私は「伊藤裕也」現在20歳で大学2年生、私には2歳下に妹の久美がおり、久美の友達のまどかと今は付き合っている。
付き合って間もなく、俺はまどかと呼び捨てで呼び、まどかは俺のことを裕ちゃんって言う仲になっていた。
これから報告いたします下記内容は、一部大げさに表現している部分がありますので小説とさせて頂きます。
ある日、ラインでまどかから家に遊びに来ないか連絡がある。
「(ピンコーン!)ん?・・まどかからだ」
「裕ちゃん今週土曜日うちに来ない?・・もちろん久美には内緒で?♡」
「いいけど親いるだろ?・・なんかな~」
「だからその親って言うか、母親が会いたいって言うもんでさ♡」
「なんだよその急展開は?w・・まさかまどかもう母親に?」
「うん♡今2個上の人と付き合っているって母親に言ったらさ~そりゃ~晩ご飯ぐらいご馳走しないとだってw」
「はは・・まさかそれ以上危ない話はしてないだろうな?w」
「も・・もちろん」
「ライン文でどもるなw・・まぁいいや!じゃ~予定するわ~当然まどか・・させてくれるんだろな?w」
「あはは・・裕ちゃんエッチなことばかり♡」
「はは・・じゃ~またオナは我慢だな!」
「ば~~~か♡」
「まどかの母親か~あいつは確か18歳で長女だから、20歳で産んでも38歳か・・ふ・・ふふ・・はは~~」
誰かが横にいたら、全体なんだその不適なほほ笑みは!!って突っ込まれるところだ・・・
そして土曜日、俺は朝から仕度して昼過ぎに家を出て車でまどかの家に向かった。
「たしか教えてもらった住所だと・・この辺りか・・わからん!電話するかw」
「もしもし?裕ちゃん来た?」
「うむ・・近くに居ると思うけど・・迷ったw」
「はは・・じゃ~表行く~(タタタタ)」
「こっちこっち!」
「あ~あそこか!・・お待たせ~」
「車さ~今日お父さんは帰って来ないらしいからココ止めて」
「え?お父さんは不在?(ラッキーw)」
「うん!なんかさ~会社で急な出張が入って広島へ朝から行っちゃったよ~」
「なんてラッいや・・そうか~」
「おじゃましま~~す」
「はいはい~あらwこんにちは~まどかの母親で綾って言います♡」
「うあああ・・綺麗なお母さん!」
「あらやだ♡・・裕也くんだった?上手いね~♡」
「はは・・ちょっと!裕ちゃん何お母さんに見惚れてるのよ!!マザコンか!」
「はは・・」
まどかの母親である「安藤綾」さんはまどかに似て超絶に美人だった。
ここで安藤綾さんのスペック
身長165cm、胸は大きいくDカップぐらいはある、細身でスタイルは良く、顔は超美人・・歳はまどかから聞いたらやっぱ20歳の時の子で、現在38歳だけど、そうわ見えないほど若いw
「ささ!あがってあがって!」
「おじゃまします~」
「今夕飯の仕度をしているから、まどかの部屋で待ってて~1時間ぐらいで出来るから、用意できたら呼ぶわね♡」
「なんかすみません・・ご馳走になります」
「あら~ちゃんと挨拶できる子じゃない!・・ね~まどかw」
「もう!いいからw」
「1時間か・・(チラッ)」
「な・・なによ?w」
「いやな・・1時間あるならさ・・」
「ほんとに裕ちゃんエッチだね♡」
「なんだ?まどかだってその気なんだろ?w」
「まぁ~そうだけどね♡・・一週間私も我慢したし♡」
そういいながら部屋に入るなり、まどかにキスをしながら服を脱がせた。
「ああん♡もう♡んぐっんん~~裕ちゃん♡あん♡・・あっ!そんなところいきなり触らないで♡あん♡」
「はぁ・・はぁ・・まどかのアソコもうグチョグチョじゃないか?・・お・・俺は野獣と化す!」
「野獣ってあん♡・・私も我慢したもん~あん♡・・ねぇ~裕ちゃんの咥えさせて♡」
「いいのかよ?・・まだ風呂入ってないぞ?(ビ~~~~ン!)」
「うふっ♡もうビンビンに立ってる~スゥ~~この匂い私好き♡・・このままでいい♡んぐっはふっんん~~ジュル」
「お・・おふっ!・・すげ~気持ちいい!なぁ~まどかのマンコも舐めさせてくれ」
「え~~私だって洗ってないよ~」
「俺だってだな~まどかのそのままのマンコの匂いと味がいいんだわ!ジュル!んあ~すげ」
「あははん♡・・恥ずかしいって♡あん♡あん♡すっごいい!」
二人で燃え上って回りが見えていない時・・ハプニングが起きた・・それはお母さんがお菓子とジュースを持って来てくれたことに気が付かなかったこと。
綾さんは俺達がしているのを、ドアを少し開けて覗いていたのだ。
まどかが逝き、私もまどかの口で射精しようと思った瞬間に私は気が付き思わず声が出てしまった。
「私逝く~~~んあああ♡」ビクン!
