俺と豊満な女子小学生風香とな話を沢山の方々が読んでくれてありがとうございます。
短い期間でこんなに続編希望が多いなんて、驚きです。
豊満な女子小学生との話ってそんなにいいですか?
希望に応えて続編を投稿します。
今回は会話や風香の感情がメインになるので長めになります。女子小学生の感情に興味のない方はオススメできません。性行為はありますけどね♪
中々、女子小学生の感情も面白いですよ。頑張って読んでください!
ーーー
風香を朝方、家に送り届け、一人自宅マンションへ。
昨日はまさか巨乳女子小学生とあんなことになるなんて、人生何があるか分からんね…。
家に帰ってもまだ楽しみが残っている。
ホテルで散々風香の乱れた姿をスマホに収めたからだ。
合計38枚か…。結構撮ったな。
一枚ずつ丹念に見返す。
「おおお、これこれスゲ〜アングルやな。やっぱり乳首はピンク」
「これはフェラか女子小学生が根元まで。あっ挿入し。ズッポリ挿れてんな。」
まさに鬼畜の所業やわ。俺捕まるんちゃう?なんて思いながら、風香の写真を見ながら興奮してた。
前回の投稿で詳細を書かなかったので、ちょい付け足します。
風香の処女をおいしくいただき、チンポを抜いたとき、出血はしていたが、思ったほどではなかった。
ただ少し時間が経ったら風香が
「あっ、なんか漏れちゃった。」
シーツを捲ると俺の風香の奥にタップリ出した精液と血が混じり薄ピンクにシーツを汚した。
急いでシャワーに連れて行き、オマンコを洗ってやった。
「やっぱり処女やったんやね」
「当たり前でしょ!メッチャ痛かったんだから…。」
「拓実さん酷い。もしかして風香、経験ありと思ってた?」
「こんだけ凄いモノ、持ってるから周りがほっとかんかな〜なんて思ったけどね。」
「同級生からは結構コクられるけど、付き合ったことはないよ。何か胸ばっかり見てくるし男子キモいわ!」
「そりゃ男子なら風香のオッパイ触りたいと思うで。こんな風に…」
キスしながら女子小学生の豊満なオッパイを強めに揉んでやった。
そして裸のまま、風香を抱っこしてベッドに連れて行った。そして二回戦へ…。みたいな流れでした。
この辺端折ったしまいました。読み返して気付きました。すいません。
ーーー
本文に戻ります。
スマホで風香の写真を見ながら、ドンドン興奮してきてチンポを弄り始めた。
いやいや、別に風香はオナネタじゃなく、触れることのできる存在やん。俺の精子はその時まで取っておこう。
しかし、次はいつ会えるかな?
今連絡しても朝6時過ぎやし寝てるか…。
と、俺も爆睡した。
昼過ぎに目を覚ますとLINEが沢山来ている。
開けると風香から沢山のLINE。
「おはようございます」
「風香だよ〜」
「拓実さん何してんの?」
「風香ね、午後から友達と遊びに行くよ。」
「既読にならない…」
涙を流しているキャラのスタンプ
「風香のことキライになったの?」
「ねえ〜拓実さん。」
連発してLINEが来ていた。
寝てるっちゅうねん。もうやっぱりガキやな?
自分のペースでしか物事考えてないな。
ピロン♪
またLINE。
「風香、拓実さんの彼女?」
おいおい、頼むわ女子小学生ちゃんよ。
じゃあ返信してやるか。
「ゴメンゴメン。爆睡してたわ。」
しばらくLINEが続く。
「はあ、良かった。嫌われたと思った。」
「そんなことあらへんよ。って、ゆっくり寝かせてくれ。オッチャンなんやし、疲れたよw」
「ごめんなさい。」
「今から遊びに行くんやな?その後、逢えるか?」
「あの、今から桃ちゃん達とショッピングに行くけど、何時になるか分からない。」
「あっ…。でも。まあ後でね。」
「何時でもいいよ。俺は」
「分かりました。またLINEします〜♡」
まあ夏休みの小学生やし、当然やわな。
とりあえずパチでも行くか。
マルハンで後輩に会い、一緒に連れパチをしていた。
台の上にスマホを乗せて、いつ連絡が来てもいいようにスタンバイしていた。
結構、パチンコしてるけど、LINEないな。
6時過ぎて、ようやく風香からLINEが
「拓実さん、ごめんなさい。中々、買い物終わらなくて…」
「ええよ。そんなん。風香のリア優先で。小学生なんやし遊んだらええわ」
一応、大人な対応。ホントはすぐにでも会って風香を抱きしめたかったが…。
「じゃあどこへ迎えに行けばいい?今、どこ?」
「う〜ん。実はもう自宅です。」
「あっじゃあ家の近くに行けばええか?」
「拓実さん、ごめんなさい。実は今日、ママ、お店休みなの。だから、家にいるの…。抜け出せなよ」
もう、風香を抱く気満々やった俺は、一気に奈落のの底へ。
「なんや!そんなんなら、最初からそう言えや!」
ちょっと大人気ないLINEを送ってしまった。
風香からは謝罪するスタンプが連投されてくる。
「ウソウソ、怒ってないし。俺も忙しいから、LINEはこれで終わりね。」
と、強制終了させた。
その後も風香から何度LINEが来た。
「ごめんなさい」
「ごめんなさい」
「明日、会えますか?」
「風香のことキライ?」
「ねぇ、拓実さん〜、既読して下さい。」
もう、めんどいな小学生。と思いながら、LINEは返さなかった。それから閉店まで後輩とパチり、大勝ちして二人で飯を食って帰った。
バックに入れっぱなしのスマホを見ると、やはり風香から沢山LINEが来ていた。
全く、既読が付かないので、何度も謝罪LINEが、そして泣いてるスタンプの連投…。
マジか。流石LINE世代やな。メッチャLINEしてくるやんか。
ちょっと可哀想になり、返信してやった。
「パチンコに夢中やったわ。LINE気付かんかった。ゴメンな。」
即、返信が
「良かった〜〜〜〜」
大喜びのスタンプがまた連投される。
どんだけLINEすんねん小学生。
LINEはめんどくさいんで
「電話するわ、ええか?」
「うん!待ってる。」
そして風香に電話をした。
「おう、風香か?メッチャLINEしてきてんな〜」
「だって、だって風香が悪いから嫌われたと思って…。」
ちょっと反ベソの声。
「アホやな。そんなしょうもないことで嫌うわけないやん。」
