とある母親に起きた悲劇②

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孝輔は母親のスカートを捲り始めた伯父を睨み、健子は黙ったまま、悔しそうに歯を食い縛っている。

和典「孝輔、健子さん、ごめん…しょうがないでしょ…怒らせたら撃たれるんだから…」

金髪の若者はニヤニヤしながら後部座席のやり取りを見ていた。

侵入者「おっさん…何がしょうがないだよ、ずっと勃起しっぱなしじゃねえか…ププッ」

和典「それは…健子さんが魅力的だから…誰だってこういう風に…」

健子のスカートを捲り、黒いストッキングに包まれた、ムチムチとした肉感的な下半身が露になり、そこにある白いパンティーを和典は凝視する。

和典「…(さっきはちょっとしか見れなかったけど…両サイドが少しレースになってるだけの地味な白いパンティー…健子さん…こういうのが好きなのかな…ハァハァ)」

侵入者「おっさん!さっき俺がしたみたいにババアの足を開かせて、好きなように触ってみろよ」

和典「はっ…はい」

隣に座る健子の片足を自分の膝辺りにのせ、和典は目的の場所に手を伸ばしていく。

健子「んっ…んん…(和典さん、やだ…すぐそこ触る…あぁ…)」

和典の指は黒いストッキングのセンターにある線をなぞるように上下に動いている。

侵入者「アハハ、おっさん!すぐに急所にいくかね、このスケベ親父が!」

金髪の若者が、笑いながら馬鹿にするような事を言っても和典は気にせず、無言で指を動かし続けた。

和典「…(このパンティーの向こう側に…健子さんの…ハァハァ、指に受ける柔らかい感触がなんとも…こっ…この辺が…)」

健子「あっうっ♡(うぅ…声出ちゃった…そこは…ダメ…やめて和典さん!)」

和典の手をおさえて、首を横に振る健子は、やめてと懇願するような眼差しで和典と目を合わせる。

和典「ハァハァ…(やっぱり、今の感触は、健子さんのクリトリス…あぁ…そんな顔で見られたら余計に興奮する…健子さんと、ちゅ…ちゅうしたい…)」

ベージュピンクの口紅に染まる健子の唇に、吸い寄せられるように和典はそこに顔を近づけていく。

健子は、和典の顔から逃げるようにして、孝輔の方を向き、唇を震わせていた。

健子「…(私にキスしようとしてた…和典さん何を考えているの!この状況で…信じられない!)」

侵入者「おい!何で抵抗してんだよ!おっさん、もうパンティーの中に手を突っ込んで直接触ってやれ」

健子「それは…お願い…もう許して、うぅ…」

侵入者「ダメだ!早くおっさんの手を放せ!本気でガキを撃つぞ!」

金髪の若者に睨まれた健子は、ゆっくり和典の手を放すと、和典のその手は、黒いストッキングの中を進み、白いパンティーまでとどく。

侵入者「おっさん、パンティーの中がどうなってるか、皆に聞こえるように説明しながらだぞ…ゆっくりやれよ」

和典「はっ…はい!健子さん…我慢してね、孝輔が撃たれたら嫌でしょ」

パンティーの中に潜り込んだ和典の手が、徐々に下に向かって行く…その様子は膨らみにより外側から分かってしまう。

和典「たっ…健子さん…結構、毛が濃い…モジャモジャしてる…ハァハァ、あっ!すっ凄い…ヌルヌル!(あぁ…俺、あの健子さんのオマンコを…さっ…触ってるんだ)」

健子「あっ…あんっ♡」

思わず声が出てしまった健子は手を口にあて、声を押し殺そうとする。

クチュ…クチュ…

侵入者「ババア…おっさんに触られて感じてんじゃん、あそこからエロい音してるぞ…ププッ」

