新年の親族の集まりに出かけていた。親との関係はよろしくないが、親戚にはすごく良くしてもらってたんだ。
めったに飲まなかったんだが、酒を飲まされて帰宅。数えでは成人だったし当時はそのへん緩かった。送ってもらってなんだが、ついでに飲酒運転にも緩かった。
帰るといつものように彼女が居座ってる。あっというまに女らしくなりだしたが、やっぱり子供で、屈託のない笑顔で迎えてくれた。
「おかえりー」
パタパタと飛び付いてきてかわいい。完全に放置子の別宅扱い。令和ならカギ預けたロリコンな俺ももちろん、彼女の親もネグレクトでアウトだろうな。
「くさっ!くさいよ!」
怒られた。タバコとお酒の匂いがするらしい。俺は日頃全くやらないが、匂いがいやなんだと。
長期休みなのと彼女の親がまた『友達』とお出かけらしく、うちで寝る気で準備してきてた。彼女の親も無料託児所くらいに思ってそうで、どんどん放置が悪化していた。
風呂からでて寝ようとすると、布団に潜り込んでくる。ベタベタと甘えて来てかわいいけど眠い。
引っ付いてきてくれるけど、眠いもんは眠くて寝落ちした。まどろみながら、かけ布団取られるから後で彼女用の布団に入れようと、うっすら思った。
深夜に変な感じがして起きた。パンツが膝まで下がってる。
???
かけ布団が放り出されてた。
彼女が俺のちんこをにぎにぎしてた。
「おはよ」
起きたのに気づいたようだった。
「何してんの?」
電気消されてるけど、どうやら上は着てるようだったが、下半身は裸だ。細いももが腹に乗ってる。
「毎日出さないと体に悪いんでしょ?お手伝い」
言いながら俺のをしごく。
「でもちょっと体調がさ」
飲んだあとだしね。
「でもプクーってなってるじゃん」
不覚にも反応して大きくしてしまってた。
「いや、あのね」
なんというべきか。
「ダメーききませんー」
上を取った彼女は、体重をのせ、ズブズブと俺のちんこをマンコで飲み込んでく。
ヌルリとした感触が絡み付くようだった。
気がついた。生じゃん。
「ダメだって、ゴムつけよう」
聞き入れる様子もなく、腰をうねらせてくる。
「あたしがやめてって言ってやめたことあった?」
小さく笑い声を漏らして、腰を上下にふり始めた。
「ヤバイって」
すでに限界が近いが耐える。
ペロッと頬をなめられた。
「もしかして悔しい?」
勝ち誇ったような声で言われた。
「どう?いつものあたしの気持ちわかる?」
答えを待たず、腰を打ち付け始めた。せんべい布団なので痛い。
このガキ。
ホントにまずいので押し退けたいが、力が入らない。
「アハハ、いつでもピューしていいよ」
優位に立ったと確信して生意気言ってくる。
ただでさえ狭いマンコをキュウキュウと締め付けて、射精を促してくる。
ガキの癖にチンコの扱いを覚えてた。
「ね、ね、」
俺の限界を察したのか、一旦動きを止めて聞いてきた。
「『いつもガキマンコとかバカにしてごめんなさい』って降参したら、ちゃんと引っこ抜いてあげる」
俺の胸元でそう囁いた。
「ホントに危ないんだってば」
腰をうねらせてくる。油断してたが辛うじてこらえた。
「言うの?言わないの?」
ゆっくり腰を浮かして、すぐ下ろす。刺激を絶えさせない。
このくそガキ、誰のためだと思ってやがる。
「・・・いつも」
「目を見て言って!」
薄暗いなか、彼女の幼くて大きな目は、ギラギラと光っていた。
「・・・」
「はやくぅ」
また小さく動かす。
「いつも・・・ガキマンコとか・・・バカにしてごめんなさい・・・降参です」
このガキ。
クスクスと嬉しそうに笑ったあと、ゆっくり腰を浮かし始め、すぐにまたマンコで奥まで飲み込んだ。
「だめでーす」
すごく嬉しそう。
「アハハ、バカチンチン、バカチンチン」
一気に激しくなる。搾られそうなのを必死に耐えた。
「はっ、はっ」
彼女も自分で始めた癖に感じていた。
俺に中だしさせようとして必死だ。見えないがどんな顔してるか想像もつく。
「ば、バカチンチンで、いっ!、いってあげるからね?」
射精を促すようスパートをかけてくる。
「あっあっ」
生意気なガキの動きのせいで、マンコの中で無理やり刺激されていく。
「ヤバイってヤバい」
押し退けたいができない。彼女は構わず体重をのせてくる。
「ほらっ出せっピューってだせっ」
やべっ
耐えてた分止まらない。俺の意思に反して、彼女の命令通りマンコに精液を送り込んでしまう。
彼女は俺の射精を感じると、ズッシリと体重をのせて、一滴も漏らさないようのしかかった。
義務教育中のマンコに俺は情けなくも全て射精した。
「ね、どう?」
俺の射精を受け止めつつ、彼女は聞いてきた。
「犯されるの気持ちいいでしょ?」
頬にキスしてくれた。
そういう事じゃないんだとお説教したかったが、最後の一絞りをだしきるまで無言でいた。