「だって、だって、風香、付き合ったことないし、風香が勝手なことしたし…。」
女子小学生可愛いな。確かにまともな恋愛もしたことなかったら、こうなるのかな?そんな可愛い恋愛なんて10年以上してない俺は何か変な気持ちになった。
確かに大人になったらいかに口説いて、やっちゃうか?なんてことしか考えていない。コクったりドキドキしたりすることないもんな。かなり新鮮やわ。
「大丈夫だから。とりあえず、明日逢えんのか?」
「うん!風香も拓実さんに逢いたい!」
「また友達と遊ぶんやろ?」
驚きの発言が
「風香、明日、登校日なの。午前中で終わるから昼には逢えるよ。」
マジか〜登校日ってw
改めて小学生だと認識した。
「登校日って。そうなんか。どうしたらええやろ?」
「学校の近くまで、来れますか?」
「どこ?家から近い?」
「駿河区の○○小学校。分かります?」
「ああ、○号線のトコにある学校やな。なんとなく分かるわ。そこへ行けばいいか?」
「父兄の車が沢山くるから、大丈夫だと思うけど、近くローソンあるけど、そこはどうですか?」
「あっ多分、分かるわ。○○電気の横やんな?」
「そうそう、そこです。そこに11時ぐらいには行けると思います。遅くても11時半には行けます。」
「よっしゃ!そこに行くな。風香が来るまで待ってるからちゃんと勉強してこいよw」
と、風香と二日ぶりの約束を取り付けた。
またスマホの写真を開き、風香のイヤらしい姿を見て、明日、またこの巨乳女子小学生を弄べると股間を膨らませていた。この写真を見るとオナニーしたくなるが、明日風香にぶちまければいいわと昂りながら就寝した。
逢えるのが楽しみで、遠足に行く前の子供のようにワクワクして中々寝付けなかった自分がいた。
もしかして、俺、女子小学生にハマってる?
ヤベェな。
翌日、今日はどうするかな?とりあえずランチして、ホテルかな?今日は何時までかな?お母さんの時間は大丈夫かな?とか色々考えてながら、風香の身体を思い浮かべていた。
ようやく約束の時間になり早めにローソンに着き、コーヒーとタバコを買い、駐車場で風香が来るのを待っていた。ホント久しぶりに女と逢うのにトキメいた。
なんかいいね。こんな気持ち。青春を思い出すわ。30越えたオッチャンが何やねんw
しかし、中々上手くいかないのが、現実だ。
ゾロゾロと小学生の集団が通りはじめる。どうやら、小学校が終わったようだ。
しばらくすると、俺の車に真っ直ぐ向かってから子供が、いや子供たち。
おいおい、マジかマジか。
風香もいるけど、他にもオマケが付いてるやん(汗)
トントン
「お待た〜♡」
うそやろ?桃子やんか。それに結女もいる。そしてとても申し訳なさそうにしている風香が後ろで佇んでいる。
その時、俺の頭の中は色々なことが駆け巡った。
何かヤバい展開なのか?風香が二人に相談したのか?
まさか女子小学生に脅されるのか?
こう言う時は悪い方へ悪い方へ考えてしまうものだ。
桃子が
「乗ってもいいですか?」
「あっ、いいよ。早く乗れよ。」
三人がお邪魔しますと後に乗り込んできた。
とりあえず、車を走らせる。
桃子が
「すいません。今日、またファミレスでゴチしてもらえるみたいで。」
ん?どういうこと?まだ理解が追いつかない。
どうやら、ソワソワして急いで帰ろうとする風香を桃子と結女が捕まえて問い詰めたようだ。
毎日、一緒に帰ってるのに。今日に限って何も言わず、急ごうとするから何かいつもの風香と違っておかしいと思ったようた。
ピロン♪
スマホを見ると、風香から
一言
「ごめんなさい。」
と…。とりあえず、最悪な事態ではないなと安堵した。
「この前のガストでいいか?」
女子小学生達は
「はーい!お願いします!」
と元気に返してくる。
おもむろに桃子が
「風香ちゃん、酷いんですよ。もう一人だけお兄さんとご飯の約束して!自分だけ!マジ女子の友情崩壊〜〜。なんてね。」
風香が
「この前送ってもらった時、またご飯でも行こうって約束しただけ。でも桃ちゃんや結女の予定が分からんかったから、一人で行くことにしただけだよ。」
一生懸命に言い訳していた。
しかし、俺はまた今日もお預けやな…。
そして、ガストにつき各々好きなモノを頼みキャッキャッと食事をしていた。
よくみると学校帰りで小学校の制服を着た三人の女子小学生。見れば見るほど、子供だ。白のブラウスに紺のスカート。三人同じ色の学校指定の青のカバンには6年3組○○。間違いなく小学生だな。
俺は制服フェチでも何でもないが、白いブラウスに小学生のブラが透けて見えるのは結構エロいな。
結女は殆ど胸ないし、下着はTシャツだけかな?桃子はしっかりブラしてんなBカップぐらいか?それに比べて風香はブラウスのボタンがパンパンになってんな。絶対、同級生のガキ達にオナネタにされてんで。
女子小学生の制服姿を見ながら、色々考えていた。
俺は何かどうでもいいわと思って、多分不機嫌そうな顔をしていたんだろうな。
結女が
「お兄さん、眠たい?あくびばっかりしてるね。」
「あ、ちょっとね。」
風香も口数が少なくなり。食事もあまり取らない。
2時間ぐらいいたのかな?桃子が
「今日どうする?昨日買った服着てお出かけしたいけど。風香も新しい服、着たいでしょ?着替えたからどこ行く?」
あゝこの展開か。仕方ないな。もうええわ今日は。家帰ってチンコしごこう。
「じゃあ、俺もこの後予定あるし、出ようか?」
「はーい。ご馳走様でした。またゴチして下さい。」
「はいはい。またね。」
風香だけとても辛そうな顔をしていた。
桃子が
「さっきローソンまでお願いします。」
「えっ。家送るよ。」
「寄りたいトコあるから、そこでいいです。」
はああ。風香と二人になれるタイミングもないか…。
完全に険しい顔になった俺の表情を風香は不安そうに見つめていた。
三人をローソンへ送り、解散した。
家に着いた俺は。
はあ、クソー。二日連続でお預け食らうとは。それも小学生に。何かメッチャ情けないわ。
まあ元々、女子小学生と付き合うなんて無理あるかな?俺はロリなのか?