「お・・俺も逝きそう~逝きそう!このまま口に射精す(チラッ)うあああ!」
(パタン・・)タタタタ・・・
「え?どうしたの?」
「え?・・いや・・なんかそこに虫?・・じゃないかwびっくりしちゃって」
「なに?虫!?・・違うの?びっくりするじゃない・・あ~縮んじゃった♡」
「ねぇ~まどか~~~?お菓子もって来たわよ~~」
「あ!やっば!・・ちょ裕ちゃん早く服着てw・・はぁ~~~い!」
「開けるわよ~(ガチャ)はいお菓子とジュースでも飲んで待っててね(チラッ)うふっ♡」
「(ビクッ)あ・・ありがとうございます」
「じゃ~またあとで♡」
「び・・びっくりしたね~w」
「(あ~もう見られてたなありゃ~完全に)あ・・ああ~」
「お預けだね♡」
「はは・・(心臓バクバクでそれどころじゃないわいw)」
夕飯の準備が出来てリビングへ行ったら、テーブルの上には物凄くたくさんの食事が並んでおりビックリした。
「うああ・・お母さんすご!・・どれもすごく美味しそう~」
「ほんとだ・・お母さんいつもと違うw」
「こら・・いつもと違うとは余計なことを言うんじゃないw・・ささ!座って」
それからしばらく夕食を頂いたが、向かいに座っている綾さんがチラチラ見ていることに気が付き、俺も気にし始めたら綾さんは薄着で胸の谷間は見えるわ・・スカートも膝までの短めのを履いているわで、結構なエロ差を出していたので、自分もチラチラ意識して見るようになっていた。
「うふっ♡裕くん美味しい?」
「は・・はい!美味しいです!」
「なんかお母さんほんとにいつもと・・w」
「うるさいw」
「はは・・(チラッ・・胸すげ~~な・・)」
「あっ!箸落としちゃった^^;」
「あ!俺取りますよ!」
「ごめんね♡」
「いえいえ~よっこらせっ・・ガタっ痛!(う・・おおおお~~ちょっ・・お母さん脚開いて薄ピンクの下着がモロ(゚Д゚))」
「ガタンってwちょっと裕ちゃん大丈夫?」
「うふっ♡」
「あ・・ごめん・・頭上げちゃってテーブルに当たったあはは・・」
「裕くん大丈夫~~(更に開脚)」
「(うおお・・おお・・お母さんのアソコ湿って?・・すごくエロ)だ・・大丈夫です」
「クスクス♡・・ありがとうね♡」
「はぁ・・はぁ・・」
「なに箸を取るだけでゼィゼィ言ってるの?w」
「はは・・(チラッ)」
「うふっ♡」
「(あ・・あかん!・・お母さんのあんな見たら(ムクムク))」
「じゃ~この美味しそうな肉じゃがああああ~(おふっ!ちょ・・え?・・お母さんの脚が俺の股間に)」
「なに!?びっくりするじゃない!」
「あ・・いや・・肉じゃがが久しぶりでつい大きな声が・・(チラッ)」
「クスクス♡(ギュ~!)」
「おおふっ!(ちょ・・指先で挟まないでおおふっ!)」
「なによw・・裕ちゃん変だよ?」
「いや・・あれだ・・熱い肉じゃがを一気に口に入れてだな・・はは・・」
「もう~」
「あらやだ~また箸を落としちゃった~裕くん拾ってくれる?」
「あ・・はい・・(ゴソッ!)えっと~・・ど・・どこ・・に(うおおおおお♡・・お母さん何下着捲って!!・・うああ・・あ・・マンコ丸見え・・しかも結構剛毛??)」
「もう~いつまで探してるのよ~?」
「クスクス♡・・あは♡・・裕くんあった~?」
「あっはい!マン・・違う!!箸ありました!」
