ついに小○生と身体を重ねてしまう。

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ホテルのお洒落なバーに2人で来ている。

りなは胸元が広く空いたワンピースを着た。

りな「凄い!綺麗なコップが沢山並んでる」

俺とりなは食事を済ませてお洒落なバーに居る

「一杯だけ飲んだら出よう、りなは?」

俺はブランデーをロックで、りなにはちょっとだけ、フルーツの実が入ったカクテルを頼む。

「飲んだら部屋でお話ししようか。」

りな「美味しくておかわりしたいけどこれって

お酒だよね。ちょっとだけ大人」

気に入ってもらえた様で、ではお姫様。

俺はりなの手を引いてエスコートして出た。

少し足元がおぼつかないのでお姫様抱っこ。

りな「え!恥ずかしいよ!顔近い」

そのままりなの予約してくれた部屋に入った。

荷物は先に預けておいたので部屋にあるはず

「りな、とりあえず部屋に入ってから、次の

予定とかしたい事決めようか?」

最上階にあるスイートルームが予約した部屋。

りな「今日は特別な日だからっておじさん達が予約したくれた部屋に泊まるの、ホテルとか初めてだから凄いってのは分かるけど。」

「俺も初めてだから分からないからとりあえず全部見てみようか?」

りなは返事もしないで抱っこされたままで寝てしまったのでソファーに横にした。

りな「あ!ごめんなさい、今何時?」

「6時過ぎたくらいかなぁ」

周りを見渡すりな

りな「お部屋気に入ってくれた?それよりも

プールに行く!ちゃんと水着も室内用に持って来たんだから。」

「水着、さっきのでもいいんだけど。」

りな「ダメ!室内用にゆうちゃんが持って行ってって、その他にはパパが少しエッチな水着有るからそれにしなさいだって。」

「じゃエッチな水着有るからとりあえずここで試着して良いならそのままプールに行くって事でいいかな?」

俺はカバンから黄色いTバックの三角ビキニを手渡し着替えて欲しいと渡した。

りなはワンピースを脱ぐと下着は付けて居なく目の前には全裸のりなが居た。

2人だけの空間が俺の理性を失ってただ呆然とするりなは水着を床に落とし俺を受け入れてくれるかの様に。

りなを押し倒し覆いかぶさる様に抱きつき首から乳首を舌で転がしてそのまま下に移り脚を広げてお尻を鷲掴みにして、溢れているま○こを

しゃぶりついた。

りな「あぁん、気持ちいい・・・もっ。」

「どうした?気持ちいいのか?」

確認もしたいので舐めながら話した。

りな「あっ、うっ、あん、凄くいい。」

「沢山濡れてピチャピチャ音がする程濡れてりなのま○こに入れたくなった」

りな「いいよね、ゆうちゃん怒らないよね、

エッチな事沢山してくるって言って来たし。」

「この身体を見て欲しく無いなら男じゃない

それだけ魅力だし小○生だって嘘みたいだよ」

りな「パパのしたい事していいよ!だって小さい頃からずっと好きだったし私こそどうぞって感じで申し訳無いけど。」

ま○こに指を入れながらクリを触りもう片方の手で抱き寄せるとキスをされた。

「小○生にこんな事してダメなのは分かっているけど、ゆうの友達にエッチしたいとか」

りな「帰るまでは私の彼女じゃなかったの?

彼女だったらエッチ出来るでしょ?」

その言葉を聞いて俺は硬くなったモノにゴムを付けようと手を伸ばして取ろうとすると。

りな「コンドームでしょ?無しでいいんだけど

毎日基礎体温測って絶対って日にしたから。

もしとか、心配しないで。」

それだけ言って両手で顔を隠して受け入れた。

俺は上に乗って先っぽだけピチャピチャする

りなの入り口を確かめた。

顔は見えないが身体は気持ち良さそうにヨガり

両手を広げキスをしたままゆっくり入れる。

かなりキツイが少しずつ入れるとやはり痛い様で眉をしかめて腰は少し引き気味である。

「痛くて我慢出来なかったら辞めるよ。

でも入ったら1つお願い聞いてあげる」

りな「え〜、じゃ我慢するから続けて!」

ゆっくり、ゆっくりと奥まで到達した。

りな「男の人ってここで出し入れするといいんでしょう?気持ちいいってゆうか。」

「初めてだからね、このままでもいい」

りな「パパ、上下入れ替わって良いかな?

押さえ込まれている様な感じで入れ替われば、

少し違った感じするかもしれないでしょ?」

入れたまま2人して起き上がり抱き合いながら入れ替わってりなは上になった。

「下に居ても胸は上向いて居たけど、下から見上げたら凄いな、水着着ても今も向きも形も全く変わらないから。」

りな「タオル敷いておいて良かったね、やっぱり血が一杯出た。でもねさっきより楽だよ!

ほら!動くとなんかいいって変だけど。」

りな「すぅ〜、うっ、すぅ〜、あっ」

「無理せずそのままでもいいって」

りな「少しさっきの、ホラ!ねぇって。

あっ、これ、う、あっあ〜ん。ここ!」

りな「あっ、あっ、あぁんって、さっきのエッチなピチャピチャ音がするね。気持ちいい」

「動いたらイッちゃうよ!凄い気持ちいい」

りな「痛く無くなったよ、やっとしてくれた。

動くと気持ちいいよ!もっと動いていい?」

「出ちゃうよ!動いたら。」

りな「いいよ!いっぱい出して。私も一緒に

あっ、ふぅん、あっ」

「一緒にイッたみたいだね、良かったよ。」

りな「このまま乗っかったままでもいい?」

挿入したままりなは上に乗ったままで俺に

しがみつき思い切り抱きしめられてた。

りな「さっき、お口でしてた時もそうだけど、

動いて居た時も凄くオシッコしたかった。

今はそうでも無いけどなんか変なの。」

「我慢しなくていいから、したくなったら

オシッコしてもいいんだよ。」

すると、抱きしめながらりなは腰を上下に振り

りな「あっ、こうすると、いぃ、あ〜ん、

頭真っ白になっちゃうかも!あっ、あっ」

俺は大きな胸に抑え込まれ動けないが腰だけは

その動きに合わせて激しくしてみると。

りな「いぃ、イャ、いや〜ん、あっ、そう、

あ〜ん、凄いよ、気持ちいいよ!」

よほど気持ち良かったのか、力尽きたように

意識を失ったように腰をヒクヒクしながらも

俺にもたれる様に俺も再び中に出した。

そのまま腰に手を回し、お尻をなでても反応は

全くしないので、お尻の穴に指を入れても。

気持ちよくて気を失ったのかな?

挿入したままで上に乗ったままだが意外に重くは無く弾力のある胸は少し圧迫されるが。

そのまま2人重なったまま寝てしまった。

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