Hさんに電マ調教されながら、アナル調教もされてしまった続きです。
シャワーを浴びて、前日、N君と◯井さんに中出しされ捲ったおマンコも、中まで丁寧に洗いました(恥)。
「また、色んな男の人に性の対象として、ジロジロと見られるのかなぁ。」
「あぁ、あのギラギラしてて、且つ、トローンとしたいやらしい目付きで、舐め回すように見られたい。」
そんな事を考えていたら、折角、シャワーを浴びて、下着も替えたのに、台無しになっちゃいそうなくらい、もう私のおマンコは濡れ始めていました。
そんな私の選んだ下着は、薄い水色地に、ネイビーと白のレースに、薄いピンクのリボンが付いている上下お揃いでした。
服は、胸元が結構開いた前がボタンの薄いピンクのブラウスと、白地に、ピンク・ブルー・グレーの花柄が入った膝上10センチくらいのフレアのスカートでした。
そして、シークレットウィッシュを多目に吹き付け、念のために鞄に入れました。
見られる興奮を知ってしまっているので、玄関で靴を履くのに前屈みになったら、丸見えになっている胸元を見て、もうイッちゃいました。
そして、玄関を開けた時に、また、私が知らない男の人の性の捌け口になれるかもしれないと、また、テンションが上がっちゃいました。
そして、一番近いコンビニに向かいました。
コンビニに向かうのに、こんなに胸が高鳴るなんて(笑)。
期待して店内に入りましたが、残念…。
でも、ほんの2~3分で、私を尾行して、トイレにまで入って盗撮(分かってて見せてしまいましたが)していたおじさんが来ました。
私の興奮は一気に高まったのですが、冷静に、何食わぬ顔して、また飲み物の冷蔵庫の前に移動しました。
おじさんが近付いたタイミングで、おじさんの方に、前屈みになって、ガラスに写っているおじさんを見ました。
期待通り、私の胸元を見ています。
そして、スマホも取り出して、私の方に向けています。
「あぁっ、もうイキそう…。」
前日に撮った動画で、オナニーをしたのかな?とか考えてたら、もっといやらしい事をしたくなりました。
そして、何気にブラの位置を修正するフリをして、乳首がおじさんに見える事を期待して、下側のワイヤーを掴んで、左右に動かしてみました。
明らかに、おじさんの様子が変わりました。
一瞬、あたふたしたみたいな感じでした。
私の興奮は、更に高まり、逆の方のカップでもやりました。
「あぁぁぁっ、もうダメっ、もっと見てぇっ」
私は、もっと見て貰う為に…。
「前、すいません…。」
と、おじさんの目を見ながら声を掛けて会釈して、本当に至近距離で前屈みになって、ガラス戸を開けて、飲み物をもたもたと取り出しました。
そして、ニッコリと笑いながら、「すいませんでした」と会釈しました。
「あぁっ、私の顔も一緒にアップで写っちゃった。」
そして、そのまま、おじさんにお尻を向けて、また違う飲み物を選ぶフリをしました。
おじさんがしゃがんで、私のお尻の方にスマホが向けられているのがはっきりガラスに写っていました。
「あぁぁぁぁぁっ、昨日は、このおじさんに、トイレで、おしっこしてるところも見られたし、おマンコも、剥き出しにしたクリトリスも見られたし、撮られたのに、今、パンティーを撮られているだけなのに、この興奮は何なのぉっ」
私は、電マの影響もあって、おじさんにお尻を突き出した状態で、おそらく、パンティーの染みになっている箇所をガン見されている状態で、イッちゃいました。
本当に、あの電マ地獄はダメです。
服が擦れているだけで、本当にイキそうなんです。
そして、おじさんは、商品を取りながら、スマホを私のおマンコ辺りにかなり近付けました。
「もうダメ。」
私は、快感に耐えられなくなって、見て貰うのをやめて、レジに行って会計を済ませました。
以前、某百貨店で盗撮されていた時の事を思い出しました。
前日、このおじさんに盗撮されていた事を思い出しました。
その時より、ずっといい。
私は、この後の考えがあって店を出た訳じゃなかったんですが、取り敢えず、前日に盗撮された、自宅の向かいの公園に向かいました。
そのおじさんも、離れてついてきています。
「また、おマンコを撮って貰おう…。」
本当は、おチンポが欲しいんです。
でも、私からは何と声を掛けていいのか分からないし。
だから、おじさんから声を掛けて貰えるように、色々頑張ったけど、声を掛けてくれない…。
公衆トイレでも、私が男子トイレに入ったら、おじさんも、私がその気だと分かってくれるでしょうけど、その勇気もない…。
そんな事を考えながら、自宅を通り過ぎて、公園に入りました。
振り返ったら、おじさんは居てませんでした。
残念だなぁと、ちょっとショックを受けながら、一応、トイレに向かって歩いてたら、向こう側から、こっちに歩いて来ていました。
私は、ドキドキしながら、そのままトイレに入ろうと思ったら、声を掛けてくれました。
