとおちんちんを落ち着かせる時間が欲しかった。

喉が渇いたと言って、ジュースを飲みに行くふりをして、落ち着くのを待った。

ようやくおちんちんが通常に戻ったので、奈穂美ちゃんのもとに戻った。

「見たいってどうする?」

大人っぽく振る舞っていたが、奈穂美ちゃんの目は興味津々で、待ち構えていた。

「達也さんはここに寝て下さい」

さっきまで奈穂美ちゃんが寝ていたところに、俺は寝そべった。

奈穂美ちゃんはスウェットのズボンを脱がして、グレーのボクサーパンツを脱がそうとして

「あれっ達也さん、パンツ濡れてますよ、おしっこ洩らしたんですか?」

ヤバイ、さっき奈穂美ちゃんを逝かせた時に、勃起して我慢汁でパンツを濡らしてたみたいだ。

「おしっこじゃないと思うよ」

奈穂美ちゃんは大胆に、ボクサーパンツを脱がせていった。

「あっ濡れてるところ、ネバネバして糸引いてますよ」

こうなったら仕方ない

「それは我慢汁といって、奈穂美ちゃんのおっぱいやオマンコを触ってたら、興奮して出てくるんだよ」

「男の人も濡れるんですね」

「そのヌルヌルは、男も女の子も大事なんだよ」

「へぇ、達也さん、触ってもいいですか?」

「ああいいよ」

俺は座布団を枕がわりにして、奈穂美ちゃんの手つきがわかるようにした。

「でもフニャフニャなんですね」

「もっと優しく触ってごらん」

奈穂美ちゃんの少女のような小さな手が、おちんちんを珍しそうに手に取られると、ムクムクと勃起し始めた。

「ああ!大きくなってきました」

「奈穂美ちゃんが触ってくれて気持ちいいからね」

「達也さんのすごく大きいですね」

まあ人並みの大きさだけど、初めて見るおちんちんは大きく見えるのだろう。

でも大きいって言われるのは悪くない、この先奈穂美ちゃん見る、他の男のおちんちんが俺より小さいことを願いたいと思った。

「付け根の袋みたいなところも、触ってほしいな」

「ここですか?」

とタマタマを触られると、おちんちんはさらに硬さを増していった。

「すごい、カチカチになってきた」

「オマンコに入れるためには、カチカチにならないといけないからね」

「でもこんなに大きいの、入るんですか?」

「まあ急にとは言わないから、ゆっくり慣れていこうよ」

「そうですね、ゆっくりですね」

それからしばらくおちんちんを触っていたが

「達也さんも気持ち良くさせたいです、どうすればいいですか?」

「それは出させてくれれば、気持ちいいけど、あとは自分で処理するよ」

「そんなこと言わないで下さい、奈穂美も達也さんにしてあげたいです」

「じゃあお願いします、舐めて逝かせてほしいな」

「咥えちゃっていいんですか?大きいから入るかな?」

奈穂美ちゃんは小さな口で咥えようとしている。

俺は標準サイズで良かったなと思っていた。

「咥えるのも気持ちいいけど、舌でさきっちょをペロペロされるのも気持ちいいんだよ」

奈穂美ちゃんは、竿を手で持って、舌でカリをペロペロと舐めだした。

可愛い顔で舐められてるのは、ちょっと子供にされてるようで、犯罪意識が芽生えるが、たどたどしい行為は逆に興奮してしまった。

「奈穂美ちゃん、とても気持ちいいよ」

「うふふ」

そういたずらっぽく笑う顔は、やっぱり21歳の女性の顔を覗かせていた。

「奈穂美ちゃん、口で咥えてジュポジュポしてくれる」

「わかりました、口でオマンコの代わりをするんですね」

そう直接的に言われると照れるが

「そうだね、そんな感じだね」

ぎこちないけど、必死におちんちんをしゃぶっている姿は、健気で嬉しかった。

口いっぱいに含んでいるので、よだれが口端からこぼれて、ベトベトになっている。

しばらくするとコツをつかんだのか、スムーズなフェラチオになってきて、気持ちよくなってきた。

「ああ気持ちいい」

ジュッポ、ジュッポという音が、リズム良く聞こえてきて、射精の瞬間が近づいてきた。

「奈穂美ちゃん、もうすぐ出るから、口を外して」

奈穂美ちゃんの口の中に、出すのは可哀想なので、口を離すように伝えたが、奈穂美ちゃんはフェラを続けている。