「クスクス♡」
「(だ・・だめだ・・こんな見たら・・)」
「あ・・ありがと・・」
「もう~裕ちゃん早く食べて部屋行こう!」
「お・・おう」
それ以降は綾さんのマンコが頭から離れないまま食事を終え、まどかの部屋に行った。
「美味しかったね~お母さん奮発したわw」
「はは・・美味しかったよ」
「どうしたの?なんか考え事?」
「い・・いや別に」
「じゃ~私ちょっと先にお風呂行ってくるから待ってて♡・・さすがに一緒に入れないしw・・あっ!!それと下着をあさらないでよw」
「あはは・・するかw・・その代わりその脱ぎたてを(゚д゚)クレ」
「ベェ~~~」
それから間もなく・・
「(コンコン)入るよ~」
「はい!・・あ・・お母さん・・」
「まどかはお風呂行ったわね♡・・ごはん良かった?」
「はい!そりゃ~もう美味しかったです」
「そう?よかった♡・・よいしょっと・・それから・・ここはいい眺めだった?♡」
「うあああ・・やっぱお母さんワザと・・」
「クス♡・・どんな反応するかなって思ったらさ・・面白かった~」
「はは・・あんな見たら・・」
「え?見たら?・・見たらどうなの?♡・・あ~♡裕也くんそこ・・大きくなってる?もしかして♡」
「(はは・・綾さんって・・まどか並みの意地悪だな・・さすが親子・・そんな見たら大きくなるに決まってるじゃん)はは・・いや・・」
「そうなんだ~私の見て大きくなるんだ♡キャハハ~裕也くん可愛い~」
「いやその・・」
「じゃ~さ~こんなふうに?(バサッ!開脚)」
「う・・おおおおお~お・・お母さん下着は?・・なんでノーパン・・」
「うふ♡どんな反応するかなって♡・・どう?♡」
「いや・・どうもこうも・・すげ・・はぁ・・はぁ」
「裕也くん目がギラギラし過ぎw・・ね~まどかとしてないの?どうなの?」
「え?いや・・その・・離れているのでずっと・・はい・・」
「そっか~~なになに?それで今日?w・・我慢して来たんだ~~♡」
「お・・お母さん・・おやつ出しに来る前にみ・・見てたでしょ?」
「ん~~~?見てたわよ♡・・すぐお菓子持って行ったのにもうしてるもん♡・・それと裕也くんのアソコ♡・・大きすぎてビックリでさ~それを咥えてるまどかもまどかで♡」
「やっぱり・・出そうになった時に見えてビックリしちゃって」
「あ~~やっぱそうなんだw・・ってことはなに?まだ出してないの?w」
「は・・はは・・」
「じゃ~限界にきてるんだね♡クスクス♡」
「あ~なんだか思い出したら・・ほら♡私のここがこんなに♡(クチュ・・クチュ)」
「わぁ・・あ・・すげ・・」
「え?な~に~?♡」
「だ・・だめだ!・・もうだめだ!お母さん!(んぐっ)」
「(んぐぅ)んん~(レロレロ~)ジュルジュル~ん~」
「はぁ・・はぁ・・お母さんの唇柔らか・・」
「クスクス♡で・・どうしたいの?♡」
「お母さんのアソコ・・な・・舐めたい」
「それはだめよ~お風呂前だから汚い♡・・私が裕くんのおチンチン舐めてあげるから脱いで♡」
「だ・・だめ我慢できない!お母さん!(ガバッ!)ジュル!んん~~~ん~~~ジュル」
「キャッ♡ちょっ・・そこはだ・・め・・ああん♡あん♡・・だめだって♡」
「んん~すご・・お母さんのアソコすごく良い匂い・・愛液もすごく出てる」
