続編希望ありがとうございます。
コメントまで頂けたので書いていこうと思います。
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これは寝取られ好きの夫と、どエロな嫁との話。
嫁の名前は萌、現在26歳で保育士をしている。
小柄の幼い顔立ちに似合わず、胸はGカップ。
全体的に程よい肉付きで、男好きするむっちり体型。
とにかくモテる笑。
性欲が強い我々夫婦は、マンネリ対策のために別の異性とのセックスも自由にしている。
そんなふうになったのも、俺の寝取られ願望がきっかけ。
今回は夫婦二人で温泉デートに行った時の出来事で、目的はもちろん寝取らせ笑。
最初は難色を示す嫁も、何だかんだで最後はノッてくれる。
「綺麗な旅館だね~」
「うん、クチコミも良かったし、ここで正解だな」
我々が泊まったのは和モダンな客室。
クイーンサイズのベッドが置かれている。
「すごいよ~、ふわふわ!」
コートも脱がないままベッドにダイブして遊んでいる26歳…笑。
ベッドだけでなく、ニット姿のふわふわGカップも揺れている。
股間もムクムクと固くなってくる。
俺は本能のままに嫁に覆い被さり、胸を鷲掴みにした。
「きゃっ!」
「ちょっと、早くない?笑」
「我慢できないわ…」
「もぉ……仕方ないん……」
言い終わる前に唇を押し当てた。
「んっ……」
そのまま嫁の厚い唇を押し開け、ねっとりと舌を絡め合う。
多分だが嫁は舌が短い笑。
そのぶん俺が積極的に絡めに行くのだが、短い舌で必死に求めてくる嫁は非常に可愛い笑。
ちゅぱ……ちゅぱ……
「ん……んんっ……」
「っ……ぁあっ……」
今度はニットを下から捲り上げる。
黒いブラに押し込まれたGカップ。
ホックを外しブラまで押し上げる。
ぶるん!
わがままGカップがあらわに。
仰向けなのでやや横に流れはするが、それでもロケット巨乳はピンと乳首を上に向けてそびえ立っている。
堪らずしゃぶりつく。
「あぁん…!」
片手で乳房を揉み、乳首を弄りながら、もう片方に吸い付き、舐め回す。
「はぁん……」
「あっ……あぁん……!」
「はぁ……はぁ……」
今度は嫁が起き上がり、ニットとブラを脱ぎ捨て、俺のパンツをスボンごと脱がせる。
上半身裸の嫁と、下半身裸の夫。
ツンツンと人差し指でペニスを突かれる。
「……カッチカチだね///」
柔らかい右手は、上下にゆっくりとペニスを擦る。
扱くというか、搾り取るような動き。
これがまぁエロくて気持ちいい。
「ここ好きでしょ……?」
「あぁっ……」
恥ずかしながら、思わず声が出た。
嫁の小さく白い手、その華奢な親指で亀頭の裏筋を小刻みに擦られる。
これが堪らない。
俺も負けじと嫁のスカートの中に手を滑り込ませ、ストッキング越しに縦筋辺りを責める。
「はあぁん……!」
再び、二人してベッドに倒れ込む。
そして69の体勢に。
この頃にはかなり火照ってきて、自身のシャツは脱ぎ捨て、嫁のロングスカート・黒ストッキング・ショーツも全て剥ぎ取った。
ベッド上には裸の男女二人。
俺のペニスはギンギン、嫁のアソコもびしょ濡れの洪水状態だった。
嫁はその厚い唇で俺のペニスを咥える。
温かく、ねっとりとした快感に包まれる。
俺も嫁のアソコに顔をうずめる。
じゅるじゅる……
「んぐっ……んんっ……!」
二人して貪るようにお互いのモノを求め合う。
嫁はアソコの毛はかなり薄めに整えてあるので舐めやすい。
クリトリスも分かりやすい。
「あぁぁん!」
軽く舐めただけでも、口を離し身をよがらせて感じてしまう。
69のまま俺は指を嫁のナカへ。
すんなり2本が飲み込まれた。
グチュグチュ……グチュグチュ……!!