昔、ロリには二種類あると読んだことがある。
真性ロリ
つるぺたや陰毛がないことに興奮。
小学生低学年以下しか興奮しない。胸の膨らんだ小学生や中学生はもう対象ではない。
仮性ロリ
これは男なら誰しも持ってる願望。胸の大きい小学生や中学生に魅力を感じるが、貧乳や小学低学年には全く興味なし。
これを思い出して、絶対真性ではないな。結女には全く魅力を感じんかったしなw桃子は行けるかな?しかし、リーダー気質なのか、あまり可愛げがないな。
それを考えると風香は理想的な少女やな。
くそっ、オナニーしてパチンコでも行くかな。
と言ってる間に昨日寝付けなかったので眠ってしまった。数時間経って、
ピロピロピロリン♪
着信音で起こされた。風香からだ。
「あー良かった出てくれた。本当に本当にごめんなさい。風香どうしたらいいかわからなくて…」
「あっ、風香。ええよ。仕方ないやん。変に誤魔化しても怪しまれるやろ?何より友達やんか。」
「拓実さん、怒ってない?本当に怒ってない?怒ってるよね?怒ってるよね?」
またも反ベソで訴えてくる。全く小学生は….。
「大丈夫だよ。ま〜〜〜〜〜ったく怒ってない。むしろ、怪しまれなくて良かったと思うで。」
「本当に。本当に。良かった。」
電話越しから安堵しているのが伝わる。本当に嫌われたと思ってたんだろうな。さすが、小学生だわ。まだまだ恋愛なんて分からんやろな。
ちょっと反ベソかいてた風香に意地悪してやりたくなり、
「じゃあな。まだ眠たいし切るな。また俺から連絡するから、LINEしてこんといて。めんどくさいし。」
と冷たい声で言ってみた。すると反ベソから泣き声に変わり、
「グスン…。た、拓実さん…。」
「ねぇ、拓実さんってば…」
「何や?切るぞ。」
涙ながらに焦った声で
「切らないで切らないで!お願いです。」
一生懸命懇願してくる。
「今日逢えないの?」
「風香、桃子ちゃん達と遊びに行くやろ?」
「違うの!違うの!もう帰ってきたの。」
「早ないか?」
「うん。直ぐにでも拓実さんに逢いたくって、桃ちゃん達にお腹痛くなったって言って帰ってきたの。」
おー、そんなんか。そんなに俺に逢いたいのか。何て可愛い子だ。ちょっと、いやかなり嬉しくなった。
ちょっと可哀想になったし、風香がいじらしく可愛いので
「わかった、わかった。今から逢うか?」
「ホント、ホント?本当に?マジ嬉しい。今から今から逢えるの?」
相当、俺に逢いたそうやな。そんなに女子小学生が俺のに惚れたのか?なんかええな。
おっ?今なら、何でも言うこと聞くかな?なんて少女の弱みにつけ込む悪い俺がいた。
「風香、学校の制服可愛かったし、それ着て来いよ。」
「えっ?今日着てたやつ?白のブラウス紺色のスカートだよ。」
「うん、それ。ちょっと、ゆっくり見てみたいわ。」
「うん。拓実さんが見たいなら着て行くよ。」
「あっ、それと今日、泊まれるか?色々あったし、風香と長く居たいけどな。いや、これはいいわ。流石に無理やな。今のは忘れてくれ。」
少し沈黙があった。
「泊まりは…。いや、拓実さんが泊まりたいなら…。どうしよう。」
「風香、泊まりは冗談や。オマエ、小学生やし、そんなん無理なのは分かってるから。ええねん。ええねん。言ってみただけや。」
「とりあえず、6時過ぎに迎えに行くわ。ええな?」
「はい。」
と可愛く返事をした。
いつもの場所へ迎えに行くと、既に風香が待っていた。制服は恥ずかしいのか、上には赤のスタジャンを羽織っていた。
「人目があるから、早よ乗れや。」
風香は車に乗るや否や、俺に抱きついて来た。
「もう、本当に逢ってもらえないと思ったよ〜」
と泣き出したのだ。ちょっと意地悪しすぎたのか?