「ああん♡そんなこと言わないで♡あん!あん!あん!・・すご♡裕くん上手いねああん♡・・そこばかりをそんなに舐められたら私・・だ・・だめ!逝くっんあああ♡」
「あ・・あ・・すご・・久しぶり・・」
「え?・・お母さんもしかして全然なんですか?」
「え?うふ♡・・もう何年もよ!・・レスwレスw」
「え?まじで?・・こんな綺麗なお母さんなのに?」
「あら?♡・・また嬉しいこと言ってくるわね♡・・じゃ~褒美に裕くんのを・・う・・あ・・うあああ♡近くで見るとほんと太くて長い♡・・旦那とは全然違うw」
「そ・・そうですか?」
「これをまどかが・・羨ましい(んぐっ)ん!んん~~大きすぎ♡ん!ん!ん~~ジュル~すっご♡ん!ん!」
「お!お!お!・・おお!・・お母さんのフェラすごい・・気持ちいい!・・お・・」
「いい?うふ♡ん!ん!・・いいのよこのまま♡」
「あ・・あの・・お母さん!(それはだめ!!♡)」
「それはだめ!!♡」
「ま・・まだ何も言って・・お・・おお・・」
「うふ♡・・さすがにそれはね♡え??キャッ!!ちょっ・・だ・・だめよそれ以上は(ズズ)ああっ!!(ズン!!)がっ!あああ~♡・・裕・・裕也くん!本当にそれはだめ!ああん♡」
「お母さん・・も・・もう止まらないよ!・・それにお母さんだってこんなに濡れて・・ん!ん!ん!お母さん!ん!」
「ああん♡はぁ・・はぁ・・ああん♡・・だ・・だめ・・裕也くんそれ以上動かしたら・・あ・・ああ~~だめ~~~逝くっ!!んあああ♡」ビックン!・・ビックン!
「だ・・だめ逝った・・逝っちゃった・・」
「お・・お母さん俺も・・俺もだめです!いいですかこのまま!」
「このまま!?・・だ・・だめよ膣内は!・・口に・・私の口に出して~(ズボッ!)んぐっぐ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んぐっううう・・ん~~ん~~」
「おおふっ・・すげ・・お母さんの口の中で射精してる・・まだ出る!・・」
「(ゴフッゴフッ)ん~ジュル・・す・・すご・・すごい精子♡・・たくさん出たね♡(ゴックン!!)んは~・・」
「あ・・お母さん精子飲んだ・・」
「うふっ♡・・まどかとする前にしちゃった♡・・もうそろそろ風呂から戻ってくるから早く服着てw」
「あ・・そだ・・」
「またすぐ復活するんでしょ?♡・・若いもんね♡・・じゃね~(バタン!タタタタ~)」
「あ・・お母さん早w・・それにしても・・お母さん凄かった・・大人の身体とテクニック・・凄過ぎた・・」
「ヤッホー♡お風呂入ってきた~待った?♡」
「あ・・ああ・・(いや今気持ちよく出したばかりで元気が・・)」
「あ・・お母さんがさ~良かったら裕くんもお風呂入って貰ったらって?・・どうする?」
「(あ!ラッキー・・お風呂入って精神統一・・)あ~いいの?じゃ~そうする」
「そのまえに・・する?♡」
「(いや今は・・)お・・俺も綺麗にしてくるよ~」
「そうお?・・んじゃ~待ってるね♡・・お風呂は階段降りた左側ね」
「あ~上がってくるときに脱衣所が見えたからわかる・・んじゃ行ってくる」
「は~~い♡・・ゆっくり入って来てね~」
「(タタタタ・・)はぁ・・あのまままどかを抱いていたらやばかった・・えっと・・ここだな(ガチャ!)・・うああああ!!」
