20歳のとき、欲求不満でガマンできなくなって痴漢が多い線を調べて電車に乗り込んだ

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ずっとずっとエッチなことに憧れがあった。

今までに二人彼氏がいたけど、一人目は中◯生の時でそういうことなかなかできなくて、二人目は奥手な人でなかなか手を出してこなかった。

早くさわってー!ってずっと思ってたのに(笑)

だからこの年まで処女を捨てられなかった。

もう正直誰でもいいから気持ちよくしてほしくて、おっぱいやおまんこを誰かに弄って舐めてほしかった。

二十歳の時っていっても、ついこないだだけどついに我慢できなくなってネットで一番痴漢が多い線と時間帯を調べて乗り込むことにした。

勘違いしないでほしいのは、すべての女子が痴漢を求めてませんよってこと。

私はドヘンタイなので!(笑)

痴漢されやすいようにフワフワした女の子らしいスカート(膝上5cmぐらい)に上は白のニットで結構首もとが緩くなってるやつを着てった。

もう乗り込んだ時点で痴漢されるって確定した訳じゃないのに、期待であそこがびちょびちょだった(笑)

快速電車で片方のドアがしばらく開かないので、その近くにいると痴漢に遭いやすいってネットにあったのでわざとそこにいき、ドア側を向いて景色を見てる風にしてお尻誰か触ってくれないかなぁって思ってた。

大分混んでて後ろの男の人の息が耳にかかって、それだけであそこがジュンってした。

しかもお尻の方も大分密着してて、もしかしたらあの人のアレが私のお尻に密着してるかも!!って考えるだけでやばかった(笑)

だけどしばらく待っててもなかなか誰も触ってくれなかった。

さすがに一回乗ったぐらいじゃだめかぁ、と諦めかけたときお尻の方に違和感を感じた。

確実に誰かがお尻を触ってた。

心の中できたきたぁー!!って思ってたけど一応清楚なふりしてうつむいて避けようとした。

何となくその方が痴漢のテンション上がるかなってかってな憶測で(笑)

でも顔を知らない人が私のお尻を触ってるって考えるだけで太ももにお汁が垂れそうだった。

その人の手つきをやらしくてねっとり優しく揉んできた。

しばらくそのまま揉まれてたんだけど、私はもう早くおまんこを弄ってほしかった。

やっとスカートの中に手をいれられてちょっと遠慮ぎみに太ももをさわさわされた。

太ももで感じたのは初めてだった。

痴漢の小指がゆっくりとパンツにのびてツーっとおまんこをなぞられた。

思わず体がビクンってなった。

その時はもうパンツ越しにわかるぐらい私のあそこは濡れまくってて、痴漢も私がすごく感じてること気が付いたんだとおもう。

早く続きをしてぇ…って思ってたら急に手を引っ込められて何やら紙に何かを書きはじめた。

え!!終わり!?って思ってた。

こっちとしては不完全燃焼。

堪らなくなってもうこっちからホテルに誘おうか、とか考えてたら急に耳元で

「もっと気持ちよくなりたいんでしょ?もっともっとエッチなことされたかったら連絡して」

って言われてスカートのポケットに手をつっこまれて何か入れられた。

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