ぽっちゃり高校生の僕が変わった趣味を持つ同級生の彼女にまたがられた話

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僕はぽっちゃり高校生だ。

全然イケメンとかじゃないが愛嬌のある顔、だと思いたい。

小、中とまったくモテなかった。そりゃデブに女が寄り付くはずがない。

でもそんな僕に春が来た♡

高校に入学して同じクラスになったあやかちゃん!

背は小さいけどおっぱいが大きくて髪はまあ肩にかかるくらい。

だけど顔がめちゃ可愛い♡僕の超タイプだった♡

だけど他の男子どもも「あの子かわいくね?♡」とか言って狙ってるっぽいから、まあデブな自分には無理だなって思ってた。

でもなぜか僕、この子にめちゃくちゃ好かれて告白された!

「大好きです♡付き合ってください!」

「僕でよければ。ふっ」

とかっこよくOKした。本当はめっちゃキョドって「えええ?おおお俺でいいの!?ぶひっ」とかなりキモかった。

その日から僕はあやかちゃんとお昼ごはんを一緒に食べて帰りも一緒に帰って愛を育んでいったのさ♡

僕は純粋に彼女を愛してたさ。

嘘だ。けっこうおっぱい見てた。でも彼女は優しくて

「も~、また胸見てる♡たっくんのエッチ♡」

と優しく返してくれた。優しく二回言っちゃった♡

おっぱいを恥ずかしくて胸っていうところがまた萌えだよね♡

あ、たっくんて言うのは、僕の名前たくみ、ね。

で、ついに彼女に

「たっくん、今日私のおうちに来る?♡」

「ああ、君の望みとあらば。ふっ」

とかっこよく返事をした。本当はめっちゃキョd・・・(以下省略

で、学校帰りに彼女の家に行ったんだけど、そこで彼女にけっこう衝撃的な趣味を暴露される。

「言ったら引かれちゃうかもだけど、、、」

「全然気にしないからいいよ!」

とは言ったもののスカトロとかネクロフィリア(死体愛好)とかだったらどうしよう、できればデブ専ならいいなって思ってた。

「あのさ、隣のトトロって映画あるじゃん。」

「あー、ジブリね。めっちゃ有名じゃん。」

彼女は隣のトトロで登場人物の小さい女の子のメイちゃんが初めてトトロと出会うシーンで

「あなたはだ~れ?」

「ヴぉー!」

「トトロね!トトロって言うのね!」

っていうシーンで、自分をメイちゃんに見立てて

「あなたはだ~れ?」

「ヴぉー!」

「トトロって言うのね!トトロは女の子のパンツに興味はあるの?」

「ヴぉー!♡」

「そっかあ!じゃあメイがトトロに見せてあげるね!ほら♡」

「ヴぉー!♡ヴぉー!♡」

っていうふうにトトロがメイちゃんのパンツに興奮して射精するという映画なら上映禁止レベルの妄想をいつもしているらしい、、、

僕はこれを聞いてちょっと驚いたけど安心して大爆笑した。そしたら彼女がキレた。

「やっぱり変だって思ってるじゃん、、、」

「違うよ!むしろあのトトロをイかせるなんて純粋でいい子じゃん!」

とけっこう意味不明ななだめ方をしたけど彼女はそれで落ち着いた。

それでその後も学校では普通に付き合って、彼女の家でデートをするときは半ば強制的にトトロを見せられたりした。

で、そんなある日、彼女の家でダラダラお話してる時に

「まえトトロの妄想してるって言ったじゃん?」

「うん。けっこう毎日聞いてるよ笑」

「やってみていい?」

「はい?」

つまり彼女がメイちゃんで僕にトトロになれってことだ。

「いやいや、それはちょっと」

「お願いだよ~」

正直いやだったが、この可愛いあやかちゃんにまたがられるのかと思うと興奮した。

「うん、まああやかちゃんのためだし。いいよ!」

「やった~!ありがとう♡」

めっちゃはしゃいでいる。かわいい♡

「じゃあ出会う前からだから私は外に行くね」

そう言って彼女はドアを開けて部屋から出た。