「あっ……あん……やばい…ダメ……イクッ!……イっちゃうう!!」
「あぁぁぁん!!!」
嫁は絶頂を迎えたよう。
だが俺からしたら、ここからが本番。
「はぁ……はぁ……」
正常位に向き直し、ペニスをあてがう。
「んっ……ちょっとまって……きゅうけ……」
ずぷ……
「あぁん……!」
童貞じゃなければ挿れた瞬間に分かる。
嫁のアソコは締め付け、というより吸い付きが半端ない。
今まで何人も抱いてきたが、他のどんな女性の比にもならない。
間違いなく名器。
出逢ってから8年程経つが、嫁のコレは未だに飽きを感じさせない。
初っ端からガンガンに腰を打ちつける。
パン、パン、パン、パン……!
「あっ……ぁん!あん!カタい……!」
恥ずかしながら俺は早漏なほうなので、嫁相手だと10分ともたない。
「うっ……出すぞ……!」
「んん……ぅん……!」
ビュッ!
ガンガンに突いたまま一発目を嫁のナカに注ぎ込む。
「あぁん……」
だが俺のペニスはまだ萎えない。
挿れたまま嫁を抱き起こす。
対面座位だ。
自分の精子と嫁の愛液が一緒になって流れてくるのが分かる。
ピストンにより混ざり合って、グジュグジュと泡立ちながら潤滑剤のようにまとわりつく。
グジュ…グジュ…グシュ……クチュ……!
「あぁん!あん!あん!ん……!」
嫁のGカップもぶるんぶるん揺れるが、恥ずかしいらしく、いつも手で押さえてしまう笑。
そのまま立ち上がり今度は駅弁の体勢に。
「あっ……やっ……んんっ……!」
俺は嫁のデカ尻を掴み、嫁はGカップを押し当てながら抱きついてくる。
グシュ…グシュ…グシュ…グジュ……
ひたすらに腰を振り続ける。
嫁の吸い付きも徐々に強くなってくる。
「あん……っ……め!……だめ……またイっ……ぁん!あぁぁぁんっ!!」
吸い付きが一気に締め付けへと変わった。
それと同時に俺の精子も一気に搾り取られ、嫁のナカへ放出された。
「はぁ……はぁ……はぁ……っ……はぁ…………」
「……来て早々、飛ばしすぎ笑」
「ノッテたくせに笑」
「このっ!笑」
と、夫婦のセックスはここで一段落なのだが、
この話の本番はこれから。
結構良い部屋だったので、備え付けであったシャワーでお互いに身体を流し、浴衣に着替えて温泉に入ろうとなったのだが……
肝心の混浴露天風呂は清掃中。
仕方なく館内や周辺の散策へ。
「やっぱ浴衣ってエロいな……」
「この変態!笑」
いや、誰が見ても嫁の浴衣姿はエロい。
むっちり体型の嫁の身体は、帯でウエストが絞られ、デカい胸と尻がさらに強調されている。
Gカップの胸はブラをしてても、歩くだけでユサユサと揺れてしまう。
道行く男性……いや、女性でもつい嫁に目が行ってしまうのがよく分かる。
「やば……エロっ!」
「でっけぇ……」
後ろからヒソヒソと聞こえてくる。
いつもの事だ。
で、宿に戻ると混浴の清掃は完了していた。
「じゃ、行ってらっしゃい!笑」
「え~、ほんとに行くの……?」
「大丈夫、大丈夫!ちゃんと後から行くから!」
「ほんとかよ笑」
「ほんとほんと笑」
「う~~ん…………」
「それじゃ、また後で!」
「ちょっとぉ~~!」
もちろん今回の温泉の目的は寝取らせなので、何としてでも嫁を一人で混浴に入れたい。
あらかじめ嫁には話してはあったが、やはり多少なり抵抗があるよう。
まぁそんな事はお構い無し。
俺は先に男湯でゆっくりと浸かることにした。
だが平日に有休を取って旅行に来たためか、昼間の男湯でも人はあまり入っていない。
もしかしたら混浴は貸切なのでは……?
そう思い俺は男湯を後にし、この時間は混浴になっている露天風呂へ。
脱衣所は男女別になっているが、人の気配は……
あった!
