つい最近、妻が寝取られていることを知りました。
相手は、最近小◯生の子供のために始めた家庭教師の先生(大学生)でした。
小◯生から家庭教師なんて、ずいぶん早いと思うかもしれませんが、少しでもいい学校に入れようと、特に妻は熱心でした。そんな中、英語を教える先生を週1回、2時間お願いすることになったのです。
私もたまたま初日は仕事が休みで家にいたので、彼の顔は見ていますが、今時ではないまじめそうな好青年で、彼なら任せても大丈夫だろうと、タカをくくっていました。
それが、わずか3ヶ月目にして、異変が起きたのです。
しかも、それに気づいたのが小◯生(小5)の息子。
あるとき、息子が私にへんなことを言ってきたんです。
「家庭教師の先生が、最初の1時間くらいは教えてくれるけど、その後部屋から出て行く。」
というのです。しかも、
「お母さんと仲がいいみたい。先生が来る日はすごくお母さんのテンションが高いんだよ!」
というのです。
妻(奈央)は今35歳。結婚してからずっと専業主婦をしてもらっています。
それほど社交的なほうではなく、おとなしい、まじめそうな雰囲気で、正直男側からすると、いわゆる「女」としてみることはそうないかなと思っていました。
しかし、さらに息子の情報によると、先生が来る日に限って、普段まったく家の中で履くことのない、スカートを必ず履いているというのです。
私は、たまたまだろうと思う反面、これは何とか調べる方法はないのかと思案しました。
(まさか、小◯生の息子のために家庭教師をつけて、母親が別の部屋でその教師と、、、。意やそんなはずはないだろう、、。)
ただ、息子の家庭教師が家に来るのは日曜日の昼間。息子は、勉強の時間が終わると、決まって近所の仲のいい友達の家に遊びに行っているようでした。
そして、家庭教師は、2時間が終わると、息子が家を出る前に先に帰っていくといいます。
しかし、息子が出て行った後、再び家に戻るとしたら、、。
私の妄想は尽きることがありません。
録音機を購入し、部屋にひそかに設置しておくことにしました。
日曜の出勤前に電源をONにして、出て行きます。
しかも、リビングと、寝室と2箇所に設置しました。
日曜の仕事終わり、帰宅すると何気に録音機を回収。
夜中の寝静まった時間に、1人イヤホンをして確認。
でも、最初の日はまったく怪しい声はしませんでした。
私の考えすぎだったのかもしれません。
それでも、次の週もトライしました。
ビンゴでした。
最初は、リビングのほうに声が入っていました。、
まだ、2階で子供が勉強している時間です。
「奈央さん。今日は大丈夫なんですよね。先週はまさか断られるなんて思ってなくて、ショックでしたよ!」
「あきら君。ごめんね。なんとなくあの日は主人の様子がおかしくて、、。ひょっとしたら、私たちのことに勘付いていて、何かしていたような気がしたから、、。」
(女の勘は鋭いというか、気づかれていたのか?)
妙な関心をしている私。
「まあ、仕方ないですよ。ご主人に知られたら、終わりですもんね。」
「そうよ、、。あきら君。それはわかってくれるわよね、、。」
「もちろんですよ、、。それにしても、先週できなかったからか、今日の奈央さんの格好は今までで、一番艶っぽいですよ!息子さんが出て行くまで我慢できないかも、、。」
「私もよ。こんな格好、主人の前ではしないのよ。今日はあきら君に喜んでもらいたくて、、。」
「もう、喜ぶなんてレベルじゃないですよ!超興奮してますよ!」
(おいおい、どんな格好してるんだよ!子供がいるんだぞ!)
「ねぇ、あきら君。今日は息子が友達の家に早く遊びに行きたいって、、。うまく言って、早めに切り上げるとかできないの?」
「もちろん、できますよ!奈央さんったら、もうお母さんの顔してないですよ!若い男のチンポを欲しがる、淫乱な人妻になってますよ!」
「もう!あきら君ったら!奈央のどこがそう見えるって言うの?教えて?」
(自分のことを「奈央」って名前で言ってるぞ!)