僕はめっちゃ緊張してた。もしかしたらまた大爆笑して今度こそあやかちゃんにぶちころがされてしまうのではと思ったからだ。ごろごろと。

でもその心配は一瞬でふっとんだ。

あやかちゃんがドアを開けて

「わー!♡」

とぴょこぴょこと走り寄ってくるのを見て萌え死んだ♡

そして寝ている僕にまたがって

「あなたはだ~れ?」

「ヴぉー!(こ、こんな感じか?)」

「トトロって言うのね!トトロは女の子のパンツに興味はある?」

「ヴぉ、ヴぉー!♡」

「そっかあ!じゃあ見せてあげるね♡」

と彼女は言って制服のスカートをまくろうとした。

「え、ちょっと待って!本当に見せる気なの!?」

「うん。いやなのかな?」

「女の子に自分でスカートをめくらせるなんて、、、」

「とか言って。本当は見たいんでしょ?」

「うん、本当はね笑」

「ならいいじゃん♡私たち付き合ってるんだよ♡」

「そ、そうだね♡」

「じゃあ、続けるよ!パンツ見たい?」

「ヴぉー!♡」

「じゃあ見せてあげるね♡ほら♡」

そう言うとあやかちゃんはスカートをめくった。ピンクのパンツだった。柄とかなくて布のめっちゃ柔らかそうなやつ。

「トトロ、どう?♡」

「ヴぉー!!♡♡♡」

もう演技じゃない。演技だけど演技じゃない。めっちゃ興奮した。ちんこビンビンですよ神

だって今まで女の子のパンツなんてほとんど見たことなかったもん。しかもこんな目の前で。

「喜んでくれてるのね♡じゃあ今度は後ろを見せてあげるね!」

「ちょっと待って!!」

「え、どうしたの?」

「待って、、、、」

僕は超絶勃起してた。ズボンにスーパーテント張ってた。でも恥ずかしくて見られたくなかった。

「たっくん、もしかして勃起したの?」

「え、いや、、」

「全然いいよ!むしろ私で興奮してくれてうれしいし!」

「そうなの?」

「うん!それにさっきも言ったけど私たち恋人じゃん♡」

「そうだよね♡」

「じゃあ振り向くよ!あ!すごく大きくなってる!トトロのスケベ(笑)」

「いいって言ったじゃん(笑)」

「ごめん(笑)ちょっといじっただけだよ(笑)」

そう言うとあやかちゃんはズボンのチャックを開けだした。

「え?え?ちょっと待って!」

「どうして?」

「恥ずかしいって!」

「だってトトロ射精するもん」

それ元のセリフは「トトロ本当にいたもん!」だよね、、、

でも僕も正直かわいいあやかちゃんのパンツを見て限界だったので

「分かった(笑)いいよ!」

「ありがと♡わ、すごく大きい、、、」

「引いちゃった?」

「ううん(笑)ちょっと驚いただけ!」

「そっか(笑)あやかちゃん、前向いて!」

「なんで?」

「あやかちゃんのかわいい顔が見たいから♡」

「もう♡本当はパンツが見たいくせに♡」

「うん♡」

「じゃあ、ちょっと待ってね!」

そう言ってあやかちゃんは立ち上がってパンツをしっかりはきなおした。そしてまたがってスカートをめくると、、、

「ヴおおおおおお!?」

パンツにめっちゃスジが入ってた。マンスジがくっきり。出血多量で死にそうになった。嘘だけど。

でもめっちゃ興奮したのはマジで、我慢できずにあやかちゃんにバレないようにちんこシコり始めた。

「どう?♡すごくエッチでしょ?♡」

「うん、マジでヤバイ♡」

「あれ、なんか揺れてない?ていうか右手が動いてるけど、もしかして~(笑)」

「ごめん(笑)でも本当に今度は振り向かないで(笑)」

「うん、分かった(笑)」

「ありがと(笑)」

「と見せかけて!」

あやかちゃんが振り返った。僕はとっさに手を離したけど気持ち良さに負けて一瞬遅れた。

「あ(笑)今しっかりちんちん握ってたね(笑)」

「バレちゃった?(笑)」

「最初からバレバレ(笑)でも全然オナニーしてもいいよ?♡」

「マジで?♡でもこれは本当に恥ずかしいから見ないで(笑)」

