その日もいつものようにトランプやヒーローごっこをしていました。
いつも以上に叔母の胸が気になっていましたが、いつもと様子が違うと悟られないように普段通りに振舞っていました。
それでも、どうやって一緒に入るか?作戦をずっと頭の中で練っていました。
しかし、結局いい案が出ないままでした。
仕方なく勇気を出して
「今日はお姉ちゃんと入りたい!」
と言うしかないか。
でも恥ずかしいし、どうしよう。
でも、どうしても一緒に入っておっぱいが見たい、と頭の中で葛藤しながら皆と晩御飯を食べた後、
「○○君、ママ動くの大変だから、お風呂に一緒に入ってあげられないから今日はじぃじかばぁばとお風呂に一緒に入って」
母から言われました。
「えぇ~!嫌だよそんなの~・・・」
いつものようにママと一緒に入りたい!
そう言葉を続けようと思ったその瞬間、いつもの悪知恵が閃きを与えてくれてました。
このタイミングだ!と思い勇気を振り絞って、隣で一緒にテレビを見ていた叔母にくっついて
「じゃあ、お姉ちゃんと一緒に入る」
まさに絶妙なタイミングでアシストのようなきっかけを作ってくれた母の言葉に便乗して言うことが出来ました。
「えっ!?」
まさかの展開に叔母も驚いていましたが
「う~ん、じゃあ一緒に入ろっか?」
叔母は少し考えて僕に笑いかけてくれました。
その笑顔からは一緒に入る羞恥心や嫌悪感は全く感じられませんでした。
本当に母性に満ちた優しい叔母でした。
「本当にいいの?」
母は確認を求めてきましたが
「大丈夫だよ。ねぇ~」
叔母は笑顔で僕の方を向いて言ってくれました。
それに合わせて僕も「ねぇ~」と叔母に言葉を返しました。
ついに叔母の生おっぱいを見れる!と大喜びで着替えとタオルを用意しました。
叔母も準備を終えて僕の手を引きながらスライド式のドアを開けて脱衣所に入りました。
「一人でお洋服は脱げる?」
そう聞かれて今では脱ぐことは出来ましたが
「ううん」
そこは甘えてみました。
「そっか。じゃあ風邪ひいちゃうと大変だから、お姉ちゃんが先に脱ぐから、ちょっと待っててね」
言ってみるものですね。
叔母のストリップショーが目の前で見れるのに感激しました。
夏休みだったので薄着だからすぐに裸が見れるし、この時から心臓が爆発するんじゃないかというくらい胸がドキドキしていました。
叔母は、ぐっと長袖のピンクの可愛いデザインが施されたカットソーを捲り上げました。
その瞬間、ふわっと甘い香りがして下に着ていた白のキャミソールが現れました。
カットソーの袖から腕を抜きデニムのボトムスのファスナーを降ろすと親指を引っ掛けてシュルっと服が擦れる音を立てながら下ろしていきました。
それと同時にぷりんと張りのある丸い桃のようなお尻が薄い水色のパンツに包まれて見えてきました。
片足ずつ足を引き抜くと白のキャミソールを先程と同じように捲り上げました。
キャミソールで少し見えにくかった薄い水色のパンツの全貌が露わになり、細くくびれた腰が見えてグラビアアイドルのようなへそゴマのない可愛いおへそが見えた時
「次はブラジャーだぁ!」
心の中で叫びました。
そのすぐ後にパンツと同じ水色のフリルの付いたブラジャーが見えました。
よく見るとカップのところが薄い水色と白のチェック柄でした。
想像していたよりも大きく、パンパンにブラジャー詰め込まれているような感じで、大きく丸く膨らんでいたせいで先端の四角のチェックが緩やかに角が取れてほんのり丸く見えました。
それが第一印象の叔母の下着姿でした。
この間、ほんの数十秒なので叔母は視線を気にすることなく服をどんどん脱いでくれました。
そして、ついに叔母は何気なく背中に手を回してブラのホックを外してくれました。
ついに叔母の生おっぱいが見れる!
期待に胸を躍らせて、夢にまで見た叔母の生おっぱいが本当に弾け飛ぶように飛び出してきました。
おっぱいの形だけなら篠崎愛さんにそっくりですが、大きさは1カップ下げたようなサイズでした。
ですが綺麗に整い張りがあり、一切垂れる事無く前に突き出ていて、乳輪の大きさは乳房の大きさと対比のバランスが絶妙の直径2、3センチくらいで、ほんの少しだけ膨らんでいて色は薄いベージュ色でした。
乳首は陥没せず勃起しすぎていない平均的な形と大きさでした。
今すぐにでも、しゃぶりたくなるような乳首をしていました。
形、大きさ、色、全てにおいて完璧な綺麗で美しいおっぱいでした。
ついに薄い水色のパンツに指をかけてスルッと降ろすと叔母のアソコと毛が見えました。
当時まだ幼く、下よりも上に断然興味があり、ママと同じで毛が生えているんだと思う程度で、濃すぎず薄すぎず幅4、5センチ程度に縦長に綺麗に生え揃っていました。
「じゃあ今度は○○君の番ね。はい、バンザーイ!」
全裸の叔母は言うなり目の前に両膝を立ててしゃがみ込んで僕のTシャツを捲り上げました。
この時Tシャツを1枚しか着ていなかったのを凄く後悔したのを覚えています。
何故ならバンザイの時に、目の前にある夢にまで見た叔母の生おっぱいをこっそり触れるチャンスがあり、実際それとなく触るというより触れることができたからです。
つまり着ていた服の数だけおっぱいタッチのチャンスがあったということです。
「はい、今度はズボンね」
先程は脱いだTシャツに視界を遮られてじっくり見る事が出来なかった生おっぱいをたっぷり堪能することが出来ました。
ズボン、パンツと脱がされましたが平常心でいようと何度も念じていたからか、緊張しすぎて意識が下に行かなかったのか奇跡的に勃つことはありませんでした。
ここで元気になってしまっていたら全て終わっていたかもしれません。
「じゃあ入ろっか?」
叔母はすっと立ち上がって僕の手を取り、ガラッと浴室のドアを開けました。
「うん」
僕は元気いっぱいに答えて、目線の高さのプルンプルン左右に揺れる張りのある叔母のお尻を見ながら浴室へと入って行きました。
パクっと咥えたくなるような衝動を抑えながら・・・。
(続)