なっちゃんと恵美ちゃんと一緒に学校のトイレにうんちした。

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私は、無事に小学校2年生を迎えることができました。

担任は、普通クラスは、由紀子先生、肢体不自由児クラスは、みどり先生がそれぞれ持ち上がりになりました。

私は、普段の学習は、肢体不自由児クラス、朝と帰りのホームルームや、休み時間や運動会などには普通クラスにという形で交流学習をしていました。

トイレについては、肢体不自由児クラスのある木造校舎の片隅にある汲み取り式のトイレを改造して、段差を少なくしたり、入り口と便器のまわりに手すり(木製)をつけて、便器の後方に、目隠しのレースのカーテンをひいて、小さなベンチを置いて、私のズボンなどの着脱に利用したり、介助をしてくれる人の待機場所に使える様にしてくれました。

普段は、みどり先生や由紀子先生が介助をしてくれました。

さて、普通クラスの同級生の中に仲良しの女の子が2人いました。名前は、奈津代ちゃん(なっちゃん)と恵美ちゃんです。

普段から、勉強を教えてくれたり、一緒に歩いたり、遊んでくれるやさしい2人でした。

5月半ばの土曜日の昼から、3人で、学校の運動場で、ポコペンやいろいろなことをして遊んでいました。

しばらくすると、私は、お腹が痛くなって、うんちがしたくなってしまいました。でも、女の子に「うんちがしたいけど、一緒に入って、お尻を拭いてほしい」とは言えないし、どうしよう。となやんでいました。

すると、なっちゃんが、「のりくんどうしたの?。まさか、トイレ?。」と聞いてくれました。

私は、「うんちがしたいけど、お尻を自分で拭けないからさ。どうしよう。」と打ち明けました。

すると、恵美ちゃんが「由紀子先生たちから教えてもらったから大丈夫だよ。「私たちが一緒に入って、助けてあげてね」と言われているから、一緒に行くよ。」といって、3人で、専用トイレに行きました。

二人は、「初めて入るね。」といって、ドアを開けて、中に入って、私をまたがすと、「間に合う?。」といって、なっちゃんが、ズボンとパンツを下げてくれました。

「私たちはうしろのベンチにいるから。終わったら、呼んでよ。」といって、レースのガーデンを閉めてくれました。

私は、手すりをしっかりもってしゃがみました。

「プス~プリプリ」「チョロチョロチョロチョロシャー」「ニチニチニチボトボトボトボト」「プス~ニチニチニチボトボト」とたくさん出ました。

なっちゃんが「がまんしていたの?。終わった?。」と聞いたので、「うん。おねがい」というと、恵美ちゃんが、ベンチの横にあるちり紙でやさしく拭いてくれました。

そして、なっちゃんが、パンツとズボンをあげてくれました。

わたしは「ありがとう。ごめんね。」といって、2人にいいました。

2人は「いいよ。またいってね。」といってくれました。

すると、恵美ちゃんが「私も、おしっこしたくなったんだけど、ここでしていいかな?。」

なっちゃんも「私も、おしっこしたいよ。ても余裕あるから、恵美ちゃんさきにしてもいいよ。」といって、私と一緒にベンチに座って、レースのガーデンをひいて、待つことになりました。

よく見るとレースのガーデンの間から、恵美ちゃんがトイレにまたいでいるところが見えていることがわかった。

私は、びっくりしたけど、見ないふりをして、みていました。

恵美ちゃんは、赤いスカートをまくりあげると、いちごの絵のかいたパンツを下げて、かわいいお尻をだして、手すりを軽く持ちながら、しゃがみました。

「プス~」とおならをしたら、「チョロチョロチョロチョロシャーシュイ~チョロチョロ」と、大量のおしっこをしました。すると、「恵美もうんちがしたくなってきた。なっちゃんまだ待てる?。」となっちゃんに聞きました。

なっちゃんは「大丈夫だよ。ゆっくりとスッキリしなさい(笑)」といっていました。

恵美ちゃんは「ありがとう」というと、軽く「うん」と、息みました。

「プス~ニチニチニチボトボトボトボト」と、大量のうんちをしました。

すると恵美ちゃんが「なっちゃんちり紙取ってよ。おしっこだけって思って、紙をとるの忘れた。ごめんね。(笑)」といってました。

なっちゃんが「わかったよ。」といって、ちり紙を渡そうとしました。

すると、恵美ちゃんが「ねぇーなっちゃん、恵美のお尻も拭いてよ。(笑)」と甘えた。

なっちゃんが「なんで?。」と聞いたので、恵美ちゃんが「自分で拭けるけど、友だちに拭いてもらうってことはないからね。私も、なっちゃんのお尻を拭いてあげるからさ。おねがい。」といってました。

なっちゃんが「しかたないな~。いい、拭くよ。」といって、恵美ちゃんのお尻を拭いてあげていました。

恵美ちゃんは「ありがとう。気持ち良かった。うんちもたくさん出たから、スッキリしたよ。(笑)」というと、「なっちゃんもがまんしているから代わるね。」といって、なっちゃんに代わりました。

なっちゃんが「のりくんと恵美ちゃんのうんちしているところを見たら、私もうんちしたくなってきた。」といってトイレにまたぎました。

そして、青いズボンを下げました。するとピンクの水玉の模様のパンツを下げて、恵美ちゃんと同じく、手すりを軽く持ちながら、かわいいお尻を出して、しゃがみました。すぐに「チョロチョロチョロチョロシャーシュイ~チョロチョロ」と、大量の黄色いおしっこをしました。

すると、しばらく黙ったまましゃがんでいました。

なっちゃんが「おならが出そうで、出ないんだけど、恵美ちゃんちょっと来て」と、恵美ちゃんを呼びました。

恵美ちゃんが行くと、なっちゃんが立ち上がり、二人でないしょ話をしていました。

すると、恵美ちゃんが「ちょっと痛いかもしれないよ。」といって、なっちゃんのおなかをもんでいました。

すると、なっちゃんが「あっ出そう」「恵美ちゃんありがとう」といって、またあわててしゃがみました。

「プス~プリプリプリプリプリプリ」とすごいおならのあと「モリモリモリモリドサッ」って、すごい太いうんちが出ました。

すると「ブチュプリプリドボドボ」と柔らかめのうんちが大量に出ました。

なっちゃんが「ふ~すごいスッキリした。恵美ちゃん拭いてよ。」と恵美ちゃんにいいました。

恵美ちゃんが「なっちゃん、何日ぶりなの?。」と聞くと、なっちゃんは、「3日ぶりなのよ。」といっていました。

最後に「のりくんが、うんちがしたいと言ってくれたおかげで、私たちまで、スッキリしたよ。ありがとね。(笑)」と逆にお礼を言われてしまいました。

それからも、2回ぐらい、助けてもらいました。

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