20歳同期とセフレ関係2

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前回Mと初めてのえっちした後の話。

あの日以降泊まりの回数は変わらないものの、

泊まれば高確率でヤっていた。

ある日Mがキッチンで料理をしている姿を後ろから見ていた俺はだんだんムラムラとしてまい、後ろから抱きついた。

M「わっ!びっくりしたぁ(笑)どうしたの?」

「M見てたら無性に抱きたくなって(笑)」

M「なにそれぇ(笑)もうすぐ出来るから待っててよ」

「じゃこのまま待つわ(笑)」

M「動きにくいんですけどぉ」

と言いながらも満更ではないようなので、

もう1段階上へ。

後ろからMの柔らかいEカップを揉んでみる。

M「んっ。ちょっと待ってよぉ」

「いいじゃん。もう終わりでしょ?」

M「片付けまでが料理なんですけどぉ?」

「まぁまぁ」

Mは家ではブラをしない派っぽい。

この日もノーブラだった。

M「んっ♡はぁ♡」

「Mのおっぱい気持ちいいわ〜」

M「はぁ♡あたしも気持ちいいよ♡」

Mの方から顔をこちらに向けてきてキス。

「んっ。はぁ。ピチャ。ピチャ。」

部屋に舌が絡まる音がひびく。

M「ねぇ、ベッドいこ♡」

上目遣いでそんなことを言われ、ムスコに一気に血が流れる。

Mのおっぱいを揉みながらベットに向かう。

ベットに着くとMの上に乗り、耳から愛撫開始。

M「んっ/////あっ♡あぁ♡んっ!」

耳を舐めながらおっぱいを楽しむ。

「M、脱ごうか」

M「ん。(バンザイ)」

「脱がして欲しいのか。なんかお願いしなよ」

M「A、脱がして♡」

(かわいい///)

Eカップのおっぱいを露わにし、愛撫するが、

乳首は触らない。

下乳からおっぱいを揉んで乳首の周りを撫でる。

乳首に触れるか触れないかの所を撫でて、舐める。

乳首の感度を上げるためだ。

Mも早く乳首を舐めて欲しいと言わんばかりにモジモジしてる。

そして乳首の先に舌が触れた瞬間

M「んんっ!!♡」

Mのからだが大きく跳ねた。

あとは舌の裏側を使って舐めたり、舌先で乳首の先をチロチロ舐めたり、指や舌で弾いたり。

Mは横を向き、口を手で押さえながら感じている。

M「んっ/////あっ、はぁ♡A、気持ちいい♡」

下に手を置いてみるとやはりビチョビチョに濡れてるのが分かるくらい温かい。

ショートパンツを脱がして今日も内ももを愛撫して焦らす。

この日は俺の興奮もやばかったので早々に内ももを切り上げまんこに移動。

相変わらずパンツの上からでもヌルヌルしてる。

「パンツだいぶ汚れちゃったね」

M「パンツの洗濯枚数が増えちゃう(笑)」

「じゃノーパンで生活すれば?」

M「それはやだよ。スースーするし、Aに触られたら直で垂れちゃうじゃん//////」

「M感じやすくて、すぐトロトロになるもんな」

M「ねぇ、指入れて♡」

「2本スタートでいい?」

M「うんっ////♡」

M「あぁ〜♡あっ!♡んっっ♡A!♡」

「気持ちいい??」

M「うんっ気持ちいい♡」

M「あっ♡奥やばい♡あぁっ/////」

今回は俺の指で奥とGスポット攻めとクリ攻めのダブルコンボ!