「(キャッ!)びっくりしたw・・裕也くんお風呂に?」
「あ・・いやごめんなさい・・まどかからお母さんがお風呂いいって言ったんで・・今から入るとこだったんですね(うああ~お母さんやっぱスタイル良すぎ・・さっきは全部見れなかったからな)」
「クス♡そうなんだ~♡・・てっきりあの後まどかとするって思ったから♡・・先に風呂入ろうと思って・・ってなにジィ~~~と見てるのよ♡」
「はは・・さっきは全部見れなかったから・・お母さんすごいスタイルいいなって」
「ほんと?♡ありがと♡・・これでも週3日はジム行って運動してるんだ~」
「(お母さん凄すぎ)そうなんだ・・あ・・ごめんなさい・・部屋戻ります!」
「待って!・・いいじゃん♡一緒に入ろうか?♡・・どうせまどか部屋で待ってるんでしょ?」
「あ・・いや・・これ以上お母さんの裸見てたら・・」
「見てたら何よ♡・・まさかさっき出したばかりなのにもう大きくなってるの?♡」
「は・・はは・・(そりゃ~全裸みたらな・・反応しない方がおかしいw)」
「今日は旦那も居ないし♡・・大丈夫だって♡・・はやく服脱いで!・・先に風呂行ってるね♡」
「はは・・(いいのかよ・・)」
なんだかんだ言っても男である・・ここで去るわけがない・・服を脱いでいざ!
「お・・おじゃまします・・」
「うふ♡・・こっちこっち♡ここに座って♡」
「はい・・(ギュゥ~~)お!おおふっ!おお!・・ちょ・・」
「わぁ~やっぱりもうこんなになってる♡・・さすが若い♡(クチュクチュ)あは♡裕也くん身体クネクネしてるw」
「おふっ!・・おお・・おお・・泡でそこばかりされたら・・おおおおっ!」
「だめ~~~~~♡今逝きそうだったでしょ?w」
「あ・・え?・・ちょ・・」
「やっぱり♡・・お・し・ま・いw」
「ちょ・・(´;ω;`)ウゥゥ」
「さてお風呂入ろっと♡」
「わぁ・・お母さんの後ろ姿・・お尻の割れ目から綺麗なマンコがモロに・・だ・・だめだ!お母さん!(ズボッ!)ん!ん!ん!お母さん!」
「キャッ♡(ズボッ!)あははん♡・・後ろからあん!あん!・・すっご♡裕也くんのおチンチン長いから奥まで当たって・・いい♡」
「お・・お母さんがあんな後ろ姿で誘惑するから・・俺我慢できないよ!ん!ん!」
「あはっ♡ばれた?・・うふふ♡期待通りに後ろから挿れてさ~~ああん♡でも気持ちいい♡・・あん!あん!あん!すっご・・もうだめ!逝くっ!!あああ~♡」#ピンク
「お・・俺もまた逝きそう!いい?逝くよ!!・・逝くっ!!」
「逝く?いいよ!逝って逝って逝って~~~(ドピュドピュドピュ)え?ちょっ・・(ドクン!・・ドクン!)ちょっな・・中に出したの!?んもう~~~~」
「あ!あ!お母さん!・・お母さんの膣内に!あ!すご・・」
「も・・もう♡・・さっきもあれだけ外にって言ったのに♡・・しかも・・わぁ・・またこんなに精子でるの?w・・すごいんだけど♡」
「ご・・ごめんなさい・・気持ちよくってお母さんの膣内にそのまま・・はぁ・・はぁ・・」
「まぁ~仕方ないw・・私が誘ったようなものだから♡」
「(いや完全にあなたでしょww)はぁ・・はぁ・・気持ちよかった」
「うふ♡・・お風呂から上がったらまどかとエッチするの?w」
「は・・はは・・できるかな・・はは・・」
