今日は朝から家の中はわたし1人。
昨日から妙にエッチな気分になっていたので、わたしは朝から「激裏GATE-エロティカ」を見ていました。
見ていて気づいたんですけど、わたしは「露出物」「痴漢物」「レイプ物」「見せつけ物」などが好きみたいで、この手の話を読んでいるとエッチな気分になります。
‥で、今日も見ていると昨日体験談にマメにコメントをくれる浅野さんのアドバイスを思いだしました。
普段のわたしなら思い出すだけで終わるんですけど、エッチな気持ちを抑えられず、わたしは着替えを始めました。
今日は昼間は暖かかったので上は白い前ファスナーのパーカーと薄地の黄色いスカート(膝上10センチぐらいかな?)に着替えました。
そして自転車に乗って外へ…。
天気もよくて絶好のお出掛け日和だったと思います。
わたしは最初は恥ずかしかったので人通りの少ない道を走っていましたが、やっぱり昨日からのわたしはおかしく、ドキドキしながら人通りの多い道へ…。
車も人もいっぱいいます。
わたしは少しゆっくり目に自転車をこぎました。
すれ違う人、すれ違う車‥人目がものすごく気になります。
そんな時でした‥犬の散歩をしながら歩いてくるオジサンとすれ違いました。
チラ見で確認しながらすれ違ったので間違いないと思います。
オジサンはずっとわたしの足のほうを見ていました。
「見られたかな…」わたしは恥ずかしかったですが、不思議と嫌ではなく、むしろちょっとワクワク(?)していました。
それから2人‥3人‥わたしの足のほうをジーッと見ているオジサン達とすれ違いました。
恥ずかしい話ですけど、この時点でパンツは湿っていました。
そして交差点で信号待ちをしていると前で停まっている車のオジサンがこちらをジーッと見つめていました。
わたしは下を見ました。
普段のクセで左足を地面につけ、右足をペダルに乗せ、思いっきり足を開いていました。
さすがにこれは恥ずかしくて足を閉じてしまいました。
多分ですけど‥丸見えだったと思います。
でも足を閉じたものの不思議と嫌ではありませんでした。
「やっぱりわたしって見られるの好きなんだ…」
やっぱりまだちょっと認めづらいですけど、そう思いました。
そして信号が変わり、車は行ってしまいました。
わたしはそのまま自転車をこぎ、この前体験談にも書いた公園に行きました。
「今度こそちゃんと露出しよう」と意気込んでいたんですけど‥公園には誰もいませんでした。
わたしはガックリしながら家に帰りました。