前回の続きです。
酔いが回って寝てしまったゆみとめぐみをベッドの上に寝かせて、俺達は二人のシャツのボタンを外していきます。シャツのボタンを外され二人はブラとパンツが丸見えです。俺達は二人のブラとパンツをつまみにお酒を楽しみます。
お酒も進み、しょうごは理性を保てなくなり、ゆみの胸やお尻を触り始めました。めぐみの身体にも手を出そうとしたので俺はしょうごを止めました。内心俺以外の男にはめぐみの身体を触られたく無かったからです。そして俺はめぐみを連れて隣の部屋に移動します。去り際に私はしょうごの「楽しんでね♪」とだけ伝えました。部屋に残されたしょうごは私の予想通り、寝ているゆみに襲いかかりました。
部屋を出た私はめぐみに手を出さず、めぐみの純白パンツの鑑賞を楽しみます。私はすぐにめぐみに手を出さなかったのには狙いがあります。その狙いはしょうごとゆみのエッチ現場をめぐみに目撃させてショックを受けさせる事です。案の定部屋に残したしょうごはゆみを襲っており、目を覚ましたゆみは最初は悲鳴をあげるもその声は喘ぎ声に変わり、二人はエッチを始めました。
私はタイミングを見計らってめぐみを起こし、しょうごとゆみがエッチをしている部屋に向かわせます。何も知らないめぐみは二人のエッチの現場を目撃してショックを受けます。戻ってきためぐみはよほどショックが大きかったのか泣きそうな顔で私に抱きついてきました。ゆみとめぐみはサークル内では実の姉妹のように仲が好かったので無理はありません。私は親身になって話を聞く振りをしながらパニックに陥っている状況を利用してめぐみに告白をします。冷静な判断を出来ないめぐみはその場の空気に流されて私の告白を受け入れてくれます。
それから私は畳み掛けるようにめぐみに手を出していきます。めぐみを強く抱きしめ、まずはディープキスをします。その後ベッドの上に寝かせて、再びシャツのボタンを外し、ブラとパンツを露にします。先ほどまでパンツを見られるのすら恥ずかしがってためぐみが何の抵抗もなく受け入れてくれます。「純白パンツ可愛いね♪」と言うと恥ずかしそうに「エッチ♪」と返してくれたのでホント可愛いです。ブラも外してめぐみの胸を触ります。めぐみの胸は私の手のひらに収まるちょうどいい大きさです。また私はパンチラフェチの性癖があり、下の純白パンツは脱がしません。パンツ越しにめぐみのお尻を執拗に撫で回します。執拗に胸とお尻を触られて感じ始めたらおま○こに指を入れて濡らしにかかります。そしてほどよく濡れた段階でパンツ横にずらしてめぐみのおま○こに挿入します。めぐみの中は締め付けがよく気持ち良かったです。めぐみも最初は必死に声を押し殺していましたが、気持ち良さに我慢できず最後は甲高い喘ぎ声を出していました。最初から中出しは可哀想だったので外に出してめぐみとの初エッチを終わりました。
その後俺とめぐみ付き合うことになりました。めぐみと二人きりの時はめぐみを辱しめて楽しませてもらいました。
機会があればめぐみを辱しめて楽しんだ事も書きたいと思います。