クチュ…クチュクチュ…

母親から出る卑猥な音に、隣に座る孝輔は、思わず音のなる方を見てしまう。

孝輔「かっ…母さん!(あぁ…パンティーの中で伯父さんの手が凄い動いてるし…もうやめてくれ!)」

健子「んっ…んん♡ふっ…んっ♡んっんっ♡」

クチュクチュクチュクチュ…

侵入者「おいガキ、もうイッちまうぞ母ちゃん…ププッ」

孝輔「伯父さん!やめてぇ!」

金髪の若者は冷たい目をしながら、大きな声を出す孝輔に銃口を向け直し、それを横目に見ながら、健子は孝輔の肩を掴み、首を横に振る。

健子「あっ…孝輔…いいから…ハァハァ…あなたは外を向いててぇ!あ…う♡」

クチュクチュ…クチュクチュ…

孝輔の肩を掴む健子の手に力が入り、母親の状態を息子は理解してしまう。

健子「ん~っ…んんっん~♡んぐっ♡んふっ…んぐ…んんん~うぐっ…♡ハァハァ…あん♡」

健子は前傾姿勢になり手を口にあてたまま、顔を上に向け、ビクッ…ビクッと2~3回、大きく身体を痙攣させた。

孝輔は悔しそうに目を瞑り俯いている。

侵入者「あ~、ガキの前でイキやがったよ、ババア…はしたないなぁ…ププッ」

和典「ハァハァ…(俺の手マンで健子さんを…イカせた…ハッ…ハハハ)」

健子は呼吸を乱し、ぐったりとしていた。

健子「ハァ…ハァ…(ひっ…久しぶり過ぎて…感覚が…凄い…あなた、ごめんね…うぅ…)」

侵入者「おい!ババア…俺の許しもなく勝手にイキやがったな、お前には、もっと罰を与えないとな」

金髪の若者は、ニヤニヤしながらそう言うと和典を見て指示を出す。

侵入者「おっさん…指についたババアの愛液を舐めてないで、今すぐその格好のままで助手席に移動しろ…周りに誰もいねぇからチンコ出してても大丈夫だろ…早くしろ!」

和典「えっ?あっ…はい…わかりました!」

情けない姿の和典はそそくさと下半身丸出しで助手席に移動し、金髪の若者にシートを後ろに倒すように命令される。

侵入者「ほら、ババア…助手席のシートにあがって、四つん這いで尻をこっちに向けろよ」

健子「えっ?そんな…恥ずかしい格好…もう…うぅ…わっ…わかってるから、息子に銃口を向けないでぇ!するから…すればいいんでしょ!」

健子は靴を脱ぎ、指示通りに倒された助手席のシートにあがって四つん這いになると、その様子を見ていた孝輔と目が合う。

孝輔「うぅ…母さん…大丈夫?」

健子「だっ…大丈夫よ…さっきは…その…恥ずかしい姿を見せちゃった…ごめんね」

孝輔からは、四つん這いの母のお尻の方で、ニヤニヤしている金髪の若者と、興奮したような顔でジロジロと目を動かす伯父の姿が視界に入る。

侵入者「すげ~な、でけぇ尻…ババア、もっと尻を後ろに突き出せ!おっさん、ほら、撫でまわしてやれ」

和典「あぁ…凄い…触り心地…ハァハァ、何か…エッチな匂いが…」

侵入者「おっさん!エッチな匂いが…じゃねえよ…お前、チンコの先から涎垂れまくりじゃねえか…きったねぇ~…ププッ」

和典「あっ…すっ…すいません」

健子の尻を両手で撫でまわし、その感触を堪能する和典は、自分を睨んでいる孝輔と目が合う。

和典「こっ…孝輔、俺は…その…脅されて仕方なく…こういう事をだな」

金髪の若者をチラチラと気にしながら、遠慮がちに和典は、孝輔に言い訳をしていた。

侵入者「ふ~ん、俺に脅されてねぇ…それじゃ、今度はババアに頼まれてとかにするかぁ…ププッ、おいババア、おっさんにパンティーを脱がせて、私のオマンコを見てくださいって頼め!」

