ともだちにごめんなさい。優しい彼女と手料理

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友だちの彼女との話。

友達が結婚を控えていて、彼女さんと同棲もしていた。

彼女さんの名前(あゆ子)

友だちカップルはまぁまぁ飲み、自分は体質でそこまで飲めない。

彼女さんの手料理も食べさせて貰った。

その日は泊まる事になっていた。

夜宅飲みしていると友だちはその場で寝始めた。

あゆ子と二人で起きていた。

あゆ子はお世辞にも顔は良いとは言えないが性格は物凄い良い子で、仕事もできるらしく、更に料理もできて家事も出来る完璧なまでの女性だった。

そんな友だちが羨ましかった。

淡い思いを持ってしまっていた。

あゆ子と二人きり。

何度か3人で会って話はする仲。

でも今までにない状況。

お互い何を話して良いかわからず妙な空気。

『こいつに泣かされてない?』

そんな友だちでは無いとは思っているが、

嘘も隠しもなく、何かあれば友だちとして彼女さんを助ける事も必要とも思いあゆ子に質問した。

『凄い優しいから大丈夫!』

『もし。何かされたり泣かさる様な事があれば、僕に言ってよ、こいつにビシッと言うからさ』

『ありがと』

友だちを寝てる事を確認して、スマホを取り出しあゆ子に近付いて

『まじで大丈夫だとは思うけど、喧嘩して冷静になれない事とかあったらさ僕が間を取り持つから』

そう言い連絡先を交換した。

でも、本音は少し気になっていた。

『あゆ子』

『なに?』

『ごめん』

『なにが?』

『好きかも』

『????』

あゆ子はまだピンと来てないようだった。

『あゆ子の事好きになったかも』

『えっ….』

あゆ子は固まり、

『….またまたぁ!そんな事!飲み過ぎた?』動揺している事は間違い無かった。

『本気なんだけど』

『…結婚するし』

『わかってる』

『私の彼氏と友だちなんでしょ?少し我慢してよ言わないで心に留めておいて欲しかった』

『だからごめんて….わかってるしそんな事』

小さい声で言い争いになったが、黙り込みまた、無言になった。

『じゃあ、セックスする?』

『え?』まさかの言葉に動揺した。

『それで我慢して。彼とも別れたくないし、ずっと一緒にいたしさ。もしセックスしても黙っててあげるし、何しても良いし、何回でもしても良いけど、もしバレたらまーくんから誘われたって言う。ヤらされたって言うけどもしヤラないなら二度とうちに来ないで。もし来るなら私がいない時に来て』