泣いて風香が愛おしく思い。
「ゴメンゴメン。マジ怒ってないし、俺も風香に逢いたかったよ。」
とヨシヨシと頭を撫でてやった。
風香は涙を拭いながら、
「ホント、拓実さんも風香に逢いたかったの?ホントに?」
「そうだよ。だから、今ここにいるやんか。」
風香は笑顔になり、俺のほっぺに可愛くチュッとキスをしてきた。
「コラ。こんな近所でやめなさい!」
と急いで車を走らせた。風香は本当に可愛い少女だ。こんなに愛されて俺は果報者やな。
「風香、何か安心しちゃったらお腹減っちゃった。テヘッ。」
テヘッってマジ使うのか?と衝撃的だった。しかし何か可愛いぞ。
「でも、でも、でも早く拓実さんと二人きりになりたいの。」
「飯抜きはやめようぜ。俺も腹減ってるし、丁度通り道にマクドあるし、ドライブスルーしようか?」
「そうしよう!ねぇ拓実さん、マジ関西人なんですね?」
「何でや?前に関西人っていうたやろ?」
「いやあ、本当にマクドって言うんだww」
しょうもないことだが、こんなことで笑顔になる風香。泣いたり笑ったり、子供は忙しいな〜。次は悶えるのかな…フフフ。
ドライブスルーをして、コンビニも併設されていたので、もっと色々買い物をしてからホテルへ行くことにした。
お茶やジュースだけじゃなく、サンドイッチやおにぎりも沢山カゴに入れる風香。育ち盛りやし、さすがやな。マクド食って、まだこんなに食べるのか?と感心していた。元々、沢山食べる女の子は好きだ。気持ちがいい。
それからラブホ街に車を走らせ、駐車場と部屋が併設されたホテルに直行した。部屋に入ったらリモコンで休憩か泊まりか操作するシステムだ。
「風香、何時までいれる?3時か?4時か?この前、お母さんが帰ってくるギリギリになったから今日は2時ぐらいにしておくか?」
「風香ね。今日、拓実さんとお泊まりします♡」
「ん!!!!何?」
とりあえず宿泊のボタンを押し前金精算を先にした。全て部屋で完結できるから、俺たちみたいな訳ありカップルにはもってこいのシステムだ。
とりあえず、風香がスカパーのアニマックスを付けて、二人でハンバーガーを食べ始めた。俺は食べながら
「風香、どう言うことだ?流石に泊まりはまずいやろ?お母さんになっていうんや?」
「あのね。ママの知らない友達の所にお泊まりすることになったって言ったの。みんなで自由研究をオールでやるからって」
「そんなん大丈夫なん?お母さん心配しないのか?」
「うん。風香、いい子だから。」
イタズラぽく笑う小悪魔な女子小学生風香。
こうやって、親は子供に騙されて行くんやな。俺も親になったら気を付けよう。
時間があるのでゆっくりと食事をし、俺は先にシャワーをゆっくり浴びた。
久しぶりに巨乳女子小学生が抱けるな。それもオールナイト。オナニーしなくて良かった。
もう既にチンコは勃っていた。チンコをさすりながら、オマエも早く風香のマンコに入りたいのか?なんてブツブツ言いながら。
次に風香がシャワーに。
「あっ、風香、シャワー浴びてもその制服のままでね。」
「えっ。は、はい。」
可愛い少女の笑顔で返事する風香。
暫くし、火照って顔を赤くした風香が制服で出てきた。おっ!小学校の制服だけど何かエッチぽいぞ。
風香が巨乳だからだな。
また二人で椅子座りテレビを観ながら今日のことなど会話をしていた。
「風香よ。今日はマジで焦ったぞ。三人で来た時、終わったなんて思ったやんか」
「ホントにごめんなさい。桃ちゃん、勘が鋭いの。」
「この前、三人でお茶してたとき、拓実さんの話になったの。桃ちゃんが、拓実さんって背が高くて、大人って感じでいいよね。結女ちゃんもいいと思う。なんて話になった。」
人並み以上に産んでくれた両親に感謝だ!背が高くて良かった〜。
「風香って、ジャニタレより福山や阿部寛みたいなかなり年上の俳優が好きだよね?拓実さんなんていいんじゃない?」
「ちょっとドキッとしたけど、まあ悪くはないけど30ぐらいでしょ?ないわ〜って答えちゃった。」
「そうなの?風香のタイプぽいと思ったけど…」
「勘の鋭い桃ちゃんが、あの日、二人きりになったでしょ?口説かれんかった?」
「まさかwんな訳ないじゃん!」
そんな会話をしていたらしい。こんなんフラグやんか。
「そうしたら、今日、桃ちゃん達に捕まって、どこ行くの?どこ行くの?風香メッチャ焦ってるし、もしかしてデート?なんて根掘り葉掘り来てくるの。マジで焦ったちゃった。」
「ねぇ風香、相手は拓実さんじゃないの?」
「えっ?何で?」
「何となくね。何かあの日から風香がおかしいし。」
「ガストで食事してる時から拓実さん、風香とばかり喋ってたし、風香も楽しそうだったし。帰りは風香を最後に送るし。怪しさ全開よ。」
「鈍い結女は、そうなの?そうなの?あの人と何かあったの?と興味津々で聞いてくるし…」
「仕方ないから、拓実さんとご飯に行くの。と答えちゃったの。」
「桃ちゃんは怪しそうな顔をして、ナルホドね。そう言うわけね。みたいにメッチャ怪しむし。桃ちゃんも結女も一緒に行く?多分、拓実さん、喜ぶよ。みたいな展開になっちゃった。」
淡々と経緯を語る風香。ナルホド。やるな桃子め。コナンくん並みの推理力やな。俺は女子小学生を完全に侮っていた。俺の策略を事もあろうか小学生に見破られているとは…情けない話。
「スゲ〜な。桃子ちゃん。そうかそうか。」
またも風香は目に涙を浮かべて
「拓実さん、ごめんなさい…」
謝ってくる。
「気にするな。桃子ちゃんにバレそうになったのは俺のせいやわ」
指で風香の涙を拭ってやる。そしておでこに優しくキス。甘えるのを我慢していた風香は感情を一気に爆発させた。
「拓実さん、大好き!大好き!めちゃくちゃ好き♡」
座っている俺に思い切り抱きつき、可愛い小さな唇で俺の唇を奪う。そして少女の本能なのか?小さな可愛い舌を俺の舌に絡めてくる。何度も何度も、舌を絡めてくる。目を開けると、頬を赤らめた美少女が
「うん、はぁん」
と甘い吐息を出して俺の口を吸う。堪らん堪らんわ。
「ふ、風香、うっぐっ。オマエ…」
「好き、好き、拓実さん大好き。」
濃厚な接吻をしてくる。
小学生のエロいキス。小6、11歳(誕生日は9月だからまだ11歳)、それだけでも堪らんのに、その上身体はムチムチで豊満なバストの持ち主。
巨乳女子小学生が満足するまでやらせてやろう。
長い長い風香の口づけ。もの凄く逢いたかったのが伝わってくる。
俺は時折目を開け、ハァハァいいながらディープキスをしている風香を見つめていた。
チュッパと大きな音立て、俺の唇から離れた。
「ふぅ。風香ね。あの日からおかしいの…。」
「拓実さんにエッチされてから、拓実さんのことばかり考えてしまうの。風香が拓実さんに色々されたことを思い出して…。」
「それでここを濡らしたんじゃないの?」
風香のパンティの上からアソコをチョンチョンと触る。
「拓実さんのエッチ。でも、濡れちゃうの?私、エロい小学生なのかな〜。」
うぎゃー可愛すぎる。これだな俺の求めていた美少女の姿は。
チラッと時計を見ると8時前。まだ12時間以上風香を堪能できるな。しかし、もう風香は完全にエッチモードに入っているし、俺の股間も風香のキスで完全に暴走モードだ。二日間我慢した俺の欲望を女子小学生にぶつけてやろう!
