念願のミキちゃんとほんとにラブホへ入ってしまった。
お風呂は恥ずかしいと言われ別々に入ることに。
すでに勃起状態のチンコを入念に洗い、バスタオルを巻いて浴室から出ると
ミキちゃんはスマホをいじくってた。
「出たよ」と言いベッドに腰掛けると、
「うん、じゃあ入ってくるね」と浴室へ向かうミキちゃん。
ベッドからは見えないが、浴室の前でミキちゃんが服を脱いでる様子に興奮が収まらない。
しばらくしてバスタオルを巻いて出てきた姿に思わず
「きれいだよ。。。」
「そんなことないよ。。でもありがとっ」
俺の横に座ってきたミキちゃんは
「恥ずかしいから電気暗くしてっ」
薄明りの状態にしてミキちゃんの肩を抱く。
そして軽くキスをしてみた。
心臓はもうドキドキ。
このタオル取ればもう、全裸のミキちゃんが見れる。
きっとミキちゃんを指名して来てたお客たちはこんな状況を羨ましがるだろう。
右手で右の乳房をタオルの上から撫でてみる。
「はうん。。」
可愛く色っぽい声が思わず漏れる。
ゆっくりタオルを外すときれいな乳首に出会た。
「きれ~い」「乳首すごくきれいだよ」
「いやっ。。。」「はぁん」
そしてそのきれいな乳首を俺は口に含みいやらしい音を立てながら舐め始めると
ビクビクしながら感じ始めてくれた。
「あっ。。。あっ。。。。」
右手をゆっくり茂みにもっていき、いよいよアソコへたどり着くと
「あっ。。。だ、、め、、」
すでに濡れてるアソコはピチャピチャいやらしい音を立てはじめた。
「舐めていい?」
そう問いかけると無言で首を縦に振る。
舌で乳首からお腹、おへそをなぞりながら、茂みへ到達。
足をM字にし、アソコをしっかりと目に焼き付けた。
そして舌を尖らせクリをペロンと舐め上げると
「あ~~~~っ」
っと、ひときわ大きい声を出した。
「あっ。。きも、、、ち、、、い、、、いい、、、」
感じてくれてる声もめっちゃかわいい。
「あっ、、、あっ、、、あっ、、、」
部屋には舐める音がペチャペチャ響いてる
クリを舐めながら入れてる指を2本にするとクチュクチュとたくさん蜜があふれてくる。
「だめ。。。だめ。。イッちゃいそうだからだめ。。あああ~~」
はあはあ言いながらぐったりしたミキちゃんは
「気持ち良すぎてイッちゃったよ。。。」と息を整えてた。
「俺のも舐めて?」
コクンとうなずき俺の股に移動し、右手で竿を持ち、竿の付け根から舌を這わせてきた。
気持ち良すぎる。。。。
そしてゆっくりと小さな口で咥えてくれた。
今、あこがれのミキちゃんが俺のチンコをフェラしてる。。。。
天にも昇るようだった。
このままではイってしまうw
俺はミキちゃんの顔を両手で軽く抑え、
「ダメ、イっちゃいそうだから、また俺が舐めるね」
「えへっ気持ちよかった?」
その表情がたまらなくかわいい
ミキちゃんを仰向けにし、再び指と舌で攻めると
もうシーツはビショビショ。
「ああ~~っ。。。ねぇ。。もう。。。」
「ん?もう?」
「うん。。
もう。。。
いれて。。。」
ゴムを装着し、ミキちゃんの中へ。
ホテルを後にし、先ほどランチをした場所まで送り、
約束のお小遣いを渡し、ミキちゃんは笑顔で帰って行きました。
そんな関係が何回かあり、来週また会うことになっています。