とある事がきっかけで義理の妹と

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俺は結婚して10年以上経つ。

妻の妹は妻と仲が良く、よく遊びに来てくれる。

子供達も凄く懐いていて家族のような関係だ。

そんな義理の妹(Sちゃんと呼ぶ)が先日転んで腕を骨折してしまった。全治1ヶ月と診断された。Sちゃんは一人暮らしをしている為、家事が困難なことから完治するまでうちに住む事になった。

子供達は大喜びだが、自分は内心面倒だなと思っていた。

とある事が起きるまでは。

それは、Sちゃんが来て1週間くらいしてから。

夜になり、子供達は寝て俺もそろそろ歯磨きして寝ようかなと動いたところ、Sちゃんが

「その前にシャワー入らせて下さい!」

と言うから

「いいよ。入ったら歯磨きするから洗面所行くね」

そうやり取りしてSちゃんがシャワーに入るのを待った。ようやく入った音がしたから洗面所へ行き歯磨きをした。歯磨きを終えて寝室に行こうとした時、ふと洗濯物のカゴにSちゃんのパンツがあることに気付いてしまった。

「Sちゃんの脱ぎたてパンツ・・・」

そう思った時、男が出てしまった。

嫁は寝室にいる。目の前にはSちゃんの脱ぎたてパンツ。

そーっと手に取ると少しだけ温もりを感じた。既に俺の息子はギンギンだ。

アソコのあたる場所に無意識に顔を近づけていた。なんとも言えない匂いがする。

そして、ゆっくり舌をなぞらせる。

「美味しい」

きっとこの状況で興奮してるからだろうけど、あの匂いと味は今でも覚えている。

我慢できなくなりチンコにパンツを押し当ててオナニーしてしまえ!と思った時。

ガチャ!とSがシャワーから出てきてしまった。

とは言え俺がいたのですぐに閉めて

「ごめんなさい」

「いや、俺こそ。すぐ出るから!」

と言ってパンツを戻して出て行った。

「終わった・・・」

と思ったが、後ろ姿だったしパンツ持ってた事はきっと気付かれてないはず。そう信じて眠る。

だか、ドキドキが激しすぎて全然眠れない。

そりゃそうだ。

しばらくすると、ドアを弱くノックする音が。

なんとSちゃんだ。

「あの・・・さっき見ちゃったんです」

その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になった。

だか、続けてSちゃんが言った言葉で状況が一変する。

「私で興奮してくれるんですか?」

「大丈夫です。お姉ちゃん向こうでもう寝てました。」

その言葉を聞いた後、理性が飛んだ。

Sちゃんを抱き寄せてキス。お互いに唾液が混じるほどしまくった。

骨折している腕には気を付けて自分のベッドに寝かす。

するとSちゃんが

「やっぱりお姉ちゃんに悪いです。辞めまっ、あっ!」

言葉をかき消すかのように再びキス。

Sちゃんも気持ちが入ってしまったのか、しっかり応えてきた。

風呂上がりのSちゃんはノーブラ、すぐに乳首がわかりパジャマ越しに摘んでみる。

「あ、あぁぁぁ!!」

そんなに感じるか?と思ったが。思い返せばSちゃんは数年彼氏がいない。正直可愛い顔してるのでなぜいないか不思議だ。

きっとこんなこと数年間してなかったから感じやすくなったんだろう。

そのまま下半身へ手を伸ばすと既にパジャマまで大洪水(笑)

「Sちゃんすごいよ」

「こんなに濡れた事なかったです。ごめんなさい。」

謝るところが可愛いし。

優しく頭を撫でてやり愛を込めたキスをしてみた。Sちゃんの目はトロンとしていた。

これ落としちゃったかな笑と思いながらも続けた。

パンツを脱がすと汁で糸を引いていた。ここからあの匂いがと思い出してしまい、荒々しく舐め回した。

「やっぱり美味しい!!」

Sちゃんの肌は色白でアソコまわりの肉付きも自分好みだった。毛は少なくほぼパイパン。

舐めやすいし、美味しいし、ドロドロ出てくる汁を殆ど飲み干してしまった笑

その間、Sちゃんは声を押し殺すことに必死なのと3回ほどイッていた。

「入れるね」

そう伝えると、しばらく考えて

「お姉ちゃんには絶対に内緒にしてください!約束です!」

俺もバレたら終わりだからそのつもり。

頷きそっと挿入する。

濡れ濡れだったのにしばらく使ってなかったSちゃんの中は結構キツかった。

声を出してしまいそうなので優しく動き、更にキスで口を塞ぐ。プチレイプみたいで興奮した。

俺もシチュエーションに負けて限界かすぐにきてしまった。

流石に中はまずいのでSちゃんの口をねじ開けて口内発射。自分でも驚くほど大量に出た。

いきなり口に大量の精子を出されてSちゃんは、むせてしまった。

むせた勢いで鼻からも精子が出てきていて、見た目は激しく犯された女みたいだった笑

とりあえずティッシュでお顔を綺麗にしてあげたら怒ってなかった。

むしろ、

「嫌じゃなければまたして欲しいな」

と言われた。

うちにいる間にしっかり調教してやろうと思う。

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