「息子さんを追い出すより、先に聞きたいですか?」
「うんっ!教えてよぉ!あきら君!」
「うわぁっ!奈央さん!そんな、、。隣に座って耳元で囁かれたらそれだけでいっちゃいますよ!」
「かわいいわぁ!あきら君は、本当に奈央のことが好きなのね!」
「そりゃあ、、。こんなにきれいでかわいい奥さんのことを、ほったらかしにしているご主人が悪いんですよ!」
「そうよね!だって、主人は私のことおとなしくて、まじめでって、思ってるみたいだし、だから、、。奈央がこんなにチンポ好きなんて思ってないと思うわ、、。」
(チンポ好き!だと、、。妻の口から普通に「チンポ」という言葉が出たぞ。)
「本当にご主人鈍いですよね、、。そうそう、今日の奈央さん。ミニワンピで、しかも、胸元からすでに僕の好きなFカップのおっぱいがこぼれ出てきそうですし、裾から見える太腿が、ストッキングなしの生足なので、興奮ものですよ!しかも、さっきから足を組みかえるたびに、パンチラしてますからね、、。最初に出会ったときの奈央さんとはもうまったく違いますよ!」
「そうよ!それを聞こうと思ってたのに、、。でも、そういってくれるなんてうれしいわ!でも、本当におとなしい、男に出会うきっかけのない生活をしていて、奈央のことをこんなにしてくれたのはあきら君だから。先週できなかったから、今週こそはと思って、がんばって昨日お店で選んできたんだから!」
(彼のために服を買ったのか?なんということなんだ、、。)
「わかりました。じゃあ、息子さんを早く友達のところへ追い出してきますね!」
「わかったわ!奈央も一瞬お母さんに戻るわ!」
と、彼が部屋から出て行く音が、、。
そして、どうも、妻がいつもの服装に一瞬着替えるようで、たんすを開け閉めする音がわずかに入っていた。
息子はあっという間に、2階の部屋から出てきて、友達の家へと向かっていった。
「ちゃんと帰る前に電話入れるのよ!」
「わかってる!」
(息子も大人の対応だな、、。いや違うか?)
再び妻は部屋に戻り、着替えているようだった。
「いけないお母さんですね。奈央さんは、、。息子さんの前ではちゃんとしてるけど、家を出た瞬間に淫乱人妻に戻ってる。」
「もう!あきら君たっら!2週間ぶりなのよ!早く服を脱いで奈央の大好きな、あきら君のチンポ見せてよ!」
「あれ?奈央さん!いつもそんな言い方でしたっけ?そんなことでは見せてあげれないですよ!」
「もう!意地悪いわないでよ!」
「意地悪じゃないですよ!いつものようにちゃんと言ってくれないとね!ひょとしたら、今日もご主人が何か仕掛けてるかも知れないですけど。」
「だめ!今日はもう奈央は我慢できないから!」
「じゃあ、いつものように言ってよ!」
少しためらっている様子があったが、想像もしていなかったような言葉が妻の口から飛び出た。
「奈央は、あきら君の逞しい、凶器のようなチンポでないと感じることのできない、どスケベで淫乱な人妻です!今日も、あきら君のチンポで、奈央のマンコを心行くまで掻き回して、どろどろの精子で汚してください!」
(なんてこと言わされてるんだよ!)
「チャンといえたね!奈央さん。じゃあ、ご主人のチンポはもういいの?」
「それも言わなきゃだめ?」
「後でご主人が聞くかもしれないよ?」
(ほんとにばれてるのか?大丈夫か?)
「チャンというから、、。奈央のオマンコはあきら君の逞しいチンポに合うマンコになってしまいました。主人のチンポが入っても、ちっちゃいから、ゆるくてぜんぜん気持ちよくありません!だから、奈央はあきら君のチンポが大好きです!もう主人のチンポは入れたくないです!」
(なんだと、、。ちっちゃいなんて、、、。)
「そこまで言われたらしょうがないね、、。入れてやるよ!奈央さん!僕の服脱がせてよ!」
「あぁ、、。うれしいわ!2週間ぶりよ!」
服を脱がしている音がかすかに入っている、、。
「わぁ!!すごいわ!今日のあきら君!今までで一番すごいかも!欲しいいわぁ!今すぐいれてほしい!」
「そりゃあ、奈央さんがそんな格好するからだろ?今すぐ入れて欲しいって、奈央さんのマンコどうなってるんだ?見えるようにしてみろよ!」
「うん!わかったわ!こんな感じでどう?見えるかしら?はずかしいわ、、。」
「そんなんじゃ見えないよ!M字開脚教えただろ!もっと、腰突き出して、腕で足を広げて、こうするんだろ!」
「ピシッ!ピシッ!」
(妻をぶったのか?)
「あぁんっ!あきら君!ぶたないで!奈央が悪かったわ!見て!お願い!」
「最初からそうすればいいんだよ!どれどれ!もうこんなにぬれてるじゃないか!奈央さん!本当にどスケベな人妻だな!」
「そうよ!奈央は淫乱な人妻よ!早く入れてよ!」
「わかったよ!」
「あぁぁぁっっっ!もっとぉぉぉ、、。」
「相変わらず、吸い付いてくるぜ!スケベだな!」
「あきら君!最高よ!」
「奈央さんも最高だぜ!」
妻と彼の肉がぶつかり合う音がゆっくりと、そして時に激しく、刻まれていった。もちろんその音にあわせて2里の口から発する声もまた漏れ聞こえている。
そしてそれを聞いている私は、2人がまったくフィニッシュしないうちから先に果ててしまった。
その後も延々と続く2人の行為。
呆然と続きを聞くしかなかった私でした。