M「あぁ!!だめ♡♡あっ!♡んんっ〜〜♡」

M「やばい♡なんか出そう///ストップストップ!」

M「Aストップして!あっ!♡んんっ♡やばい!♡出ちゃう!なんか出ちゃう!」

M「あぁぁっっ!!」

Mの制止を無視して続けたら軽く潮を吹いた。

M「止めてって言ったのにぃ/////」

「気持ち良かったでしょ??」

M「……うん♡」

M「A、横になって♡仕返しするから」

M(チロチロ)

M「んっんっんっんっジュボッジュボッジュボッジュルルルル!」

「!!ちょっと待ったぁ!////」

M「ジュボッジュボッジュルルルル」

「(やばい!気持ち良すぎる!)M!ごめんて!ちょっとタンマ!!」

M「なにぃ?(笑)」

「やばいよ。気持ち良すぎる!イっちゃうよ。」

M「イっていいよ♡」

M「んっジュボッジュボッ♡」

「あぁぁっっ!やばい!イク!!」

M「うん♡」

「あぁぁっっっ!!!んっ!!」

M「んっんっんっんっ」

俺はそのままMの口に大量に出した。

「ティッsh…」

俺はティッシュを取ろうとしたが、Mはそのままゴックンした。

M「はぁ♡♡いっぱい出たね♡どうだった?♡」

「気持ち良すぎて最高だったよ」

M「エヘヘ♡まだ出来るでしょ?♡」

「ちょっと時間ちょうだいね。M横になって」

俺は復活までの間手マンでMをイかせようとした。

M「んっっ♡あぁ〜♡」

さっきは指2本だったが、今回は3本入れてみた。

M「あぁっ!♡やばい♡」

「指3本入ってるよ」

M「えっ??うそ/////」

「ほんとだよ。3本でも余裕で入るよ」

M「やばい気持ちいい♡」

「エロいな」

M「んんっ♡うるさいっ♡」

M「ねぇ復活した?」

「あぁ、ビンビンだよ」

M「入れて♡♡」

「生でいい?」

M「うんっ♡生で入れて♡♡」

「中出しは?」

M「中は……一応だめ♡」

「わかった」

M「んんっっ♡はぁぁ♡入ったぁ♡」

Mの中は前回よりもトロトロですんなり入り、俺のちんこが溶けそうなくらい熱かった。

M「あっ!♡あっ!♡あっ!♡やばい♡」

「M、気持ちいいよ!」

M「あたしも気持ちいいっ!!♡」

M「んっんっんっんっ♡」

「M後ろ向いて」

M「うん//////」

M「ああっ!!あっ!あっ!んんっ!//////」

部屋には俺とMの腰がぶつかり合う音が響いていた。

Mは枕に顔を伏せて喘いでいたが、Mの両手を引っ張りカラダを反らせて突きまくった。

M「あぁぁっ!!♡奥に♡奥に当たる♡」

M「やばい!♡イクっ!♡んんんっっ!!」

イったばかりのMを連れてキッチンへ。

「手ついて」

M「うん♡」

M「あっっ!♡はぁぅ♡」

さっきまで料理をしていたキッチンに手をつかせて立ちバックで腰を振っている。

Mもその状況に興奮しているのかさっきよりも締まりが良く声も大きい。

M「あっ♡あっ♡気持ちいい!!♡」

M「やばいっ♡奥当たる!気持ちいい!♡」

「さっきより奥当たる?」

M「うんっ♡さっきよりっ♡んっっ、奥当たってるっ♡」

「そろそろイきそう!」

M「うっんっ♡あたしもっ♡イきそう♡」

「中に出していい?」

M「赤ちゃんっ♡出来ちゃうっ♡からっだめっ♡」

「わかったよ。じゃお尻に出すよ!」

M「うんっ♡いっぱい出して!♡」

M「あたしもイクっ♡あっ!♡イクイク!!んんんっっ!!♡」

「あぁぁっ!!」

同時にイクことができ、精子はMお尻を通り越してキッチンの扉まで飛んでいました(笑)

Mの内ももは愛液が滴っていて光っていました。

M「はぁはぁはぁ////////めっちゃイった♡」

M「気持ちよかった♡(チュッ)」

M「ん?ちょっとA飛ばしすぎぃ〜(笑)」

「ごめんごめん(笑)気持ち良すぎて(笑)」

M「あぁ〜ご飯冷めちゃったじゃ〜ん」

「それもごめん(笑)シャワー浴びて食べよ」

以上です。

この続きもありますのでまたの機会に。

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