一人分だが浴衣が置いてある。
他には見当たらない、という事は……
ちゃんと入ってくれていれば嫁は今頃、見知らぬ男と二人きり。
これは良い展開……
俺も浴衣を脱ぎ、そっと脱衣所の戸を開け、大浴場へ。
思っていたより広い。
冬だからなのか、かなり湯気が立っている
そして所々に結構立派な岩があり、死角も多い。
調べた通りロケーションは最高だ。
すると奥の方から話し声が。
この声は嫁だ。
もう1人の男と談笑している様子。
こっそりバレないように湯に入り、声のする方へ。
見つけた、萌だ。
ここから少し距離があるが間違いない。
岩陰からもう少しだけ顔を出してみる。
あの男か。
そこには嫁と2メートルないくらい離れた所に浸かる一人の男性。
40は行ってないくらいだろうか、黒髪センターパートにオシャレ髭をを生やしたイケおじ的な男性が。
イメージは斎藤工さんみたいな感じ。
後から聞いたが名前が本当に巧(たくみ)さん笑。
「それにしてもびっくりしたよ、まさかこんな時間にこんな子が混浴に入ってるなんて」
「そうですよね、私もよく入ったなって自分でも思ってます笑」
「萌ちゃんは何歳?高校生?大学生?」
名前ももう教えているのか。
「あはは笑、26ですよ、間違ってもJKなんかじゃないです!笑」
「え、まじか!全然学生さんだと思ってたわ」
「まぁ童顔なのでよく言われます笑」
「結婚もしてます笑」
そう言い指輪を見せる嫁。
「いや、さらにびっくりだわ笑」
「えへ笑」
「通りで色っぽいわけか……」
男性の視線は湯に浸かっている嫁の身体へ。
にごり湯で見えないが、Gカップの谷間はバッチリ見て取れる。
それにタオルを巻いたままの入浴は禁止になっているから、この湯の中には丸裸の恵体が。
想像しただけでまた勃ってくる。
きっとこの男性も同じだろう。
「萌ちゃんは旦那さんと来てるの?」
「そうなんですよ~、後から来るって言ってたのに、フラフラどっか行っちゃいました笑」
男性の目の色が変わったように見えた。
「ありゃ、こんな可愛い奥さんを混浴に放っておくなんて考えられないなぁ……」
そう言うと男性は嫁の方へゆっくり移動する。
嫁も一瞬ビクッとなった。
「こんな子が一人でいたらどうなるか分かってるはずなのに……」
「あっ……ちょっ…………!」
嫁の前の水面が揺れ動いている。
これは揉まれているか。
「だめです……」
「大丈夫、俺たちしかいないよ……」
「あッ!……そっちは…………」
そっち、下の方まで襲われているのか。
男性の顔が嫁にどんどん近づく……
その時、
ガラガラ!
「!」
「!」
2人のおじさん(いやおじいさんか?)が入ってきた
「おぉ~こりゃ広いなぁ~」
「ゆっくり入れそうだな~」
咄嗟に嫁から離れる男性。
「おぉ?まさか女子が入ってるとは!」
「どうした~、お二人はカップルさんか?」
「そうなん……」
「いえ!たまたま居合わせただけです」
男性を遮る嫁。
この男性、カップルのふりをしようとしたな。
「そうかぁ、それにしてもお嬢さん、スタイル良いねぇ」
「え……?」
動転していたのか、嫁は上乳が結構がっつり、ギリ乳首が見えないくらいまで出てしまっていた。
「おいおい、そういうこと言うとイマドキはすぐセクハラとか言われちまうぞ~」
「そうだな、がははは笑」
「…………」
「あの、熱くなってきましたし、私もう上がりますね」
「おう、そうか?」
ざぱ……
湯から上がる嫁。
湯の中にタオルは入れられないため、手にタオルを取って何とか隠しながら上がろうとしたようなのだが、やはり無理がある。
「おぉ……」
「すんげぇな……」
「…………」
結局ほぼ丸裸の姿を三人の男にお披露目する羽目に。
男達は最後まで嫁のことを舐めるように見ていた。
「いやぁ、乳デカかったなぁ~」
「尻も良かったぞ、後ろからぶち込みたかったわ~」
「…………」
「兄ちゃんもあわよくば……なんて思ってたんだろ?」
「いやいや、自分はそんな……笑」
「ほんとかぁ~笑」
「がははは笑」
さっと傍聴した後で俺もこっそり湯から上がった。
ロビーに行くとソファに座る嫁の姿が。
「ちょっと賢ちゃん!結局入って来なかったじゃん!」
※賢ちゃんは俺
「いや、ちゃんと入ってたよ、惜しかったな~」
「ド変態!笑」
「あのおじさん達が来てなければなぁ……」
「ちょっとぉ……笑」