「奈穂美ちゃん、ごめん、出るよ」

心地よい射精感とともに、奈穂美ちゃんの口の中に精子を流し込んでいく。

最初の射精の瞬間に、驚いたようにビクッとしていたが、波打ちながら連続する射精には、じっと耐えてるように見えた。

やっと射精を終えると、ゆっくりとおちんちんを引き抜いた。

奈穂美ちゃんは、じっと一点を見つめて、動かなかった。

「奈穂美ちゃん、吐き出せばいいよ」

しばらくして奈穂美ちゃんは上を向くと、ゴクリと喉を鳴らして、俺のザーメンを飲み込んだ。

「ああびっくりしたあ」

「ごめんね、口を外してって聞こえなかったんだね」

「聞こえてましたよ」

「えっ聞こえてたの、なんで口を外さなかったの」

「フェラチオのこと、知らないふりしてたけど、ネットで調べてたんです、精子を飲むと男の人は喜ぶって書いてあったから、初めては飲み込むって決めてたんです」

「そうだったんだ」

「達也さん、嬉しかったですか?」

「そうだね、嬉しかったよ、でも美味しくなかったでしょ」

「うーん、わからないけど、また飲んであげたいです」

それから仕事終わりに、奈穂美ちゃんのオマンコへの指入れの練習と、奈穂美ちゃんにフェラチオしてもらう、毎日が続いた。

奈穂美ちゃんの指入れへの怖さもなくなり、受け身だけだったのが、指の出し入れに合わせて、腰が動いてしまうほどになっていた。

小柄で小学生にも見えていた奈穂美ちゃんが、ちょっと大人の色気を感じるまでに成長していた。

「奈穂美ちゃんは、面接に来た時よりも、だいぶ大人っぽくなったよね」

「そう言ってくれるとうれしいです、この前駅で男の人に声掛けられました」

「へぇ、それでどうしたの?」

「もちろん私は達也さんに夢中だから、バイトに行くからと言って、話なんかしませんでしたよ」

「俺なんかに夢中なんてうれしいな、奈穂美ちゃん、今週の祝日、臨時休業になるから、デートに行けないかな?」

「大丈夫です、行きたいです」

「ガス器具のメンテナンス、わざと祝日に頼んだんだよ」

「私のためにですか?うれしいです」

「知り合いの別荘借りたんだよね」

「すごいですね、楽しみです」

祝日当日、駅で待ち合わせしていたので、車の中で待っていると、奈穂美ちゃんは時間通りやって来た。

水色のワンピースが可愛い。

ドライブしながらお昼ご飯を食べてから、知り合いの別荘に到着した。

借りてきた鍵を使って、別荘に入ると綺麗に掃除されていた。

「綺麗にされてるから、あんまり汚せないね」

「そうですね、でも静かでいいところですね」

「お風呂は使っていいよって、ジャグジー付いてるって」

「ちょっと見て来ていいですか?」

奈穂美ちゃんは、いそいそとお風呂を見に行って

「すごく広いですよ、入りたいです」

「お湯貯めておいてよ、俺も入りたいから」

お風呂にお湯を入れ始めて、奈穂美ちゃんが戻って来た。

「広いから2人でも入れますよ」

「えっ一緒に入りたいの?」

「はい」

顔を赤くして、奈穂美ちゃんが頷いた。

「じゃあ入ろうか」

「はい、ああドキドキしてきた、でもなんで別荘なんか借りてくれたんですか?」

「うーん、奈穂美ちゃんとの最初の場所は、素敵なところがいいかなと思って」

「やっぱり今日なんですね」

「ごめん、奈穂美ちゃんが嫌なら」

「嫌じゃないですよ、達也さんにデート誘われた時から、私覚悟してましたから」

「よしわかった、じゃあお風呂一緒に入ろう」

「恥ずかしいから、先に入ってて下さい」

俺は先に風呂場に入り、シャワーを浴びてから浴槽に入って、奈穂美ちゃんを待っていた。

しばらくして、恥ずかしそうに奈穂美ちゃんが入って来た。

浴槽から奈穂美ちゃんを見ている俺に

「そんなに見ないで下さい、恥ずかしいです」

後ろ向きでシャワーを浴び出し、背中から流れる水が、若い肌に弾けてお尻の割れ目に流れて行く。

「入ってもいいですか」

「いいよ、おいで」

俺の広げた腕に飛び込むように、浴槽に入って来た。

その抱き寄せると、キスを交した。