健子「うぅ…和典さん…パンティー、脱がせて…わっ…私の、おっ…オマンコを見てください…ぐっ」

苦悶の表情で、その言葉を口に出し、健子は目を瞑り、恥ずかしさに堪える。

和典「健子さん…わかった、じゃあ…脱がせるからね、しっかりと見てあげる…」

健子の大きな尻から、黒いストッキングと白いパンティーがするすると和典によって下げられていく。

和典「おぉ…きっ…綺麗なお尻だよ…健子さん(ずっと…見たいと思っていた…健子さんのお尻が…目の前に…想像以上だよ…ハァハァ)」

侵入者「本当だな…確かに綺麗な尻だ…へへッ、でもマンコは年相応って感じの色かぁ、ププッ…お前も下の口から涎垂らしやがって、このエロババアが」

健子の白く綺麗で大きなお尻は、年齢の割には垂れてはおらず、まだプリッとしていて、和典を喜ばせてしまう。

そして、金髪の若者が言うように、割れ目からは、糸を引くような粘り気のある愛液がだらりと垂れていた。

健子「なんで…こんな事に…うぅ」

侵入者「おい、おっさん!今、お前…ババアのアナルの匂い…嗅いでたろう!この変態が…」

健子「えっ!本当なの…和典さん、そんなところの匂い…恥ずかしすぎる…絶対だめぇ!」

和典「そっ…そんな事してないですよ…ハァハァ(ほっ…ほんのり…あれの匂いが漂ってきたから思わず…)」

侵入者「別に…隠すなよ、おっさんはこっちの穴の方が好きなんだろう!なぁ…ププッ、オマンコより、さっきからずっとアナルを見てるじゃねえか、気づかねぇと思ったか」

和典は、健子の茶色に変色したお尻の割れ目の奥にある、焦げ茶色の放射状の皺が気になって仕方ない。

和典「…(あぁ…健子さんの…肛門、もっと割れ目を開いて近くで見たい…健子さんの恥ずかしい匂いをいっぱい嗅ぎたい…ハァハァ)」

その思いを察したわけではないが、金髪の若者は健子に笑いながら声を掛けた。

侵入者「ババア、またおっさんに頼めよ、今度はアナルをもっと見て、匂いを嗅いでくださいって言え…ププッ」

健子「いや…それだけは…勘弁して…そんな屈辱…耐えられないわ」

侵入者「ふ~ん、じゃ、ガキを裸にしてチンコでも撃つか?可哀想にな、母ちゃんに見捨てられて…」

健子「和典さん!…あっ…あの…私のアナル見てください!それと…匂いを…でもさっきしたばっかりだから絶対臭い…うぅ…恥ずかしい」

和典は両手を健子の尻に添えると、肛門の皺の数がわかる位に親指で割れ目を開く。

侵入者「おっ…びっくりしたぜ、うんこカスがついてると思ったら、黒子かよ…それにしても、おっさん…開き過ぎじゃねえか、中の赤いとこまで見えそうだぞ」

和典「健子さん…肛門も綺麗ですよ…やっぱり、ちょっと前のトイレはうんこしてたんだね…臭くても、大丈夫だから…いっぱい嗅いであげるね…ハァハァ」

健子の尻に顔をピタリと近づけ、親指で広げた部分から漂う、一般の人なら悪臭と思うような匂いを和典は恍惚として嗅いでいる。

孝輔「…(おっ…伯父さん、母さんのお尻の穴の匂いを、あんなに夢中になって嗅いで…今まで…ずっと普通に接してきたのに…信じられないよ!)」

和典「すぅ~、ふんっ、ふん…(あぁ…臭い、健子さんのような美人にこんな臭いところが…ハァハァ、なっ…舐めてみたい)」

侵入者「おっさん、やっぱり臭いか、ババアとガキにも教えてやれよ!(うわぁ…このおっさん…もう鼻をアナルに擦り付けて嗅いでやがる…変態親父め…これはまだまだ楽しめそうだな)」

和典「健子さん…肛門の匂い…汗とうんこ臭いのが混じって凄いよ…なんか…酸っぱいような…腐敗臭っていうのかな…それでいて芳ばしいような…ハァハァ」

健子「いや…言わないで…恥ずかしいから!もう…いいでしょ」

侵入者「へへッ、そんな事言っても、下の口からまた涎垂れてんぞ、ババア…ドMか?アナルの匂い嗅がれて興奮してんだろ…ププッ」

健子「違います!わっ…私、そんな変態じゃ…」

侵入者「そのまま自分で触ってイッたら、終わりにしてやるよ」

健子は、金髪の若者に言われるまま、四つん這いの体勢で片方の手を自分の股間に持っていき、そこにある割れ目の突起部を指で擦り始めた。

侵入者「へへッ、ババア…今の格好すげぇエロいぞ、アナルの匂いをおっさんに嗅がれながらオナニーなんて、旦那が見たら何て思うか…ププッ」

健子「あぁ…それは…あなたが…あん♡あっ…あん♡ハァ…あぁう…あっ♡」

侵入者「おいおい…ババア、もうイクのかよ、今度はちゃんとイクッて言いながらだぞ」

和典「健子さん…色んな匂いが混じってきたよ…ハァハァ、エッチな匂いが充満して、それでも肛門のうんこ臭いのが強いぞ」

健子「あん♡だめ…和典さん言わないで…うっ♡あっあっ♡もう…私…あぁぁ♡いやぁ…なっ…なんか出そう♡あっイク♡イッちゃうぅぅ~♡うぐぅっ…あっ…や…だ!」

チョロ…ピチャッ…ピチャッピチャッ…

健子が絶頂を迎えたのと同時に割れ目から出たオシッコのような液体を和典はごくごくと飲んでいた…

続く…

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