小さな女子小学生の身体を持ち上げ、キスをしながらベッドへ連れて行く。
小学校の制服を着てベッドに横たわる姿は何とも言えないほどエロい。この制服を纏った美少女が今からエロいオヤジに汚されると思うと、股間はドクンドクンと波打つ。
我慢出来なくなった俺は風香に覆いかぶさった。
「風香、可愛いよ。」
優しく口づけ。何度もチュッ、チュッと軽いキスを繰り返し、一気に濃厚なディープキスに切り替わる。
俺のエロい舌は風香の舌に巻きつき、やらしいほど絡めあう。俺は大量の唾液を風香の口内にドンドン流し込みながら、舌を絡めまくる。時には歯の裏や歯茎やら、風香の可愛い口を蹂躙する。
止めどなく唾液を流し込むため、風香の喉は
「ゴクンゴクン」
と俺の唾液を飲んでいるようだ。風香は俺の首に手を巻き付け、キスだけで感じまくる。
「アン、アン、た、拓実さん、好きです…アン。」
チュパチュパチュパ
ラブホの静かな空間にキスの音が響き渡る。
30分以上ディープキスをし、今度は可愛い小さな耳の中に舌をねじ込む。耳全体を舌先で舐めながら、俺の大好物の風香の豊満な胸を揉む。
「アン、アン、拓実さん、気持ちいい…」
首筋に舌を這わせ、少しずつオッパイに近づく。
白い制服のブラウスはの俺には眩し過ぎる。
どうやって制服で遊ぼうか?あんまり制服フェチじゃないし、どちらかと言えば直ぐに裸にひん剥きたいタイプ。だが、せっかく制服で来てくれたのでこのまま色々エロいことをしよう。
制服の上から胸に顔を埋め、ブルブルと顔を押し付ける。あっこの制服…。何とも言えない少女の匂いがする。何だこれは香水でもない、柔軟剤でもない、少女の匂いだ。
ボタンを3つほど外し、胸元を開く。
「イヤン、拓実さん恥ずかしい。で、電気、電気。」
そうなんです。前回は美少女との初めてのセックスだったので部屋は真っ暗にし、頭の上に付いている小さな照明のみだった。
今日は制服を着てるし、部屋の明かりは全開にしてあった。
「風香、明るいと嫌か?」
「うん。ちょっと恥ずかしいかも…。でも拓実さんが…」
可愛いよな。俺に気を遣っているのがよく分かる。
今は俺に嫌われたくないと思っている。
いじらしい風香に
「分かった。部屋は消すね。でもここはこの前より明るくするからね。」
ラブホに行ったことがある人なら分かると思いますが、明るさをメモリで調整できます。
サブ電球は結構明るめにして、十分制服姿の風香が見える状態にした。
そして再度、風香の豊満なオッパイにダイブ。
胸をはだけさせ、ブラを見ると、前回の綿生地のお子様ブラではなくブルーのブレースの大人のブラだった。
「風香、今日は大人のブラやん」
「だって、だって、拓実さんに逢うし、バカにされたくないもん!だから昨日、買ってきたの。」
可愛い〜〜〜。可愛過ぎるよ風香ちゃん。スマホ、スマホと…。あっ、しまった!机の上やん。
急いでスマホを取りに行き、制服をはだけさせられた巨乳女子小学生のエロい姿を何枚も激写した。
カシャカシャカシャ
「また、撮ってる…。何で何で。そんなに風香の写真欲しいの?」
「当たり前やん。メッチャ可愛いやん。これは記念やわ。」
言いなりの風香は何枚もエロいショットを撮られまくる。
Photo撮影の中断を挟み、豊満なオッパイをあらためて攻める。
相変わらずデカい、白いオッパイ。毎日、スマホの写真を眺めてた風香のオッパイ。これよこれ。これが食べたかった。
ブラの上からむしゃぶりつき、豊満な女子小学生のオッパイを揉みまくる。ブラをずらし、綺麗なピンクの乳首をプルンと出し、先端に舌を這わせる。
その瞬間、幼い風香の身体は大きく海老反りになり感じまくる。
「いやん。それ、感じる。あ〜ん」
ここは女子小学生風香の性感帯だ。
チュウチュウ
ベロベロ
チュパチュパチュパ
ジュルジュル
いやらしい音をわざと出しながら、風香の大きなオッパイを愛撫する。背中のフォックを外し、一気にブラを持ち上げる。プルプルンと白い大きな乳房が飛び出す。
これこれ。堪らん。ボタンをもう一つ外し、大きく開帳し、オッパイを蹂躙する。舐めて、舐めて、噛んで、揉んで、指で先端を刺激し、あらゆるオッパイにできる愛撫をする。
「アン、ダメだよ。そんなにしちゃ〜。イヤン。オッパイばっかり…」
「風香のオッパイ、マジで美味しい。どんなモノより美味しいよ♡」
「イヤン、もう、風香の胸、味なんてしないもん。」
可愛いこと言うな。味なんてしないわな。思わず当たり前のことを言う風香が愛おしく思えた。
長く長く、オッパイを愛撫し尽くした俺は紺色の制服のスカートの中に手を入れ、ムチムチの太ももをさする。
あああ、俺、風香の太もものこのムチムチ感が好きなんだよな〜。
そして少女の秘密の花園へ。パンティに手を入れると綿のパンティの感触ではない。
スカートバサっと捲ると、ブラとお揃いのブルーのレースのパンティ。
「風香、これ?」
「イヤン、恥ずかしいよ。昨日、ブラと一緒に買ったの…。全部、拓実さんに見せるためだよ。」
マジか〜。俺は幸せ者だ。こんな巨乳美少女のお初を貰っただけでなく、俺のために下着まで買ってくれるとは…。マジでホンマに惚れられてるな。
もっともっと風香を俺のモノにしたくなった。
ガバッと制服の紺のスカートの中に顔を入れた。ちょっとこの姿をカシャとワンショット。
写真を見ると、少女がブラをたくしあげられ、豊満なオッパイを出しながら、スカート中が大きく膨らみ、男が少女の股間に入っているのが分かる。
めちゃくちゃいやらしい写真だ。
こんな写真、有料ロリサイトに売れるんじゃないか?