仕事終わりに毎日してるだけあって、奈穂美ちゃんのキスはかなり上達している。

舌の絡ませ方も、キスの強弱も、俺好みになっていた。

「奈穂美ちゃん、キスが上手になったね」

「えへへ、教えてくれたの、達也さんじゃないですか」

俺は奈穂美ちゃんの小さなおっぱいの小さな乳首に、顔を近づけてそっと口に含んだ。

「あっ」

最初はくすぐったいと言っていた乳首も、最近は口に含んだだけで感じるようになっていた。

「奈穂美ちゃん、おっぱい感じるようになったんだね」

「おっぱいも達也さんが、開発してくれたんですよ」

「こっちも開発したけど、どうかな?」

奈穂美ちゃんのオマンコを、お湯の中から探り当てて、クリトリス擦ってみた。

「ああ気持ちいいです」

「こっちもちゃんと開発されてるね、続きはベッドでしようか」

「わかりました、でもドキドキが止まらないです」

「無理することはないよ、時間はたっぷりあるからゆっくり焦らずにね」

風呂から上がり、バスタオルで身体を拭いたあと、俺は奈穂美ちゃんを抱き上げた。

「お姫様だっこなんて初めてです」

「俺もこんなことするの初めてだよ」

奈穂美ちゃんを2階の寝室まで、お姫様だっこしたまま運んだ。

ベッドに静かに降ろすと

「ちょっと待っててね」

俺は1階に降りて、バッグからコンドームを取り出して2階に戻った。

「お待たせ、さあ始めようか」

2人ベッドに腰掛けながら、もう一度キスから始めた。

奈穂美ちゃんのドキドキをなだめるために、キスは優しく唇を合わせるだけにした。

優しいキスが物足りなくなったのか、奈穂美ちゃんから舌を伸ばして来た。

俺はそれに応えるように、奈穂美ちゃんの舌の動きに合わせた。

舌を絡め始めると、2人の欲望は止めることは出来なかった。

キスに夢中になって、息苦しくて、脳に酸素が送られていなかったのか、唇を離すと2人とも息が乱れていた。

激しいキスで、奈穂美ちゃんの目が潤んでいて、それがとても愛おしく感じた。

おっぱいも舐めてあげたかったが、俺の感情はたかぶって、オマンコにむしゃぶりついた。

細い足を持ち上げてから、大きく広げてクリトリスから割れ目へと、ベロベロと激しく舐め上げた。

今までこんなに激しく奈穂美ちゃんを攻めたことはなかった。

でもこの衝動は止めることは出来なかった。

「ううーーん」

奈穂美ちゃんはこの激しいクンニに、じっと耐えてるようにしていた。

でも割れ目からは、大量のおつゆが溢れ出ていて、おつゆはお尻の穴の方まで垂れていた。

「ああ気持ちいい、イッちゃいます」

その言葉を聞いて、俺はクリトリスを集中的に舐めると

「ああもうダメー、イッちゃいます、ああ〜」

そう言うと、身体を激しく震わせて、奈穂美ちゃんは昇天してしまった。

「奈穂美ちゃん、逝っちゃったね」

「あんなに激しいの、初めてで最初は怖かったけど、最高に気持ち良かった」

「じゃあ俺のも気持ち良くしてほしいな」

「いいですよ、お返ししちゃいます」

「シックスナインやってみる?」

「シックスナイン?」

「奈穂美ちゃんは俺を跨ぐようにして、オマンコは俺の顔のほうにして」

「こうですか?」

「そう、またオマンコイジれるからね」

奈穂美ちゃんはおちんちんを軽く弄んでから、口に咥えて舐め始めた。

仕事終わりにフェラチオをしてたので、かなり上達している。

カリを舐められて、俺のおちんちんはすぐに勃起してしまった。

俺は奈穂美ちゃんのオマンコに、指を入れてズコズコと出し入れしてみた。

気持ちいいのか、フェラチオしていた口を離して

「ああ〜」

「うううーん」

と声を洩らしていた。

「奈穂美ちゃん、そろそろ入れてみる?」

「はい、わかりました」

「怖いかもしれないけど、ゆっくり入れるから、俺を信じていて」

「達也さんのこと、信じてるから大丈夫です」

俺は素早くコンドームを装着して、奈穂美ちゃんを抱きしめるようにした。

身体を密着させて、オマンコの割れ目におちんちんをあてがった。

「おちんちんがオマンコに当たってるのわかる?」

「わかります、すごく熱いんですね」