「姉ちゃん、昨日も今日も、ええもん見せてくれてありがとな。」
「えっ?」
私は、嘘を吐きました。
「なんや、やっぱり気付いてなかったんかいな、コレ見てみぃ。」
私にスマホの動画を見せてきました。
バッチリとブラウスの中が写っています。
前日のは、ブラは、モロに写っていましたが、乳首までは写っていませんでした。
でも、当日のは、乳首もバッチリ写っていました。
「何なんですかぁ…、消して下さい…。」
「姉ちゃんの乳首が見えた時は、マジでビックリしたわぁ、ほんまにマンコと一緒で、綺麗な乳首しとるなぁ。」
「どういう意味ですか?」
「昨日、姉ちゃん、ここのトイレ使ったやろ、それも撮らせて貰ったんや。」
その動画も見せてきました。
私が思っていたよりも鮮明に写っていました。
わざと、皮を剥いて拭いたクリトリスも鮮明に写っていましたし、ビラビラの中も、ハッキリとピンク色で、濡れているのも写っていました。
「お願いします、消して下さい…。」
「なぁ、お願いや、もっと見せてくれへんか?、見せてくれるんなら消したってもええで。」
「絶対ですか?、変なことしませんか?、見せるだけでいいんですよね…。」
「絶対や絶対、見るだけ、ほんまに見るだけで消すから。」
「分かりました…。」
私は、絶対に犯されると思って、楽しみで、ドキドキが止まりませんでした。
男子トイレの奇遇にも、Hさんと入った奥の方の個室に入りました。
私が先に入りました。
「1枚撮らせてな。」
「いや、撮ったら意味ないですよね。」
「顔は撮らへんから。」
そう言って、何枚も撮られました。
「じゃあ、前屈みになってや、さっきみたいに。」
私は言われる通りに前屈みになりました。
おじさんは、遠慮なしに、顔を近付けて、ブラウスの中を覗いていました。
正直なところ、メチャクチャ興奮しました。
「ボタンも外して。」
私は言われるまま、ボタンを外していきました。
全部外しました。
「ほら、開いて。」
私は、顔を背けながら、前を開きました。
「おぉ~、ええスタイルしとんなぁ。」
また撮られました。
顔は撮ってないとの事ですが…。
皆さん、ご察しかと思いますが、顔もバッチリ撮られていたんですけどね。
「ほらっ、スカートも捲って、その綺麗な脚を開いて。」
言われる通りにしました。
おじさん(Yさん)は、私の前にしゃがんで、股間に顔を近付け、匂いを嗅いでいました。
「ほら、めっちゃ濡れとるやんけ、昨日もやで、ハッキリと染みになっとるもん、だから、知ってて見せてたと思ったんや。」
私はイキそうでした。
そして、Yさんは、ズボンを脱ぎました。
「な、何してるんですか?」
「見ながらオナニーするくらいええやろ?。」
私が答えないでいると、勝手にしごき始めました。
「ほら、ブラずらして、おっぱい見せてくれや。」
私は、震える指でブラをズラしました。
「おぉ~、やっぱり綺麗なピンクやなぁ。」
Yさんのおチンポをチラっと見たら、普通の大きさでしたけど、私は、直ぐにでも、しゃぶり付きたいくらいでした。
「なぁ、スカート脱いでや。」
私は、従って脱ぎました。
Yさんは、また、顔は撮らないと嘘を吐いて、何枚か撮りました。
「あぁ~、たまらんっ。」
私に抱き付いてきました。
そして、おっぱいを揉みながら、乳首に吸い付いてきました。
「あぁんっ、変なことしないって言ってたじゃないですかぁ…、あんっ、いやっ、あっ、やめてっ…。」
私は、大して抵抗しませんでした。
Yさんは、凄く興奮していました。
「なぁ、ええやろ、前からずっと姉ちゃんの事見てたんや、なぁ、もうたまらんねん、ごめんな、ごめんな、もう我慢出来へんわ。」
パンティーの中にも指が入ってきました。
「くちゅくちゅくちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅぬちゅぬちゃっぬちゅっ…。」
「めっちゃ濡れてるやん、姉ちゃんも興奮してるんやろ?、なぁ、ええやろ、やらしてや」
「ダメですっ、やめて下さい…、ああんっ、ダメぇっ」
パンティーを引きずり下ろして、私の股間に顔を埋めてきました。
凄い、舌の動きでした。
「あぁっ、いやっ、やめて下さいっ、あんっ、あぁんっ」
「なぁっ、犯されたくなかったら、しゃぶってくれ、嫌なら犯すで!」
「絶対ですよ、口でしますから、絶対にそれで終わりですよ…。」
私は、口で終わらない事は分かっていました。
「あぁ、その代わり、しっかり気持ち良くしてくれよ。」
私は、Yさんの前に膝ま付いて、ねっとり丁寧に舌を這わせました。
裏筋に、柔らかくした舌を、「ぬちょっ」と当てて、ねっとりとゆっくりと舐めました。
Yさんを見上げながら…。
Yさんは、スマホをこっちに向けています。
私は何も言わずに、スマホに向かって、いやらしい目をしながら、音を立てて舐めました。
先も、舌先を尖らせて、「チロチロ」と舐めたり…。
