ついに巨乳の彼女が出来た2

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僕は念願の巨乳のミキと付き合うことになり、

エッチをすると毎週会うたびにエッチした。

半年くらいたつとミキが転勤で引っ越しになった。

少し遠いので、頻繁には会えなくなる距離だった。ミキの引っ越す前の日になった。

デートをし、僕のアパートに。

お茶を飲み、もう我慢出来なくなった。

「ミキ」

唇を重ね、濃厚なをするとすぐに服を脱がせ、僕も裸になった。

Gカップの大きなおっぱいを揉みながら、乳首に吸い付いた。

「んんっ、気持ちいい」

「乳首吸われるの好き」

「ミキのおっぱい柔らかくて最高だよ」

「こっちも」

僕はオマンコに手を下ろすと、もうヌルヌルに濡れていた。

「ミキ、すごい濡れてる」

「だって」

僕はそのまま指をオマンコに挿入すると、手マンした。

ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ

「気持ちいいよ」

「ああっ、ダメ。出ちゃう」

びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃ

潮を吹いた。

「また出ちゃった」

「すごい興奮するよ」

「私の番」

ミキは起き上がると僕のチンコにシャブリついた。

「アアッ」

ジュポジュポジュポジュポ

「ミキ、すごい気持ちいい」

「ふふっ、これ好きでしょ」

ミキはノーハンドで高速フェラした。

「アアッ、ちょっ、ミキ」

「出ちゃう、出ちゃうよ」

ミキはフェラを止めると

「ふふっ」

おっぱいでチンコを挟みこみ、パイずりしてきた。

ヨダレを垂らして

「見えなくなっちゃった」

ミキは上下に動かした。

「これもヤバい」

「おっぱい大好きだもんね」

「じゃぁ、これも」

ミキは左右のおっぱいを交差するように擦りあげた。

「ああっ。これダメ」

「すごい気持ち良さそうな顔」

「ミキ、ストップ。もう無理」

ミキはイキそうになる手前でパイずりを止めた。

「もう入れさせて」

「じゃぁ、最後ね」

ミキはまたパイずりを始めるとチンコが出た瞬間フェラしてきた。

「アアッ。もうすごい。」

「気持ちよすぎる」

ジュポジュポ

「すごい固い」

何回かパイずりフェラをすると

「私も入れたくなっちゃった」

ミキは起き上がり、ゴムを付けると

「入れちゃお」

僕は横になったまま、ミキは股がると腰を下ろした。

「んっ、んんっ」

「あっ、入ってくる」

「ああっ、全部入った」

ミキは腰を動かし

「ああっ、良い。気持ちいい」

僕の手を取り、上下に激しく動かした。

パンパンパンパンパンパン

「あっ、あっ、ああっ」

ミキの感じる声に、目の前でおっぱいが上下に重そうに揺れていた。

「ミキ、激しい」

「んんっ、私も気持ちよくて」

「アアッ、ミキ。イキそう」

「うん。私も。一緒に」

パンパンパンパンパンパン

「もう出るっ!」

「んんっ!!」

ドピュッ!ドピュッ!!

「ああっ、イクッ!!」

ミキはそのまま僕の上にもたれ掛かるとキスしてきた。

「大好き」

そのままイチャイチャしてるとチンコが小さくなりオマンコから抜けた。

「抜けちゃった」

ミキはチンコからゴムを外すと

「すごいこんなに出てる」

またキスをしては、おっぱいを触ったり、しばらくイチャイチャとした。

「しばらく会えなくなっちゃうね」

「うん。でも会いに行くよ」

「うん」

その後、ミキを送ると次の日ミキは引っ越してしまった。

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