随分時間が空いてしまいましたが、続きを書かせていただきます。
世の中にコロナが蔓延する前、今年の1〜2月頃の話を書きます。久しぶりなので、今までの話も少し振り返って行きたいと思います。
部長の娘•マナは、今年中学1年になる12歳。
158センチの身長に白くて綺麗な脚、程よい肉付きの太ももやおしりは大人の色気を漂わせ、DとEの間くらいの美巨乳は周りの視線を集め、大人っぽくも幼さもある顔とのギャップがよりエロさに拍車をかけます。
性に目覚めたのも早く、僕と出会う前にすでに処女は喪失しており、毎日オナニーしているような変態女子です。
マナと僕は会社企画のBBQで知り合い、マナからの猛アピールがきっかけでLINE交換→実際に会う→セックスという流れを達成したのが去年の夏〜秋の話。
最初は本気でなかった僕も、徐々にマナの事を本気で求めるようになっていきました。
前回投稿した話で、マナが初めて泊まりに来た日に、ナマでセックスしました。
人生初めての生マンコを、小学生のそれで経験したのです。そして、大丈夫というマナの言葉を信じ、初めての中出しまで経験。今までと全く違った体の感覚に、童貞喪失の様な快感を覚えました。
マナもそれは同じだったようで、終わった後に腰をガクガク痙攣させながら、恍惚とした表情で見つめてくるマナの顔が忘れられません。
マナをコンビニまで送り、家に戻るとマナからLINEが来ていました。
「すごく楽しかった!またお泊まりしたい」
「機会があればな」
「今年は無理かな?」
「年末年始は家族で過ごすだろ?来年だな」
「一緒に過ごしたいなぁ」
「それは難しいな〜」
「来年も楽しみ」
そんなやりとりをしてその日は終わりました。そして翌日、仕事中はいつも通り定期的にくるマナのLINEを部長から隠れて返し、その夜帰宅してからのこと。
「今日もお疲れ様!」
「おー、ありがとう」
「もう帰った?」
「帰ったよ〜」
「電話できる?」
マジ?と思い、大丈夫なのか勿論確認すると、部長はまだ帰ってきていないらしく、母親は夕飯の準備中でマナは自分の部屋にいるから大丈夫とのこと。おそるおそる電話を承諾すると、早速コールが鳴ったが普段と違う…あまり使わないFaceTimeなら着信だった。
「もしもし」
「もしもーし!かけちゃったー!」
マナはベッドの壁にでもスマホを立てかけているのか、定点カメラみたいな構図になっている。
部屋の奥には本棚らしいものがあり、ぬいぐるみなども写ったいたって12歳らしい部屋。画面の正面でベッドの上に座ったマナは、白のTシャツにグレー短パンの完全な部屋着スタイル。冬とは思えない露出の格好だが、エアコンつけてるから全然平気らしい。
「本当に電話して大丈夫か?」
「平気!部屋に鍵かけてるし!」
「それでも不安なんだが…」
「だって声聞きたかったんだもん」
「それはおれもそうだけど」
「顔も見れて嬉しい」
「おれも。早く会いたいね」
「たーくん、あたしね?ガマンできない」
「ん?何て…」
聞き返す言葉を無視し、マナはグレーの短パンを脱いだ。白いTシャツに水色のパンツの少々は画面の前に座り直すと、右手の指で下半身を弄り出した。
僕は食い入るように画面を見ながら、起き上がったモノを無意識に握り、上下していた。
「ンッ…ぅ…ん…」
マナの小さな呻き声が辛うじて聞こえる。
くねくねと身体を動かしながら、指の動きは速くなり、薄水色だったパンツは、部分的に濃い水色になった。
「ハゥ…んっ…たーくん…」
僕の右手も自然と速くなる。
マナはパンツの中に右手を入れ、更に身体を大きく動かす。マナの吐息と一緒に、時折聞こえる「クチュクチュ」という音が生々しい。
「ハァ…アンッ…たーくん…も…シてる?」
「うん…」
「マナのオナニー見て…チンチン勃っ…ちゃったの?」
「うん…」
「ハァ…ッッ…変態…」
「そっちでしょ…変態…」
「あはッ…ゥッ…ァアアァッ!…」
マナの動きは激しくなる。
爪先に力が入り、首は脱力し、ひたすら右手と下半身に集中している。そのままマナは左手を白いTシャツの中に入れ、自分の胸を揉み出した。
「アンッ!ハァっ!ハァンッ…」
「マナ…エロい…」
「アゥ…ハッ!…たーくんに…おっぱいとか…おまんこいっぱい…いじくられたい…」
「マナ…やらしぃな…」
「たーくん…いつも凄い…エッチな揉み方する…アンッ…変態…」
「マナ…見せて」
「ンッ…おっぱい?」
「うん」
「うふ…やっぱり変態」
マナはTシャツを脱ぎ、生乳を揺らしながらどんどん激しくなった。
左手で揉まれるたびに変形する巨乳は、大人顔負けのサイズなのに乳首も乳輪も小さくてピンクなのが12歳らしさを感じさせ、余計に生々しくてエロい。
小学生のくせに自分の乳首を摘んだり、唾液を乳首に塗って感じている。グチョグチョに濡れたパンツの中で激しく動く右手は、おそらく指を奥の奥まで届かせようと、どんどんヌルヌルとした液体をかき出している。
額や谷間、腋に汗をかきながら、ひたすら自慰で性欲を満たす12歳は、約10分ほどで到達したようだった。
身体を反らせながら右手でかき混ぜ、左手の手首を噛んで喘ぎ声を殺し、次の瞬間、「ッあッッッ!!!!……」という声を最後に、マナはベッドに仰向けになった。
呼吸で胸が上下し、時折腰がガクガク到達動く。「ハッ…ハァ…ッ…ぅあっ…」という整わない呼吸がだんだんと整ってきたとき、マナは上体を上げてこっちを見てきた。
「イっちゃった…」
「すごかったね」
「たーくんは?イッた?」
「とっくに笑」
「よかった♬」
画面越しのオナニー観賞は、何というか、セックスよりもある意味いけないことをしているようで別の興奮があった。
なかなか会えない時期も、これで乗り切っている。
続きはまた投稿します。
次はお互いの変態的な性癖が爆発する話を書こうと思います。