その後は普通に夕食を済ませ、二人で館内をブラブラしていると、
「あっ」
「あっ」
あっ……さっきの男性だ。
近くで見るとかなりでかい。
俺は178だが、彼は余裕で180以上はあるな。
まぁそんな事はいい。
これはチャンス。
「知り合い?」
「えっと……」
「そうなんですよ、実は先程ロビーでお会いして、少しお話をしてたんです……」
混浴で会ったという事は言わないんだな。
「そっか、今日はおひとりですか?よかったら一緒に飲みませんか?」
「いいですね、ぜひ!」
男性と目が合った。
俺の性癖を察してくれた……ような気がした。
「じゃあ俺達の部屋で……」
「いや、下にバーがあるんですよ、そこはどうでしょう?」
「いいですね、そうしましょう!」
変わってるな。普通は個室のほうが良いはずなのに。
「あ、じゃあちょっとトイレ行ってくるんで、先に二人で行っててください」
「え?」
「わかりました」
そうして離れる俺と嫁。
別にこのまま嫁を部屋に連れ込んでもらっても良かったんだが、バーに行くとちゃんと二人はいた。
「お待たせしました」
「おそいよー」
「ごめんって」
「待ってました」
で、ここで談笑が始まる。
男性は巧さん。37歳の独身貴族、一流企業に勤めるエリートサラリーマン。
出張がてら、観光で泊まっていたらしい。
まぁ彼が結構話が合う。
一瞬、寝取らせも忘れて楽しく飲んでいた。
たが、いつの間にか嫁はかなり酔いが回っている様子。
別に酒に弱い訳では無いし、そもそもそんなに沢山は飲んでいなかったはず……
「萌、それ何飲んでる?」
「んん~?これぇ~?巧さんが勧めてくれたやつ……ココアみたいでおいしいの…………」
ココアだと……?ルシアンでも飲まされたんじゃないだろうな、度数25くらいあるぞ……
「奥さんだいぶ酔っちゃったみたいですね」
お前が酔わせたんだろうが笑
「そうみたいですね……」
「よかったら二人で部屋で飲み直しませんか?」
そう来たか。
「ええ、じゃあ嫁を寝かせるんで、うちの部屋で……」
「もちろん、そちらが宜しければ……」
そうして我々の部屋に巧さんは上がり込んできた。
嫁はベッドで寝息を立て始めた。
で、ここまで来ると巧さんは一変。
今までの談笑モードとは違い、どんどん俺に酒を勧めてくる。
分かってはいたが、流されるまま飲まされ、いつの間にか潰れてしまっていた……
、、、
どれくらい経っただろうか。
意識が戻った頃、
間接照明だけの薄暗い室内でうっすら目を開ける。
どうやら座ったまま寝てたらしい。
時計を見るとまだほんの30分くらいしか経ってなかった。
ふとベッドの方に目をやる。
そこには期待していた光景が。
ベッドに仰向けで横たわる嫁。
浴衣ははだけ、下着も外されている。
挿入はまだのようだが、どうやら手マンをされている。
「あん……だめですってば…………」
「大丈夫だよ、こうしてほしかったんでしょ?」
「ちがっ……んんっ……」
手マンに加え、片手でGカップを揉まれながらも抵抗する嫁。
「じゃあそのおっぱいでイかせてくれたら終わりにするよ」
「ほんとですか……?」
パイズリか……このチョイスが厭らしい。
気持ちいいのは確かだが、手コキやフェラと比べるとイキずらいパイズリ。
あえてそこを選ぶあたり、挿れる気満々なのがよく分かる。
「……こうですか?」
起き上がった嫁はロケットGカップで巧さんの巨根を挟む。
嫁は必死にそれを揺らしている。
巧さんもかなり気持ちよさそうだが、それなりに経験積んでる人なら、パイズリだけでそこまですぐにはイカないだろう。
「うん、じゃあそろそろ……」
「まって!口でしますから……」
「いや、下のお口でしてもらおうかな……」
「やっ……」
ドサッ
再び押し倒される嫁。
抵抗はするものの、体格差と酔いのせいもあり、全く敵わない。
「ゴムは……」
「持ってきてないから仕方ないよね、旦那さんとは生でヤってるんでしょ……?」
「いや……やめ……」
ずぷ……
「あぁっ……!」
あえなく正常位の生で挿入されてしまった。
「うおっ、なんだこれ……とんでもない名器じゃないか……」
「うぅ……」
すぐにピストンを始める巧さん。
「ああん!」
「あんまり大きい声出すと、旦那さん起きちゃうよ……」
もう起きてるから良いんだが。
「堪んないなこりゃ……」
パン!パン!パン!パン!
