私はみゆきだよ。顔はちょっと甘めだけどTWICEのモモに似てるって言われるよ!胸はちょっと大きくてDカップでお尻もちょっと大きめ、ちょっとコンプレックスなの。
そんなみゆきは、よく男の人からエッチな目つきで見られやすくて、時々こんな体が恥ずかしく感じちゃうの。
今日の電車もすっごく人が多くて、みゆきは後ろが方に追いやられちゃった。周りはみゆきより背のたかい男の人達ばっかりで、みゆきの体は後ろも前も右も左からも押された状態で嫌になっちゃう。
押されるのに我慢して一生懸命立ってたら、おしりを触られる感触に気が付いて、「…やん、今日も痴漢さんだ…❤」。痴漢さんの手はみゆきのプリっとまあるいお尻をスカートの上から優しくゆっくりともみこむように触ってきたの。
「エッチなお尻だね…、パンツもこんなに薄くて、とってもいやらしいよ」
みゆきはお尻を左右に動かして痴漢さんの手をずらそうと頑張って抵抗したの。だけど、それが余計に痴漢さんの手の動きと一致したっちゃって、手はゆっくりとスカートの中に入ってきちゃった。
「濡れてきてるね、ヌルヌルだよ…、敏感なんだね…❤」
「…ん…❤」みゆきのエッチな吐息が漏れた瞬間、周りの男の人たちも次々に動き出して、みゆきの体を触り始めたの。
色んな方向からたくさんの手がみゆきのおっぱいやお尻、アソコをめがけてまさぐり始めたの。今日の下着はちょっと薄めの生地にピンクのフリル付きのもので、ブラはお椀型のおっぱいを包むけどはみだし気味、パンツはちょっとエッチなTバックで弾力のあるお尻を隠しきれていないの。みゆきエッチすぎるかな?
「おっぱいおっきいね、僕の背中に当たってたよ❤」
「エッチな体つきだな…、たまんないよ…❤」
おっぱいをブラウスの上からカリカリってされると敏感な体はすぐ反応して、痴漢さん達の指先は尖った乳首をすぐ発見しちゃった。親指と人差し指でつまんでは引っ搔いて、つまんでは引っ掻いて…。
「気持ちいい…?もっとつまんであげるよ…❤」
お尻にある手はパンツの上からみゆきのマン筋に沿って上下して徐々にクリトリスの位置を発見しちゃった。みゆき、クリトリス弱いの…。そんなこと初めから知ってたみたいにパンツから染み出した愛液で指を濡らして、ゆっくりゆっくり、パンツの上からクリトリスを刺激してきちゃって、恥ずかしいのにみゆきすごくエッチな気分になってきちゃった。
「クリトリス、大きくなってきてるね…❤、指でコリコリしてあげるよ…、ほら、くちゅくちゅくちゅ…❤、いっぱいマン汁出てきたね…❤、マン汁があふれててクリトリスが掴めないよ❤」
ブラウスのボタンが外されてハリのある大きなおっぱいが痴漢さん達の手で暴かれちゃったの。ブラに指をかけて下におろし、ピンク色のぷっくりとした乳首を出されて、後ろにいた痴漢さんにおっぱいを両手で強調されると、左右にいた痴漢さん達が一斉に吸い付いてきたの。分厚い舌でぺろぺろ、こりこり、チュッチュ。
「わぁ…❤、いやらしい乳首を隠してたんだね❤」
「綺麗なピンク色だね❤、ちゅぱちゅぱちゅぱ❤」
「レロレロレロレロ❤、ずっと吸っていたいよ❤」
「…んん!、いやぁ…///❤」
舌の感触に悶えてると、パンツの中にたくさん手が入ってきて、みゆきのクリトリスと膣をいやらしく触ってきたの。パンツの中は愛液でぐっしょりで、クリトリスにまぶして指でコリコリと、つまんでお豆を絞ったり。膣の中は太くて長い指がうねうねっと動いて、いやらしいにおいでいっぱいになっちゃった。
「クリ豆を掴みたいのにマン汁のせいで掴めないよ❤」
「どう?たくさんの指でクリ豆をすりすりされの❤、あっちの指と当てあいっこしてさ❤」
「オマンコのなかすっごく熱いね❤、いっぱい指がはいっちゃう❤」
「だめぇ…///❤、動かさないでぇ…///❤」
みゆきがこんなにお願いしてるのに、痴漢さん達はみゆきのパンツを脱がして両足を抱えて丸見えの状態にしちゃったの…。
「綺麗なオマンコだな…❤、みんなでクリ豆いじりながらオマンコの中もズボズボしてあげるよ❤」
「マン汁、美味しいよ…❤、もっと舐めて出してあげるよ❤」
乳首を舐める舌とか、クリトリスをいじるたくさんの手に、みゆき、イっちゃいました…。みゆきがぐったりしてると、カチャカチャとベルトを外す音が聞こえて、よく見るとたくさんの痴漢さん達の大きくてエッチなおちんちんが現れたの。
「おちんちんがこんなに固くなってしまったよ❤」
「ガマン汁がいっぱい出てる❤君に舐めてほしいな❤」
「君のせいだよ❤、いっぱいシコシコしてもらうよ❤」
みゆきびっくりしてると、両手に熱くて大きなおちんちんを握らされて上下にシゴき始めたり、先っぽでみゆきの乳首をつついて刺激してきたり、みんな、みゆきの体で興奮してるみたい…。
「ああっ❤やわらかい手だな、すごく興奮するっ❤」
「おちんちん、びくびくしてて、すごく熱いよ❤」
おちんちんがみゆきの口の中に入ってきたの。つい、みゆきの下でレロレロ太いおちんちんを唾液いっぱい舐めちゃって、痴漢さんは何度もみゆきの口の中でズボズボ動かした後、濃厚なミルクを飲ませてきたの。
「ベロで舐めとって❤、上手だね❤」
「俺の特濃おちんぽみるくも飲んで❤、ああっ…くっ…でるっ!❤」
そのあと代わる代わるたくさんの痴漢さん達のミルクを飲まされてみゆきの口の中はすっごく雄臭くなっちゃった…。
そのあとは制服を直されて、みんな電車を降りて行っちゃったの。
みゆきは、こんな雄のにおいを放たれた後で、すっごくいやらしい匂いも出てたから、学校でも先生や男の子たちからエッチなことされちゃったよ…。
もう!みゆきのこのエッチな体が悪いんだからね!