「十分濡れてるけど、ゆっくり入れてみるよ」

「やっぱりちょっと怖いです」

「大丈夫、痛くしないようにするから、痛いとセックス嫌いになっちゃうからね」

おちんちんの先を、少しだけ押し入れてみる。

濡れてても亀頭の侵入を阻むように、固く閉ざされてるように感じた。

「ちょっとだけ力入れてみるよ、奈穂美ちゃんはなるべくリラックスしてね」

奈穂美ちゃんは大きく深呼吸して、俺の目をしっかり見つめている。

俺も見つめ返すと、にっこりと笑い返してきた。

少し力を入れて、押し入れてみると、亀頭がスッとオマンコの中に入った。

「先っぽが入ったけどわかる?」

「わかります、達也さんの大きいから大丈夫かな?」

俺の標準サイズのおちんちんを、大きいと言ってくれるのはうれしい。

「もう少し入れてみるよ、痛かったらすぐに言うんだよ」

力を入れて押し込むと、数センチ入ってしまった。

「ウウッ」

奈穂美ちゃんがちょっと顔をしかめた。

「大丈夫、痛くない?」

「ちょっと痛いけど、大丈夫我慢出来ます」

「わかった、奈穂美ちゃん、肩の力抜いてね」

奈穂美ちゃんはもう一度深呼吸を始めた。

奈穂美ちゃんが息を吐く時のタイミングに合わせて、おちんちんを押し込んでみると、おちんちんの先が膣の奥に当たるのがわかった。

「奈穂美ちゃん、ちゃんと入ったよ」

「うわー、なんか変な感じだけど、一つになれてうれしいです」

「痛くはない」

「ちょっと痛いけど、大丈夫です」

「もう少しこのままでいて、慣れてきたら動かしてみるね、奈穂美ちゃんの中はとっても気持ちいいよ」

「わかりました、達也さんギュッと抱きしめて下さい」

俺は奈穂美ちゃんの小さな身体を抱きしめて、優しくキスをした。

その瞬間、奈穂美ちゃんのオマンコがギュッと締め付けられて、おちんちんを刺激された。

「今締め付けて来たね、気持ちいいよ」

「もう一度してみますね」

オマンコに締め付けられて、おちんちんが一回り勃起して膨らんだように感じた。

「じゃあゆっくり動かしてみるよ」

狭い膣内を動かすと、強烈な摩擦を感じて、早くも射精感が伝わってきた。

しばらく動かしていると、スムーズなピストン運動になってきた。

奈穂美ちゃんは目をつぶって、俺のおちんちんの動きを耐えてるように見えた。

でも気持ち良さに、俺は動きを止めることは出来なかった。

「あっあっあっあっ」

しばらくすると、奈穂美ちゃんの口から声が洩れ始めた。

俺は奈穂美ちゃんの吐息に合わせて、腰を動かし続けた。

「奈穂美ちゃん、もう出るよ」

「・・・」

奈穂美ちゃんは声にならない声で、静かに頷いた。

俺は少し早く腰を動かして、オマンコの1番奥に精子を射精した。

ドクンッドクンッドクンッと何度も波打ちながら、大量の精子を流し込んだ。

「ああ〜すごい熱い」

俺は奈穂美ちゃんの顔をのぞき込んだ。

やっと眠たい目を開けるように、奈穂美ちゃんが目を開けた。

「なんか怖くて目をつぶってたけど、すごい幸せを感じてた、オマンコの中に出されるとああ〜ってなっちゃった」

「痛くなかった?」

「うーん、痛気持ちいい感じ、達也さんに開発されたからかな」

「またしたくなった」

「うん、もっとしたくなった」

「俺も奈穂美ちゃんとして、すごく気持ち良かったよ、俺もまたしたいよ」

その時、しぼんだおちんちんが、オマンコの中から抜け落ちた。

「あっおちんちん見たい」

奈穂美ちゃんがたっぷりと精子の貯まったコンドームを先を、ぷにょぷにょと指で摘みながら

「こんなにたくさん出してくれたんだね、なんか記念に取っておきたい」

「やっぱりコンドームにちょっと血がついてるね」

「処女卒業の証だね、達也さんのお店にバイト選んでよかった」

「お風呂入って、ゆっくりしたら、もう一回しよう」

「次はもっと楽しみたいな」

それからはバイト終わりには、毎日求められて、40歳の俺にはハードな毎日になってきた。

終わり

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です