「あん!……あぁ……あぁ……あぁぁっ!」
「押さえてちゃせっかくの巨乳が勿体ないよ……」
「あん……」
胸を押さえてた嫁の両手は巧さんによってほどかれ、Gカップは正常位のピストンに合わせて、ぶるんぶるん暴れる。
それを激しく揉みながら腰を振る巧さん。
正常位から側位、そしてバックと、体位を変えつつ、立て続けに犯される嫁。
巧さんは遅漏なのか、もう30分以上腰を振っている。
「あぁ、そろそろイクよ……」
「あ…………あぁ…………そ、そと…………」
嫁も意識が朦朧としてきている。
「ん?仕方ないね……」
ずぽっ……
バックの体勢から抜かれた巨根。
「じゃあさっき言ってた通り、口でしてもらおうか……」
「ん……んん……」
巧さんは無理やり嫁の口の中にペニスを捩じ込み、自ら腰を振ること数分。
ブシュッ!
「えほっ!」
「はぁ、久しぶりにたっぷり出したな……」
どれだけ出されたのか、かなりむせている嫁。
「ちゃんと全部飲み込んでな」
「んん……」
ここまでは記憶があるのだが、その後は寝落ちてしまった……
、、、
そして次に目を覚ましたのは朝。
部屋には嫁も巧さんもいなかった。
まだかなり時間も早いが混浴に行ってみると、
あった。
男子の脱衣所に一人分の浴衣。
そっと露天風呂を覗く。
「あぁ!あぁっ!あん!あん!」
いた。嫁だ。
巧さんに後ろから激しく突かれている。
立ちバック……いや、立ってないな。
よく見ると、嫁は岩肌に両手で掴まっているが、腰は持ち上げられたまま浮いている。
傍から見ても、危なくね?と思う体位だが、嫁の自由が全く効かない体勢だと考えると、これは相当エロい。
両手が塞がっているため、支えを失ったGカップはやはり、ぶるんぶるん激しく揺れている。
「あぅ……ぎもちいぃ…………」
どうやら嫁も完全に堕ちた様子。
「うっ、そろそろイクよ……!」
「あぁん!」
「ここで外に出すと温泉に入っちゃうから、しっかり受けて止めてね……」
「あん!……やっ……だめっ……!」
パン!パン!パン!パン!
「萌ちゃん、出すよ!」
「ぃや!ぁん!だめぇ……!」
「ッ!」
「あぁぁぁぁっ!」
これはやられた……笑
見事に中出しをくらった。
「はぁ……はぁ……はぁ……うぅ……」
「しっかりキレイにしてな……」
「んん……」
縁に腰かけると、嫁はお掃除フェラをさせられていた。
ジュボ……ジュボ……ジュルル…………
俺はそのまま部屋に戻った。
十数分後、嫁も部屋に戻ってきた。
「おかえり」
「…………うん……」
「今回は当たりだったね笑」
「大当たり過ぎてしんどい…………」
「ははは笑」
そしてチェックアウト時、
「あっ」
図ってか偶然か、ばったり巧さんに遭遇。
「いやぁ、嫁が大変お世話になりました笑」
「いえいえこちらこそ、お力になれたのなら良かった!」
意味深な会話だ。
「それじゃ」
「ええ、それではまた」
また?とは思ったが、どうやら嫁は巧さんと連絡先を交換し、セフレ関係になったらしい。
稀に夜にいないことがあるので、きっと巧さんとヤっているのだろう。
※一応、中出しくらったあとはアフターピル飲ませてます。
そんなこんなで、夫婦生活は円満です……笑。
ーーー
評価次第ですが、希望があれば過去の話とかも書こうかなと思ってます。