今、これを読んで風香のあられもない姿を想像している読者の方、欲しい人いますかw
スゲ〜ショットです。
ロリ好きの連れに見せたいわ…。何て色々考えるぐらいエロい写真だ。
スカートに再度潜り込み、レースのパンティの上から舌を這わせて愛撫する。
「イヤン、またそんなとこを…。」
もう新しいパンティはべっとりと濡れている。パンティを片足ほど脱がせ(この片方の太ももにパンティがある姿が萌える)、少女の秘部へ舌を這わす。
風香のマンコはとても綺麗だ。まだ、誰も触れられていない。綺麗な肌色。ヒダもまだしっかりと閉じており。ムチッと膨らんでいる。陰毛は生えているが、まだ薄く薄く、全て発育途上であることが分かる。こんな綺麗でプクッとしたマンコなんて見たことがない。
そんな発育途上のマンコだがしっかりと俺の愛撫で濡れ濡れになっている。なんていやらしい小学生だ。
しっかり閉じたヒダに舌を差し込み、風香のマンコを味わう。
ペロペロペロペロ
ジュジュジュ
ジュル
ベロベロベロベロ
獣の如く、少女のマンコを舐め尽くす。
風香は狂ったように感じまくり、何度も海老反りになり、ベッドから落ちそうになる。俺が大きなお尻を掴んでいるから、上半身だけ動きまくる。
「ハン、アン、アン、アン、イヤン、」
「そんなとこ舐めないで…イヤン。イヤン。」
何を言われてもガン無視でひたすら舐めまくる。
プクッリと閉まった奥には皮を被ったクリちゃんが…。舌先で優しく剥きながら、チロチロチロチロと愛撫する。
「アッ、そこは、アッダメです。変になりそう。」
より一層身体をくねらせ、俺の頭を掴む。
「拓実さん、ダメ…ダメ。」
そしてオマンコに中指を入れて、優しく動かす。
「風香、痛くないか」
「ちょっとだけ痛いけど、大丈夫、で、でも、アン、イヤン、何か何か…」
剥いたばかりのクリちゃんを丹念に舐め、オマンコの中を優しく掻き回す。
「アン、アン、拓実さん、何か変だよ…。またオシッコ出ちゃう。」
大きくビクンとした風香は愛液を吹き出し
「あ〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!」
と部屋中に響き渡る声をあげてイッてしまった。
上に行き、風香の顔を見つめながら、口の周りに大量に付いた風香の愛液を拭きながら
「オマエ、いやらしいな。俺、風香のエッチな液でこんなにベトベトになったやん♡」
「もうもう、拓実さんのエッチ、スケベ、変態、ロリコン!」
ポカポカと可愛く叩いてくる。
「ハハハ。いいやん、いいやん。俺に愛撫されて感じてんやで、嫌なんか風香!」
「…。だって、拓実さん、エッチなことばかり言うんだもん。でも拓実さんが風香にしたいなら、したいことしてもいいよ。」
本当に風香は可愛い。俺が欲しい言葉をちょくちょく言ってくれる。
俺はベッドのパネルの方にもたれるような体制になり、足を伸ばして座った状態になった、
「風香、俺が何して欲しいか分かるな?」
ビンビンでヒクヒク動いている俺のチンコを見ながら、
「風香、舐めればいいんですか?」
コクリ
軽く頷く。
風香はゆっくりと俺の股間へ行く。乱れたブラウスと片足パンティの風香が大きなお尻をプクッと上げながら四つん這いで俺のチンコへ向かう。
あまりエロい姿に
「風香、そのまま、そのまま」
またもスマホでカシャ。
「もう、また〜。変なとこばっかり…」
紺のスカートをバサっと捲り、白いムチムチしたお尻を出す。シミもオデキも何も無い綺麗なヒップ。
オッパイやオマンコはがり見てきたが、このお尻も堪らん。太ももに半脱ぎ状態のパンティを引っ張り、タグを確認する。
82〜88
と表示されている。
「風香、お尻も大きいな!88もあんのか?立派なヒップやな。」
「何見てるんですか!違うもん、80センチだもん。」
どうやら大きなお尻は嫌なようだ。こういうところは女の子だな。このプリっとしたムチムチのヒップは80ってことはないだろうな…。
風香は急いでスカートを戻し、可愛いお尻を隠した。これぞまさしくお尻隠してオッパイ隠さずやなw
俺の股間に潜り込んだ風香は、俺のチンコの根元を掴み
「お、大きい…。これ本当に風香に入ったの?」
「そうやで、オマエのいやらしいオマンコがこのデカいチンチンをズッポリ呑み込んだんやで。そして、この後も呑み込むやぞ。」
いやらしく豊満な女子小学生の顔を見ながら言う。
もう俺は変態だな。
「拓実さん、何でエッチなことばっかり言うの?」
「オマエが嫌がる顔が見たいからやわw」
「エッチっ!」
カポっと咥え込んだ。
「おお、いきなりか。」
チュポ
チュポ
小さなお口いっぱいに頬張りながらゆっくり上下させる。
「今日はちゃんとフェラ教えるからな。」
「なるべく限界まで深く舐めろ。口の中では舌を動かして舐めろ。右手でしごきながら。たまに、口から出してチンコの周りをペロペロ舐めろ。」
「まあ、この辺が基本かな、後は徐々に教えるから。やってみろ」
言いなり女子小学生の風香は一生懸命に舐め出した。
「あっ、忘れてた。なるべく音をたてながら舐めるんやで。」
「なんか難しいね。」
「まあ、要は俺が気持ち良ければいいんや。」
チュポチュポ
ジュボジュボ
ヴッ
チュポチュポ
懸命に俺のビンビンとなったチンポを舐める女子小学生。
ここで何枚も激写しながら…。カシャの音に風香は反応するが、もう何も言わない。
懸命に
ジュボジュボと舐めるのみ。
中で亀頭を舐めているのだろう。偶に、俺もビクンとしてしまう。俺の感じているのをチンポを咥えながら、上目づかいで確認してくる。
なんていやらしい小学生だ。俺が感じてるのを確認しやがる。
俺も仕返しとはがり、大きなオッパイを揉みながら、乳首を人差し指と中指で挟みながら刺激する。
「イヤン、今触らないで….。舐めれないよ〜」
しかし無視して、大きなオッパイを揉みしだく。
「風香!ちゃんと舐めろ!」
「イヤ〜ン」
と言いながら懸命にフェラをする。
この光景は何度見てもスゲ〜な。俺が小学生の身体を舐めまくるのもスゲ〜が、少女にこんなことさせるのも相当凄いわ。たまんね〜。全国の巨乳小学生好きな皆様すいません。拓実は最高に幸せです。せめて具体的に実況中継します!