「うん、分かった♡じゃあこっちも見せてあげるね♡」

そう言ってあやかちゃんはカッターシャツのボタンをはずし始めた。

「ヴぉー!?」

あやかちゃんがはずし終えてシャツを両側に開くと、めっちゃビッグなおっぱいが出てきた。

「どう、トトロ?♡私のおっぱいエロいでしょ?♡」

彼女がおっぱいって言うの初めて聞いた。

いやそれよりピンクのブラの上から彼女が胸を揉みしだき始めた。

「ヤバい!それはマジでヤバい!♡」

「ふふ~ん♡我慢できないなら出しちゃっていいよ♡」

「もう無理!♡イく!♡」

そう言ってシコる手を早くしようと思ったけど気づいた。ティッシュ巻くの忘れてた、、、

「あやかちゃん、ティッシュ忘れてた、、、」

「へ?」

「このまま出したら床に漏れちゃう(笑)」

「いいよ、あとで拭くから」

「そっか(笑)じゃあ出すね(笑)」

「うん!妄想だとトトロすごく気持ちよさそうにイくからいい表情見せてね♡」

そうだった。けっこうマジでその設定忘れてた。っていうかいい表情ってどんなの!?

「うん、分かった(笑)じゃあ出すね♡ああ!♡」

「そう!♡いい表情だよ♡イって!♡」

「うっ。ごめん、やっぱり人んちの床には漏らせない、、、」

「もう!たっくんのバカ!もう知らない!」

「それサツキがメイに言ったセリフだよね(笑)」

「うん(笑)でもそうだよね。遠慮しちゃうよね。」

「うん、ごめん(笑)」

「いいよ!じゃあ、たっくん両手を貸して!」

「ん?ああ、はい。」

あやかちゃんは僕の両手を床に押し付けた。

「いい?動かさないでね?」

「うん。でもなんで?」

「あとは私がやるから♡」

そう言ってあやかちゃんは後ろ手に僕のちんこを握ってシコり始めた。

「ああ!だからダメだって!」

「いい表情♡イっちゃえ♡イっちゃえ♡」

あかん、、、この子Sや、、、でも気持ち良かったので結局抵抗を諦めた。

「はあはあ、あやかちゃん。気持ちいいよ、、、」

「やっと素直になったね♡前向いてるとやりにくいから後ろ向くよ?」

「うん、、、」

もう恥もくそもない。早く出してスッキリしたかった。

でもあやかちゃんは後ろ向きにまたがるんじゃなくて僕の顔の横に両ひざをついて四つん這いになった。

「うおおおお!!」

もうトトロの設定完全に忘れた。顔にあやかちゃんのスカートが覆いかぶさって目の前にあやかちゃんのあそこが。

ピンクのパンティの上からマンスジを拝めるだけじゃなくて、おへそまで見えて超絶エロかった。

「あ、もうちょっとかな♡早くするよ?♡」

「うん、、、もうイく、、、」

あやかちゃんがシコる手を早めた。そして、、、

どぴゅっ!!

めっちゃ大量に出た。これいつ出終わるの?ってくらい出た。

「トトロ、気持ち良かった?」

「うん、、、♡」

「もう(笑)設定忘れてたでしょ(笑)」

「ごめん(笑)めっちゃ気持ち良くてさ(笑)」

「今回は許す(笑)じゃあちょっと待ってね!」

そう言って彼女は部屋から出て行った。しばらくしてぐるぐる巻きにしたトイレットペーパーを持ってきた。

「拭くからそのまま動かないでね」

「うん、ありがと」

彼女は漏れた精液をきれいに拭いてくれた。

その日はもうけっこう遅かったのでそれで帰った。

読者の皆さん、デブのキモい射精話に付き合ってくれてありがとう。

最後はお詫びに僕が作ったトトロの主題歌・さんぽの替え歌でお別れだ。

題・ちんぽ

シコろ~シコろ~あそこはぼっき~

シコるのだいすき~どんどんイこう~

グラビア~エ~ブイ~いっぱいあっても~

いっぽんだ~けで~ちんぽこた~ち~ま~す~

ちんぽこシコって~しゃせい・す・る~

おわり

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