『…..』

『好きなら私と彼が一緒にいる姿、見るだけで苦しくなるでしょ?』

『セックスすれば同じじゃないの?』

『もしするならデートもしてあげるし、手も繋ぐし、プレゼントも買う。彼平日が休みでしょ?まーくんは土日が休みなら会いやすいと思うけど』

友だちを見つめた。

バレれば友だちとの関係が終わる。

迷いに迷い

『するの?しないの?彼起きちゃうよ?』

友だちを見つめて

ごめん

そっとつぶやく。

『ヤラせて』

あゆ子に頭を下げた。

『お風呂沸かしてあげる。お皿とか流し台に持ってって片付けるから』

立ち上がり夕飯の片付けを始めた。

友だちはいびきをかきながら寝ている。

二人で静かに片付ける。片付け終わる。

流し台で手を洗い手を拭き、友だちの様子を確認するとこちらに背中を向けていびき。

あゆ子に向き直る。

あゆ子もちらちらと彼氏の様子が気になる様だ。

相手の肩に手を乗せゆっくり近付く。

鼻と鼻をくっつけた。

顔を傾けて相手の唇に近付く。

心臓がはちきれそうだった。

内心『ごめん。許してくれ』もう一度友だちに謝罪をして

目を閉じてキス。

あゆ子も背中に手を回してきてくれた。

ゆっくり舌を入れず唇をはむはむして、あゆ子の息を吸い込んだ。

口を開けて止まりゆっくり舌を出す。

あゆ子もわかったらしく、ほぼ同時に舌が触れ合った。

舌先で軽く遊んでから、

緊張もほぐれ舌を思いきり絡ませた。

しばらく台所で舌を激しく絡ませた。

少し離れて『あゆ子唾液ちょうだい』

『唾液?なんで?』

『飲みたい』

『そういう性癖なの?』

『うん』

少しかがみ、あゆ子は舌の上にヨダレを垂らしてくれた。

ゴクン

『本気で飲むんだね』少し引かれた。

無視してキスを続けた。

徐々に壁に押しやり、下半身を押し付けた。

あゆ子の服の上から片方のおっぱいを目掛けて手を伸ばす。

掌の服越しに柔らかい感触。

手を下から上に動かして揉んだ。

あゆ子も服の上から下から上に擦り始めてくれた。

しばらく服の上から触りゆっくりその場で服を脱ぎ始めた。お互い下着姿に。

あゆ子は恥ずかしそうにモジモジ。

『ブラ外していい?』

頷くだけだった。

抱き締めてホックを片手で外した。少し離れてゆっくりブラを取ると濃いめな乳首が出て来た。

『綺麗だね』

『そんな事無いよぺたんこだし乳首も….』

『僕は好きだよ』

『ありがと。彼は我慢してると思う』

そこは何となくわかった。友だちが無類の巨乳が好きだったから。

『僕は大きさ興味無いから。おっぱいよりテク極めればあいつも喜ぶと思うけど』

抱き締めて背中を擦った。

『そうかな….』

『僕だったらそう思うよ。舐めるのが上手とか騎乗位が良いとか』

抱き締めながら首を舐めたりキスをした。

『んっ』あゆ子は軽く喘ぐ。

結構可愛い声だった。

『まーくんもパンツ脱いで私ブラ取ったのに』耳元で囁かれた。

お互いパンツをおろしあった。

軽くおっぱいとちんこを触り合い息が上がってきて、おっぱいに吸い付いた。

両乳を堪能。

『んっんっ、きっ、気持ち良い』

チューチュー

小さく音を立てて吸い付いた。

まんこに手を伸ばした。

濡れている。乳首を舐めながら上目で見つめると舌唇を噛んで目を逸らされた。

『ねぇまんこ濡らして友だちショックだよね』

『まーくんが私の事好きになるし、セックスするとか言うからじゃん….』

『セックス提案してきたのあゆ子じゃん本当はやりたかったんじゃないの?』

指をまんこに入れお仕置きをした。

いきなり激しく手を動かした。

くちゅくちゅくちゅ

濡れたまんこが音を立てる。

『んあっ』声が出て慌ててあゆ子は口に手を当てる。

しばらく手マンをしてから

『クンニされた事ある?』

『クンニ?』

『ここ、舐められた事ある?』

まんこに入った指をくちゅくちゅした。

『んん!無いよ…汚いじゃん』

『舐めてあげる』

『えぇ….』

『いつも奉仕ばかりなら僕とやる時は奉仕してあげる』

半ば強引にその場で寝かせて洗ってないから臭いはあるけど顔を埋めた。

舌をクリに当てて優しく舐めた。

『はぁ、あっ、あっ』あゆ子は可愛く喘ぐ。

ペチャペチャ

音を立てて舐めた。

あゆ子は暫くして『いっ、イクッ!!』腰が浮き脚に力が入り脚を閉じたせいで顔を締められる。

身体をビクつかせた。

『はぁはぁ』あゆ子の顔の方から息が聞こえた。

ゆっくり起き上がってきて、

『まーくん…舐めたい』

そう言うと寝かされ、

あゆ子はちんこを握ると躊躇うことなく

ちんこを舐め始めた。

『気持ち良いわ』

身を委ねた。

『まーくん見かけに寄らず大きいんだね』

かなり丁寧に舐めてくれた。

じゅるじゅる

しばらく舐めて貰った。

イキそうになった。

『あゆ子ちゃん、ヤろ』小声で誘う。

あゆ子はそっと立ち上がり彼氏を見て『早くしちゃおまだ寝てるけどいつ起きるか分からないから…』そう言うとあゆ子は寝て股を開いた。

しばらく入れずにゴム無しで素股。

『はぁはぁ』二人で息が上がり始める。

『まーくん、ちゃんとゴム付けてくれてありがとう。入れていいよ』

小声でウィンクされた。

許可が降りた。

先端をまんこの入り口に挿して、ゆっくり入れる。

『はぁ』あゆ子は力を抜き受け入れた。

全部入った。

『あゆ子ちゃん』

『まーくん』

しばらく挿れたまま抱きしめ合った。

『まーくん、彼には受け入れた事、絶対言わないで』

『僕も同じくお願いするよ』

台所の床でがっつり浮気。肉体関係に堕ちた。

『腰動かして』あゆ子がキスをしておねだりしてきた。

可愛くてゆっくり優しく腰を動かした。

『あっあっ』あゆ子は突く度に喘ぎ始めた。

ぬちゃぬちゃ

まんこもかなり、濡れた。

締まりもそこそこ良かった。

『あゆ子ちゃん気持ち良いかな?』

『うん…..あっあっ』

しばらく無言で静かに腰を動かした。

『あゆ子ちゃん後ろからしたい』

暫く正常位で楽しんだ後、四つん這いにさせ両手を掴み後ろから楽しんだ。

パンパン

少し強めに突いた。

浮気してるのに友だちに申し訳ない気持ちと同時に受け入れさせて寝取った優越感に包まれ始めていた。

あゆ子は『気持いい』小声で呟く。

直後にお風呂が湧いた。音が鳴る。

驚いて止まる。あゆ子も身体が強張ったのがわかった。

目覚ましの要領で友だちに起きられたら危ないと思い急いで服を着させた。

そっと立ち上がり、片付けるフリ。

コップを渡され飲み物を飲むフリをして

『ありがと』渡されたフリをして台所を離れた。

友だちは起きずに寝てくれている。

床で寝ているからそっと毛布をかけた。

それでも友だちは起きなかった。

あゆ子は彼氏を頭の辺りまで毛布をかけ直すとこちらに来て、隣に密着して座り肩に頭を乗せて耳に両手を当てて『ね、ここで続きやらせて』

驚いて顔を見ると覚悟はできている顔だった。

無言で頷き服を途中まで脱いだがあゆ子は全裸だった。

僕は脱がされてあゆ子に寝かされちんこをしゃぶりながら顔にまんこを向けてきた。

69を軽くして

今度は焦らさずに挿れて、バレない様にゆっくり腰を振った。

身体を密着させて抱き合いとりあえず正常位で今夜は終わらせようと静かに急いだ。

あゆ子は吐息で喘ぎ始めた。

『はっはっ』

あゆ子の息が耳にかかる。

『あゆ子、今日安全日?』

耳元で囁く。

『うん、まーくん、ゴムつけてるから出していいよ』

その言葉で一気に精液が尿道付近まで出てきた。

『やべ出る』囁いてあゆ子を見ると

中に出して

口パクでお願いされた。

笑顔で頷いてそのまま腰を振った。

出る

口パクで伝えるとだいしゅきホールドをされた。

そのまま友だちへの罪悪感は無くなり我慢せず中に出した。

はぁはぁ

少し息が荒くなったが何事も無かったかの様に起き上がり、あゆ子はまんこを押さえて、全裸のままお風呂へ服を持ち入った。

その間に僕も服を着た。

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