たった二日でここまで出来る様になったか…。ドンドンエロく仕込んでやるぞ。俺のチンポの奴隷にしてやる。この巨乳女子小学生を…。
そんなことを思われているとも知らず懸命にフェラを続ける風香。
チュポチュポチュポ…………
俺のチンポもビクンビクン波を打っている。
やべぇ。気持ちいいわ。小学生にイカされるわけにはいかんわ。
「風香、もういい。」
四つん這いになっている風香の後ろへ行き、バックの体制でお尻に顔を突っ込む。綺麗なトロトロのオマンコを舐める。
「イヤン、また舐めるの?アン、ア〜ン。」
風香の閉じたオマンコからは愛液がトロトロと溢れている。こいつフェラで濡らしてるやん。スケベな小学生やな。こんだけ濡れてればいいな。風香の唾液でべっとりとなった俺のチンポに上からもっと唾液を塗りたくり、風香のマンコへ持っていった。
「えっ?この格好で挿れるの?」
「そ・う・だ・よ」
ズブブブと一気にぶち込む。
「イヤ〜ン」
スパンスパンスパンスパンスパンスパンスパン
俺のいきり勃ったチンポを奥深く突っ込む。
柔らかいお尻を爪の後が残るぐらい、強く掴み、
パチンパチンパチン
まさに俺の欲望を風香に叩き付ける。豊満なバストがリズミカルに弾む姿は圧巻だ。
大きなオッパイを右手で荒々しく掴みバックで犯しまくる。
「イヤだ、アン、また変になるよ。た、た、たく…アン」
一昨日処女を散らした女の子相手に鬼畜のようなセックス。もうこんなに感じやがって…。
絶頂に近い俺は。チンコを抜き、
「風香、寝転がれ!」
ゴロンと転がった風香の股間に腰入れ、紺のスカートをたくし上げ、濡れ濡れの少女のマンコに発射5秒前のチンコを打ち込む。
ブチュブチュ
「アン、ダメ〜。もう、本当にダメ。」
こ、これは相当凄い格好だ…。
白いブラウスをはだけさせられ、紺のスカートをたくしあげられ、白い巨乳をユサユサと揺らしながら悶えている。
少女の小さなマンコは気持ちいい汁をドンドン溢れさせ、大人のドス黒いイチモツを出し入れされている。
昔観た、ロリの裏ビデオよりエロい。
グチョグチョグチョグチョ
幼いマンコから大量の放出しながら、悶える少女。
右手で激写を何枚も撮り。俺はサルのように腰を振る。絶頂からより一層近くなり、風香のムチムチの身体に抱きつきしっかりホールドしながら、濃厚に唇を奪う。
風香も力一杯俺に抱きつき、声をあげる。
「ハァハァ、風香、気持ちいいぞ!最高だ!」
「アンアンアン、風香も…。き、気持ち、い、い…」
一気に腰振る速度を速める俺。
「アン、拓実さん、凄い!またオシッコ出ちゃうよ。出ちゃうよ。」
パンパンパンパンパンパンパンパン
俺の股間の周りには風香の愛液が飛び散る。
「ふ、風香、イクぞ!中に出すぞー!ヴッ」
「風香もイクっ!」
ドッビュウ
ドッビュウ
ドッビュウ
ビクンビクンビクンビクン
風香のマンコから大量の愛液が
ビシャッ
俺のチンポはまだ風香の中で動いている。
風香はグッタリなりながら搾り出すような小声で
「風香…。もうダメ。」
「風香、よかったぞ。メッチャ精子出たわ。」
ポカリをゴクゴク一気飲みし、タバコに火を付け、大満足で一服する俺。
「フー。風香の身体最高。」
「風香、おかしくなちゃうよ。あっ何か逆流してきた。」
トロトロと精子が逆流してきたようだ。大量のティッシュを持ち、拭いてやると、
「もう、風香がやるからいい!」
風香が幼いオマンコをふきふき。
「やだ〜。スカートに一杯付いてる。」
スカートはたくしあげたが、お尻まで上がってなかったようだ。小学生の制服のスカートが俺の精子で汚される。犯罪やな…。
「シャワー浴びながら、スカート洗おう。」
お風呂にお湯を張りながらその間、2人でスカートを洗っていた。笑える光景だ。
2人で洗いやっこをしたり、キスしたり、まさにカップルみたいにイチャつきながら、お風呂にはいった。湯船で俺の前に座らせ、小学生の巨乳を揉みながら、首筋を舐めたりした。
「アン、もう、拓実さんのオッパイ好き!」
「それはちょっと違うで、俺は風香の大きなオッパイ好きや!間違うなw」
「もう。本当、風香だけ?」
「当たり前やん。今は風香だけや。」
「今は???」
「ツッコむやんw」
「だって、だって風香はずっと拓実さんだもん。」
「それも違うぞ。風香は拓実さんのチンチンだろw」
「ま〜た。そんな。セクハラオヤジ!」
「そんなセクハラオヤジにヤられるアホな小学生風香。」
「もう、意地悪ばっかり言って!キライ!」
「あっそう。キライか。別にいいけど。今度は桃子ちゃんでも誘うわ。」
一瞬で空気が変わり、風香の顔が険しくなった。
しまった。これはシャレにならん発言したか…。
「いやん。拓実さんは風香のモノ。桃ちゃんなんて言わないで。」
もう、かわいい〜〜〜。風香、可愛い過ぎるよ。出会ってくれてありがとう。
「ごめん、ごめん。マジごめん。風香が一番に決まってるやん。」
風香の顔をこちらへ向け、軽くキス。が、もっともっととばかりに風香が舌を入れてきた。
「ふ、風香…。」
長いキスをし