「今度は邪魔しないからw・・ゆっくり楽しんで♡」
「は・・はは・・ははははは・・」
「ふぅ~~ただいま~サッパリした~~~」
「おかえり~なんか顔色良くなったね~なんか夕飯の時は切羽詰まったような顔してたよw」
「(そりゃ~~あんだけおたくの母さまに誘惑されたらそうなるわw)そうかな・・はは」
「さて・・しよ♡(んぐっ!)んん~~ジュル」
「お・・お・・」
「んもう~来た時はすぐ大きくなったじゃ~~んん!ん!ん!・・私も舐めて♡69ね♡」
「(いやな・・お母さまとしてなかったら今頃は超ビンビンだけどな・・2回もしちゃっただろ・・)なんか家の中だと緊張してだな・・おおうっぷ!」
「ああん♡おマンコに裕ちゃんの舌が♡ああん♡・・ん!ん!あはっ♡大きくなってきた♡・・もう挿れるよ(ズズ)・・あはああん♡」
「おおふっ!・・(なんだかんだ挿ったら気持ちいいw)おお!お!・・」
「ああん♡もうだめ~~逝くっ!!あああ~♡」
「すご・・逝っちゃった♡・・裕ちゃんは?」
「な・・なんか緊張して・・はは・・」
「だめ?・・珍しいね・・休憩する?」
「うむ・・(いやな・・お母さまがだな・・)」
それから少し休憩して再度まどかとエッチはしたが、結局なぜか逝けず・・不発に終わった。
「う~~ん・・やっぱ家ですると緊張するのかな~私は逝きまくったけど♡」
「はは・・(俺もお母さまで逝きまくったけどなw)そうかな・・ごめんな・・」
「仕方ない♡・・今日は寝ようw・・明日になればまた射精までできる!あはは」
「だな・・」
そう言って二人で布団にもぐり寝た・・・それから数時間経った深夜3時頃
「あ~オシッコしたい・・まどかは逝き過ぎたのかぐっすり寝てるなw・・よっこらせっと・・おお!朝立ち?wはまだ早いか!だが復活!!今なら・・ってまずはオシッコw・・えっと~お手洗いは確かお風呂場の隣だったかな・・」
俺はお手洗いに行くために階段を降り、トイレで用を足して戻ろうとした時、襖から光が見えた。
「あ・・電気付いてる?・・あ~ここお母さんの寝室か?・・電気付けて寝るんだ~」
「(ソォ~~)あ・・寝てる・・うおおお(゚д゚)!お・・お母さん毛布がズレて黄色の下着がモロに!!(ビィ~~~~~ン!!)すげ・・あかんとりあえずトイレ・・」
「くそ!・・チンコが立ちすぎて上手く・・」
なんとかトイレで尿を済ませた俺はまた綾さんの部屋に行った。
「わああ・・まだ同じ格好で・・マン筋すっごく食い込んでいるw・・入るか」
「うあ~すっげエロ・・黄色い下着から陰毛がすごいw・・あ!そだ!携帯で写真を(カチャ!カシャ!)すげ・・」
こともあろうことに、俺は携帯で綾さんの身体を撮りまくった・・ゆっくり脚を開脚させての姿・・ブラはしてなかったのでキャミソールを捲った姿・・ゆっくり下着を脱がせ途中の姿・・剛毛マンコを手で開けた姿・・数十枚撮ってしまった・・
「はぁ・・はぁ・・すげ・・もう我慢が・・いいかなこのまま(ズズ)おお(ズン!)おふっすげ!ん!ん!ん!お母さん!」
俺は、チンコを奥まで突っ込まず、手前でゆっくり腰を動かし堪能した。
「ん!・・ん!・・お・・おお・・だめだ!お母さん逝きそう!・・あ・・逝くっ!!(ドピュドピュドピュ)・・ああ!またお母さんの膣内に(ドックン!・・ドクン!)すご・・気持ちいい」
