ぱるる似の中学の同級生とセックス!“走れペンギン”の衣装がなくて

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妹が出産をして、俺は妹への祝福と姪っ子に会う為に産婦人科に行きました。

すると、一人の女性に「○○君だよね?久しぶり。」と声をかけられました。

コロナが蔓延する以前ですが、その女性はマスクをしていました。

女性がマスクを外しました。

「私だよ私。」

「あー、○○さんか。」

女性の正体は、中学の同級生でした。

(ぱるる似なので、名前は遥香とします。)

「もしかしてパパになったの?」

「いや、妹がママになったんだよ。」

「妹いたんだ?」

「いや、テニス部の後輩でしょ。」

「あー、そうだそうだ、二つ違いだ。」

「私も、妹に先越されちゃったよ。」

「妹いたんだ?」

「三つ違いだから、中学は入れ違いだったからね。」

「パパになる予定はあるの?」

「いや、いつになることやら。」

「私も同じだよ。」

「え!○○さんって島崎遥香に似てるのに。」

「それは過大評価だよ。」

「マスクなんかしてたらもったいないって。」

「実は、対人恐怖症っていうか、マスクしてないと不安になっちゃうんだ。」

「そうなんだ。」

「でも、今日はマスクを外す勇気が湧いてきたんだ。」

「もし、パパになったって言われちゃったら、立ち直れないって思ったけど、思い切って聞いたんだ。」

「私も早くママになりたい。」

「○○君は、早くパパになりたい?」

「うん。」

俺と遥香は付き合うことになりました。

後日、遥香が予約したラブホテルに行きました。

遥香は「ちょっと待ってて♡」と言って、荷物を持ってバスルームに行きました。

「お待たせ♡」

遥香は“恋するフォーチュンクッキー”の衣装で現れました。

「超可愛いじゃん♡」

遥香は「振り付けを練習したんだ♡」と言って、カラオケの機械を操作し始めました。

“恋するフォーチュンクッキー”のイントロが流れました。

イントロのおにぎりが印象的で、サビの胸ドキドキで俺の胸もドキドキした直後の「Hey!Hey!Hey!」のところで回転して、スカートがヒラリとなった瞬間に興奮が頂点に達していました。

歌い終わり、遥香が最後のポーズをとりました。

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ!!

俺は、遥香に抱き付き、ベッドに押し倒しました。

「キスしよ♡」

「うん♡」

チュー

チロチロ

俺は、遥香の衣装を捲り上げて、ブラジャーを外し、乳房を鷲掴みにして、乳首に吸い付きました。

「挿れていい?」

「いいよ♡早く挿れて♡」

俺は、遥香に壁に手を着かせ、スカートを捲り上げて、パンツを下ろしました。

「挿れるよ♡」

「うん♡」

二ュチュッ

「あっはー!うーんうっ!あーあああー!」

「あっ!あー!あー!あー!いい!いいの!」

「あん!あー!あー!あー!いい!たまんない!あー!あー!」

「こっち見て!」

遥香が後ろに顔を向けました。

俺と遥香は舌を絡ませ合いました。

「うー!うっ!うっうっうっうっうっうっうっうっ!」

遥香が再び前を向き喘ぎ声のボリュームを上げました。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

俺は、再び遥香をベッドに仰向けにさせて挿入しました。

「あーいい!気持ちいい!」

「あー!ダメダメダメ!イク!イッちゃう!」

「遥香!可愛い!可愛いよ!」

俺が遥香に抱き付くと、遥香は俺の身体に腕と脚を回してロックしました。

「遥香!もうイッちゃうよ!」

「いいよ!中で出して!」

「いいの?」

「いいよ!きて!」

「あー!!」

「あー!!」

可愛い遥香との最高のセックスでしたが、俺は「“走れペンギン”のぱるるが一番可愛い♡」と思っていました。

しかし、“恋するフォーチュンクッキー”や“ヘビーローテーション”の衣装はあるのですが、“走れペンギン”の衣装が見つかりませんでした。

俺は後日、仕方なくペンギンの被り物を買って、遥香を家に招きました。

「これ被って♡」

「なんでペンギンなの?」

「“走れペンギン”って歌知らない?」

「AKBの歌なの?」

「うん。」

「知らなかった、でもいいよ♡可愛いから♡」

「これでいい?」

「超可愛い♡」

俺は、遥香に抱き付いてキスをしました。

「あっ、あのさ、そっ、その、フェ、フェ、フェラ。」

「してほしいの?」

「うん。」

「いいよ♡」

遥香は、俺のズボンとパンツを下ろして「えい!えい!えい!」と言ってクチバシの部分で俺のチンコを刺激していきました。

その仕草が超可愛くて、クチバシ攻撃だけでも十分とも思いました。

「ペンギンが亀を舐めてあげる♡」

チロッチロッ

遥香は、俺の亀頭を舐めていきました。

ジュルッジュルッ

遥香は、根元まで咥え込んでくれました。

俺は、あごクイで遥香に上を向かせました。

「可愛い♡超可愛いよ遥香♡」

「顔にかけていい♡」

「口の中で出した方が気持ちいいんじゃない?」

「どうしてもその顔にかけたい!」

「いいよ♡いっぱいぶっかけて♡」

ジュビュッジュビュッジュビュッジュビュッジュビュッジュビュッジュビュッジュビュッ

「出る!出るよ!」

「あー!」

遥香の顔が俺の精液でドロドロになっていきました。

遥香が俺のチンを握りました。

「凄い♡まだ出てくる♡」

遥香は、俺の精液を搾り出して、口で綺麗にしてくれました。

「気持ちよかった?」

「うん♡気持ちよかった♡」

「今度は“さよならクロール”のビキニを探して、一緒に海に行きたいな♡」

「いいねいいね♡」

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