「風呂から上ろう。熱いわ…」
風香はバスタオルを巻き、ベッドに行った。
俺は椅子に座りお茶を飲み。またタバコを吸った。
ベッドでは風香が不機嫌そうにこっちを見てる。
「拓実さん、ずっとソファーに座ってるの?」
ポカリと伊右衛門を持ち、風香の横へ行った。
「どっち飲む?」
「お茶!」
「風香、なんか怒ってる?」
「だってだってだって、拓実さん、桃ちゃんなんて言うんだもん。」
「だから、謝ったやん。」
女子小学生の小さな世界では、自分の周りが全てだ。女同士のライバルも身近になってしまう。
そんな子供ごころも分からず。風香の地雷を踏んだようだ。
「風香ね。桃ちゃんとは友達だけど、絶対、風香のこと下に見てるの。去年もちょっとカッコいい○○くんにコクられた。って言ったら。桃ちゃん、アイツね。私、この前私にもコクって来たけどソッコーふってやったわ。なんだ、私を諦めて風香に行ったのね。」
「昨日だって、洋服選ぶ時、風香は太めだから、ギャル系は似合わないよ。とか、下着選ぶときも、何でそんな大人の下着?マジ、イミフだけど。誰か見せたいの?男子で好きな奴いる?イケてない男子ばっかりじゃん!」
淡々と風香の話を聞いていた。
小学生でもそんなんなんや…。
「桃ちゃんが前に付き合った彼は高校生で、やっぱり小学生と違って高校生はいいわ。風香や結女にはちょっと早いかなw完全に子供扱い。私だって、高校生とかにナンパされたことあるもん!って言うと、あっそれね。風香のオッパイ目当て目当て。私の彼も風香のこと、あの子牛みたいだなwって言ってたよw」
「酷いでしょ?いつも、桃ちゃん、下に見られてるの。今日だって、今日だって。多分、拓実さんが風香を食事に誘ったことが気に入らなかったと思う。今日、拓実さんと別れたあと、根掘り葉掘り拓実さんとどつなってんのか聞いての。何で風香だけ食事に誘うの?あの人ただの巨乳好きじゃない?あの日、もしかして拓実さんと何かあったんじゃない?風香が誘惑したんじゃないの?」
中々鋭い子だな桃子。
「何で、私や結女じゃなくて、風香なの?拓実さん大人じゃん。」
「違うもん。たまたま、送ってもらった時、また食事しようか?って言われただけ。」
「ふーん。別にいいけど。何にもないなら、私、拓実さんと二人で食事行こうかな?風香、連絡先教えて!」
「風香、知らない。この前も今日、約束しただけだもん。」
「風香、桃ちゃんの性格分かるから、絶対拓実さんのこと気に入ってるよ。だから、風香を最後に送ったり、ご飯を誘ったことにヤキモチ焼いてるの。」
ほー。意外な展開やな。桃子か…。あの子も。
「風香、絶対いや!桃ちゃんのこと誘わないで!」
「そんなことする訳ないやろ。」
「だって、桃ちゃんスタイルいいし。スポーツも出来るし、勉強も出来るし、クラスでも一番モテるもん。風香なんて、風香なんて可愛くないし、胸だけ大きいみたいなことばかり言われるし…。」
「拓実さんも本当は桃ちゃんが良かったんじゃないの?風香が胸が大きくて、鈍臭そうだから…。可愛くない風香に…。」
なんてこった、女子小学生。こんな色々考えてるんだな。ナルホドな。自分に自信がないから、あんなにLINEしてきたり、泣いたりしてたのか…。
色々なことが一つに繋がった。
それにしても、風香は自分がどれだけ可愛いか、どれだけ価値があるか、まだ分かってないな。いずれは沢山コクられるだろう。小学生のランク付けはスポーツが出来たり、勉強できたりする子がマウント取るんだな。いつの時代も一緒やな。
それにしてもいじらしい。
「風香、よく聞け。俺は、初めて三人に出会った時から、風香が一番可愛いと思ったし、風香と仲良くなりたいと思ったぞ。他の二人は全く目に入らんかったわ。だから、風香を最後に送ることにして、風香と二人きりの時間を作ったんや。ごめんな。はじめっから風香を狙ってた悪いオッサンだ。」
珍しく真面目な顔で話し込む俺をじっと見ていた。
「風香のこと、狙ってたの?」
「うん、風香のこと可愛いと思ったし。小学生やしエッチまでとは思わんかったけど。仲良くなりたいと思ったよ。」
「本当?最初から風香だけ?」
「うん。最初から風香だけ。」
「嬉しい。」
「風香、愛してるよ。」
ゆっくり目を瞑って、俺の顔に近づく女子小学生。
小学生でも女だ。こういう時はこうすることが一番だと本能で知っている。
俺は愛おしい風香の唇を激しく吸い、風香も激しく舌を絡めてきた。
「拓実さんが、風香のこと、初めて愛してるよって言ってくれた。凄く凄く嬉しい。」
「あ〜ん風香、拓実さん、大好き、大好き。」
「俺もだ。」
濃厚に濃厚に抱き合いながら、舌を絡めあった。
風香の豊満なバストを揉みながら…。
まだ夜はこれからだ。
ーーー
長文お付き合い感謝します。少しでも俺の経験が皆様の興奮するネタになれば幸いです。
風香、どうですか?俺の人生で1、2を争う。可愛い子です。性格も可愛くないですか?独りよがりですかね?
またリクエスト、続編希望コメントが多ければ掲載したいと思います。
慣れないスマホの文章入力に疲れましたw