「はぁ・・はぁ・・(ニュルッ)うあああ・・精子出てきた・・やべ・・」
俺は素早く綾さんの下着を履かせ、速攻でまどかの部屋に戻って寝た。
「はぁ・・はぁ・・すっごく気持ちよかったな・・お母さん起きなかったな・・はぁ・・はぁ・・スゥ~~~・・・」
翌朝・・・・
「おはよう・・良く寝た・・」
「あ・・もう朝か・・おはよう」
「まどか~裕也くん~朝ごはんで来たわよ~」
「あ~もう朝ごはんか~裕ちゃん行こ!」
「あ・・ああ・・(お母さん気が付いたかな・・なんかドキドキする)」
「おはよ~~ささ!朝ごはん食べてね~」
「いただきま~~す」
「いただきます・・(チラッ!うああ・・見てる・・お母さんこっち見てる)」
「うふっ♡裕也くん美味しい?」
「(ビクッ!)は・・はい美味しいです!」
「クス♡よかった♡」
「(なんか・・どことなく目が怖い・・はは)」
「ご馳走様~歯磨いてくるね~タタタタ」
「うふっ♡まどか居なくなった・・ねぇ?裕也くん?・・なんか私に言うことない?w」
「(ビクッ!)え?・・気持ちよかっ違う!・・その・・」
「なんかさ~朝起きたら私のアソコすっごくベトベドでさ~」
「(あ!そうだ!中に射精して拭かずにそのまま下着を・・)はは・・お風呂でした時のが残ってたのかな??は・・はは・・」
「んなわけないでしょ!w・・裕也くん夜這いしに来て私襲ったでしょ?♡」
「えっと・・」
「白状しないな?♡・・あのさ~~私の前後ろ下着逆になってたよww」
「んなあああ~~!!・・しまった急いでてちゃんと確認(ハッ!)す・・すみません!」
「キャハハハ~引っかかってやんの♡・・前後ろは嘘だよ~ただ朝起きたら下着のクロッチ部分が精子でベドベドだったからさ♡」
「あ・・嘘か?・・ごめんなさい・・トイレに行ったら明かり付いていて覗いたらお母さんがすっごくエロい姿で寝てて・・我慢できず」
「我慢できず?・・それでどうしたの?w」
「下着脱がせて・・その・・挿れて最後にお母さんの膣内で・・」
「キャハハハ~ウケる~うん♡知ってるよ♡・・起きてたもん♡・・声我慢するの大変だったよ~~キャハハ~」
「ん・・んなあああに~~~!!起きてたんですか?」
「んとにもう~そりゃあんな大きいチンコが入ってきたら起きるわよ♡・・あげく膣内にまた射精してさ~・・どんだけ精子出るのよ♡・・裕也くんが出て行った後に処理大変だったんだからね~」
「夜まどかとエッチしなかったの?w」
「は・・はは・・はいお母さんと2回もして・・はは・・逝けませんでした・・」
「そうなんだw・・それと裕也くん!膣内に射精することは分かってる?・・気持ちいかも知れないけど・・子供出来るかもしれないんだよ?」
「は・・はい・・」
「うふ♡十分反省してるみたいだし・・まぁ~たまたま安全日だし大丈夫かな♡きゃはは~」
「あ・・安全日・・ってことはもう一回膣内に(バッシーーーーン!)痛!」
「調子に乗るな♡」
「なになに?どうしたの?・・2人なんか楽しいそうに~」
「うん??なにも♡」
この後部屋に帰ったまどかが全裸になり、俺を求めてきたが・・・当然の如く朝方にお母さんに射精したため、大きくなってエッチはしたものの・・また逝けなかったとさ・・