初めまして。
俺はもう40代後半のおっさんですが、40歳になったばかりの頃の気持ち良かった経験をお話させていただきます。
俺は中学生の頃から野外オナニーが大好きで、人に見つからない場所を見つけては、マイオナニースポットをいくつも作って野外オナニーを楽しんできた。
けど、ちんぽを見せつける露出は、したことがなかった。
というより、絶対にしたらいけないことだし、そんなことをしたら女の子を傷つけてしまうと思っていた。
けど、ある日、女にちんぽを見せつけたら絶対いけない、という思いを覆す出来事がおこってしまったのです。
その日、俺は店で買い物をしていたが、店に誰もいなくて棚に囲まれた場所があって、ちんぽを出してみたくなった。
そう思うとムクムクとちんぽが勃ってきた。
チャックを降ろしてちんぽを出してみると、すごく気持ち良く、思わずオナニーを始めた。
(これは、気持ち良い!)そう思ってそこら辺をオナニーをしながら歩き回って快感に浸っていた。
そしたら、人の気配を感じたんで棚と棚の間に目をやった。
すると可愛らしい20歳前後の女の子がじっとこっちを見ていた。
俺は(しまった!見つかった!)と思ってちんぽをしまおうとしたが、勃っているせいで思うようにしまえない。
もう1度その子の方を見ると、なんとその子は頬を赤らめて嬉しそうに微笑んでいるではないか!
そして、ニコニコしながらこっちに近寄ってきたのだ!
この反応を見て、俺はちんぽをしまうのを諦めた。
いや、諦めたというより、嬉しそうにしているその顔を見て俺は、反射的に更に激しくちんぽをしごき始めていた。
そしてその子はすぐ近くに来てちんぽを食い入るように見つめてくれた。
ものすごい快感だった。(え!ちんぽを見たいのか?見て喜んでいるのか、この子は!あ~、気持ちいい!)。
俺は、暫くその快感に浸り、オナニーを続けた。
その子は右から見たり、左から見たり、正面から見たり、俺の周りをうろうろして俺のちんぽと顔を交互に見ていた。
表情は微笑んで頬を赤く染めている。
暫くそのままオナニーを続けていたらいきそうになってしまい、手を止めた。
するとそこへ男の客が近くへ来たので、俺は慌ててちんぽをしまってチャックを閉めた。
するとその子も慌ててそそくさと行ってしまった。
今から思えばあの時、その子の手を取ってちんぽを握らせたら良かった、と思うけど、その日の俺は、露出している変態男のちんぽを見て喜ぶ女がいるという事実を知っただけで十分だった。
俺はその後、もう1度、ちんぽを見せたくなってその子を探したけど見つからなかったので、その店のトイレで思い出しながら、射精した。
それからというもの、俺は女にちんぽを見せつける露出が辞められなくなった。
次回、2回目以降のちんぽ露出の話をさせていただきたいと思います。