そして、前に練習した通り、おマンコの感触に限りなく近付けた力の入れ方で、Yさんのおチンポを口に含みました。
そして、ゆっくりとご奉仕しました。
「チュポッ、チュパッ、くちゅっ、ジュポッ、ジュポッ、ぬちゅっ、ぬちゅっ」
「あぁ~っ、めっちゃ上手いやんけぇ、見た目は、めっちゃ清楚やのに、こんないやらしいフェラしてくれるとは思わんかったわ。」
そして、私の鞄から財布を取り出して、免許証を見られました。
「◯藤純子ちゃんかぁ、見た目は純粋やのに、中身は不純やな、◯◯通り◯丁目って直ぐそこやないか、これからも頼むで。」
私は、Yさんが興奮し切るように、いやらしくしゃぶり続けました…。
「純子ちゃん、ごめん、やっぱり、無理やわ…。」
私を立たせて、パンティーを剥ぎ取って、左膝を抱えられました。
「ちょっと、話が違うじゃないですかぁっ、嫌っ、嫌ぁっ、ダメってぇ、やめてっ、じゃあ、今度、今度にしてっ、今日は危ない日なんですっ」
また嘘を吐きました。
「コンドームないでしょ?」
「ないわ、そんなんっ、アカン、我慢出来へんからっ、中に出さへんから、お願いっ、ごめんな、我慢出来へんわ。」
生で入ってきました。
気持ち良すぎ…。
私は、入って来た瞬間にイキました。
「いやだっ、ダメっ、ちょっとやめて下さい…、あっ、あんっ、あぁんっ、お、お願いしますぅ」
私はYさんにしがみついてしまいました。
Yさんは、キスをしてきました。
舌が、にゅるっと入って来たので、私は舌を絡めました。
「あぁんっ、ダメですよぉ、じゃあ、中には絶対に出さないで下さいよ…。」
「分かってるって、気持ちええんやろ、純子」
「うんっ、気持ちいいですぅ、あぁっ、あんっ、もうイッちゃうよぉ、気持ちいいっ」
「俺は、Yって言うねん、ほら、何が気持ちええんや?」
「Yさんのおチンポ気持ちいいです…、純子の中でっ、凄い大きくなってるぅ、あぁっ、あんっ、気持ちいいっ、あぁぁんっ」
「あ~、純子ちゃん、いつも見てたよ~、旦那と居てる時は見たくなかったけど、いつか、こうなりたいって狙ってたんやで、あぁっ気持ちいい、たまらんわ。」
Yさんは、凄い気持ちのこもったキスをしてきます。
私も、「いつも見てた」とか、「いつか犯してやると思ってた」とか、そんな言葉に感じ捲ってました。
Yさんは、私に背を向けさせ、後ろから入ってきました。
後ろから、おっぱいを揉まれたり、乳首をいじられたり…。
激しく突いてくれて、私は何度もイキました。
Yさんは、また私を正面向かせて、今度は右膝を抱えて入って来ました。
「あぁっ、めっちゃ気持ちええわぁ、純子ちゃんのおマンコ、あぁっ、何回、純子ちゃんを想像してオナニーしたことかっ」
私は、キュンッとなりました。
「あぁっ、気持ちいいっ、ごめん、ごめんなぁ、やっぱり純子ちゃんの事が欲しいっ、赤ちゃん出来ちゃったら責任取るから…。」
「えっ!?、何言ってるんですか?、ちょっと、ダメですよ、中はダメですよ、絶対に、今日は危ない日って、さっき言ったじゃないですかぁっ」
「ごめん、純子ちゃんの事を、ずっと思ってたから、生で入れされてくれたって事は、純子ちゃんも覚悟出来てるって事やろ?、気持ちいいエッチしたかったんやろ?」
「何言ってるんですか?、冗談でしょ?、ちょっと…、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
「あぁぁぁぁぁっ、純子ちゃんっ、あぁっ、純子ぉぉぉぉっ、ごめんなぁ、ごめん、ごめん、こうなる事をずっと狙ってたから、凄い溜まってるし、多分、出来ちゃうと思うけど、責任取るから、産んでや、あぁぁぁぁぁぁっ、純子ぉっ、愛してるよぉっ」
「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、いやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ…。」
ピルを飲んでる事を言わない方が、絶対に皆さん興奮しますよね。
「あぁっ、いっぱい出てる、純子の中に、いっぱいザーメン出たよ」
その状態で、いっぱいキスをされました。
私は、さっきの言葉って本当かな?と思いました…。
でも、違いました。
私に口で綺麗にさせたら、ズボンを履いて、慌てて去って行っちゃいました。
いいんです。
多分、Yさんは、産んでとか、責任取るとか言ってるけど、やりたいだけなんです。
私を見掛けたら、動画で脅して、射精したいだけなんです。
あの時の、その直感は大正解でした。
家に来る事はありましたけど、動画で脅されて、何回も犯されましたけど、それは、私に射精したいだけで、主人にバラすとか言うのは嘘です。
私は、暫く余韻に浸りましたが、物足りなさがありました。
「よし、もう一人探してみよう」
そう思った淫乱女純子は、次の人を探しに行く事を決めました。